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Y本の日記 [全390件]
ひさしぶりにLGP4を起動。 画面サイズの検討に入る。 通常、パソコンサイズを狙うものだが、 ゲーセンの画面モニタの比率を狙うことにする。 横画面。 どうもタイムキラーズの元の解像度は、800*600みたい。 ということで、800*600を狙うのが道というものだが、 あの見栄えからすれば、400*300で十分なんじゃないだろうかと。 400*400で画像を用意して、400*300を狙ってみる。 ステージ全体では、800*400のステージにすれば、 横スクロールも縦スクロールもするゲームになるんじゃないかと。 縦スクロールは、ゲームをスムーズに遊ぶ障害になりそうなら撤廃となる。 もともとないものだし。 そういう確認をやりながら、タイムキラーズをプレイしている。 通信対戦に関しては、まだ調べきれていない。 ヴォルフの伏せHが対空に使えるっぽいのが希望に感じてきた。 立ちHでも、まったく同じ技が出るが、 前進してヘッドする場合と、前進しない場合があり、安定しない。 しかし伏せで繰り出すと必ず前進するので、これを使う。 これが非常に使えるのだが・・・・ 空中喰らいは、なぜか即反撃できるので、反撃されてしまう。 BABLガードでのキャンセルもできているのか不明。 かりにキャンセルできても、読まれていると、 オライオンやマトリックスには確実に反撃されてしまう。 せっかくのヴォルフ待望の対空兵器だとおもったのに。 立ちBLにも希望を持っている。 最近気がついたのだが、 デスムーブが、全ボタン押しでなくても、 BA、BL、WA、WLの全押しで繰り出せることが判明。 そう鉄拳の気合溜めと同じなのである。 ゲーセンのコンパネと、スーファミパッドなら、 たいした苦労もなく、デスムーブが繰り出せる。 大久保アルファステーション仕様ならワンボタンだが。 ストラタが、日本のコンパネを想定して作ったのか・・・・・ そんなわけないだろうが、そんな妄想をしてしまうほどの 驚きがたびたびあるゲームなわけである。
![]() wicked IMMORTALの一人。 炎のコマクラブ。 僕の親サイトです。
タイムキラーズの全一プレイヤー、KAI氏のサイト。 新宿の大久保アルファステーションで、目下対戦相手を 募集中です。よろしくお願い致します。
![]() 考えていたタイトルを打ってみた。 邪悪な不死なるものたちvsタイムキラーズ ちょっとワクワクするのは、タイムキラーズファンだけか。 タイムキラーズの基本解像度は、800×600だった。 これを引き継げば、コピー画像だけで、 ゲームが作れることになるが・・・・・どうしようかな。 邪悪な不死キャラでも描いて、やる気を掘り起こしてみようかな。 とりあえず、ツイッターも登録してみた。 どう使うかは、まだ未定である。 とにもかくにも、仕事が忙しすぎるのである。
ちょうど一年前って、仕事以外は、どんな状況だったっけ・・・・ と思って日記みたら、タイムキラーズを知ったころだった。 あれから一年・・・・タイムリーだなぁ。 とりあえずポリゴン使う気もないし、解像度を決定しなくては いけない。 ま・・・・普通に考えると640×480か・・・・ キャラを描き切らないうちにテストしてみるしかなさそう。 背景が多重スクロールなのも気になる。 多くて3重くらいか。少ないところで2重。 意外と凝ってる。まぁ、スト2はもっと凝ってるからなー。 タイムキラーズは、こまったことにキャラの影が非常に凝っている。 キャラと同じポーズでしかもY座標がひずんでる。 縦にストレッチさせている。 かつ、ジャンプの高さによってひずみを変動させているっぽい。 ・・・・・・めんどくせー。しかも負担になるし。 スト2ライクに丸い影にしたくなる。
タイムキラーズを題材としたゲームを作ろうということで、 細々したことや、システム、作り方等について、 書きとめていこうと思う。 版権とか謎すぎるので、若干怖いが、 むしろどこかから怒られるくらいまで版権にも気を配りながら 頑張ってみようというものである。 内緒のプロジェクトこそプロジェクトらしいが、 内緒にしていては、やる気がなくなって、 結局やらない気がするのだ。 もうそれくらいのオッサンなのだ。 日常生活があまりにも多忙なため、情熱でも掻き立てないと 継続できないのである。 格闘ゲームを作ろうとして、必ずつまづくのは絵を描く量である。 絵を描く大きさである。 絵師は僕しかいないのである。困ったものだ。 本物をキャプチャしまくるのも大変だし。 ということで、多間接キャラにしたいと思っている。 間抜けなポーズなんかは少なくなるので、さびしい面もあるが、 手が切れるのは楽に再現できる。 解像度を640×480から320×240にしたら楽だが、 ネオジオ並みなので悩む。 (つづく)
