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![]() Diva’s Live。 maruバンドひっつれて、ライブしちゃいます。 タイバンはkimに丈夫君に、shima&Shikou DUOに。 Diva's Live” @shibuya plug 前売り2500円/当日3000円(ドリンク別) open 18:00 / start 18:30 maru band maru(vox pochi(keys Tak(guitar soshi(bass Hiroki(drums Nene/Kayo(cho で、ゲストボーカルでphonesの竹本健一が、歌いにきてくれます。 デュエットしちゃいます。フフフ。 なんせ、楽しみでなりません。 では、皆様明日、plugでお会いしましょう。 あ、それからこのブログ、今日で最後です。 明日からはホームページって奴ですよ。そっちから飛んで下さい。 明日になれば、urlお知らせしますから。
![]() いやぁ、楽しいです。そしてこっそりと自分の練習会。 最近なにかと自分に課題の多いmaruとしては、クアイヤーの場所を借りて 練習練習。そしてパワー発揮。 26日、中野zeroホールでライブするので。 興味のある方はreservation1025@hotmail.co.jpまで。 そしてその後、maruバンドコーラスリハ。 ここがまた楽しんだよ。踊りの練習とかもしながらね。 ふふふん。 今回も、diva達がおどってくれまth。
今日、小曽根真さんのクリニックに行って来ました。 何をしていても、一流である人間にはあるものがあります。 それは、明確なビジョン。 小曽根氏はこう語っていました。 「ただ、自分のイメージの方向を明確にしていけばいい」 だいぶはしょってます。けど、演奏にも話にも、 世界の小曽根である確実さを感じました。 その確実さを得る為に、計り知れない失敗と 努力と経験をされているのだと思います。 同時に自分を照らし合わせて考えてみて、 ぴよぴよと言っている私がいました。 本当に素晴らしい時間でした。 私にはまだまだやるべき課題が沢山あります。 ああ、やめるのも簡単だけど、これだけやる事あったら、 やるしか無いような気がします。 埋もれないように、諦めてしまわないように。 世界のmaruを目ざして。・・・。
![]() Hanahとも。 Hanahとコーラスすると、とっても楽しいです。 最近ホームページを作ってて、自分が写ってる写真があんまり少なくて、 困ってます。と言う事でこまめにとる事にしました。 間もなくカメラも買おうと思ってます。 という事で、soshiとショット。
たまに、突然に、私の弱点が現れます。 ひょっこり顔出して、「おっす。」って。 どきどきすんじゃん。 え?なに?どきどきしてんの?私? ってまたそんな自分に更にどきどきじゃん。 あの人にだけは、弱いなぁ、私。 みんなもそういう人、いないの?? さて、今からマイルスカフェに遊びに行って来ますー
![]() ぽちやたっくんに作戦会議に付き合ってもらって、 ああでもないこうでもないってやって、 ケンボーの家で曲作りして、シンゴ君の家でトラック作って。 贅沢な人生です。私は。 ほんと、ありがとうさん。みんな。 19日のライブまで後一週間。 まだまだ構想練ります。ねるねるねるね。 今回も最強バンド、最強コーラス陣。 そして最高の観客、みんなで、ま、楽しむしかないね。 という事で、19日はPlug集合で間違いないっしょ。
最近めっきりブログの更新,なくてすいません。 間もなくウェブが公開になる予定。なので悠々と待ってます。 さて,ついに8月。今月は自分のソロライブに向け, 色々準備に余念のない私です。ガンバろっと。 なんて言ってる最中に,風邪引きました。 ということで告知!!! □8月19日 maru live @plug http://www.shibuya-plug.tv/ イベントタイトル ”Diva's LIve" with Kim Shima&ShikouDUO Takeo open/17:30 start/18:30 2500/3000(+ドリンク) band: keys:pochi guitar: Tak bass:soshi drums: hiroki cho: Nene Kayo またmaruスペシャルバンドでライブします。 新曲も用意してます。そして、ゲストシンガーも登場の予感。 とにかく,いらしてください。 予約等はmarumusicvox@yahoo.co.jp で承ってます。 その他お問い合わせもどうぞ。 では,みなさんにお会いできる事を楽しみにしています!
