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marglidさんのお買い物
Crimson Wings [全946件]
来年もシーチケを買います。 緊縮財政だろうが不景気だろうが、サポーターである以上義務だから。 最近まで無職でしたが、シーチケ買うために職を見つけてきました。 席種は来年も継続してソシオシート。 来年はサポートファミリー入りも検討しましたが、断念。 自身の体調なども万全でないので声だしとかできないけど、 これぐらいはがんばらないとと思いました。 さて、来期。 バジェットが大きくナタを振るわれたということで 選手も仕分けされ、勝負から本来の発掘・育成に戻すのはいいことだと思います。 補強も地味ながら渋いところを狙っているし。 来期はどういう布陣だろうか。 昨年のヴィッセルは4-4-1-1だったけど、継続か。 あるいは札幌でみせた4-1-4-1もあるかもしれない。 また都倉というセントロデランテーロが入ったことで純粋に2トップでもいいかもしれない。 その場合は下のような感じか。 大久保 都倉 茂木 ボッチ エジ 松岡 ? 河本 北本 石櫃 榎本 いずれにせよ、左SBが手薄。 松岡という選択肢はあまり本人にとってもチームにとっても良くはない。 出来れば両足使える選手がはいると今年よりも期待できそう。 もちろん、今年は楠瀬などの若手も正念場。 まだ補強はあるだろうけど、今いる選手でA契約枠は埋まってきている。 メンバーはいないわけではない。 今年不遇だった選手にも期待したい。 最終更新日時 2009年12月21日 9時49分59秒
もうアンタッチャブルな選手は要らない。 先発の時点でおおよその劣勢が予想がつくのはなんと悲しいことだろう。 ネット上では5と2と21がたたかれているが、 本当は14と18がおかしい。特に18は未だに戦術を消化していないどころか、 自分の強みも消している。オシャレプレイをサポーターは要求していない。 絶望的な状態から考えれば負け試合だったのをドローにしたのは勝ちがある。 報道では残留で監督の契約更新という話があるが三浦監督のこれまでの行動を考えると 自分から更新拒否もありうる。 その場合は鈴木淳あたりが候補に上がるか。 最終更新日時 2009年11月22日 15時54分44秒
ミステルはしょっぱい勝利といったそうだが、神戸にとってはしょっぱい敗戦になった。 というのも、エンペラーズカップラウンド16にむけてどういうゲームをしたらいいか、 試金石になると思ったからである。 全体を通してみれば決定機の数はヴィッセルのほうが多い。 よく研究されて、左右に散らされたときに後手を踏むのも読まれていたが、 それも織り込み済みでビハインドでHTを迎える以外はゲームプラン通りだったように思える 相手に自由にさせなかった分だけ、こちらの決定機をはずしたのはいたい。 それゆえ、しょっぱい敗戦になった。 岸田は縦の突破を期待されて投入されたものの、正直期待にこたえきれたとはいい難い。 スピードはあるていど評価できるが守備面で規律がなかった。 エンペラーズカップ、それもカシマでの突破は現状ではかなり厳しい。 出来は悪くないだけに問題の解決はハードルが高い。 最終更新日時 2009年11月8日 23時18分54秒
まちがいなく、勝ち点を落とした負けに等しい試合だが、運がなかったということにしておこう。 三浦采配には賛否分かれるところだが、悪くない采配ではあった。 ガンバ戦で納得いくパフォーマンスをしていないサブの選手のパフォーマンスが 監督に起用をためらわせる原因になった。 まぁ、かえるとしたらやはりツネだったかな。 それほど内山が使えないのか、これはわからない。 しかし、終了間際にツネが浮いていたのは確かだろう。 セットプレーをものにした千葉が勝ち点を削って、 逆にセットプレーをモノにできなかった神戸が勝てなかった。 失点するのはとりあえずおいておこう。 問題なのは決定機をモノにできない勝者のメンタリティだ 最終更新日時 2009年9月20日 18時52分21秒
予想通り間違ったプレッシングをした日本がボロボロ。 戦術以前の問題。 現代フトボルにハードワークが必須だが、指揮官が戦術オンチなら収穫もなにもない。 くやしくもない試合だった。 最終更新日時 2009年9月6日 23時19分30秒
浦和戦はアクシデントもあり、ちょっとヒヤヒヤしたものの、勝ち点9を積み上げて ようやく次の目標設定ができる状態になったヴィッセル。 セレッソは攻撃サッカーがカラーのように、ガンバはパスサッカーがカラーのように ヴィッセルはやはり堅守速攻がカラーだ。 最近のヴィッセルはセットプレーの得点が出色だ。 また、大きなサイドチェンジからのサイドアタックも板についてきた。 今週のサッカーダイジェストに興味深いデータがあった。 総決定機がリーグ13位にもかかわらず、シュート決定率は広島と並んでリーグ7位だ。 これから上位を狙っていくのはやはり決定機をどうふやしていくかだが、 中央からのショートカウンターは成功しているものの、クロッサーの好不調の波もあってか サイドをえぐってクロスというのが見られない。 また、仕掛けていく選手がもっと増えていかないとチャンスは創出できないだろう。 とはいうものの、中盤とアタッカーの連動性は上がっているので三浦監督に期待したい。 最終更新日時 2009年9月1日 18時44分28秒
試合前、王者鹿島に弱点があるとするならばCBと思っていた。 また、チャンスは少なく、セットプレーかカウンターでしか点が取れないかなとも思っていた 個々数試合の鹿島は最終ラインも深く、この日先発することになる大岩は高さには強くても 速さ、うまさではレギュラーレベルではなかった。 そんなことを思いながら観戦してみたら自分でもびっくりするくらいセットプレーをあっけなくものにし、いつかみた逆の展開でファイナルホイッスルを聴くこととなった。 三浦監督はこれまでの経歴でもセットプレーの重要さを強調していた。 ここまで相当セットプレーの練習もしてきていたのだろう。 柏戦もセットプレーで勝ったわけだが、これまでヴィッセルがもてなかった武器を手にしようとしているのならば歓迎したい。 また敵将に負け惜しみを言わせるおまけつき。 なんだかこの日のヴィッセルは私の知ってるヴィッセルとは違う印象を受けたのはなんとも不思議な気分。 松さんやバクスターとも違う三浦色のフットボールが息吹き始めているのだろうか。 もちろん源流は同じなのだが。 今後のヴィッセルの課題はやはりショートカウンター、サイドアタックの精度を上げることだろう。 無失点試合が続いているがビハインドになったときはどうするのか。 広島のようにスペースを消してきたらどうするのか。 とにかく時間はないが、この日の違和感を私は信じたい。 最終更新日時 2009年8月20日 21時22分38秒 |一覧| |
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