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おしゃれなmix ピクニック 2010 in 万博記念公園 詳細はコチラ ■ 日 時 : 2010年7月11日(日) 11:00~15:00 ■ 場 所 : 万博記念公園 (モノレール:万博記念公園駅下車) ■ 定 員 : 20名 (要事前申し込み:先着順) ■ 集 合 : 太陽の広場 (11時に現地に集合ください) ■ 参加費 : 2000円 (ブランチ&ワンドリンク込み) ※別途入園料(大人1人250円が必要です) ■ 持ち物 : マイカップ、マイ皿、マイ箸、シート。 食べたいものや、遊びたいものもご自由に。 ◆ brunch menu ◆ ブランデーで漬けた梅酒や、 爽やかなレモンスカッシュ、 香り豊かなジャスミンティなどの お飲み物からワンドリンク。& パンとソーセージのヨーロピアンブランチ ◆申込方法:こちらをコピー&ペーストのうえ、下記まで。 ●件名:ピクニック申込 / 問合せ ●お名前: ●電話番号 / 携帯番号: ●E-mail(携帯可): ●ひとこと <申し込み先・問い合わせ先> おしゃれなmixピクニック開催委員会 (担当:わたくしtomokoこと橋本知子と、相棒mamiこと藤田真美) E-mail : YQL07364★nifty.com tmki2i★ezweb.ne.jp(★を@にかえてね) QRはコチラ ![]() ![]() 詳細はコチラ おしゃれなmix ピクニック 2010 in 万博記念公園 ![]() 今日も、きっとspecial day ! 心のままに楽しんで♪ ●tomokoのツイッターは、こちら。 http://twitter.com/tomokohashimoto * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * [全404件]わたしの壮大な夢のひとつに、ドイツのミュンヘンにある 日本にもってきたい!ってのが、あります。 ビアガーデンっていっても、ビルの屋上にあるようなのじゃなくて、 ドイツにあるイギリス庭園がまた、いい感じなのよ。 こんなの↓↓↓ ![]() 左の塔には、タキシードを着た楽団がいて、生演奏を聞かせてくれるのよ。 夏祭りの屋台 ベビーカーを押したお母さんたちも、自由に楽しんでいて、 とてもオープンな社交場。 こんな1リットルビールも楽しめます☆ ![]() ビアガーデンでなくても、昼間も、 ヨーロッパの人は、よく森の広場にでかけます。 パンとりんごをもって。 気持ちいい自然の中では、だれもがすぐに友だちに。 緑あふれる万博記念公園で、 ちょっぴりおしゃれなピクニックを開催します♪ アルコールも、ノンアルコールもあるよ。 森林浴で、リフレッシュ。 頬をなでる風を感じ、川のせせらぎに足を浸してみたり。 巨大なシャボン玉をとばしたり、寝ころんで空を眺めたり♪♪ ■ 日 時 : 2010年7月11日(日) 11:00~15:00 ■ 場 所 : 万博記念公園 (モノレール:万博記念公園駅下車) ■ 定 員 : 20名 (要事前申し込み:先着順) ■ 集 合 : 太陽の広場 (11時に現地に集合ください) ■ 参加費 : 2000円 (ブランチ&ワンドリンク込み) ※別途入園料(大人1人250円が必要です) ■ 持ち物 : マイカップ、マイ皿、マイ箸、シート。 食べたいものや、遊びたいものもご自由に。 ◆ brunch menu ◆ ブランデーで漬けた梅酒や、 爽やかなレモンスカッシュ、 香り豊かなジャスミンティなどの お飲み物からワンドリンク。& パンとソーセージのヨーロピアンブランチ ●件名:ピクニック申込 / 問合せ ●お名前: ●電話番号 / 携帯番号: ●E-mail(携帯可): ●ひとこと <申し込み先・問い合わせ先> おしゃれなmixピクニック開催委員会 (担当:橋本) E-mail : YQL07364@nifty.com tmki2i★ezweb.ne.jp(★を@にかえてね) QRはコチラ ![]() ![]() おしゃれなmix ピクニック 2010 in 万博記念公園
