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maito40さんのお買い物
先日始めたばかりで、まだまだ初心者です。
とりあえず日々の出来事を書き留めるところから少しずつ。 毎日更新できればいいなぁ・・・なんて思いつつ、色んな使い方を勉強中です。 【今気になってるモノ】 先日TVで某サッカー選手が紹介していたラーメン屋さんの商品を発見しました。 食いしん坊な私はすっごく気になってます。 3つの味がセットになってるのがグッときますね。おいしそう♪ TVではチャーシューも絶品と言ってましたよ。 日々のいろんなこと [全80件]
夜食です。オリジナルシュガートーストとみるく。 太るな~(汗) でもシンプルにうまいです。 ◆レシピ◆ シュガートースト たっぷりのバターかマーガリン(大3くらい)を軽くパンに広げ、更に砂糖を(大2くらい)塗り広げてオーブントースターで3~5分 一口目は熱いので気をつけてかじってね
なんだか色々ありまして、今年の初カキコです。 さすがにaround40だと、厳しい現実に直面せざるを得ませんね。 愚痴を言いそうなので、なかなかブログに書き込めませんでした。 ところで、私の家族たちは、色々とありましたが、今は全般的に落ち着いて、みんな元気に暮らしています。 もうそれだけで十分ですわ。 今年は少し気軽なテーマで行ってみようと思ってます。 想定はベランダガーデニングと日々の献立について。 今日はベランダでプランターに種をまきました。 二十日大根と青じそです。 間引きした苗も食せると知人に聞き、それは家庭菜園の醍醐味だなあと感じて始めました。 青じそは、比較的初心者向けの強い植物だそうです。 早く芽が出ないかな♪ 明日は旦那チャンの希望で、何かお花系の種を買ってきて植えようと思ってます。 何といっても私は、自他共に認める「茶色い手」の持ち主。(→関わった植物が枯れてしまう) 今年はうまく育てられるといいのですが・・・。
この週末は義父の三回忌で旭川に行ってきました。 法事は滞りなく終えることができ、一安心です。 初日に、義母の居ない状況をつくり、ダンナとダンナの妹と私で、認知症らしい義母のことを話す機会を持ちました。 今後の現実的なことについてガッツリ真剣に話をしたのは初めてです。 最低限のフェーズを合わせることができました。 翌日は法事を済ませ、義母もダンナも楽しいお酒が進み先に寝てしまったので、義妹と2人で話ができました。 こちらの方が、実りは多かった気がします。 義妹は、札幌で一人暮らしをしています。 自分の母親の現実を、何年も前から感じていたそうです。 ただ、義妹自身も何万人に一人という病気で、当時は臓器を摘出する手術もあり、自分の生死で精一杯だったこと。 今も体調を崩すと深刻なことになりかねないため、無理はできないこと。 そして、そういう話は、兄であるダンナにも母親にもできないこと。 何故なら、2人とも感情的になってオロオロするばかりで、現実的なことは考えられないからだと。 生死に関わる手術も、彼女は身内に告げずに受け、今も一人で戦っているのです。 そんな中、できるだけのことをしようとしてくれています。 自身が病気と頑張って戦っているために、現実を見ようとしない母親に対して、つい厳しくなってしまいがちだと感じていて、あまり頻繁に電話して逆に不用意な言葉をぶつけたくないと思っているようです。 結局、現実的な話ができるのは、この2人だけみたい。 でも私的には進展ありです。 義妹がどう思っているかがわかったからです。 私が義母に「あれ?」と思い始めた時期と、彼女が異変を感じ始めた時期と、その事例はほぼ一致していたのです。 ダンナに話してもうまく通じなかった(=彼は私が義母を悪く誤解していると思った)義母の言動を、彼女は「おかしい」と思っていたのです。 その前提があるとないとでは、私の動き方が大きく違ってきます。 自分の母親を「ボケ老人(言葉は悪いかもですが)」扱いされて、しかも自分はそう思っていないのであれば、気分がいい訳が無いですよね。 色々と本で応対の仕方を勉強したのですが、どれもこれも「いかにも」な印象だったので、義妹がどう認識しているかわからない状態では、ちょっと憚られたのでした。 だから、今回は気にせずに、本にあった対応をすることができました。 思っていたよりも、うまく義母の相手をできた気がします。 「うまく」っていうのは、義母が楽しい気分で過ごす時間が多く持てた、ってことです。 今まででは、一番のできだったかも。 通っているデイサービスの話も、楽しそうにたくさん話してくれました。 終始嬉しそうに過ごしている義母を見て、私も本当に嬉しかった。 できればずっと、こういう楽しい気分でいさせてあげたいですね。 今後の課題は、義母ももちろんですが、その息子であるダンナです。 今回の家族会議で、自分の認識の甘さや対応の拙さを感じショックを受けているのです。 そもそも、自分の母親が認知症であること(=以前の母親ではないこと)が、精神的に受け入れられない様で、かなりギリギリです。 これから何年続くかわからないのに、今からギリギリではやっていけなくなってしまいます。 なので、私が通うクリニックに誘いました。 デイサービスなどや認知症のケアもやっているので、家族の相談にものってくれるかなと。 多分、ダンナのような反応の家族は、少なくないですよね。 ところで、私の「うつ」は完治したのかな? 今は再発しないでほしいな。頼むから! まだやることやってないのよ~! |一覧| |
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