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詩篇138編8節
「主は私にかかわるすべてのことを、成し遂げてくださいます。 主よ。あなたの恵みはとこしえにあります。 あなたの御手のわざを捨てないでください。」 このページに来てくださって、ありがとうございます。 とても迷惑書き込みが多いので、コメント、トラックバックの受付をしてません。 牧と雪の日記 [全800件]
ちょっと、カメラを頑張ってみようと思いまして、 写真専用のブログを作成しました。
まだ作りたてなので、全然充実してません。笑 忘れた頃に来て下さい。 なんて。
http://yaplog.jp/makiko_jesus/
これでーす。
もうすぐ、YUKIの子どもが生まれます!
このブログ、すごい歴史のあるブログやな。笑 Last updated March 01, 2010 09:36:34 AM
いい写真を撮りたくなる。 レポートも終わった!あとはテストだけだ! 久し振りに写真を編集したりして、やっぱり写真がすき!って思った!
TCUにも雪がたくさんふりました。 雪なんて嫌いだ。 いい思い出が少ない。痛くて、まぬけな思いでばっかし!
やけど、やっぱりテンションがあがってしまうのは、 あたしが、まだまだ子供心を忘れていないってことなんやろう。笑
いつまでたっても、はっちゃけた大人でいよう。 いや、あと3年ぐらいしたら、落ち着いた大人になりたいなぁ。 わはは。
Last updated February 25, 2010 00:36:39 AM
すっごいいい天気。 すっごい快適。
今日は洗濯物を干して、布団も干して、お気に入りのワンピースも干して。 めっちゃ、気分ええわ~!☆
来年の実習教会は海浜幕張めぐみ教会。 海浜幕張はすごくおしゃれな町で、どきどきしました。 バレンタイン通りという名前の道を通って教会に行くんやけど、 なんでバレンタイン通りっていうんやろうって疑問。 この謎、1年で解いてやる!
ということで、少しずつ、杉並教会の実習期間が終わりに近づいていく。 ものすっごいアットホームやのに、めっちゃウェルカムな教会。 1年しかおらんだあたしが、すごく居心地が良いと感じる。 そう感じさせる杉並教会は、本当に素敵だと思う。
毎日、本当に充実やね。あはは。 Last updated February 20, 2010 2:51:47 PM
今「ソフィーの世界」という哲学入門書のレポートをやっているけれど、 あたし、哲学にがて。うげぇ~って感じ。 あの分厚い本は全然興味が沸かないし、 インターネット上では「素晴らしい本!読まなきゃ損!」と言われている本だけれど、 まさかの40Pageで挫折。笑 (655ページもあるのに) それで、映画化されているので、映画を見ました☆ 哲学の内容は頭に入ってこなかったけど、めっちゃかわいい映画でした!
あ、そうそう、今日、 人生で初めて「色っぽい」と言われ、正直キョドり、目が泳ぎました。 「色っぽい」ってあたしのイメージやけど「肌けていてカメラ目線の女性。」 んで、あたしと言えば、 そして、生足を出すのが恥ずかしすぎて、 なぜ、「色っぽい」に行きついたのでしょうか。笑 でも、人生初色っぽいと言われ、調子に乗っているので、レポート頑張ります。
明日はバレンタインデー! チョコほしー! Last updated February 13, 2010 4:02:19 PM
なんで、ずーんってなるんやろう。 なんで、悲しい気持になるんやろう。
それは、きっと、 愚かな自分に期待しすぎたから。 それは、きっと、 愚かな他人に期待しすぎたから。
期待通りにいかないと、自分の思い通りにいかないと、 そりゃぁ、ずーんってなるやろう。
原罪を持ったわたしたちに人間は、所詮人間であること。 それを、認めてあげること。 求めるべきところは、ひとではなく、自分でもなく、 神さまであること。
主だけを待ち望んで日々を歩んでいく者でありたい。 そう、心から願います。
