春の風を待つ冬のひと時に逢い交える友との杯、花開く懐かしの笑顔
新年を 孫と迎える
喜びに 朝陽に祈る
日本の未来
健やかに 笑う幼子 愛おしい
未来へ繋ぐ 愛の架け橋
懐かしい 瞼に浮かぶ 面影を
冬空に咲く 水仙の花
嫋やかに 過ぎ去りし時 夢現
泡沫の恋 懐かしさ増す
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懐かしの 友待つ宴 人の世に
別れを告げる 寂しさ在れど |
私の中のお清、何時までも若く可愛い,そして凛とした姿の
女性だ!お清のことを考える時いつも素直で純な自分に戻れる、
自分の原点のように思う
偶然にも5月16日の花がアリウム(無限の悲しみ )お清の亡くなった日
和 顔 愛 語(わがんあいご)
なごやかな表情で、愛のある言葉で人と接する |
お清の誕生日6月7日の誕生花・梔子・花言葉 幸福者 清潔 清浄 優雅 喜びを運ぶ
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舞う翼 冬空照らす 初雪に 笑顔と共に 蘇る日々
急ぐ道 雪に戯れ 脇道へ 笑顔の友と 懐かしき日々
人の世の 儚き命 胸に沁み 遥か未来に 繋ぐ命を
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繋がりを 良き友探し 旅をする 人生の機微 折り合い付けて
幾重にも 思い出創り 今世を 生きた証と 人と繋がり
友達の 生きた証を わが命 尽きるとも尚 語りべたらん
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最終更新日時 2012年2月3日 21時6分54秒