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mako8511の日記 [全1285件]
中国書記官、日本国内でスパイ活動か 身分隠し口座開設 警視庁の出頭要請拒否し帰国 この記事が今日の朝刊トップで出ていたけれど、特に驚くことはない。10年や20年以上前から、日本という国は海外からのスパイ天国と言われていたはず。そんな前より、ちっとも危機管理は改善されることがなく、 例え警視庁の出頭要請があろうと、スパイ疑惑の書記官は大使館通じて拒否をし、堂々と中国へ出国して行ったのだ。 日本は、こんな舐められた法治国家、独立国家でいいのか?尖閣諸島で中国の漁船が日本の海保に衝突した事件、東日本大地震、そして今回のような中国人による、スパイ活動事案。いくら警察当局が、忍耐強くマークして調査を重ね、いざ追求しようとしても、日本の国の法整備が、せっかく追い詰めた犯罪をみすみす見逃してしまうことになってしまっている。証拠を掴んでまさに後一歩・・というところであっても、立ち憚る法の壁。捜査員は、さぞかし歯痒く悔しい思いをしているだろう。 まさに、自国を守れない現状であるとしか言いようが無い。 やはり全て、現行憲法9条に起因するところではないか。『日本の国は、日本の国だけのものではない・・』とか『友愛』などと平然と言う人を総理大臣にする民主党政権ではなお更、国民の生命と財産は守れない。経済も守れない。
セシウム99%除去の漆喰…近大、製品化検討 近畿大(大阪府東大阪市、塩崎均学長)は23日、放射性セシウムを99%以上除去することができる漆喰(しっくい)を開発したと発表した。 強度にも優れており、セシウムを含むがれきの密閉容器や、汚染水を濾過(ろか)するフィルターとして、今後製品化を検討する。 消石灰を主成分とする塗り壁材である漆喰に、セシウムを吸着する効果がある鉱物「ゼオライト」、カルシウムイオン水を混ぜた。同大工学部や薬学部などの研究グループが昨年10月~今年3月、セシウム水溶液の濾過実験を行い、セシウムの99%以上が吸着することを確認した。 従来のゼオライト混合の漆喰は、強度が低く崩れやすかったが、カルシウムイオン水を混ぜることで2~3倍の強度を確保した。 (2012年5月24日 読売新聞) 素晴らしい!製品化、成功して欲しい!国も、こういうセシウムや瓦礫対策での研究には、大いにバックアップすべきではないだろうか? 各地方が協力している、東北の瓦礫処理に反対ばかりしている人たちも、頭から反対ばかりするのではなく、こういう前向きで現実的な検討を見習うべきだ。 p(*^-^*)q がんばってください近畿大学♪
通常、5時半~6時起床しているし、見る事が出来得るなら・・という程度にしか思っていなかった、 きっと、太陽が月によってかなり見た目に覆われるせいなのだろう、朝の7時を過ぎているのにもかかわらず、瞬間の前後に辺り一面が夕方のように薄暗くなる現象も面白い。 真っ黒な(▼_▼¬ゝサングラスと色の深い緑の色下敷きをかざして見た。曇り勝ちなので金環日食は雲の合間に見え隠れしながらだったけれど観測出来たのはラッキー まさに宇宙の神秘、金環日食で日本列島中が沸いた朝だった。 さて・・明日は再びレンジャーズ、ダルビッシュ投手が登板する予定で、しかも対戦チームがイチローのマリナーズ。楽しみにしている対戦なのだが、残念なことに朝からわたしは出掛ける予定・・(/_<。) ダルビッシュの出場時間を録画しておこうかなぁ・・。結果はひたすら録画を見終わるまで見ないようにして・・。
ダル、トップタイの6勝目…松井4の2で2打点- 読売新聞(2012年5月17日13時27分) 【アーリントン(米テキサス州)=田中潤】米大リーグは16日、各地で行われ、レンジャーズのダルビッシュはアスレチックス戦に先発し、7回2/3を4安打1失点、7三振の好投で両リーグトップに並ぶ6勝目(1敗)を挙げた。 ダルビッシュは初回に犠飛で失点したが、レンジャーズが4―1で逆転勝ち。 (yomiuri online) ダルビッシュは、あの天下の大リーグにおいても、風貌といい、ピッチングスタイルといい、見劣りしないし、どんどん 今日なんかは、スローなカーブもストライクを決め、その時その時で実力を試している余裕さえ伺える。ますます、今後の先発の試合が楽しみだ♪ わたしの今の調子とは反比例だ・・ 長男から貰ったであろう風邪も自力で、根性で跳ね除けるゾ!と豪語していたのに・・ ( ̄ー ̄; 汗 一昨日は十年ぶりに38度7分を記録した(涙) 早く治して、ジムで思いっきりエアロビがしたい・・・。ε-(´・`) フー