今日は、すがすがしい明るさね。こんにちは。 11月もあとわずか。 12月に入ると、 クリスマス&師走な気分かしら。 一足先にのんびり振り返りました。 あなたにとって、どんな一年でしたか? わたしは、またちょっぴり成長した感じ。 手帳や日記をみると、いろいろあったなぁ…って。 『11月中に、今年のことを整理し、 12月、2010年にむけての準備をする。 来年1月には、ありたい方に動き出す流れ』 があるそうです。 明日、わたしの大親友で、セラピスト、藤田真美さん主催で、 「2010年、夢を実現するコラージュの会」を開催します。 宝地図、ビジョンマップともいうね。 コラージュで、潜在意識下の望みを、意識にあげると、半分は叶ったようなもの。 そこに向かって動きだします。 コラージュの出来上がりを人に発表したり、 リーディングや、たくさんの方の意見を聞けると、夢実現の力が動き出します。 わたしは、都合でいけないのですが、とってもオススメ! お時間があえば、ぜひぜひお越しくださいね♪ ご案内です。 …………………………… ◆◇◆「2010年 夢を実現するコラージュ」◆◇◆ ■日時:11月28日(土) 18:00~21:00 ■場所:谷町空庭 ( 大阪市中央区常盤町1-1-8 6階) ■ アクセス 大阪市営 地下鉄 谷町四丁目駅 6番出口から徒歩2分 ◎6番出口あがって直進、一つめの角を右、さらにひとつめの角を右にまがった、ガソリンスタンド(JOMO)の2軒隣のビル6階 ■参加費:2000円(お茶菓子つき) ■持ち物:切り抜いてもよい雑誌、旅行などのパンフレット、のり、はさみ(orカッターナイフ) ■お申込: sakurastyle★hotmail.co.jp藤田あて、お申し込みください。 (お手数ですが、★を@にかえてね。スパム対策です) お待ちしていま~す。
ひとつ前の日記に書きましたが、 わたしの大好きな方から、 「THIS IS IT」を観たというメルマガが届いていました。 (お会いしたことはないのだけど、my心の師匠♪) この映画を、男性はこんな視点からみる、ということが新鮮でした。 以下転送です。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 橋本さん、こんばんは。 今日、ついさっき、マイケル・ジャクソンの映画を 観てきました。 皆ご存知、 「THIS IS IT」 です。 10月28日から世界同時、2週間限定上映をしている 映画ですが、もう既に見たという人も多いと思います。 (tomoko注:現在日本では、4週間に延長されています。) どんな映画かというと、要するにマイケルが死んで 中止となった最後のコンサートのリハーサルを撮影した メイキングビデオです。 今日は、マーケティングとか、、コピーライティングとか、 そーゆー話しは完全に無視して、マイケルを僕なりに 語ろうと思います。 なので、興味が無かったら読まなくてもいいです。 でも、僕的には本当に重要で、最高の話をしていく つもりです。 「俺はマーケティングのテクニックだけが知りたいんだよ」 という人には、 まったくもって理解すら出来ない話だと思いますが、 僕のことやマイケルのような人間に興味がある、 知的好奇心の旺盛な人にとっては面白い考察かも しれません。 僕が感じたこと、思ったことを書きます。 ただこの感動を伝えたい。 それだけのメールです(笑) ・・・・ まず一言。 「やっぱりカッコ良かった」 うん。 最終的にこれだけに集約される映画でした。 いい意味で期待を裏切らない。 まあ、メイキングということもあって、期待を大きく 上回ると言うことは無い映画だとは思いますが、 僕にとっては、 「最高」 でした。 僕はちょうど1年前ぐらいにマイケルに興味を持ち始めて、 自分なりにマイケルを研究していたわけですが、なんていうか ただとにかく存在が不思議。 人間ではないですよね(笑) 何でこんなにカッコいいんだろう? と、色々考えてみましたが、それはなにか論理的に理由を 付ける様なものではないんですね。 「人間っぽくないところがいい」 僕はそう思います。 で、 今日、映画を観ながら、 マイケルの歌や言葉を聴きながら ずっと、 「僕はここから何を伝えよう?」 と、考えていたわけです。 最近は映画を観たりテレビを見たり、何をしているときも 「ここから僕に伝えられることは何だ?」 と、ある意味ネタ探しというか、自分なりの考察をする ことが癖になっています。 今日も色々と考えていました。 で、伝えたいことは数多く出てきたんですが、 今日は 1つだけに絞って、あなたに伝えたいと思います。 僕があなたに伝えたいことは、 「彼らは100%心から楽しんでいた」 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ということです。 全ての原点ですよね? 全員が一丸となって、最高の作品を作り上げるために 命を削っていたんです。 まさに、 命を削る ~~~~~~~~ という言葉が当てはまると思うんですが、 そこにはなんていうか、本当に純粋に楽しんでやっている という感じがにじみ出ていたんですね。 ここで少しビジネスの話しをしますが、 「お金を追い求めると貧乏になる」 という法則があります。 まあこれは、金銭的に裕福になれたとしても、精神的な 豊かさは得られないと言う意味でもあるんですが、 要するに、現実も心も貧しくなると。 いつかメルマガでも書きましたが、 「クリエイターは同時にマーケッターである必要がある」 「最高の作品は多くの人に売る必要がある」 という話しをしたと思いますが、これに関しては今も 変わらず同じ考えです。 が、多くの人は、 マーケッター = お金を稼ぐ人 という風に認識していると思います。 でも本当は違うんですね。 マーケッター = エンターテイナー である必要があるんですね。 要するに、 ビジネスとは誰かの助けになりたいと言う気持ちから生まれる ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ということです。 だから、僕らは自分のためにお金を稼ぐことと同時に、 誰かの助けになるためにビジネスを行う必要があるんですね。 別に、 「全てはお客様のために」 とか、そーゆー気持ちが悪いことが言いたいわけじゃなくて、 「同時に」達成する必要があると言うことです。 自分の経済的豊かさ と 他人の助けになること これを同時に、です。 そして、その原点が、「誰かの助けになりたい」という 純粋な気持ちですよね? 「自分だけが儲かりたい」ではないんです。 で、 じゃあこれが何でエンターテイナーにつながるのかというと、 エンターテイナー = 人を喜ばせる人 です。 だから、 マーケッター = エンターテイナー であると。 そんな風に繋がってくるわけです。 クリエイターは同時にマーケッターであり、マーケッターは 同時にエンターテイナーであると。 で、 マイケルの話に戻りますが、僕も詳しいことは知りませんが、 「世界まる見え」情報によると(苦笑) マイケルは借金が400億とか500億とかあったと。 で、その返済のために、10年ぶりの世界ツアーをやる ことになったと。 そんなことが言われていましたが、僕は今回映画を観て、 まあ、もちろん金銭的な部分、経済的部分の目的はある でしょうけど、それ以上に、単純にマイケルは世界中の 人々を喜ばせたかったんだなーと。 そう思えたんですね。 「お金を追い求めると貧乏になる」 と言いましたよね? 彼は莫大な借金はあったかもしれないけど、精神的には 本当に豊かだったんだと思います。 まあ、借金の話も真実かどうかはわかりませんが、 少なくとも、僕の言う「貧乏」ではなかった。 