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ぱこまめさんのお買い物おすすめアイテム
さるさるマミィの日記 [全314件]
本当に久しぶりの書き込みです。 もうなくなっているかと思いました、このブログ・・ 仲良くしていた 皆さんのページも なくなっていたり、移転していたり。。。 姫ざるも中3になり、今年は受験生。 ボクざるも中学生になり、反抗期の入り口に。。 チビざるも小学校最後の年となり、でも元気イッパイに、 みんな頑張っています。 もちろん、愛犬も元気です。 ボクざるのピアノに合わせて歌をうたうのが とても上手になっています。 そして、ママざるも いろんな人生経験しながら、元気です。 かなり、横に成長してしまいましたが・・・ これからも ポツポツと書けたらいいな。。
本当に久しぶりにここにいます。 楽天ブログのいろんなところが変わっていて、ちょっとびっくり。 時間が確実に流れていることを痛感。 パパざるとの一連のことを書いたブログは 諸般の事情により削除しました。 一緒にコメントも消えちゃうので、暖かいコメントを下さった皆さん、 ごめんなさい、そしてありがとうございました。 諸般の事情、なんてかっこいいけれど 子供の友達ママが、 ママざるが誰かっていうことがわかっちゃったみたいで、 中身が子供の手前、ちょっと問題アリなんで削除した次第です。 すみません。。 思い切ってブログを終わりにしようかと思いもしたんですが、 小さいながらも ママざるの歴史でもあるので、 また帰ってきました。 よろしければ また お付き合い下さい。 ママざるは その後、 苦しい苦しい日々を送りました。 結果的に、今も何も変わることなく、 パパざるは会社に行けば どうにでもなるわけで、 それをママざるが いちいち確認にもいけない。。 悔しいかな、好きか嫌いかといえば パパざるのことが好きで、 簡単に母子家庭にもなれない自分がそこにいました。 そんな矢先、ママざるは体調をくずし、 胃カメラをのむことに・・・ 涙ぼろぼろ、よだれダラダラで のんだ 胃カメラに写ったものは ポリープに 出血中の胃壁、真っ赤にただれている胃・・・ 40代に突入しているママざる。 人生も折り返したであろう年齢です。 こんなことで 自分の大切な時間を無駄にしたくない。 これからは 喧嘩をしたり悩んだり そんなくだらないことに時間をついやしたくない。 そう強く感じました。 もちろん、そう簡単にはいきません。 特に女性特有のひと月のリズムに 激しく落ち込むこともあります。 苦しいです。 でも、 パパざるを変えることはできない・・ ならば、自分が変わるしかない・・と感じました。 そんなこんなで、今があります。 苦しいけれど、自分なりのケジメと心の整理をつけつつあります。 ここでの皆さんに またこれからも、仲良くしてくだされば・・と願っています。 どうぞ また、よろしくお願いします・・・
ロンの下痢も、お医者様の力をかりて落ちついたようです。 結局、人間でいうおなかの風邪みたいなものらしく、 急に寒くなったので、「冷えたのかな・・」という診断。。 怖い病気でなくてよかった。 ロンも調子がいいのか、ご機嫌 この前の休日のこと、 大好きなパパざると、大好きなボール遊びができるとあってハイテンションのロン。 ところが最近、投げたボールを持って帰ってこない パパざるもなめられたものです で、ママざるの登場!!「よ~~~し ロンを呼び戻すために、ママざるはチアリーダーのように、 両手を上にあげ、楽しそうに跳びはね、 「ロ~~~~ン ロンはシッポをグルグルまわしながら、 得意げにママざるのところにボールを持って帰ってくるのです これは褒めてあげないとね もうハグハグして、チヤホヤして、ナデナデして そしたら、何度でもボールをママざるのところに持って帰ってくるロン パパざるも、「今日のロン賢いなぁ ママざる、なんだか嬉しくて でも、なんだか臭い・・・ なんで、こんな臭いの??? ゲッ!ロンがどこかで落ちてたウンチを踏んでた そのロンに、ハグハグのチヤホヤのナデナデしていた ママざるの洋服は、ロンの足からうつされたウンチだらけ・・・ 飼い主の皆さん、ウンチは持って帰りましょう
朝の散歩で下痢をしていたロン 少し様子を見てから病院に連れて行こうか 考えようと決断したママざるは、 だるい身体にムチうって 用事で3時間程、外出しました。 帰宅後、いつもシッポを振って出てくるロンが玄関に出てこない で、リビングに入ると そこは一面 下痢ウンチだらけ~ でした ロンは悪いことした・・と思って小さくなってお風呂場の隅に隠れていました。。 可哀想に・・・ ロンは何も悪くない・・私の認識が甘かったんです。 ロンはトイレトレーまで、間に合わなかったようです。 しかし・・・ それとこれとは別の話でして・・ このリビング中の下痢ウンチ、掃除が大変だ
朝起きると、いつもはまだ眠そうな犬のロンが、 どうも落ち着きなくママざるにくっついてくる。。 おまけに「クゥ~~ン」なんて 鼻をならしたりなんかして・・ 朝の用意で忙しくしているママざるだけど、 やっぱり、いつもとちょっと違うロンの様子が気になって・・ ちょっと、オシッコに出してみよ・・ と外に連れ出すと、すご~~い下痢 おなかが痛くて、ウンチがしたかったのね、可愛そうに。。 散歩中もなんどか悪いウンチをしてました。。 今、病院へ連れて行くべきがどうか 悩み中です。 元気は元気だし、少し 様子を見てみようか、と考えているんですが・・・
