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2007年です!サイトのデザイン変更しました。(07.1.1) ↓観てナイ方は買うべしよ〜。おバカ炸裂っす。 チャウ・シンチー 超ウルトラスーパーコレクション 1 Copyright - まりも2003 All Rights Reserved 〜feel like a diary〜 [全405件]
いや〜、パソコンがあまりにも古くて 最近のWEB機能に対応しきれず、役立たずで使ってなかったのですが、 日記は、かろうじてカキコできたので思わずカキコ。(今日だけになるかも・・・) 最近は「キャー」という黄色い声を出すこともメッキリ無くなり、 「よっこいしょ」とか「あ〜、疲れた」とオッサンが乗り移っている日々なのですが そんな私が久しぶりに「キャー」「かっこいい〜」を連発したのがF4のコンサートでした。 以前からボチボチとドラマは観てたのですが、さすがにアイドルのコンサートなんて、 今さらペンライトは振れないぜ!と思っていたら・・・振るどころじゃなかったです。 飛び跳ねてましたよ。新しい自分発見!(壊れ気味) 詳細は、色んな所で書かれてるだろうから、歌やパフォーマンスについて あまり書きません。適当日記なので。 ま、そんあ訳で以下感想を。 コンサートに関しては、もっとユルいパフォーマンスを想像してた。 なぜなら、ドラマ以外の動いてるメンバーをほとんど見ないから。 (一応、CD買ったりしてるんだけど・・・あまり聴いて無い) たとえば、質問タイムとかもっとファンミーティング要素の強い演出を想像してたけど 始まったら、驚き「カッコイイー」の連続で興奮! 後半は各演出に感動。 ちょっと甘く見てました、スイマセン。ってなぜか謝る。 最終日のヴァネスは最初のMC(ケンのソロ前)が盛り上げ上手で 最初に任せられるのはアンタしかいない!と思ったね〜、よっ!二腕王子。 何着ても(いや着なくても)似合いますなぁ。 私は少し眼鏡フェチなので、最終日のケンちゃんがメガネしてたのに萌えました(笑) ラストの画面に出るコメントはケンちゃんがカッコ良かった〜。 前からヴィックの声が好きで歌も楽しみだったけど、予想外に動きがツボでした、 なんか昭和な感じ?良い意味で、私的に今回彼が一番インパクトあったかも。 ジェリーも雰囲気出てて良かった。 白いシャツか白衣下さい・・・変態かっ!(皆そう思うハズ) しかし、女性(だけに限らず?)泣かせの子犬スマイルだな〜、ちくしょう可愛いぜ。 と、ミーハーでアホな感想になりましたが、すっかり今は抜け殻な私。 熱心な迷の人たちは抜け殻どころじゃナイかな? うーん、やっぱり四人揃うと感動。
なんか力が出ません。 やる気も出ません。 ダルダルでした・・・はぁ、サワヤカな季節の休日が台なしっす。 来週は充実した週末を過ごしたいものです。 そういえば、ジェイ・チョウにそっくりな人を見ました。 もうちょっとスリムにした感じ。 シャイな雰囲気とかも似てたな〜。 ファンでもないんですけど、なんか嬉しい。 今頃ですが、「春のワルツ」を見始めました。(遅いっ) ピアニストの男の子が宮崎あおいに見えてしょうがない。 似てるよね? あのキザな男の人(マネージャー)がいいですね。 サングラス姿か似合い過ぎて笑える。 ストーリーはイマイチなんですけど、つい見てしまうのよね。 寂しい土曜の夜爆裂してんな〜私。
熱心な漫画読みでは無い私ですが、 ジャンルを問わず、無性に読みたくなるときがあります。 最近は、あまりシリアスにもならず、感動もなく、でも面白い。 『モンキーパトロール』の文庫版が好きです。 基本は4コマなんで、ガッツリ読むのでは無く布団のなかでダラダラしながら読むのが楽しい。 お年頃を過ぎた独身女性の私にはツボの多い、独身女性三人が主人公の漫画です。 なんせ、各キャラクターがそれぞれ味があって(もちろん男性陣もナイスキャラ) 4コマなのに読み進んでいく内にキャラクターに愛情が湧いてきます。 通称「おやっさん」の女性主人公「野市」はメインのコマでもないのに コマの隅っこでオヤジ臭を炸裂させるサービスぶり。 いちいち、野市の横に小さく書かれたコメントや説明が面白い。 各キャラクターがニンマリできるけど、なんだか痛々しくて可愛い。 ウザくない程度の高めテンションで何度も読んでしまうのね・・・。
つもった疲れがドバーっと出たせいか、 死んだように寝て、せっかくのGWを消化してしまいそう・・・。 ま、無駄遣いしなくて済むけど、むなしいっす。 なんだか、頭のスイッチがポンっと切れたような今日でした。 はぁ、何もやるきが起きないなぁ。(しかし、食欲はある!)