![]() 人の根源を感じる。 って事で,箱根に旅に行ってきました。 私の従姉妹と,pianistのかずえちゃんを連れて。 目的は曲作りだったんだけど, 前日友人との会話で,絶対曲とか作んないで休んだ方が良いとか言ってました。 で,あまり期待しないで,ゆるゆるで行ったけど, ところが inspirationが 天から舞い降りて来た。 箱根の神様です。 inspire=霊感を与える,吹き込む、喚起する。 いやぁ、あたらしい曲がまた一つ生まれてしまいました。 今歌詞の命を吹き込んでます。 撮った写真を眺めながら,箱根を思い出しながら。 ![]() そして濃霧の箱根は,本当に美しかったです。 日本の美,万歳。
を見た 日本の芸者を取り上げた映画の中で、 日本の著名な俳優達が軒を連ねる。 しかし主演は中国人。 確かにチャンツィーは美しいし、主演をはるには十分な人材だと思った。 しかし違和感を感じた。 おかしな「こんにちは」 不自然なすり足。 アメリカ人の日本文化に対する認識は、こんなものかと思ってしまった。 「君は日本人? なら、show me Kanfu」 みたいな。 チゲーよ、それは、ちゅうごくですから。 ちょっと待てよ、でも、自分だって黒人じゃないのに、ソウルシンガーとか言ってんじゃん。 ってセリフが脳裏をよぎる。 私は黒人文化を愛しているし、そのために抵抗もなく英語も話す。 ハングアウトする友人も、親友も、sistaは多い。 のりは合う。 でも、もしかしてSAYURI現象が起きているのだろうかと、 少しひやっとする。 でも好きだから、ブラックミュージックをやめようなんて思えないし、 今の自分がとても自然に感じる。 リアルな自分のスタイル、何なんだろう。 ただ、ビジネスライクな音楽やスタイルに片付きたくないだけ。 SoulLady。 って考えていた今日、テレビでpushimを見たら、 めちゃくちゃレゲエしてた。 そして同時に、こんなに美しい秘めた文化を持つ日本に、敬意を払った。
昨日、吉岡正晴さん主催のtribute eventにて、 コーラス+デュエットを無事終了して来ました。 その前日、i-TuneでLutherを聞きながら眠りにつきました。 薄い眠りの中で、Lutherが流れて、3枚目のアルバムが終わった後、 偶然にD'angeloが流れました。 いつもの聞き慣れたはずの大好きなサウンドが、なぜか違って聞こえた驚きの瞬間。 その理由は、D'angeloの超越したサウンド思考に基づく音の世界に比べて、 Lutherの徹底した歌を重視した音作りにあったのかもしれないと思いました。 確かにLutherのサウンドは、いわゆる最近のディアンジェロとか、エリカとかと 比べて(この辺ももう新しくないけどね笑)、 幾分古めかしさと、いなたさが全面に出ている音楽だと思います。 実際に80年代、90年代を生き抜いた人です。 歌詞の世界観にしても、あえて遠回しな事は言わない、シンプルな世界観です。 しかし、歌を聴かせる為の徹底したアレンジ、コーラスワーク、歌詞に至っても 必要以上の表現のないストレートさ。 その全てがLutherの歌に集中させる素材になり得ているのだなぁと、気づいたような気がします。 アメリカには、数えきれない程の多くの素晴らしい”シンガー”が存在します。 日本にも、素晴らしい演歌歌手はいます。 しかし、アメリカに比べて、歌文化はまだまだ未確立なのが現状だと思います。 現に吉岡正晴さんが取り上げるTributeArtistの中に、日本人の名前が無いのも事実です。 日本の歌文化をもっと盛り上げるには、どうすれば良いのかなと、いつも考えます。 聞く人と表現する人とが、互いに音に開花し合って、興奮する様な瞬間がもっと日本の音楽にも あればいいのになぁと思います。 つまらない歌を聴いて、ブーングを飛ばす人なんて、日本にはどこにもいないし、 素晴らしい瞬間に、拍手喝采が飛んで、席を立ち上がる人も少ないです。 けど、慣れていないだけで、人間の感動なんて、どんな人種にも共通するものだと思います。 それに、あれだけLutherのTributeを目的に人が集まって、 必死に彼の生涯の作品に耳を傾け、一喜一憂する人の姿を見たら、 日本人が音楽に対して思いを寄せる事の多さを感じさせられます。 Lutherが生涯をかけてやって来た事を私が全て肌で感じられたかどうが 分かりませんが、彼のトリビュートコンサートを通して私は一つ、知る事ができました。 こんなに生涯を、「歌」に捧げた人がいたという事を。 歌詞も、バンドも、ステージも、曲も、レコーディングも、全てが、 Lutherの歌のための音楽だったんだろうなぁと思って、私は彼の歌声に涙しそうになりました。 私は実は、Lutherを知って、少し自分と似ているなぁと思った所がありました。 性格とか生き方ではありません。 コーラスを長い間経験して、フロント以外の視点から長い間ステージを経験してきた彼。 徹底してコーラスワークにこだわった所や、結してエンターテイメントになりすぎない ステージを目ざした所など、共感を得られる事が多かったです。 なにはともあれ、こんなに素敵な時間を与えてくださった吉岡正晴さん、ありがとうございました。 maru │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |