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うさまろきーの日記 [全21件]
今日は大晦日~~~。 お昼近くまで、お風呂場の補修。 それが終わって、ミッキーとお買い物に行こうと、外に出たら、雪が。。。 あらら~~。 ま、降り出したばかりだし、行っちゃえ~~! でも、帰るときにも止む気配なし。 買い物を済ませて、家に戻るとミッキーは、元気に外に飛び出していきました(笑) 3~4歳の頃は雪が冷たいから遊ばない!なんて軟弱なことを言っていたんだけど。 やっと子供らしくなったね! 一度着替えに戻ってきて、その後2時間近く近所の子供と遊んでいました。 戻ってきた時には、全身びしょ濡れ。雪を廊下に落としながら帰ってきました~~! 楽しかったらしいから、よかった。 親は、明日の初詣にどうやって行こうか、雪かきどうするか 色々心配してるのにね。。。
夕べの会社の発作の恐怖と、朝の発作が重なったのか? 朝から何もできずにただ、部屋の隅にうずくまり、涙していた。 なんで、私は泣いているんだろう? 分からない、でも涙がどんどん出てくる。 会社に出かけなくちゃいけない。でも涙は止まらないし、恐怖心も頂点に達している。 ひたすら震えながら、涙を流し、時には大声で泣き叫ぶ。 でも、不安はなくならないし、涙も止まらない。 心療内科に電話する。 診察時間前だから、留守番電話。 友人宅に電話した「怖くて会社にいけないよ~~」子供のように泣きじゃくりながら、友人にSOSを告げる。 友人は「大丈夫だよ。大丈夫だよ!」一生懸命慰めてくれる。 自分がダメな母であること、仕事は今が山場で辞められないこと、でも、自分のキャパはとっくにオーバーしてること。 ツラツラと泣きながら話す私の話を、友人は一生懸命聞いてくれる。 「病院に行ってきな!一緒に行ってあげようか?」優しい言葉を一生懸命かけてくれる。本当にありがたかった。 少し話して、気を落ち着かせた私は、友人との電話を切り、 即効で病院に電話を入れた。 10:40にキャンセルがでたから来てもいいと言う。 病院に着いたとき、あまりにも酷い表情だったのだと思う。 看護婦さんが、待合室ではない別室で待つように促してくれた。 一人別室の椅子に座り、ひたすら泣いた。 涙が止まらないのだから仕方がないのだけど、泣きながら自分が情けないやら、悲しいやら、悔しいやら。 とにかく色んな感情が噴出して、どうにもならなくなっていた。 先生に事情を説明する。 前回の診察時に仕事のし過ぎは、私の体調に一番響くことを知っている先生は、会社を少し休んだ方がいいと言う。 自分も、今日は本当にギブアップだった。 先生にお願いして、診断書を書いてもらう。 そして、先生はおっしゃった「今日から、会社に行かなくていいから。。」 診断書を貰っても、まだ私の心は晴れない、中途半端に仕事を投げ出さなくてはいけないのだ。 皆に迷惑をかけてしまう。 でも、自分には限界なのだ。 心の中で何度も、自分の変な責任感に言い聞かせた。 「もう、限界だよ。壊れてるよ君は。」 家に戻り、会社に電話をし、上司に告げる。 申し訳ない気持ちで一杯だ。引継ぎ内容をまとめるように 言われ、残りは、後日、自宅近辺まで来て打ち合わせをすることに決まった。 自分の気持ちが少し、落ち着いた。 明日からは、会社に行かなくてもいい(暫くは)
10年近く私は、不安神経症を患っている。 電車に乗れない、たった5分のコンビニまで出かけられない。 心療内科に5年近く通って、2年ほど前からは自転車で数分の会社に勤められるくらいまで回復していた。 ところが、7月から会社が駅5つ先に移転した。 事情を知っている上司は、電車に乗らないでも大丈夫なようにと、バイクで通勤できるように配慮してくれた。 今日まで、なんとか通ってきた。 朝、やっぱり出かけるのが怖くて、遅刻してしまうこともあったけど。。。 私は出かける時が一番大変で、出かけてしまえば徐々に発作も収まるのだ。 でも、今日は違った。 帰るときにも怖くて帰れないのだ。 家では、可愛いミッキーが待っているのに、怖くて外に出られない。 会社で過呼吸気味になり、安定剤を何錠も口に押し込む。 。。。治まらない。 次に私はカッターを探す。 自分で異なる痛みを付ければ、帰れると思うから。 カッターは手元になかった。 仕方なく、自分のシャーペンやボールペンで手を突付く。 大きなミミズ腫れができる。でも、まだ不安は治まらない。 フラフラ事務所を彷徨っていると、セロテープ台を見つける。 テープカットする部分の金属に手の甲を押し付け思い切り手前に引く。 多少の痛みと腫れ。 まだ、治まらない。 でも帰らなくちゃ!せめてミッキーの起きてる時間に! そう思って焦るんだけど、なかなか不安が治まってくれない。 1時間くらい不安と戦い、安定剤が効いてきた頃。 やっと家に戻ることができた。 明日は、カッターを持参するようかもしれない。。。