「みこころがなりますように」そうかぁ・・・。 ひとばっかに、変わってもらいたいって願ってた。 そうやないね、自分の心が主のみこころとピタッと重なるように、生きていきていきたいね。
望みの神に望みをおいて、明日も歩んでいこう。
「ただこの道を歩きたい イエスにすべてゆだね この道を」 ええ曲や。
主にある交わりはすばらしいね。 Last updated February 03, 2010 9:49:47 PM
「はやっ!」 と思うけれど、復活しました。
怖くて、なんだか、逃げだしたい気持ちでいっぱいで、 聖書という神さまの言葉を開くことができませんでした。
このまま寝たら、どうせ、今の気持ちはすべて忘れてしまうんだろう。 と期待して、眠ろうとしたけれど、なかなか眠れなくて。 でも、いつのまにか、朝になっていて、 こころを確認してみると、全然晴々していなかった。
そうだ!こんな時は、少し部屋をきれいにして、すきな音楽をかけて、 おいしいコーンスープを入れて、アップルパイを食べて、 おまけにアロエヨーグルトもつけちゃって・・・ そうしたら、自然とこころは元気になるんじゃないかなぁ~。 そうしてみた。
だけど、なにも変わらない。 あ~、あたしが、求めているものではなかった。
あたしは、何を求めているんだろう。 そう問いかけながら、片方では分かっていた。
聖書通読があたしの今年の目標。 それにも縛られて、なんだがここから読み始めなきゃっていうところがあって、 だから、読む気にならなかった。
だけど、今読んでいた本があった。 「主の御顔を避けて ヨナ書に示された」遠藤嘉信著 そうだ、ヨナ書を読もう。そう思った。
ちょうど、読んでいたところが3章だった。 聖書を読み始めた・・・「再びヨナに次のようなことばがあった。立って…」 声を出して読んだけれど、声にならなかった。 久しぶりに自分の手で開いて読んだ、いや、読めた、やっと読めたということが嬉しくて、涙がこぼれた。 あぁ、あたしは「かみさまのことば」を求めていたんだなぁと心の底から思った。
そして、本の中にこう書かれていた。 「罪に悲しんでいますか。その人は幸いです。」 ニネベの人たちが、自分の罪に気づき、罪責感を感じ、喪にふしているシーン。 その罪責感から逃れる方法はひとつ 「神さまに赦されること」
あわれみ深い神さまは、ニネベの人々を赦された。
おんなじだ。 あたしも、昨日までずっと悲しんでいた。ずっと苦しかった。
「罪に悲しんでいますか。その人は幸いです。」
この聖書の語る真理が、あたしの心のど真ん中に。
かみさま、ごめんなさい・・・。 もういやだ。こんな自分もうこりごりだ。 たすけて、ゆるして、かみさま。
たくさんの言葉を、へたくそながらも、並べて、 ぎこちない祈りをした。
たくさんの思い出を思い出した。 あの時も、あたしは神様に赦されてきた。 あの時も、あたしが泣き叫んだ時に、神様は右の手を差し伸べてくれた。 あの時も、あたしがあなたから離れていて、恐れながらもあなたの元に行ったら、あなたはあたしを抱きしめてくれた。
そうだった。そうやった。 忘れたらあかん。 神さまのそばにおろう。 そうしよう。
詩篇73:21-28 私の心が苦しみ、私の内なる思いが突き刺されたとき、私は、愚かで、わきまえもなく、あなたの前で獣のようでした。しかし私は絶えずあなたとともにいました。あなたは私の右の手をしっかりつかまえられました。あなたは、私をさとして導き、後には栄光のうちに受け入れてくださいましょう。天では、あなたのほかに、だれを持つことができましょう。地上では、あなたのほかに私はだれをも望みません。この身とこの心とは尽き果てましょう。しかし神はとこしえに私の心の岩、私の分の土地です。それゆえ、見よ。あなたから遠く離れている者は滅びます。あなたはあなたに不誠実な者をみな滅ぼされます。しかし私にとっては、神の近くにいることが、しあわせなのです。私は、神なる主を私の避け所とし、あなたのすべてのみわざを語り告げましょう。
アーメン そうだ、これ、年間聖句にしよう!
