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ご無沙汰しておりました。 弔事があり、其れに伴う諸事情のため、壊れた画面のままに失礼しております。 直そうにもまだ消し方も解らず、落ち着いてからでないと無理かもしれません・・・。 とりあえずご報告まで。 持っている絵をオークションにかけて手放すつもりなので、其の前にブログにのせようと思い ますので、早めによい状態に持って行きたいです。 寒さも雪もまだ油断できないみたいですが、確実に夕暮れは遅くなり春が近づいているのだと 希望が胸をくすぐります。 皆様もお体に気をつけてくださいね・・・。では又。
![]() 一昔前は、何故か髪の毛の無い絵を描いていました。 自分も坊主になりたかった事もあり、今も時々髪を切ろうと思う衝動があります(笑) 最後まで見てくださった皆様ありがとうございました。次回又宜しくお願いいたします。 「とんでもない本」心のかけら編終わり
![]() 37、38ページになります。40ページが最大量のアルバムなので(こまめちゃん)明日 で、一冊目は終わります。6日は保育園にダンボサートの人形劇をしに行ってまいります。
![]() 次の「出逢い編」にも出てくるように、私は昨日より今日のほうがましだが、明日はどうな るか解らないから、今日しかないと思って生きてきたところがあるので、底辺には、いつも こんな感情が流れていたのだと思う。 だからこそ生きてこられたのかもしれない。何が功を奏するか解らない。
![]() お勤めの方の中には、明日からお仕事の方もいらっしゃると思うので、今日も3連発!!! にさせていただきます。 お正月もお仕事で、出ていらしたかたも、そうでない方も、皆様ご苦労様でございます!!!
![]() 写真、どの場所に入れようかと思ったら、やっぱり上だよね・・・。 二枚とも空の絵だもの フフフ・・・おもしろいネ。
![]() 何かに行き詰ったとき、私は過去に書いたこの詩を見る。 自分を助けてくれるのは自分。自分を息づまらせるまで追い込むのも自分。 行き詰まるは、息詰まるとも書く。息が浅くなっている。 さあ、外に出て、空を見上げて、胸郭を広げ深呼吸してこよう・・・。
![]() 山道で一人歩く時、すれ違った、やはり一人で歩く人に出会ったとき、ふっと、そんな感 情がわく。連れだっていたとしても、やはり一人一人は孤独ではあるのだけれど、眼に見 える物だけの世界にいる時は「ひとりぽっち」と思ってしまう。 でも、一人の集まり、団体だと思うと楽しくなるよ(^U^) それに、生まれてから死ぬまで、片時もはなれることのない、自分と言う無二の親友がい るんだけどね・・・。
よりどころを、いくら他に求めても、それはせん無い事とわかりつつも、人は憧れという名 のもとに自分の理想とする人を追い求める。 父に母に求められなかったものを、さらに追い求めて彷徨う。 そんな時、いつも思うこと・・・。 ![]()
![]() 元旦号付録(3)21,22ページです。 文中の、溝口は、40年位前の川崎の溝ノ口の民家園のことです。 YASURAGIの岡田さんが晦日のお仕事の後、新年にかけて入れて置いてくださった 写真で、機械音痴の私もこうやって、皆さんに観ていただくことが出来ます。 もうすぐ楽天の写真の入れ方も変るそうで、いつもおじゃまする管理人さんが、丁寧に解り やすく説明してくださっているのですが、それ以前の問題の私の脳みその回路が不具合で・ ・・。 今年は、もう少し、パソコンの勉強してみようと思います。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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