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銀座マリーの日記 [全78件]
皆さん、大変ご無沙汰しております。 壁にぶち当たりながらも、元気になっている銀座マリーです。 今日は、ちょっとご報告を。 仕事の領域を広げてみることにしました。 「福祉・介護」→「シニアライフ」へと。 その第一弾として、All Aboutのガイドになりました。 「言葉は不自由なものだ!」とやっと気づき、只今格闘中です。 これからは、まめにブログを書いていきたいと思いますので、 どうぞよろしくお願いします。
神田昌典氏のブログ神田昌典の毎日が奇跡!を読んで、私なりに考えた。 そして、無謀にも以下の私見を神田さんにメールした。 特に、2月6日と14日分の『福祉とビジネス』に関しての記述に対して共鳴したので。 「福祉とビジネスが大きなものをうみだす」という内容に共感し、私の胸は踊った。 福祉とビジネスを融合させ、日本を豊かな社会にする活動ができないだろうか? その活動の一員になれないだろうか?と思いまして。 実は、私は、高齢者福祉サービス業において、起業の準備をしている。 このブログでは、福祉についてあまり触れていない。さらに、起業準備に戸惑っているのも事実。 なぜ、福祉なのか? なぜ、福祉サービス業を目指すのか? その背景として、私の簡単な経歴を書くと、 アメリカの大学で、「Human Services」を専攻。特に、「Aging Services」を専門にしていた。 インターン生&卒業後は、非営利の総合老人福祉施設にてケースワーカーの見習いとしてお世話になった。 アメリカは、効率至上主義だから・・・という言葉をよく耳にするが、 私にとっては「福祉とは、人間に対する最高のサービス業である」ことを学ばせてくれた国である。 だって、「Human Services」ですよ。 そして、常に人間としての尊厳とは何か?と考え、行動することを学ばせてくれた国でもある。 だから、対応に迷った時は、マニュアルのみではなく、 その人の尊厳を守ることを第一優先に考え、行動していた。 帰国後は、医療・社会福祉法人にて、ソーシャルワーカーとして働き、 介護保険導入後は、民間企業に転職し、経営&運営サイドで働いた。 なぜ民間企業に転職したのか?それは、サービス業としての福祉を学び、実現させたかった。 しかし、現実は厳しかった。 福祉現場サイドと経営サイドは衝突することが多く、融合に至る道のりは険しかった。 お互いが「より良いサービスを入居者さんに提供する」という同じ目標を掲げていたにも関わらず。。。 私は、常々、福祉現場の人達と経営に携わる人達は、言語が違うのではないか?と思っていた。 ある意味、異文化コミュニケーションだと。 その結果として、福祉とビジネス界においては、通訳のような存在が必要だと思い始める。 私は、そんな通訳のような役割を担いたいと思い、起業することを決めた。 私の事業のビジョンは、2つ。 1.日本の福祉を顧客本位のサービス業として確立すること。 2.介護職の社会的地位の向上を目指すこと。 お客さまと共に考え、最適な答えを導き出し、不安を解消して、幸せになるためのお手伝いをしたいと思っている。 そんな事業を目指している。 なぜこんな私見を書いたかというと、福祉ビジネスをされている方々、 また起業を考えている方々と意見交換をしたいと思ったから。 私の考えている事業は、福祉ではないのだろうか?と悩むこともあるから。 この方向性でいいのだろうか?とも。 だから、『福祉とビジネス』の融合を目指している多くの方たちと語り合いたいと思う。 福祉について考え出すと、どうしても熱くなってしまうので、今日はこの辺で。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
鑑定結果報告その2。 あの人とは赤い糸で結ばれている。 時々、パートナーとの相性について耳にする言葉だ。 が、しかし、私は、相棒 新宿ジョニーに対して赤い糸を感じたことがなかった。 いや、今でもない(おいおい、断定かよ~)。 鑑定士さん曰く、運命学では、確かに良い相性・悪い相性は存在するそうだ。 ならば、相性がいい人同士がいいではないか?! ここからが、今日の本題。 決して、相性が良いからと言って、上手くいくものではないそうだ。 お互いを思いやり、支えあっていく気持ちを持っているのか? その覚悟があるのかどうかが、とても大切だそうだ。 その気持ちがお互いに確認できれば、問題なし。 とても当たり前の事かもしれない。 人間関係は、築いていくもの。 では各々の運命を鑑定してもらい、2者間ではどのように活用するのか? 1.お互いの性格を知る。 2.お互いの運のリズムを知る。そうすれば、お互いを気遣うこともできる。 例えば、「今年は、相手にとって停滞期。だから見守ろう!」など。 では、起業するにあたってはどうか? 例えば、私と相棒の関係は、 相棒は、アドバイスを与える役割を担っている。 私は、そのアドバイスを素直に聞き、実行する人。 注意点として、お互いにこだわりが強いので、それぞれを尊重すること。 最後に、忘れないように、自分へのメモを。 立上げ時期に、サポートしてくださる方が現れるので、その恩を忘れないこと。1~2ヶ月に1回は、報告すること。 ありがとうの言葉をいつも伝えられるように。 事業のデータベース作りも大切だが、人的なサービスの均一化も目指す事。→私は人の好き嫌いが激しいので、どんなお客様に対しても同じ質の高いサービスを提供できるように!
