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こんにちは
本日の3冊目は、「読書進化論」です。 <評価> 読書進化論 この本は、読書というものを通じて、普通の本屋さんであったり、インターネットで あったりという、いろんなメディアについての関わりについて書かれていました。 この本で印象深かったのは、やはり学術書以外は、ある意味、著者の「与太話」という ところです。 なんか、本質を突きすぎていて最初はびっくりしましたが、うーん確かにと思える 部分が多かったです。 やはり、本に書いてあるからといって過信せず、自分で試す必要があるなと思いました。 飛ばし読みや、必要なところだけ読めばいいじゃん的な考え方がしっくりきました。 (僕は、最初から最後まで読む派なのですが。。。) また、友人である岡島悦子さんに「実は壮大な社会実験をしているだけなのでは?」 という評は、とても面白かったし、この一言で、僕は、岡島さんの本も読んでみよう と思いました。 Chaboに関する準備の裏話も面白かったですし、普通の本屋さん(インターネット ではない)の話も乗っていて非常に面白かったです。 本好きには、オススメしたい一冊です 最後まで読んでくださいましてありがとうございました これを読んでくださったあなたに、たくさんの素晴らしいことが起きますように!! このブログを通じて新たな気づきがありましたら、クリックをよろしくお願いします。 ↓ 書評ブログにも参加しました。こちらもクリックをよろしくお願いします [ほんプロ(仕事・読書術)]カテゴリの最新記事
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