体調がここのところ、ずっとイマイチ。。 確かに少し風邪気味なんだけれど、 そういうことじゃなくて、 なんだか身体がだるくて、何をするのも気力ゼロ。 確かにこういう経験は初めてではないんだけれど、 その度に、気持ちを切り替えて、発想の転換をして、 何度となく乗り越えてきたのに、 なぜか・・ 今回は乗り切れない。。 常に眠たくて、 でも、しなくちゃいけないことが、 気になることが、イッパイあって、活動しようとするんだけれど、 身体がだるくて はかどらない。。 外出するタイミングも逃してしまって、 洋服も、お化粧も、なんだかいけてなくて・・ ますます、引きこもってしまって で、こんな調子だから、家の中も雑然、 子供達への晩ご飯のメニューも、お粗末で、 自己嫌悪で・・・ 悪循環です。 なにもかもから、逃げ出したくなったり・・・ 理由もなく、主人と離婚しようか・・なんて考えたり・・ 疲れてるのかな・・・ 主人が単身赴任して4ヶ月たちましたが、 一人、ひっかまえて頑張ってきたことの疲れが、 なんだか、ボディーブローがきいてくるように、 ジワジワと押し寄せてきているのかも・・ しなくちゃいけないこと、したいこと、 たくさんあるのに、フットワークが重くて仕方ありません。 早く、打開策を考えなくちゃ・・・
校長先生に会いに行った、その日の夕方、(校長先生に会ってきました。) 校長先生から電話が入りました。 「今から、私と担当のものとでお伺いに行きたいのですが・・」 「どうぞ、お待ちしております。」と、ママざる。 来るってことは、なんだかの非を認めるってことなんでしょう。 待つこと15分。 やってきたのは、校長、担任、そして、おばさんが2人。 「この度はご迷惑をおかけしました。担当のものより説明をさせていただきます。」 とかなんとか、校長が言ったような気がするんだけれど、 ママざる、かなり頭に血がのぼってて、細かい口上は覚えていません。 2人いたおばさんのうちの一人が話しだしました。 校長は前かがみで「ごめんなさい」を身体で表現してるのに、 我が家の下駄箱に少し体重をかけながら・・・ 「A先生がある時に私に絵を一枚、落ちてたと持ってきてくださったんです。 これ、MOAに出すものじゃないのって。 で、急いで私、MOAに提出したんですね、でも、期限が過ぎてて間に合わなくて・・。 せっかく頑張ったんだから、貼り出していただいたんですよ。」 「息子のは審査対象外になっておりました。 なのに、努力賞という結果を伝えられたのはなぜですか。」 「MOAから審査結果が戻ってきたときに、金、銀、銅、努力賞、 という賞があることがわかったんですね。 で、ボクざる君は頑張ったから、努力賞だと思って私が印をつけたんです。」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ (--;) これがすべての成り行きだったんだ・・ 怒りというより、もうがっかりで・・ ボクざるがどれほど、この絵にかけていたか、 提出期限が遅れた時点で、担任や保護者に連絡するべきであるはず、 2度と同じことが繰り返されないようにしてほしい。 絵が戻ってきたときに、必ず、校長先生が見てやってほしい。 などをお願いしました。 言いたいことはもっと沢山ありました。 私が怒ってぶち切れることはとても簡単。 でも明日から、また学校へ行くのはボクざるだし、 下にはチビざるもいる。 そんなことを考えると、あんまりなことも言えなかった・・ 学校、教師 と 家庭、保護者の関係なんて、すごく保護者の側が立場弱いなって思います。 まるで、子供を人質にとられているみたい。。。 校長も担任もボクざるに「ごめんなさい。」って謝っていったのに、 そのおばさん、形だけ頭をさげたけれど、言葉には出さなかった。。 貼り出してあったボクざるの絵は、どこも傷んでなかったし、汚れていなかったし、 きっと、落ちていたなんて嘘だと思います。 800人いる児童数、絵を提出したのは たった20人。 20枚の絵も束ねられないなんて・・・ たぶん、そのおばさんの一人ミスを一人で隠そうとした結果でしょう。 校長たちが帰ったあと、子ざる達に聞きました、 「あのおばさん誰?事務の人?」 「●●先生やで!家庭科の先生!!」 げっ!先生だったのね。 教師のオーラなんて、なにもない、ただのおばさんでした。 こんな人が教師だなんて、こんな人に子供をおあずけないといけないなんて・・ チビざるに聞くと、 面白い先生 グゥ~とか授業中にやるねん。。 姫ざるに聞くと、 超うざい先生、6年はほとんどが嫌ってるわ、あかんことやけど、 陰では呼び捨てやし。。お母さんに話した口ぶり、聞こえてきそう!!げぇ~~~。 高学年には人間性が知れてしまっているのでしょう・・・ とにかく・・・ 不憫なのはボクざるです。 あまり、取り乱さない子なだけに、 このことを どう捉え 自分の中で消化させていくのか・・ せめてもの救いは、 校長先生の対応がはやかった事、 担任の先生の操作ではなかった事、 家まで誤りに来た事、でしょうか。。。 校長が家にやってきてから もう4日がたちましたが、 ママざる自身もいつまでも胸焼けがしています。。 |一覧| |