しあわせや。 Last updated January 23, 2010 11:08:14 AM
さて、病み期に入りました。 きっと、こういう性質なんやろう。 こういう、ウジウジした自分が大っきらいやけど、しゃーないけど、これが自分。 もうそろそろ自分を受け入れよう。
言葉に責任が持てないこと あれもこれも手に入れたく思うこと 人にどう思われているかで頭がいっぱいなこと
こう言うと、最低な人間やね。
そうさ、あたしは最低な人間さ。 と開き直るのもどうかと思う。
きゅーっと心が痛くなって、涙があふれてくる。 別にいやなことがあったわけじゃないのに。 でも、いやなことを考えて、考えすぎて、人と関わることが嫌になる。
つまり、 「し゛んどい゛」わけなのです。 ふ、 何が、つまり やねん。 笑
人と関わることで、 自分の愚かさがにじみ出で、隠せなくなる。 隠さなくていいよーとか言われるけど、隠さなかったら、そりゃぁ悲惨やで。 あたしの心なんて、根っからひどいもんなんやから。 本当にくさってる。って思うんだ。
誰かと比較して? そう、それもあるよ。 でも、誰かと比較なんてしなくたって、分かる。もろ分かり。 あー、悲惨だ。 自分の残酷な言葉たちが、口からあふれる時、後悔しか心に残らない。
なんだか、悔しい。 悔しくて、悔しくて、つらい。
自分が、神様に喜ばれる道の反対方向を歩いてるようで、 信仰書や授業を受けると、苦しい気持ちになる。
そして、逃げて、聖書を自ら開こうとしない。
かっこわる。
そんなもんだ、 人前で、どんだけ着飾っても、 内側が、悲惨だったら、意味がない。 むしろ、滑稽や。
あー、かみさま、げんかいだ。
Last updated January 23, 2010 00:05:56 AM
ひさしぶりの日記です。 いや、ひさしぶりのパソコンです。
本当に忙しい時って、パソコン開いている余裕もないんやなぁ。 と、忙しかった時を思い出しました。
先週の土曜日、わわわクラブの子供伝道集会を終えて、 企画から、運営、そして反省感謝会、打ち上げを経て、 本当にすべてが終わりました!
おつかれさま。
悔しいほどに、自分が汚いし、適当やし、ずるい。 「ずるい人間」と人をさばくけど、 本当に「ずるい人間」なのは、あたしです。
人間に「ぜったい」はないはずなのに、 勝手に「ぜったい」をあてはめて、期待して、くずれる。 何が「いのってる」からだ。 何が「だいじょうぶ」なん。
そういう言葉で安心しようたって、現実はそう甘くないでしょ。 分かってるくせに、もう経験して、失敗して、もうしないって言ったくせに、 なんにも分かってない。
あたしは、まだまだ、よわい。 そう思うのは、きっと「つよくなりたい」と思っているから。
きっと、そう思っているうちは「つよく」なんてなれないんだろうね。
神さまは、あわれみ深いお方であることを知った。 でも、そこに甘えるんじゃなくて、 そのあわれみ深さの中で、必至に、一生懸命に生きたい。
よし、喜びの1日がはじまるぞ! Last updated January 22, 2010 09:39:51 AM
課題や、プロスタや、サークルや、授業や、自分自身のことで、 なんか、精一杯やわ。
久し振りに「精一杯」に生きてるもんで、 結構心に余裕がなくなりつつあります。
「忙しい」というのは、本当に、心を亡くす。 と、つくづく思わされているのです。
何故に「忙しい」のか? その目的が明確ならば、きっと「喜び」という思いは自然とついてくると思う。
何も考えずに、ただひたすらに、ただ我武者羅に忙しいのは、心を亡くすけど、 「主のために」と、初心を思いだして、忙しいのは、きっと喜びなんやろう。
何をするにも、主のために そういつも願って、行動するには
いつも、いつも、 まいにち、まいにち、 御言葉が必要なんやろうなぁ。と思わされるのです。
さて、1日が始まって行くけれど、 何かを始める前に、10分でも、5分でも、いや1分でもいいから、 私たちを造られた主の前に静まりたい。そう願います。
今までの習慣を変えるのは少し困難やけど、 少しずつ、少しずつ、あなたに喜ばれる生き方をするために 生き生きと主ために生きられるように 変えられていきたいと思う。
私の愚かな思いを、御前に告白しますから、 主よ、どうぞお赦しください。 悔い改めの心を持って、赦される平安を覚えて、今日も歩もう。 Last updated January 08, 2010 09:38:36 AM
ここ、たまに見に来てたつもりだったけど知らんかったわぁ。。 そういえばログインパスワードなんだっけ?って聞かれたかも。 だいたい読んだよ。 お邪魔します。 最近は、 とっても嬉しいことと とっても寂しいこととがあって 気がつくとポロポロと涙が出る。 思い出が多すぎて 感謝することが多すぎて とまりません。 どう考えてもへたくそで使いものにならなかった私のピアノを いつも励まして いつも支えてくれて いつも祈ってくれて・・・ 彼女がいなければ 奏楽で賛美することを諦めていただろうな。 彼女はその喜びを教えてくれた。 次に会う時は必ず、 ありがとう って伝えたい。 Last updated December 24, 2009 2:26:31 PM |一覧| |
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