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さてさて、本当に音楽から離れてしまっている限りです。いかんなぁ。。。 とりあえずライブしたいです(爆)でもしばらくは休止かな?そろそろ岡山を離れるのでやっぱりライブしときたいってのもあるしね。 うー、悩みどころ。。。
なんとなく気が向いたのでエリック・クラプトンの「アンプラグド」ってアルバムを聴いてみた。 懐かしいね。高校時代、延々とコピってましたよ。しかも歌入りで(死) 昔は歌ってたんですよねー(遠い目) 一応、一番練習してた時期でもあるし、若干「ブルースっぽい弾き方」って癖は残ってますね。音程が上がりきらないチョーキングとか、スライドの微妙な溜め方とか。ライブでもブルージーな曲弾くのが実は楽しかったり。 誰かと共演とか、セッションとか、フューチャリングしてぇぇぇぇ ここで募集したら音楽関係の方が声かけてくれるんかな?その前に時間あるんかな? なんていうか、ギターが楽しいw
ライブしてきました! 今日のライブ、面白かった♪ なにが、って 出演者のジャンルの違いっぷり。 出番順に記載すると 1.1046n 僕です。アコースティック1本のインストで、しっとり系中心。 2.CRAZY DOLLさん めっさ鋭いシャウトと重さと軽さを備えたギターが印象的なバンド。ヴィジュアルもすごくてメタルな感じ。 3.船羅さん いつの間にか親しい間柄になってるギターデュオ。真っ直ぐなボーカルと真面目なキャラ。 4.Artifical Hallucinationさん 打ち込み系で映像も展示しつつ、独自の重厚な楽曲をパソコンで演奏。時折ギターを手にし、宇宙的なリフを挟む。 5.PUPORUNOさん 勢い中心の荒削りなロックバンド。疾走感がすごくよかったです。 6.LITTLE KISSさん テクノ系でノリよく、ボーカルの言葉もしっかりと耳に残るユニット。 てな感じに バラバラです。 まぁ個人的な感想はまた後日、更新したいと思います。さすがにちょっと今日は疲れました。
先にセットリストアップします、今夜のライブ。 1.恋 2.Growing Up 3.Smoker 4.聖戦 5.Splash! でございます。 恐らく、学生生活で最後のライブになると思います。 社会に出てからはライブやるかどうかまだ定かではありません。時間が作れるかどうか、そこが一番のネックになると思います。またやれたらいいかな?とは思ってますが、正直他に優先したいこともあるし、保証はできません。 というわけで、今夜のライブもまったり頑張ってきます。
本日、某レンタルショップが5枚で1000円というセールをしてたのでとびついてきました。 借りた5枚は以下の5枚。なんつーか、統一感ナシ。 ベストアルバム/鬼塚ちひろ マーティン・スコセッシのブルース/ロバート・ジョンソン OLDIES BUT GOODIES/クレイジー・ケン・バンド アトリエ/山崎まさよし Night Food/EGO-WRAPPIN’ なんか目に付いたものを手当たり次第に借りてきた感が満載です。でも一つテーマがあったんです。それは 敢えてガチガチのROCKは外そう ということだけ。 最近そんなんばっかり聞いてたからちょっと違う方向で♪ 後 悔 は し て い な い
そんなわけでライブです。 11月10日(金)19時~モグラにて。チケットは僕までお願いします。 というわけで練習~ あ、ブログタイトル変えました。意味分かる人は掲示板までw
ロックは孤独な音楽。 ブルースは悲しくても前を向く音楽。 パンクは自分を含む全てのものを否定する音楽。 メタルは生き様を晒す音楽。 ポップはさりげない日常をドラマティックにする音楽。 音楽は。 自分の中にどこまで潜り、どこまで外に表現することができるか。