ここのところ、居眠り運転の車や観光バスで、罪も無い何人もの人命が奪われるという悲惨な事故が頻発している。 勿論、車は一つ間違えば、大変な凶器であるという意識が、運転するものの心構えとして絶対無いといけない。ましてや客を乗せる業務に携わっている運転手なら、なお更のことである。 そういう基本的な心構えと共に、最近の日本人に危機管理意識が欠如しているのではないだろうか。そもそも、国民の代表である今の民主党政権からしてそうなのだから・・。 一体、誰がそういう国民の意識を変えていくことが出来るのだろう?と考える。 根本の教育もそうだろうし・・大人になってしまった人の意識を変えていくためには、果たして・・。やはり教育を変え、システムを変え、政治を変えることの出来る、強烈なリーダーシップを発揮出来得るリーダーか・・。 ・・で、先ほどBSfujiのプライムニュースを見て元安倍首相他のゲストのコメントを聴いて思った。なるほど!まさしく日本国憲法の改正
特に人が混みあうタイミングは通常なら 外すところなのだが、今回の桜 急に休日の朝、 「お花見に行かない~?」 ・・・と携帯 「凄く嬉しい!けどお天気良いからシーツを洗濯して干すのと出掛ける支度で1時間余裕頂戴!」 ・・・と快い返事であった。\(^_^)/ヤッター♪ ・・とイソイソと日曜は大阪市内の大川沿いの桜並木を鑑賞しに出掛けたのであった。 今回は一人で好き勝手に写真を撮りまくると言うのではなく、どちらかと言うと半年ぶりくらいに会う友達との歓談が主体だったので、写真撮影はいつもの5分の1くらいの数になったかと思う。 何気に撮った写真ばかりだが、久々の好天気に恵まれ、そして少し寒さも残る中の桜は、例年より、引き締まって輝いてた 桜の花見や、紅葉狩りは、古来からの日本人の和の美意識に通じると思う。 風に舞ってハラハラ水面に落ちる桜の花びらの妖艶で哀愁さえ漂う美しさは、日本独特の風雅なものではないだろうか。 かつての平安時代、室町時代、鎌倉時代、その時代の貴族のみならず、武士の国取りが盛んだった、安土桃山、戦国時代に至り、江戸時代、そして現代に移り変わっても、桜や紅葉の美は日本人の心をなごませ、ものの憐れを象徴するものとしても、多くの俳句や和歌の文学を生んできた。 日本人の歴史の中に楚々とした美しい彩りを添えているのだと思う。 ![]() 桜も綺麗だったが、公館に隣接する、藤田美術館の庭の梅も艶やかなピンクで奇麗だった。 ![]() 今年も妖艶にして可愛らしい桜にすっかり魅了されたなぁ・・。
遅めの春の嵐・・爆弾低気圧は日本列島上空で暴れ回っているようだ。 何だか、息苦しいと思いきや、考えてみると台風と同等のものらしい。北からのミサイルを送り帰してくれないだろうか・・(-"-; いよいよ4月に入った。強風に乗って花粉や黄砂が飛んで来るので、やっと暖かい季節になっても、布団干しが侭ならない。 政局も何かと荒れている様子。小沢派なんか割れて離党したって、野田首相もどうぞご勝手に!というくらいの太っ腹で居るべきだと思う。決して素人政治家集団の民主党にエールを送る気はないが、そんな民主党だって、松原仁氏や長島昭久氏や渡辺周氏などのような能力のある人材も居ないことはないので、早く解散総選挙でガラガラポンになって政界再編成すればいいのになぁ・・。 その方が、議論ばかりで、決定出来ない民主党でいるよりずっと物事が良い方向に進むに違いない。
