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このページはNHKの連続テレビ小説「だんだん」( http://www9.nhk.or.jp/asadora/ )で、2009年1月の放送から本格始動した「SJ」(のぞめぐ)ことマナカナさんをよりいっそうブレークさせて、歌謡界に新風を吹き込ませるために多くの皆さんと応援しようと思いブログ形式のファンページを作ってみました。
2009年第60回の記念大会での「NHK紅白歌合戦」の出場こそかないませんでしたが、のぞめぐ(マナカナ)さんを紅白出場させるためには、ドラマを見てくださった皆さんはもちろんですが、新しくマナカナさんのファンになられた皆さんの力、そしてリクエストなどの応援が必要です。 なお、このサイトは公式サイトではなく、個人製作のファンサイトです。より詳しい情報は上述のNHKホームページのほか、マナカナさんのホームページ( http://manakana.jp/ )や、ご本人が執筆するオフィシャルブログ(茉奈さん http://ameblo.jp/mana-mikura/ 佳奈さん http://ameblo.jp/kana-mikura/ )でご確認ください。 NHK朝ドラ「だんだん」から生まれたユニット「SJ」(のぞめぐ)を紅白に出場させよう [全78件]
「だんだん」の劇中歌として、のぞめぐ(マナカナ)さんが歌ったことでおなじみの「いのちの歌」。生きることに対する情熱と感謝を歌ったこの歌は今を生きる私たちの応援歌でもあります。 その「いのちの歌」の作詞を手がけたmiyabiこと竹内まりやさんが、セルフカバーで1月25日にこれをリリースしました。元日から1月22日まで、NHK衛星放送「BSプレミアム」でシリーズで放映された「ドキュメンタリードラマ・開拓者たち」という中国残留日本人孤児が日本で農家として再生する姿を、満島(みつしま)ひかりさん主演のドラマと当時者の証言で描いた注目の話題作でした。 この番組は大好評でしたので3月17・24・31日(予定)のいずれも17時(17日のみ16時)から、50分/回の6回シリーズに再構成して、1日2本ずつアンコール放送が決定しました。番組についてはこちらを参照ください。 さて、楽曲のほうですが、マナカナさんに提供した後、2010年末にまりやさんが10年ぶりに出演したソロライブにて、これがピアノ弾き語りで演奏され、こちらも大変な反響がありました。そこでまりやさん自らの歌声でリリースできないかという問い合わせが殺到したため、今回のリリースが決定したわけです。 (収録内容)この「いのちの歌」と、カップリングで「輝く女性(ひと)よ!」が収録されています。「輝く女性よ!」はコーセー化粧品のCMソングとのタイアップソングになっています。定価税込み1000円。 初回限定版には特典として、 ・いのちの歌・ピアノバージョンがボーナストラックとして収録 ・そのピアノバージョンの楽譜(ピアノ譜)をセットで封入 1月25日より全国主要レコード・CD店にて発売されています。竹内さんのご主人・山下達郎さん司会の東京FM「山下達郎の蔦屋サンデーソングブック」(JFN38放送局同時ネット・毎週日曜14時から14:55)でも度々紹介されております。ファンの皆さんの写真で作るオリジナルプロモーションビデオも制作され、竹内さんの特設公式サイトで見ることができます。 ぜひ、マナカナさんとは違う「いのちの歌」の世界も味わってはいかがでしょうか。 竹内さんの特設公式サイトはこちらから。