先日の鑑定結果報告その1。 私の運気は、天中殺!? 占術家さんによると、 運には、先天的な運と後天的なものがあるそうだ。 先天的なものは、生年月日で調べ、 また後天的な運は、戸籍上の名前から見る。 その結果、昨年と今年は、私にとって天中殺。 さらに、来年は変化運に突入するので、注意が必要だそうだ。 どういう事かと言えば、変化を希望するがそれを行動に移してはダメ!だということ。 確かに、細木数子氏の六星占術にでも、大殺界。 神田昌典氏の春夏秋冬説を参考に自分年表を作成して見ると、冬だった。 ここまで揃うと信じてみようかという気にもなってしまう。 その結果、今年と来年に会社を設立することは避けたほうがいいことになる。 2007年2月以降が会社設立には悪くない時期だそうだ。 会社の運には、代表者の運気が大いに関係する。 そして同じく、会社名・オフィスの環境が大いに左右される。 さらには、会社設立時期と同じくらい場所・方位が大切になるそうだ。 ということは、今年と来年の引越しは私にとって考えもの。 オフィスを持つにしても、我家の引越しにしても、今年は、東の方位はダメ。そして来年は東南はダメ(←この来年の東南については、どんな人にも当てはまるらしいですぞ。気になる方はご参考までに)。 では、私はどうするばいいのか? 「法人を作るのではなく、個人事業主からスタートすればいいのだ」。 「事務所を持つのではなく、お客さんを訪問すればいい。パソコン片手に出張サービスをすればいいじゃないか」とはたと気づいた。 なぜ私は、法人にこだわっていたのか? 会社でないといけない理由はどこにあるのだろう?と考えた。 そうだ!私は、ワープを狙っていたのだ! あ~あ、恥ずかしい。どうやら形にこだわりすぎていたようだ。 会社にする前にやる事があるじゃないの!? 個人事業主として始め、会社設立の準備をしよう!と考え直した。 すべて占いを信じて行動するつもりはない。 しかし、その占いを通じて、なぜ?と自分に問いかけてみるのも悪くないことだと思う。ある意味、自分との対話にもなるから。 走り出す時期・環境によって、結果が変わるのであれば、運のリズムを味方につけるのも一つの手だと思う。もし悪い時期に始めたとしても、その事を自覚しているのとしていないとでは、気持ちの持ちようや心構えも変わってくることになると思う。 だから、私はこれからも上手く運というものと付き合っていきたい。
大変ご無沙汰しております。皆さま、お元気ですか? 私は。。。 新宿ジョニー曰く「君は、まるでセミのようだ」と。 6年間土の中で暮らし、地上に出て1週間鳴き続け、死んでいく。 そんなセミのようだと。 それは、私の起業に対する態度を見てのこと。 熱く起業家になる想いを語り行動しているかと思いきや、もう終わりかい?!また土に帰るのかい?と思わせる態度が憎らしいようだ。 「ほ~ほ~上手い例えですな」と思うと同時に、 「これではいけない。そろそろいけない」と内心思っていた私。 神田昌典氏の「なぜ春は来ない?」「成功者の告白」を読み、 運命学・占術が気になりだしていた私。 そんな私が、占術家さんに、会社を作る事について相談した。 彼女は、船井幸雄氏の著書でも紹介され、今売れている鑑定士さんでもある。 それで、どうだったか?? 結論から書くと、もう一度地上に出て鳴くことに決めたセミ マリー。 運命学とは統計学でもあるので、 以下のような公式があてはまるそうだ。 運(先天的なもの+後天的なもの)・環境×行為・行動=結果 代表者の運気がいい時期&環境で会社をスタートさせないと、 多くの努力&行動をしても、いい成果はでないそうだ。 例えば、-10×10=-100になるように。 あるいは、台風に向かって歩きだすようなものだと。 スタートする時期は、とても重要のようだ。 私個人の運気、サポートしてくれる人の運気、会社の場所(方位)、会社設立の時期、経営者になった際気をつけること等などアドバイスをいただいた。 幾つかの項目に分けて、これからレポートしたいと思いますので、 どうぞよろしく!