昨日のマリナーズVSアスレチックスの イチローの3番 d(-_^)good!!!! 今朝の読売新聞スポーツ欄。 一瞬の判断力 ダメ押し打 昨年9月以来の1試合4安打よりも、「あれが今日の一番大きなプレー」とイチローは言い切った。一瞬の判断が光った。十一回、マリナーズが1点を勝ち越してなお一死一塁。カウント1-1からの3球目、真ん中の甘い変化球のストライクを見逃した。打ちごろの球だったが、あえてバットを振らなかったのは、二塁へスタートを切った一塁走者・アクリーの姿を見たからだ。 カウントを追い込まれることは関係なかった。「3ストライク目ではない。(走者が)先(の塁)に進むのだから、それが優先」という考え方だ。「こういうことができれば、得点力は大きく変わってくる」。試合中にベンチで川崎と話していたことを、さらりとやってのけた。 そのプレーの価値を、直後の自らのバットでさらに高めた。5球目の外角低めの変化球。体勢を崩されながらも見事なバットコントロールで中前へ運び、試合を決める追加点をたたき出した。「打点よりも3球目の方が大きい」と満足げに振り返った。 「恐ろしい緊張感だった」という特別な開幕戦。だが、自分を見失うことなく、怖いほどの冷静さを保ってグラウンドに立ち続けた。今季から3番に座る。ただ打って得点を挙げるだけではないのが、天才打者が思い描く「3番像」なのかもしれない。 (谷口友一) 2012.3.29 読売新聞朝刊より TVの中継を通してみていると、イチローにはまるで、3番になったことや、MLBの試合を日本で行うことなどのプレッシャーなど全然感じてはいないようだ。 続いても同じスポーツ欄の面の記事。 強くて柔軟 衰えず 鹿取義隆の目 イチローのプレーを生で見るのは2009年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)以来だが、変化も衰えも感じない。4本のヒットには、強さと柔軟さを兼ね備えるイチローならではのものがあった。 六回一死一塁での中面打は、併殺狙いで相手の二塁手、遊撃手は二塁ベース近くに守っていた。飛んだコースには、普通の打者ならアウトゾーン。だが、ミートがうまく、ボールを強くたたけるイチローのスイングが速い打球を生み、狭い二遊間をヒットゾーンに変えた。適時打の4本目は変化球に体がおよいだが、軸がぶれないので芯でとらえた。相手は何とかタイミングをずらそうとするが、イチローが崩れない。30代後半になっても、ヒットゾーンにしっかりと打ち返す技術と体力を維持しているのは、すごいの一言だ。 打順が3番になり、注目したいのが、必ずしもヒットでなくて良いケース。この日は見られなかったが、無死三塁など犠飛でいい場面で、どういう打ち方、意識で打席にたつか。外野フライを打つ技術は当然、持っているが、ヒットが代名詞の打者が、どう対応するのか、見てみたい。(読売新聞スポーツアドバイザー) 面白いなぁ・・現地のメジャーのスポーツ記者も、はたしてこのような日本人記者のように細かい分析をして観ているだろうか・・。
寒さが長引いた今年の春も、ようやく桜 この二日間は、目まぐるしい慌しさだった。 姑の入院、夫の転勤による単身での転出手続きのための書類申請、証明取得。何の因果か、何かと各市役所を訪れることが多い・・(><;) しかも、乗り慣れない路線の電車に乗って、目的地の駅にはどっちの方向で、どの電車に乗ればいいのか、地元大阪に居ながら、乗り越して少し迷ってしまった・・・(ノ_< ;) まぁ、失敗は成功の元。次回からは迷わず行ける♪(* ̄ー ̄)v そんなこんなで、昨夜は、あっという間に熟睡してしまった。 午前中、家事でバタつき、その後ジムに行ってエアロして・・どうせ昼食を取らなくてはいけないってことで、ジムの友だちと歓談をしながらランチを取った。 後は、電車であれこれ用事を済ませて帰って来たのはもう真っ暗になってしまっていた。 しかし、しなければいけない事のタイムリミットがあると、かえって家事なども優先順位を考えながら、要領よく出来る。 ただし疲れること必至ε=( ̄。 ̄;)フゥ 疲労を癒すためにも、時々の親しい友だちとのお茶やランチは有意義なのだ
(゜-゜;)ウーン見応えあるなぁ~!マリナーズ先発ピッチャー、岩隈や川崎、そして3番のイチロー。現在3回裏で、2対4。良い試合してる どっちも応援したい気分になってしまう(笑) マリナーズの日本人選手と巨人の選手は、かつてWBCで日本代表として共に戦ったチームだっただけに、面白いなぁ・・。 明日は、いろいろ家族の用事であれこれ移動で |一覧| |
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