マナカナさんと帯ドラマといえば、「ふたりっ子」「だんだん」がおなじみですが、今回カナさんがピンで帯ドラマに挑戦します。 主演の鈴子を演じるのは中堅女優の映見くららさん。映見さんは、このドラマが主演デビューになります。元タカラジェンヌの娘役トップスターとして活躍の後、ドラマの脇役を中心に活躍してきました。 この作品で、カナさんは上方漫才をリードしたミス・ワカナさんを演じます。ミス・ワカナさんとは、戦前~戦中を中心に玉川一郎氏とコンビを組んだ漫才コンビ。夫婦漫才で一世を風靡しました。 カナさんにとって、テレビドラマでは初めてマナさんと離れてピンで出演する今ドラマ。本人にとっては実在する人物を初めて演じますが、どのような漫才師に仕上がっているか楽しみですし、浅野ゆうこさんとも競演するなど、ちょっとした「ふたりっ子」同窓会的な雰囲気のドラマにも期待したいと思います。 すでに番組ホームページもオープンしています。 http://tokai-tv.com/suzuko/ 現在は主演者のプロフィルが掲載されているのですが、今後ドラマの展開、舞台裏なども掲載予定です。こちらも要チェック。
ここのところユニットだけでなく、マナさん、カナさんがピン(1人)で舞台出演することが目立ってきました。カナさんが2009年に「パッチギ!」に出演したのは記憶に新しいところですが、マナさんも11月、ピンでの舞台出演が決まりました。 題名は「有毒少年」。ピースピットの末松健一氏脚本のこの作品は、11月オープンする渋谷の舞台演劇専門劇場「CB GKシブゲキ!!」の杮落としでもあります。地下水路でひっそりと暮らす有毒少年と生まれたときから無菌室で生活していた無毒少女との禁断の恋を描いた作品で、 マナさんは戸邑弥さんや昆夏美さんたちと出演することになってます。 マナさんと共演者の皆さんの殆どは初顔合わせということで、緊張していますがどんな出会いが待ち受けているのか楽しみだとおっしゃっています。 ・東京公演「CB GKシブゲキ!!」 11月15日-26日 ・大阪公演「梅田芸術劇場・シアタードラマシティー」(11月末予定 日程は後日発表) ・10月8日より一般チケット発売開始。それに先駆けてファンクラブ先行発売が9月中順位予定 ・詳しくはこちらで
ご紹介が小生の諸般の事情でそびれてしまいましたが、3月にNHK-FMラジオ放送のラジオドラマシリーズ「青春アドベンチャー」のマナカナさんのシリーズ第2弾が放送されました。 今回のシリーズは「マナカナの大阪WOKERS(ワーカーズ)」。 私達は日々、仕事をしていますが誰だって恋愛、仕事、上司など悩みが結構あると思います。その仕事の悩みにまつわるエピソード10篇を毎日1話ずつ、オムニバス仕立てで描くというもので、新進気鋭の脚本家10人が、明日の仕事へ希望を持つ応援ストーリーを描いています。 当初は3月7日から18日の22:45-23:00放送の予定で第4回までは放送されたのですが、3月11日発生の東日本大震災による臨時編成(震災の安否情報他)のため、第5回以後の放送は無期延期となってしまいました。 しかし、夏休み終盤の8月22日から9月2日の予定で改めて第1回から放送しなおしということでお届けすることになりました。春の放送を聞き逃した方も、また一度お聞きになった方も、マナカナさんの社会人としての苦労話もふんだんに織り込んだ「仕事」の話に耳を傾けてみましょう。 詳しくは http://www.nhk.or.jp/audio/prog_se_future.htmlをお読みください。
サッカーファンにとって、この半月ほどは結構寝不足だったことでしょう。ドイツでの女子サッカーワールドカップ。日本代表・なでしこジャパンは、日本サッカー史上男女を通して初となる世界大会での決勝戦進出を決めました。決勝戦は奇しくも小生の誕生日・7月18日未明です。 さて、マナカナさんもスポーツの話題にはとにかく敏感で、なでしこジャパンについて、佳奈さんはこのような感想を述べています。 「すばらしいですね!! まさに女子パワー。あれだけの時間は知り続けられるスタミナがすごい。私(佳奈さん)ならウィダー・イン・ゼリー(栄養ドリンク)を補給して何とかがんばってます…ナンチャッテ(中略)。今回は殆どがテレビ観戦できてないので、決勝戦は応援したいけど、キックオフが深夜3:45なので…」 同じ日本女性として、なでしこジャパンの活躍は大変誇れるものです。確かに仕事の都合などもあって徹夜は厳しいかもしれませんが、金メダルが決まれば、男女を通して日本サッカー史上初の快挙です。それだけに応援に力が入るわけですが、マナカナさんの双子パワーがドイツのなでしこに届ければ良いですね。