それはやはり、 「純粋に誰かを喜ばせたい」 という思いで生きていたからだと思うんです。 ビジネスも全て同じなんですね。 純粋に誰かの助けになりたいと思えるから、100%全力で 命を削ってまでがんばれる。 しかもそれが楽しい、と思える。 エンターテイナーですよね? で、 映画の中で、マイケルは最後まで妥協は許さなかったし、 スタッフもダンサーも全員が一丸となって、全力を尽くして 最高のパフォーマンスをしようとしていた。 これに僕ら(観る側の人間)は、お金を喜んで払うべき なんですよね。 マイケルは最高の作品を僕らに届けてくれる。 僕らはその対価としてお金を払う。 これってビジネスですよね? よく 「お金は後からついて来る」 なんていいますが、違うんですね。 「最高の作品が誰かに届いた瞬間にお金が手に入る」 ということなんです。 だから僕ら(販売者側)は、最高のものを提供しなきゃいけない。 「お金が欲しいから、お金が儲かる市場に参入して、お金が 儲かりやすい商品を作って、お金を多く払ってくれる人に売る」 もしも、マイケルがこんなマインドセットだったとしたら どうだったでしょう? 違いますよね? お金はもちろん必要だし、ビジネスである以上利益を 生み出し続けなければいけません。 それはまったく否定しないし、僕もお金をもらっています。 でも、それは対価ですよね? 僕が提供する価値に対する対価が僕には入ってきている わけです。 そして、僕が提供する価値とは、全てが、 「お客さんにとって必要なもの」 だと思って作っているんですね。 僕が売りたいとか、僕が言いたいとか、僕が・・・ ではないということです。 僕はお客さんにとって本当に必要だと思うものを生み出して、 それを必要な人に売って、その対価をもらっていると。 マイケルのコンサートも同じですよね? まさに「待望」だったわけです。 そして、マイケルはそれに応えようとしていた。 そこにはお金を儲けてやろうとか、そーゆーレベルの低い 考えは無く、ただ純粋に、世界中の人々を喜ばせたい。 映画の中で、 「観客は日常では体験できない体験を求めているんだ。 だから僕らが想像を超えた世界へ連れて行こう」 的なことをマイケルが言っていましたが、かなり象徴的な 言葉ですよね? 「お金が儲かる演出で、お金が儲かるコンサートをしよう」 じゃないんですね。 じゃないから素晴らしいし、ただカッコいい。 彼の生き方には本当に学ぶことが多いです。 僕自身ももっと見習わなきゃならないと思います。 常に全力を。 常に最高のものを。 常に僕にしか出来ないことを。 常に新しいことを。 常に心から楽しんで。 ただやる。 ~~~~~~~~ そんな風に生きられれば、きっと最高の人生になるんじゃ ないでしょうか? 人それぞれ価値観があって、考え方があるとは思いますが、 僕はどうせ生まれたんだから、 命を削るぐらい全力で生きている瞬間を体験したい ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ と思います。 毎日、24時間、365日ずっと命を削って生きていたら 本当に、1年ぐらいで死んでしまうと思いますが、でも 人生の1割ぐらいは全力で生きてきたと思いたいですね。 人間はほっとけば100年ぐらい生きるわけです。 その内1割ぐらいを死ぬ気で、全力で、命を削るぐらい がんばって、生き急いだっていいと思うんですよ。 僕にとってはそれが今だったりしますが、もちろん、ずっと 死ぬ気で頑張ってるわけじゃなくて、1週間に5時間ぐらい 死ぬ気で頑張っています(笑) 僕は個人的に老い先は短いと思っているので(苦笑) もっとがんばろう、と。 マイケルの映画を観て素朴に思いました。 ・・・・ 結局ビジネスの話になりましたが(苦笑) 以上が、今、僕が伝えたいことです。 今日の話でマイケル・ジャクソンに興味がわいたら是非 映画館に行って、映画をみてきてください。 