モーモー日記
相可高校生が 「食の甲子園」で全国総合優勝
「正しい食育ってなに?(1474)」
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[ 三重県人紹介 ]
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昨日(2008年11月9日)に 福井県 オバマ市のとなりの美浜町で行われた 「全国高校生食育王選手権大会」にて 東海地区代表で出場した、我らが、、、 三重県立相可高等学校の生徒達が見事に 全国総合優勝を果たしました。 三重県産の真鯛を使った弁当を作ったそうです。 相可高校食物調理科の皆様、 指導された村林新吾先生おめでとうございます。
詳細は下記記事を参照してください。
共同ニュース より↓ 
高校生が弁当づくりで熱戦 福井で"食の甲子園"(11/09 19:16) 高校生が3人1組で料理の腕前などを競う"食の甲子園"「全国高校生食育王選手権大会」が9日、福井県美浜町で開催された。 今年の課題は「愛情たっぷり!
あの人へのお弁当づくり」で、予選を勝ち抜くなどした11組の中から三重県の相可高校のチームが優勝した。
大会では、地産地消だけでなく、彩りなどふたを開けた楽しさも考えたお弁当が披露され、参加者は「メタボなお父さんには出家するつもりでダイエットを」や「アスリートの友人にスタミナを」など、献立に込めた思いなどを説明した。
特別審査員として料理人の神田川俊郎さんが参加。
弁当に加え、アジのさばき方、リンゴの皮むき、食育クイズの合計点で勝敗が決定。
相可高校のチームは、父母など愛情弁当の相手の写真を見せながら、三重特産のマダイを使った「愛し鯛、愛され鯛、食べてみ鯛弁当」などを披露。
昨年も参加した堀江麻美菜さん(17)は「去年は準優勝で悔しかったので優勝できてうれしい」と喜びを仲間と分かち合った。

「全国高校生食育王選手権大会」で優勝した三重県の相可高校チーム =9日午後、福井県美浜町
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相可高校生のレストラン、孫の店 本日も満席。 
伊勢志摩の海で育った最高級!天然真鯛 1kg〜1.3kgサイズ
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