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川越最強学力向上爆裂松江塾

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並みの塾ではございませんよ~!



2015年春 中3生進学実績

一教室33名の全結果です!

◎川越高校4名 ◎川越女子高校2名
(その他の国公立)◎所沢北高校1名 ◎和光国際高校2名 ◎松山高校3名 ◎川越南高校1名 ◎松山女子高校3名 ◎川越西高校3名 ◎川越初雁高校1名

(私立)◎西武文理1名 ◎川越東2名 ◎星野5名 ◎城西川越1名 ◎山村学園1名 ◎山村国際1名 ◎東邦音大第二1名





2009~15年中学部累積進学実績(計213名在籍)

<<国公立高校>>

●小山高専1名 ●浦和高校1名 ●大宮高校2名 ●川越高校19名 ●川越女子高校23名 ●所沢北高校11名 ●和光国際高校6名 ●浦和西高校2名 ● 所沢高校5名 ●伊奈学園 1名 ●坂戸高校5名 ●川越南高校5名 ●松山高校13名 ●松山女子高校12名 ●朝霞高校2名 ●市立川越高校2名 ●川越西高校7名 ●坂戸西高校3名 ●川越初雁高校1名 ●川越工業高校2名

<<私立高校>>

●川越東高校16名 ●西武文理高校4名 ●城西川越高校5名 ●星野高校16名 ●狭山ヶ丘高校7名 ●大宮開成高校4名 ●山村学園高校21名 ●聖望学園 1名 ●西武台高校2名 ●白梅学園高校1名 ●山村国際高校5名 ●武蔵越生高校1名 ●秀明英光高校1名 ●十文字1名  ●大東文化第一1名 ●明治学院東村山1名 ●芝浦工業1名 ●埼玉栄1名 ●東邦音大第二1名


小中学部 049-224-9479 午後3時以降対応

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2015.05.20
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カテゴリ:カテゴリ未分類
「子供の学力を伸ばすには、どうしたらよいですか?」

その問いに答えを一つだけ出すとすれば、

「毎日必ず一定量以上の勉強をさせること」

これだろうね。

大事なのは

毎日

必ず

一定量以上

ということだね。

よく聞く話だとは思うが、

一日置きに2時間ずつやらせるよりは、

毎日1時間ずつの方が絶対に効果がある。

ここでさらに分かれ道になるのが、

「言ってもやらない」

という壁

これは、子供にとっての壁ではなく、親にとっての壁である。

そこは、やらせないといけない。

「無理やりやらせても…」

「嫌々やっても効果が…」

まあ、ここに関してはいろいろ意見があるだろうね。

だったら、

「嬉々としてやる」

ように仕向ければいい。

我が家の場合は、

「さ、やること終わらせて、好きなことやろうか!」

という声かけをしてきた。

毎日の勉強を食事や歯磨き、入浴と同列の「日々の生活要素」として定着させたのだ。

その毎日の勉強は、一定量のノルマを親が必ず決めた。

「今日はここまで終わらせて、さっさと好きなことやろ!」

つまり、


一定量の勉強をすれば、好きなことができる!

という流れだ。

丸つけや直しの確認は親がやるようにして、とにかく「さっさと終わらせる」ということに意識を向けさせた。

これが今になってみれば、

「目の前の勉強を、とにかく全問正解して終わらせること。」

という気持ちを育んだのだろう。




2015/05/20 10:08、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.20 21:34:59

カテゴリ:カテゴリ未分類
中1のある中学

試験前日の今日、初めてプログラム2に入り、本文をさらりと読んで終了。

で、

テスト範囲はプログラム2も含む、と。

中1のプログラム2と言えば、初めて英文に触れる単元。

しかも、be動詞の文を扱う単元である。

もうテストを作ってあるから、何が何でも範囲を終わらせないといけなかったのは理解できるが、さすがにこれは生徒も困るだろう。

ま、塾でははるか昔に終わって、何回転もしている単元だからいいんだけどね。




2015/05/20 10:08、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.20 19:57:50

カテゴリ:カテゴリ未分類
中1の何人かに、今日のテストの出来具合を聞いた。

その時、世にも恐ろしい言葉を聞いてしまった。

「記号で答えるべきところを漢字で答えてしまいました。」

・・・・

・・・・・・・・

ぐ、ぐはっ

究極だ

究極過ぎる

いろんなケアレスミスがあるが、それは絶対にあってはならないミスだ。

問題文を読もうか。

まず、問題を読もう。

さらに恐ろしい言葉が続いた。

「その問題、6問ありました」

ぎゃー

やーめーてーくーれー

1問1点だとすれば6点

考えたくないが

1問2点だとすれば12点

吐血レベルだ・・・。




明日は

明日こそは

問題文を最後まで読もうか!


いや


読め!!!!!



絶対に!!!!!!!!!!