そこには最高にカッコいいマイケルがいます(笑) 最高のマーケッター 最高のコピーライター 最高の起業家 最高の人生 どれかに興味があるなら、間違いなく観ておくべき映画 だと僕は思います。 映画というか、マイケルを観ておくべきだと思います。 まあ、一流のものはすべて見ておくべきなんですが(笑) ではでは、映画を観たらぜひ感想を送ってください。 待っています。 今日はこれで^^ 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 ↑↑ヤツは、かっこいいなぁと思います。 P.S ・・・一昨日、一緒に行った母は、マイケルの ストーリーや生き方でなく、歌声に泣いていました。 「自分でもわからないけれど、ただ、声で。。。」 と言っていました。 その存在自体が「癒し」。 そこに存在することが、ヒーリング。 わたしも彼は、彼自身が「愛」だと感じました。 人によって、ホント、観方さまざまです。 マスコミで伝えられている「マイケル・ジャクソン」とは違った彼が そこにいました。 今日は、レディースデイ! …と言うことで、わたしの行動パターンは!! 朝から、マイケルジャクソンのドキュメンタリー映画、 「THIS IS IT」を観てきました。 ワーナーマイカルが、 自転車で5分という気軽さは、ホントに嬉しい!! 一昨日、観たときは、 7つあるスクリーンの奥の7番だったのが、 今日は、収容人数の最も多い1番スクリーンに、移動していました。 チケットを買い、 予告が終わる頃をまって、館内へ。 最後列の後ろに、立って観ました。 今どき、立ち見もありえないので、 最後列の人に、振り向かれ、ちょっと不審がられたけれど(笑) 前回観て、 もっと、身体全身で、この映画を感じたいと思ったの。 座ってるなんて、もったいない。 踊りたい!! …と思って、自発的立ち見です。 立って鑑賞して、 わかったことは、 ケタ違いのエンターテイメント性。 この映画に、マイケルジャクソンがいなくても、 音楽、映像、演出が、超一級!! 「THIS IS IT」 ロンドン公演を皮切りに、 前代未聞の50公演を企画していました。 公演を通して、 伝えたかった、あることに向けて。 それが、公演8日前に、目の前で、閉ざされた。 凄まじいエネルギーをかけ、舞台を創り出したパワーが、 行き場を失い、目標を見失い、 …悲しみに打ちひしがれたことだろう。 そして、そこから這い上がり、 メッセージを伝えようと動き、 あの映画ができた・・・のではないかと勝手に推測。 マイケルジャクソンと、 この映画の監督にもなった ケニー・オルテガ。 静かで暖かいつながり。 マイケル・ジャクソン。 彼も、自分が、死ぬ日を決めていた。 目に見える現象としてのできごとでは、 マスコミの話通りかもしれないけれど。 どうしても、伝えたいメッセージを、 「今」、最も強烈に、インパクトをもって、 たくさんの人に伝える方法が、これでした。 自分が死んでも生き続ける方法。 それは、 だれかのカラダのなかに、感動とともに、記憶をのこすこと。 自分の思想を伝え、 知ってもらうこと。 最高のエンターティナーは、 最高に注目され、 最高に【自分の本当のメッセージ】が伝えられるであろう このタイミングを選んで、死んだ。 私には、そう思えてなりません。 ・・・ま、わたしは、感情や仏教、哲学が好きなので、 そこからしか、伝えることはできませんが、 家に帰ると、わたしの大好きな方から、 「THIS IS IT」映画を観たと、メルマガが届いてました。 (インターネット業界で、年間9億ほど稼いでいて、 会ったこともないけれど、考え方が好きなの。) だれかは、秘密♪ わかる人には、わかる。 そのメール、転送は、次の日記で♪ P.S 今日は、「THIS IS IT」を観た観客から、 小さな拍手が、起こっていました。 インドだったら、遠慮がちでなく、 気持ちいい大喝采の拍手なんだろうなぁと、感じました♪ タイトルを、「THIS IS IT」 にかけてみました♪ どうしても、伝えたくて。 