島根のファンの皆さんお待たせしました。 のぞめぐこと我らがマナカナさんが「だんだん」の舞台・島根に凱旋します。9月10日に出雲ドームで「第20回出雲ドーム2000人の吹奏楽」という地元の学校や企業・公共団体の音楽団・ブラスバンド部が一堂に会して行うコンサートです。 1992年から「1000人の吹奏楽」と題して行われたこのコンサート。第15回・2006年を一つの節目に「2000人の吹奏楽」にスケールアップして開催し、出雲の初秋の風物詩となりました。 今年のテーマは「~みんなでつないだハーモニー、ドームから、そして未来へ~」。第20回大会にふさわしく、地元・島根県を中心に幼稚園から一般社会人まで38の団体が参加予定。 更に20回記念に花を添えるべく、大阪から、この2000人の吹奏楽の原点・京セラドーム大阪の「3000人の吹奏楽」の常連である我らがマナカナさんと、高校生チアリーディングの実力日本一の名門「箕面自由学園チアリーディング部」によるチアダンス、そして小学生ブラスバンドでこちらも数多くのタイトルを持つ奈良県生駒市立あすか野小学校ブラスバンド部の皆さんも駆けつけ、ブラスバンドの躍動感とチアダンス・そして歌で華やかな一夜を全国にお届けします。 チケットは7月9日発売開始で、出雲市内の主要書店・ショッピングセンターなどプレイガイドでお求めになれます。入場料は大人2000円、学生(高校生以下)は1000円です。(当日券200円増し) 詳しくは「出雲ドーム2000人の吹奏楽実行委員会」 電話0853(21)6514 ファクス0853(21)6157 http://www.city.izumo.shimane.jp/www/contents/0000000000000/1308106211657/index.html まで。
双子ならではの美しいハーモニーで私達を魅了するマナカナさん。そのマナカナさんが、芸術の秋が始まる9月に和歌山県2箇所でクラシックとのコラボレーションを行います。 ご一緒するのは京都フィルハーモニー交響楽団(京フィル)。1972年結成の市民交響楽団で、クラシックをより身近に感じてもらおうと、子供向けコンサートやお笑い、狂言、文楽、尺八、津軽三味線といった様々なジャンルとのコラボレーションを展開し「クオリティーは高く、ステージは楽しく」をモットーに演奏活動をしているオーケストラです。 今年こそ紅白出場を目指すマナカナさんの、東北、そして日本の復興に力強いエールを送るコンサート「Sweet Home~絆~」、ぜひ皆さんも2人の歌とクラシックの奏でる癒しのひと時に癒されましょう。 (和歌山市公演) 9月1日18時30分開場・19時開演 和歌山市民文化会館大ホール (上富田町=かみとんだちょう公演) 9月2日18時30分開場・19時開演 上富田文化会館文化ホール (チケット)2日間とも共通で一般1500円、高校生以下1000円(当日券はこれより500円の割り増しです。消費税別)なお未就学児はご来場をご遠慮ください。 (詳細) ・和歌山市公演 073(432)1212 和歌山市民文化会館 ・上富田町公演 0739(47)5930 上富田文化会館、または0739(48)0366 上富田町役場・一之瀬出張所 公演の詳細は京都フィルのホームページ http://kyophil.com/concerts/20110901_manakana.htmlに記載されておりますので、そちらもご覧ください。 |一覧| |