100夢バトンなるものが、私のところにやってきた。あらま~。 夢に突進中のノリコ君から、バトンをもらったが、気づかず放置していた私。どうかお許しを。 どこから始まっているのか?どうも、100夢の会発起人のICHICOさんからのようだ。 100夢バトンとは、 以下の5つの質問に答えて、 1.あなたの最初の夢は、何でしたか?それはいつ頃? 2.あなたにとっての夢とは何ですか? 3.今一番の夢。何年後に叶う予定ですか? 4.叶ったごほうびは何をする? 5.夢に対する意気込みを一言! そして、3人にバトンを回すというもの。 では、質問から始めましょう♪ 1.あなたの最初の夢は、何でしたか?それはいつ頃? 自分の視界に入るもの、すべてが私の夢。 何にでもなりたいし、なれると思っていた幼少期。 2.あなたにとっての夢とは何ですか? 自分の弱さを克服する為に必要なもの。 3.今一番の夢。何年後に叶う予定ですか? 『老いへの不安・問題を解消する』事業を確立すること。 2005年中には。 ←今月中には、立ち上げる予定だったのに。ここにも私の弱さが潜んでいるのですよね。 4.叶ったごほうびは何をする? 我慢強い両親に「やっと自分の足で歩けるようになり、安心したよ!待った甲斐があったよ!!」 との言葉をもらう。 相棒の新宿ジョニーに「表参道にでも住もうか?」と声をかけ、 「お金の事は心配しないで!私がすべて持つから」と余裕で話せること。 5.夢に対する意気込みを一言! あきらめないこと! 今やらなければ、いつやるのよ、マリー! 以上が、質問に対する私の答えです。 次にバトンを受け取ってくださる方、お待ちしていま~す♪ 新宿ジョニーのブログデビュー用に、プレゼントしようかしら。。。
元気を出せよ!と相棒の新宿ジョニーが横浜インターコンチネンタルホテルに誘ってくれた。 以前、某ホテルのラウンジで「こんな会社にしてね。そして、こんな社長になりたい!」と熱く語っていた私の姿を思い出し、私のモチベーションアップを図るため、連れ出してくれたのだ。 28階の専用ラウンジで、観覧車を眺めながら、カクテルを味わった。 お酒はおいしい。何杯飲んでも、おいしい! もちろん、雰囲気もいい。 「プライベート」「パーソナル」という言葉が、さらに”社長になりたい”私の心をくすぐる。 隣の席では、こんな会話が耳に入ってきた。 常連さんと思しき男性が、カクテルをオーダー。 すると、係りの女性が「いつものとおっしゃっていただければ、わかりましたのに」と。 うう~ん、いいな! この感じ、いいよねぇ。 このシュチュエーションも、いただき♪ また、自分の目標に向かって、頑張ることにしよう。 ところで、次はいつ誘ってくれるのかしら?新宿ジョニーさん。 |一覧| |
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