今日、マイケルジャクソンの「THIS IS IT」という映画を観てきました。 昨日、大好きな女友達に聞いて、 始めて知った映画です。 彼女の感想を聞いて、行きたい!と思ったの。 映像は、ゾクゾクするぐらい魅力的で、 今、彼が生きていて、最後の公演だとわかっていたなら、 わたしは、本番をロンドンに見に行っただろうと思います。 彼は、2012年までに、本気で、地球を救おうとしていました。 わたしのまわりの温かい仲間には、 ぜひ、何があっても、観てほしい映画です。 (公開は、10月28日から2週間の予定でしたが、 さらに2週間延長されました。) すべてが、わたしにとって必要なメッセージでした。 映画が終わると、エンディングロール曲が、2曲ほど、流れます。 そのあとまで、席に座っていてね。 そこに、彼と仲間の真意があります。 ・・・個人的ながら、その映画後のワンショットが、 昨日、キバリオンの誘導瞑想で、視えた映像とほぼ同じだったの。 【ああ、ここにも繋がる人達がいた!!】 だれもが望む、普遍的で幸せな祈りです。 なぜ、マイケルジャクソンが、あんなにも、人々から求められるか。 私たちと同じで、野性的で洗練され、努力家で、自分に正直。 エンターテイナーとしての才能を通じて、 感性を、緻密に表現し、 ただただ、 「愛してるんだ!!」と伝え続ける勇気を持っていました。 自分の小ささと、偉大さを知り、 謙虚に、主体的に、全力で生きていました。 わたしも、そんな存在でいたい。 …パスゴール。 わたしの望んでいたゴールを超えた先が、 ゴールになりました。 手段、方法は、なんでもいい。 生きている素晴らしさを、表現できればいい。 …今、彼の遺志が、わたしの細胞に浸みゆき、突き動かします。 この感覚が、自分を構成していること自体が、うれしい。 すごいね。 こうやって、人は、人の中に、意識として、生き続ける。 わたしの命ある限り、 彼は、わたしの中で、生き続ける。
アンプラグド。ビジョンクエスト。 プラグをぬいた日々。 なんのことはない。 昨日、今日と、ケイタイを家においたまま、打ち合わせに出かけてしまいました。 お電話いただいた方には、申し訳ないけれど、意外と、いい。(笑) 昨日は、昼間、自転車で、2時間、知らない街を縦横無尽に。 今日も、夜、2時間、反対方向の街で、操縦。 この自由感。 だれもわたしを知らず。 わたしも見知らぬ街。見知らぬ人々。 人が息づく安心感。 何かしたくても、できる範囲が、身ひとつ。(ケイタイ、ないからね。) これ、集中できて、いい。 地図のない数時間のショートトリップ。 自転車の行動範囲は、知れているけれど、 子どものころの冒険を思い出す。 二度と出会えない場所の匂いと、 帰る場所に向かう暖かさ。 森を歩くと、自然のたくさんの恵みから、自分のメッセージを受け取ることが多い。 (先月、ある森で、光の当たった木の切り株から、ひとつの真理をいただきました。) 日常では、たくさんの本の森から、自分あてのメッセージを受け取る。 そして、今日は、見知らぬ人の森で、出会いからメッセージをいただき、 見知らぬ街という、これまた、価値観をゆるがせてくれる、 もののなかから、メッセージを受け取りました。 この、自分を一瞬揺るがせ、不安にしてくれるものの中に、一筋の光は見つけやすい。 光の中の光のシャワーも気持ちいいが、 闇の中にいるときは、自分だけの明かりを見つけようとする。 その過程は、自分が何を探しているのかを、明確にしてくれ、 自分の意識をあり方を高めることにまで、意識を向けさせてくれる。 だれかに教えられたわけでもない、自分だけの光を見つけ出したとき、 だれかに強制されたわけでもない、 その自分の選択が自信となり、誇りとなり、大地を生きる力強い感覚を味わえる。 この感覚を知っているから、問題が山積みで、手がつけられない・・・ぐるぐる渦巻いているとき、 「悩むことって、人生の醍醐味だわ~!!!」