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Last updated  2015.05.20 19:44:36

カテゴリ:カテゴリ未分類
中学生になると、子どもが急に親の言うことを聞かなくなったという経験はないだろうか。

これって、幼少期から「本気で叱る」ということをどれだけやってきたか、ということが大きく関係していると思う。

「褒めて伸ばす」

これはもちろん大事。

しかし、それと同じくらい

「叱って抑制する」

ということも忘れてはならない。

むしろ、そっちのほうが大事かもね。

褒めるという行為に、「親の覚悟」は必要ないが、

叱るという行為には、「親の覚悟」が不可欠だから。

叱るほうも気分的に嫌だしね。


親が本気で怒るとき、子どもがしっかりと「恐怖」を感じること。

これが大事。

親が子を思い、本気で怒ったときに子どもが感じる「恐怖」は、子どもを萎縮させない。

「ずずーん」と染み入るだけだ。

これを指導者がやってしまうと、子どもは「萎縮」する。

親以外の大人には「絶対的な生命の保証」がないから。

これは本能の部分で感じるものなんじゃないだろうか。


こういう「本気の怒り」を小さい頃から与えられてきた子どもは「親の怒り」によって自分を抑制できる。


だから中学生になっても子どもは言うことを聞くのだ。


本気の親の怒りを知らない子

その怒りが本気じゃないと見抜いた子


この子達は成長するにつれ、親がコントロールできなくなる。


その結果が「今」なのだ。



まだ間に合う。


わが子を本気で「思う」のなら、本気で語り、本気で怒ろう。









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Last updated  2015.05.20 19:35:28

カテゴリ:カテゴリ未分類
テストが終わっている福原中と砂中の生徒たちからテスト結果の報告が続いている。

474点

472点

いいね。

470点台連発だ。

明日明後日にテストがある子たち、ラストスパートだ!

頑張れ!



2015/05/20 10:08、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.20 19:20:54

カテゴリ:カテゴリ未分類
僕自身、親になったのが14年前。

この仕事をしている以上、我が子の学力が低くては困る。

そんなプレッシャーが強かった。

そりゃそうだよね。

このプログで子育て論みたいなものを書きまくってるわけだし。

そこからの親としての試行錯誤は凄まじかったように思う。

夫婦の衝突もしばしばあった。

勉強もスポーツも遊びも友達も優しさも。

親として我が子に求めるもの全てについて、夫婦でどれだけの会話がなされたか。

今、息子は中2になり、娘は小6になった。

これまでの子育てを振り返り、

今子育てに試行錯誤している人たちの参考に少しでもなれば嬉しい。

僕の記憶は曖昧な部分もあるので、奥さんの記憶も頼りながら少しずつ書いていこう。




2015/05/20 10:08、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.20 17:11:48

カテゴリ:カテゴリ未分類
中1は初めての定期テストを受けているころだね。

めちゃくちゃ緊張してるんじゃないかな?

それは「正解」だよ。

親としても、定期テストというものがあなたの人生においていかに大切かを説き続けてきたことだろう。

それを子供がしっかりと受け止め、努力を積み重ねてきたわけだ。

それほど勉強してこなかった人たちにとって、定期テストは大したものではないかもしれない。

でも、もしあの時定期テストで毎回450点以上取り続けていたとしたら、

今自分の人生はほんの少し変わっていたのかもしれない…。

そう考えたことが、一瞬もなかっただろうか。

テストと名のつく以上、結果は良い方がいい。

これは「絶対に」だ。

だって、その方が気分がいいから。

満足感が得られるから。

達成感が得られるから。

勉強ができなくても、スポーツを頑張っているから…。

でも、だったら「どちらも」できた方がいいんじゃないかな?

時間は有限だけど、まだまだ使える時間なんていくらでもあるはずだからね。

話がずれた…。

とにかく、テストで緊張できるのは意識が高い証拠!

頑張ってこいよ!



2015/05/20 10:08、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.20 13:43:38

2015.05.19
カテゴリ:カテゴリ未分類
今年の中3のイメージは

「突然」

だね。

今まで何か気合いが入ってなかった子たちが、ここに来ていきなり目の色を変えた。

本当に「いきなり」である。

この仕事をやっていると、子供の成長というものを日常的に見る。

いろんな成長の仕方があるが、

どんな子でも、「あ、今日変わったな」というタイミングがある。

明らかに昨日とは別人なのだ。

「男子三日会わざれば刮目して見よ」

まさに、その通りだね。

もちろん女子も。




2015/05/19 10:30、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.19 21:55:50

カテゴリ:カテゴリ未分類
中学生になり、初めての爆裂を終えると正真正銘「松江塾生」になる。

毎日塾に来て、テストに向けて今やれることをコツコツとやる。

それをやり抜いてテストを受け、結果をしっかりと受け止める。

そこから次への一歩を踏み出す。

歴代の先輩たちも、そうやってこの場で頑張ってきたんだから。

君達はペットじゃない。

自分で目標を立て、

自分で考えて行動する。

分からなければ助言を求めればいい。

いよいよ本番直前だ。

最後までやり抜こう!



2015/05/19 10:30、 のメッセージ:












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Last updated  2015.05.19 20:08:39

カテゴリ:カテゴリ未分類
英単語がなかなか覚えられない中1は多い。

学校や塾の先生は「繰り返し読んだり書いたりして覚える」というアドバイスをくれるはずだが、

家庭でもできることはある。

そして、それが子どもの英単語暗記力を飛躍的に伸ばすのだ。

それが

「ローマ字で筆談」

である。

「kyonogohan nani?」

「gyudondayo」

「oishikattayo」

こんな感じでいい。

普段の何気ない会話を筆談にする。しかもローマ字で。

これをすることで、アルファベットが「単なる記号」から「音声を伴った文字」に変わる。

そうなれば、英単語を読む力や書く力も絶対に伸びる。




・・・・


それすら面倒くさいのであれば、子どもの点数が何点だったとしても

何も言ってはいけない。








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Last updated  2015.05.19 19:34:26

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