(注)相当長文になってしまったので時間がある時にでも! うん、学ぶべき点の多い、いい意味で充実したライブになりました。 ギターはかれこれ7年くらいやってます。もうそんなになるんだ、と自分でもびっくり。高校時代を思い出せば取り憑かれたようにギターばっか弾いてたような。。。 最近はそうでもないけど、やっぱり弾く時間の密度は変わらない。大学入学してから買った、相棒とも呼べるギターと、自分との距離はいつも一定で、緊張感と探求に満ちてます。ほとんど恋人状態。 7年やってることに特に気負いはないけど、だんだん自分がどんな音楽が好きか分かれてくるのは自覚してる。ソロギタリスト。これが一番しっくり来る。バンドやユニットをいくつかは経験してきたけど、やっぱり一人がいい。 今日のライブはG’sさんっていうとこの主催で、アタマで出させてもらいました。一人がいい、と言っても、一人じゃライブなんてできない。以前自分が主催したライブでそれは痛いほど知ってるし、苦労も分かるつもりではいる。ライブの、というよりはイベントへの関わり方はいい演奏をするだけじゃ、駄目なんだと思った。 やっぱり「出させてもらう」「お客さんもわざわざ来てくれる」そういった謙虚な気持ちを忘れないようにしたいな、と今日のライブで思いました。 どんなにいい曲を作れても、どんなに上手く演奏できても、ふんぞり返る態度にはなりたくないな、と。 あとは、ライブって生きたもので、扱いは難しいな、と。そういう意味ではミュージシャンとしての部分だけでなく、エンターテイナーな一面も必要だと思いました。場の、客席の温度を見ながら演奏していく。こっちはすんごいハイテンションなのに客がついてこないと思ったら、一度自分も客と同じテンションまで戻して、一緒に上がっていく。そんなことが可能なセットリスト(曲順計画)ってのも大事かな、と。 最後にmixiの方にも書いたのですが、あまり自分をプッシュしないでおこうと。 「俺はこんなんやってるんだぜ!」 とかっても、聴いたらわかるってwwwwww 「この曲のこのフレーズシビれるだろ!」 世界はそれを自己満足と呼ぶんだぜwwwww いちオーディエンスとしての真面目な感想。 インストでライブやってるからって、いつもそんな音楽聴いてるわけじゃないし、むしろ関係ない方向ばっか聴いてる。メタル好きだし、パンク好きだし、ロックも好き。そういったオーディエンスな一面も当然あるから、そういう立場から自分を見たら、主張はギターだけでええやん、と。 あとはインディーズとしてやってるとよく耳にするのが「オリコン1位とか絶対いい音楽じゃない」と結構否定的。最近はネットのダウンロードとかがあるから、CD買う人も減ったけど、昔はみんな買ってたわけだよね。じゃ多くの人に受け入れられてるからいっぱいCDが売れるのであって、そこに「いい曲」のヒントってないんかな、って。なんかの本で読んだけど。 だから一般受け狙いつつも自分の味とか出そうと苦労してた時期もありましたよ。当然、自分の趣味の方向に暴走していた時期もあったしw そういう意味じゃ、一番耳当たりいいところやってるのかもね♪ まぁもっと曲ごとの色を強めたいとかってのもあるんですが。 謙虚に淡々と、音楽を続けていけたらいいな、と思うライブでした。
前もって書いておきます。 この内容はC!のみんなに向けて書く内容で、誰かを傷つけたり、貶めたりする意味で書くつもりではありません。 C!のほとんどの人に話してなかった、僕の音楽活動の足跡です。初ライブから活動休止までの約半年を、なるべくなら飾らずにそのまま伝えたいです。 なぜ、こんなものを書くかというと、ようやく落ち着いたからです。当時のことはひきずらないつもりで、ばっちりひきずってきたから、ここで一度整理しておきたいからです。 2004年8月31日、僕は岡山で初めてのライブをする。某楽器の店内ライブに出演、ソロギタリストという変わったスタイルが若干注目を集める。しかし、個人としては変なところに不満があった。それが、そのライブの出演バンド。僕の一つ手前はヘビメタバンド、音圧から言って違い過ぎる。その頃にアコースティックギターだけのイベントに出たい、と思うようになる。 今思えば、ヘビメタだろうがパンクだろうが、その後に自分が演奏することによってその「イベント全体」としての幅は広がるのだ。お客さんにしたら、色んなものが聞けてラッキーなのだ。今はそう考えて、出演バンドのジャンルは気にしていない。 その後、色んな楽器屋さんでライブイベントの情報を集める。本当に足で稼いだ情報、という自信はある。その中で今でも一番感謝しているライブバー「N」を知る。マスターにはあらゆる面で感謝しています。 そして「N」で約月一ペースでライブをする。その時にマスターからもらった駄目出しは「緊張し過ぎ」ということ。その解決に大いなる助力を注いでくれたのが「N」のマスターでした。