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ひさしぶりにLGP4を起動。 画面サイズの検討に入る。 通常、パソコンサイズを狙うものだが、 ゲーセンの画面モニタの比率を狙うことにする。 横画面。 どうもタイムキラーズの元の解像度は、800*600みたい。 ということで、800*600を狙うのが道というものだが、 あの見栄えからすれば、400*300で十分なんじゃないだろうかと。 400*400で画像を用意して、400*300を狙ってみる。 ステージ全体では、800*400のステージにすれば、 横スクロールも縦スクロールもするゲームになるんじゃないかと。 縦スクロールは、ゲームをスムーズに遊ぶ障害になりそうなら撤廃となる。 もともとないものだし。 そういう確認をやりながら、タイムキラーズをプレイしている。 通信対戦に関しては、まだ調べきれていない。 ヴォルフの伏せHが対空に使えるっぽいのが希望に感じてきた。 立ちHでも、まったく同じ技が出るが、 前進してヘッドする場合と、前進しない場合があり、安定しない。 しかし伏せで繰り出すと必ず前進するので、これを使う。 これが非常に使えるのだが・・・・ 空中喰らいは、なぜか即反撃できるので、反撃されてしまう。 BABLガードでのキャンセルもできているのか不明。 かりにキャンセルできても、読まれていると、 オライオンやマトリックスには確実に反撃されてしまう。 せっかくのヴォルフ待望の対空兵器だとおもったのに。 立ちBLにも希望を持っている。 最近気がついたのだが、 デスムーブが、全ボタン押しでなくても、 BA、BL、WA、WLの全押しで繰り出せることが判明。 そう鉄拳の気合溜めと同じなのである。 ゲーセンのコンパネと、スーファミパッドなら、 たいした苦労もなく、デスムーブが繰り出せる。 大久保アルファステーション仕様ならワンボタンだが。 ストラタが、日本のコンパネを想定して作ったのか・・・・・ そんなわけないだろうが、そんな妄想をしてしまうほどの 驚きがたびたびあるゲームなわけである。 │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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