なんて、思うのね。 ヒーリング、ブリージングの過程で、自分の「思考」の扱い方が成長してきたと感じます。 「考えて考えて、ひらいて、感じて、考えて考えて、先人の知恵や、虚空のメッセージを受け取る。 自分の信念は、自分で磨きをかける。」 わたしは、この過程を繰り返すことが好きなよう。 でももう、これを、一瞬で行い、そのメッセージ通りに動き、修正をかけ、動く。 トライ&エラーを繰り返す。 「セミナーが神様ごと」なら、 だれかの心が動くことも、ここにこうしてあることも、すべて神様ごと。 神様の意志にそっていたなら、うまくいく。一見うまく行かないように見えても、神様ごと。 粋な計らい。 出来事が、唯一。 存在が唯一。 パラレルワールドがあるにしろ、 体験できないということは、目の前にあること、自分自身が、唯一。 「唯一」であるという意味において、すべてが「成功」である。
もう15年以上、両親が、十数回も訪れる国がある。 わたしも2度訪れたことがある、おだやかな、とてもいい国。 そこで、仲良くなった家族がいる。 人なつっこい人たち。 真っ黒に日焼けして笑いジワの深く刻まれたダムさんに、 母と仲良しの奥さん。 そして、4人の子どもたち。 前回、訪れたとき、3人だったのだが、 子どもが増えて4人になっていたらしい。 あまり裕福ではない家族だけれど、 親がいない他人の子を、引き取って、6人家族になった。 大らかで、日本語のできないダムさんには、 まったく正反対の性格の勤勉な弟さんがいる。 弟さんは、日本人のガイドをしている。 勉強家で、日本語の上手な弟さんは、日本人に愛され、 多くの友だちができた。 ダムや弟さんが、生活をするなかで、食べるに困るほど あまりにも苦しいとき、 東京や大阪にいる 友だちの日本人に、送金をお願いすることもあるそう。 父が、今回、その話を聞いて、 「俺には、今まで、一度も、そんな相談をされたことがないな。」 というと、 弟さんは、 「それは、日本人の友だちに、頼むこと。 日本人も、わたしを友だちだと言って、お金を送ってくれる。 あなたは、友だちではない。 あなたは、 ファミリーだ。 ファミリーに、そんなことを頼むのは、 恥だ!!」 ・・・・・。 父は、その国で、だれかを強く哀れむこともないし、 お店で、過度なチップも渡さない。 たまに、遊びに行くように訪れ、 子どもたちと遊んで、話しをして、 ごはんを食べに連れて行く。 今回も、わが家で、多く作りすぎた 「わかめとたけのこの若筍煮」を ご近所さんに、おすそ分けするように、 その国にもって行こうとして、母に止められた。 母も母で、 「たけのこは、口に合わないかも知れないから。」って。 その前に空港検疫で、止められるハズ。 向こうの子どもにとっては、 「日本の親戚のおじさんが来た」みたいな感じだろう。 国境って、なんだろうなと思う。 友だちって? ファミリーって? 豊かさってなんだろな。 経済的に、援助の必要な国だし、 自分たちが食べるに精一杯で、 家族で、力をあわせて、やっていくなかで、 他人の子どもを引き取る余裕なんてないはずなのに、 わけ隔てなく、育てて。 送金の話も、気のいい父に頼めば、 一回ぐらい、援助したかもしれない。 ただ、そこで、つながり方は、変わる。 言いたいことを言い合い、 奥さんの病気を心配しあい、 子どもが大きくなった、 お互い、年をとった・・・と笑いあう関係は、なくなる。 ・・・その時間とつながりを 大切にしてくれる家族で、ホントよかった。 私たち家族にとっても、 笑顔で、そこにいてくれる存在が、 何より、心の居場所。 父から伝わる彼らの生活が、 ダムさん家族の生き方が、またお手本となる。 ・・・今回の父のみやげ話しも、わたしのなかで、 わたし自身の人としての気高さにふれる。 ・・・そして、確実に、光り輝きはじめるだろう。 |一覧| |
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