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WBA世界スーパーフライ級王者・清水智信と所属の金子ジムが、日本ボクシングコミッションに公開質問状を提出。 王者の定義に関するJBCの見解などを求めた。 金子ジムが質問状 清水「休養王者」で 清水、休養扱い「許せない」=JBCに公開質問状 清水選手のブログ 質問の内容は、極めて妥当なもの。 JBCは、休養王者の定義くらい明確にできなければ国内統括団体として恥である。 そして、興行の都合上難しいかもしれないが、12月7日のテーパリットvs大毅戦は清水への挑戦者決定戦とするか、暫定タイトルの基準を明確にできるのであれば特例として暫定タイトルマッチとするのが筋だろう。 変更が難しいのならファンも清水陣営も納得するような定義を示すことだ。 清水陣営にも、多方面から圧力がかかるかもしれないが、頑張って主張を続けてほしいと思う。 王者は1人だけでいい。 清水だけでいい。 頑張れ清水!
最終更新日
November 30, 2011 01:21:38
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