最近、仕事がず~~~っと忙しくて。 毎日、子供が眠った後に帰宅していました。 土日も休日出勤。 さすがに今日の仕事は朝から出かけられなかった。 。。。不安神経症のせいで。。。 すると、友人から「時間がある時に電話して!」と珍しい 文言が。。。。 電話をしてみると、「日曜日にミッキーを見かけたけど、 背中が凄く寂しそうだった。別の友人には寂しいから散歩していると言っていたそうだ。小学2年生の子供が寂しいなんて言うの大変なことなんじゃないの?」と教えてくれた。 確かに、前日20時に帰宅したら、ミッキーは「ママが僕が起きている時間に帰ってきた!」そう言って喜んでいた。 寝る前には、 「コンビニのお弁当はもうコリゴリなんだ。ママの作ったご飯が食べたいよ!」 「出かける時間を早くしたら、僕が起きてるときに帰ってこれるんじゃないの?」 「ママのご飯が食べたいよ!」 そんな風に一生懸命訴えていたことを思い出した。 途端に目からは涙が溢れて止まらない。 7月から徐々にコンビニ弁当の回数が週に1回、2回と増えていき、今は毎日コンビニかデリバリーで済ませている。 週末も起きている時間に帰ることは少なくて、自分でも何のために働いているのか? 子供をこんなに悲しい思いをさせてまで、私が働くことあるの? 暫く考えて、今日は会社を休んだ。 子供を学童まで迎えに行き、心を込めて夕飯を作った。 こんなことで、償いになるとは思わないけれど。
今日は珍しく帰宅時間が早かったので、久しぶりに平日に夕飯を作りました。 ミッキーが珍しくご飯の支度を手伝いたいというので、 スナックえんどうのスジをとらせ、盛り付けをしてもらいました。 その後も、ほとんどの料理を運んでくれて、ご飯は完食 食後は後片付けまで!! 「ママの作るご飯はおいしいよ~~」なんて言ってくれて、 すっごく嬉しかった~~。 料理は上手じゃないけど、そう言って食べてもらえると、 おいしい物作らなくちゃって気になりますね! 明日は早く帰れるかわかんないけど、早い日にはおいしいご飯作るからね! 今日は、色々手伝ってくれてありがとう!ミッキー
今朝、携帯電話の呼び出し音で起こされました。 知り合いの人から、PCが壊れた~とのSOS。 一応、状況なんかを聞いて、アドバイスして時間を見ると 10時(ワォ) 働く母の土日は忙しいのです! 急いで洗濯機を回して、子供の上履きを洗おうと思ったら。。。 ない! 上履きがないじゃないか~~~!! すぐに子供に「学校と学童に上履きを取りに行ってきなさい!」と一喝。 残りの家事をこなし、ふと時計を見ると1時間近く経っています。 家は学校も学童も近いので、両方周っても30分あれば往復できるのです。 「あやつ、途中の公園で遊んでるな。。。」 お昼の買い物に行く途中で公園をのぞくと、あれ?子供がいない。 もう一度よく見回すと、居ました!! 「もうお昼だから帰ろう!」というと、珍しく、「まだ遊びたい~~」と言うんです。 お友達のおじいさんがおにぎりを買ってきてくれたらしいんです。 本当に珍しいんです。もっと遊びたいなんて。 いつも家に居ることが多いから、私としてはすっごく嬉しかった~~。 それから3時間くらい、外で遊んで帰ってきました。 上履きを取りに行かなかったら、今日も家で遊んでいたでしょう。 怪我の功名かな?
今日の夕方。 会社で仕事をしていると、旦那から電話が。。。 日曜日に買った冷蔵庫の配送が午前中に大きな配送が入ってしまったため、遅れるという。連絡があったというのです。 購入する時に絶対に13時までに設置を完了するというので、今日の朝に上司に午前中休む許可を貰ったばかりなのに、一体全体ど~いうこと? 後から入ってきた配送の関係で、前に買った人の配送が遅れるなんておかしいよ! すっごい激怒して電気店に電話! 「なんとか午前中に配送します」そう言っていたけれど、怪しいな~。 こっちは時給で働いてるんだから、その辺しっかりしてよね! ぷんぷん!!!!! |一覧| |
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