現在、福岡に在住の僕。 東京にとある講習で急に行くことになったのだが、 すごくタイムリーな話で、新宿で講習。 タイムキラーズで盛り上がっているKAIさんのホームである 大久保アルファステーションも新宿だったのである。 このチャンス・・・・活かさずに死ねまい。 11日、20時の飛行機に乗り、21時半に東京。 のはずが欠航。ANA・・・・かつての大手もここまで落ちたか。 スターフライヤーの代行便も一時間後。 22時半に羽田に到着。 新宿には、23時20分。ホテルにタクシーを飛ばす。23時30分。 ホテルから百人町の大久保アルファステーションにタクシーを飛ばす。23時40分。 アルファステーション着23時50分。 一階・大型筺体、二階・パズル麻雀、 三階・バーチャTTT2スパ4、 四階・KOFとか、五階・謎置場・・・・・・タイムキラーズがねぇ・・・・・ 2012年1月11日深夜24時。 こんな土壇場で、タクシー乗り継いで辿りついた聖地が、 間違いだったのか。 かつて埼玉に半年、茨城に2年いて、東京訪問が続いたので、わかったつもりに なっていたのか。 アルファステーションという名前で辿りついたが、そもそも百人町と大久保は別だったのか。 そういえばアルファステーションの頭には、大久保と冠が表記されていなかったではないか。 真夜中で絶望を覚える中、ジュースでも買って落ちつこうか・・・・・ とその時である。 『地下がある。』 『タイムキラーズの手作りポスターがある。』 おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお! あった。 あまりの興奮に写真ですら撮り忘れたが、そこには タイムキラーズの通信対戦台と、KAI氏が居た。 楽しかった・・・・・結局2時前まで対戦や、談話を楽しめた。 それは、KAI氏の人柄と、タイムキラーズに対する情熱の賜物であるのは 間違いない。 驚愕としたのは、KAI氏のタイムキラーズのやり込みと、 そのレベルである。 かつて(1987年くらいに)タイムキラーズが日本のゲーセンに置かれ、 一部熱狂的なファンが居たという記述をみたことがあるが、 ここまでのレベルにやり込んだ人がいるのだろうか。 彼は、おそらく現在タイムキラーズ全一プレイヤーだと言えるだろう。 井の中の蛙とはよく言ったもので、もし俺のほうがというプレイヤーが いたらむしろ名乗り出て欲しい。 KAI氏も僕も喜んで対戦する機会を得たいと考えるだろう。 それほど稀有な存在だと言えるし、それほど価値のある対戦だった。 BABLガード。通称バブルガードの威力。弱点。 めくりを確実にねらえる技術。(スト2なんかより遥かに難しい) 高速移動技を駆使したラッシュの凄まじさ。 確定反撃で堅い戦略を練る情熱。 小ジャンプを駆使した反撃しにくいラッシュ。 喰らい反撃の妙。 そのすべてがすごかった。 ガチ対戦(僕は大半ガチですが)だったら、勝てる見込みは薄すぎた。 僕が井の中の蛙でしたwww ジャンプ対応でなんとか誤魔化したかったが、一瞬で対応されてしまったので、 キャラ能力を生かして、反則的な『置き技』に頼るしかない、 お子様プレイな僕を許して頂きたい。 強烈なバブルガードに対抗するために、反撃間合い外から、 反則な強さの置き技を振り回すことで、 行動範囲を狭めて封じ込めることしか思いつかなかったので。 ガチ対戦になると、バブルガードも大事だけど、 行動制限をかけて、対応していく、 『飛ばせて落とす』ようなスト2ライクな対応戦法を固めるのも大事だなと思った。 もちろん、ラッシュもその先に大事。 12日も、飛行機が欠航になり、(いい加減にして欲しいが) 対戦を楽しませてもらった。 これはとてもいい機会であり、通信対戦や、擬似ゲームの開発を 通じて交流が続けられるといいが・・・・問題は多い。 ちなみに 12日の講習のテストが、クソ難しかった・・・・これで落ちたら大変なことに なるな・・・・ 12日の対戦を楽しみすぎて、羽田の第二ビルと第一ビルを全力疾走。 汗びっしょりで飛行機に乗ることになった。 いやいや、KAIさん本当にありがとうございました。 この経験を生かして、タイムキラーズ詰めていきたいですよね。 東京近郊にお住まいの方や東京を訪問される方で、タイムキラーズって何なの? タイムキラーズって面白いの? 格闘ゲーなら自信ありすぎるって方、 自信はないけどタイムキラーズ対戦したい方、 タイムキラーズの全一は俺だという方は特に 是非、新宿 大久保アルファステーションの地下に行くべし! そこには、まだあなたの知らない地下闘技場がありますよ!
2012年です。 あめまめておもめでとうございます。 本家HPともに、しょうもないサイトですが、 今年こそゲームを作りあげてフリー公開したり、売ってみたいと考えています。 よろしくお願いします。 毎年恒例の2011年の締めくくり、 かつ2012年最初の更新として、 個人的心のゲーメスト大賞を更新しました。 20代中盤~後半のバス釣りと女性に振り回されていた時期以降 例年になくゲームをしなかった年でした。 ゲームが嫌いになったわけではありません。 現に、サタゼウスやタイムキラーズは、 今でも夢中になって遊べます。 刺激を受けるゲームがなくなっているのが現状です。 リリースされているゲームが悪いのではなく、 こちらの感性がずれてきているのかもしれません。 それを確認するためにも、今年はゲームを作らねば。 超リアル恋愛ゲームも遊ばざるを得ないですが、 (結婚とかラストチャンスな気がするし) ゲーム作りも頑張ります。 |一覧|おすすめアイテム
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