普段あんまり飴って食べないんですけど、 年々、大阪のオバチャン化しているようで、一日に一個程度食べています。 昔はガム派、少し前はフリスク、そして飴です・・・まさにオバチャン。 でも、すぐに噛んでしまうクセがあるので、 飽きて噛んでしまう前に口の中で消えてしまう、小さいサイズが好きです。 昨年から割と気に入ってるのが、スイスのリコラというキャンデー。 すごく普通のハーブキャンデーなのですが、普通過ぎるところが良い。 適度な甘さとスースー感。(シュガーレスです) 素朴な箱もいいですね〜。 ちなみに夏って飴は食べないなぁ〜、ついつい飲み物に手が伸びるし。 でも、たま〜に氷砂糖や黒砂糖を食べたくなるのはなぜだろう・・・。 リコラ スイスハーブキャンディー 50g![]() リコラ スイスハーブキャンディー 70g
タイトルだけ見たら「なんじゃこりゃ?」なんですけど、 実話から映画にしたと聞いたので、ハズレはナイだろうと試写会へ。 簡単に言えば、チョイ悪ジジイが夢を追いかけるロードムービーです。 それも、時代遅れのバイク(インディアン)で世界最速を更新するという・・・。 主人公はアンソニー・ホプキンス! 映画の全編、アンソニー・ホプキンスのアップがジャンジャン登場するので、 アジアイケメン好きの私にとっては色んな意味で衝撃でした。 しか〜し、やっぱりカッコイイぞ、ホプキンス様。 とにかくインディアンに情熱をそそぐ姿がイケてます。 そしてロードムービーならではの、良い味出しまくりの脇役たち。 ま、なんといっても子役が可愛過ぎる。 2時間以上あったのですが、それほど長く感じませんでした。 ほのぼのしてるわけでもなく、男臭過ぎることもなく、 エエ塩梅に「結構、ジーンとして良かったかも〜」と素直に思いました。
久しぶりのイ・ビョンホン映画。 前作の「甘い人生」は観ていないので「純愛中毒」以来です。 試写会で観たのですが、さすがに来場者は女性ばかり! 舞台は1969年の夏なので、衣装が微妙なのが個人的には可笑しかった。 なんか、イ・ビョンホンはお金持ちのボンボン役だけど、 NHKの体操のお兄さんみたいな服装で・・・ま、着こなしてたけど。 イ・ビョンホンは実年齢より、かなり若い役(大学生)を演じているので 最初は「無理してんなぁ〜」と思っていましたが、 お茶目な感じや素朴な演技が違和感なく、観る事ができました。 男らしくてクールな男前の演技よりも、似合ってるかも。 恋に落ちる田舎の図書館で働く女性を演じるスエも魅力的でした。 でも、肝心のストーリーがイマイチだったかな〜と。 なんかコテコテ過ぎるというか・・・ありきたりかなと。 各シーンで良かったなぁと思うところはあったけど、 全体的にはそれほど感動できなかったかも。 ストーリーで言えば「純愛中毒」の方が、ありえないし、ぶっとんでるけど 最後までドキドキして面白かったかも。 でも、演じる役としては「夏物語」のイ・ビョンホンが自然で良かった。 というか、あまり恋愛映画では感動できない私が悪いのだ。 周りには、結構グスングスン言ってる人がいましたよ。 「とかげの可愛い嘘」を観ても思ったけど、 「夏物語」といい、韓国の片田舎での映像がとても素敵でした。 |一覧| |
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