イベントのない日は自由にステージを使わせてくれて、ひょっこり足を運んだお客さんに聞いてもらう、という方法で、どうにか「緊張」せずにライブを行えるようになった。 またこの頃に「N」で知り合った人の企画ライブにも何回か出させてもらう。 大学の音楽サークルに入れば、ライブすることは簡単だったと思うけど、自分の足と、自分のキャラで人間関係を形成し、自分のしたいライブをする、そういうことにある意味、自信がついてきた時期の話になるのですが。 この頃に、昔の知人「S」(昔と言っても当時より2年くらい前)と街中でばったりと会う。お互いにギターをやっていることは知っていたし、なによりも知り合ったのが超フレンドリーな楽器屋(これについては後日書きます)なわけだから、未だに音楽を続けてるのか、という話題になった時、「S」も続けていたという。その紹介でとあるお店に出してもらったところ、他県でイベント団体をやっているという「F」と知り合う。 この僕、「S」、「F」の3人でイベントを起こそうという話になる。確か言い出したのは「F」である。当時はライブに飢えていたので即了承、行動を起こす前に計画を練り始める仲、「S」と「F」の間に亀裂が走り、僕と「F」だけで運営することになる。 イベントを運営、と言っても必要なものは限られている。場所と人とお金。場所は僕の懇意のお店ということで「N」のマスターに話を通す。大歓迎、ということで場所の確保は完了。場代も一番安心な価格にしてもらえたのでお金もクリア。残るは人。 「S」との亀裂、ということを踏まえて「実力よりも人となり」でメンバーを集めるにも手段がわからず、ない知恵を絞っていたある日のこと。 ちょっと個人的な理由で夜の駅近辺をふらついていた時のこと、「H」という路上ミュージシャンと知り合い、イベントのことを話すと快く了承、人材に関しては「H」のコネをフル活用することに。そこで何組かと知り合うことになり、計6組(僕含む)でライブをする。その6組の仲に僕と「F」の一緒にやったユニットも含まれる。それが大学3年のクリスマスのこと。 ライブ自体はそこまで知れ渡っていたわけではなく、お客さんもやや少なかったように思うけど、イベントとしては成功したほうだと個人的には思っている。 問題はここからだった。 このクリスマスのイベントをどう解釈するか、ということになり「F」は「他県のイベント団体の暖簾分けした団体のイベント」という解釈の一方、僕と「H」は「そういう団体というよりはこっちはこっちで位置付けはいらない」という見解に。ここで「F」と「H」は袂を分かつ結果に。 一方、次のイベントが4月頭にあったのだけど、その直前に僕の留年が決定してしまい、正直ちゃんと将来に向けて動く必要があると考え、音楽活動休止を宣言。それが「F」には「つまらん理由」と映ったらしく、やはり決別。そして僕は進路を見直したり、自分のことに一生懸命でギターを触らなくなった。 これが大学1回目の3年の頃の出来事です。 音楽をやっていくには色んな考え方があり、色んな活動の仕方があるんだなぁ、と再確認。「N」で知り合った40代の人は妻子持ち、仕事もちゃんとしてる「一般的な」社会人。僕はそういう風になりたかったし、その人といっぱい話した結果「まず社会ありき」というスタンスが身についたのだと思う。それを受けれ入れる受け入れないは自由だし、そもそも受け入れないならそれで人間関係やっていけないのが事実。 本当にのんびりやっていくつもりだし、今、活動再開とかなってるけど、「自分は自分」というのだけは忘れないようにしたい。
ベビースターラーメン。 ちっちゃい頃から好きでした。今も宅飲みのツマミにしたりしてます。 ![]() ベビースター。ちっこくてよくこぼすから、直接流し込んでました。今もあまり変わりません。 が。 なんか新キャラ出てました。ちゃんとおやつカンパニーから出てます。メーカーも一緒でした。だから上のキャラのバリエーションかなぁ?とかって思うやん? こんなん↓ ![]() こんなん!↓ ![]() なに、このやる気のないキャラ! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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