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アメリカ・カナダで物理の大学院生活をおくっていましたが、なぜか今は日本で金融関係の仕事してます。多分90度ぐらいの方向転換。
前途多難な気配はいっぱいですが、これはこれで充実した日々を送ってます。 基本楽しく行きたいのですけど、 悩み日記みたいになってる時がありますので、 そういうのが嫌な人は注意してみていってください。 一番下に旅行した時の写真をちょっとだけおいてあります。 Newtanの日記 [全836件]
かぶと虫相撲大会というものがあったらしいです。 トーナメント方式の決勝戦で勝利を目前にしたかぶと虫が飛び立ってしまって失格と言う衝撃の結末。 かぶと虫って空飛べるもんなんだから、なんか逃げないような仕組みになっているんだと思ったらそんなことはないんですね。かぶと虫の自主性に任せて試合してたんですね・・・ あっけに取られる飼い主の小林君。 おそらく、あっけに取られるという表現がここまでぴったりという状況もそうそうないと思う。 以下引用。 雑記帳 全国かぶと虫相撲大会 山形県中山町 6月28日20時10分配信 毎日新聞 山形県中山町で28日、「全国かぶと虫相撲大会」が開かれ、小学生ら430人の自慢の「力士」が出場。高さ約70センチの棒を土俵に、トーナメント方式で熱戦を繰り広げた。 ルールは、60秒後に相手より高い位置にいた方が勝ち。優勝決定戦は、同県鶴岡市の小学2年、小林拓真君(7)の「キングカブト」と中山町の小学1年、伊藤丈一郎君(6)の「キングジョー」の対戦に。 猛然と登りつめ、勝利を目前にしたのはキングカブト。しかし次の瞬間、ブーンと飛び立ち、会場外へ消えて失格に。あっけに取られる小林君を残し、名誉より自由を選んだ?【細田元彰】
視力の低下をだいぶ前から感じていて日常生活をしていてもちょっと疲れるようになったので新しい眼鏡を購入。前と比べて4段階もあがりました。 ここまでくるとちょっと視力も悪すぎる感じがあるので、将来的にはレーシックとかそういうのも考えないといけないのかなぁと思ったりします。そこまでの危険や弊害はあんまり聞かないけどまだまだちょっと不安なところではあるよなぁ。 世間ではボーナスが何たらとか言う話で盛り上がったり下がったりしてますけど、ボーナスが年一の自分にはまったく実感がありません。やっぱりもらえる回数が多い方がわくわくする回数が多くていいかなと自分は思います。 最近また帰りが遅いです。
今日の気になる一記事。 引越しをしてしまったのですっかり見る機会がなくなってしまって残念な漫画読み屋。 東方力丸。幾度となくこのブログでも触れています。 こういうのも僕は日本でしか見られないものとしてけっこう快く思っています。 一見の価値はあると思います。 以下引用。 漫画読み屋 アァァータタタタ!…大ぶりアクションで人気 6月18日11時34分配信 毎日新聞 下北沢駅前の路上に座り、マンドクする東方力丸さん=東京都世田谷区で 少子化などで漫画雑誌の売り上げ低迷が続く中、東京都内の路上で大ぶりなアクションと共に漫画を読み聞かす、自称「漫画読み屋」の東方力丸(とうほう・りきまる)さん(35)のマンドク(漫読)が根強い人気を呼んでいる。始めてから5年半になるが、今でも人だかりができる。インターネットによる配信などデジタル媒体の進出が目立つ漫画業界だが、一つの新たな漫画文化発信の形として若者らに受け入れられているようだ。 「アァァーータタタタタタタ!!」。世田谷区の小田急線下北沢駅前。突然路上に響く東方さんのおたけびに、通行人が立ち止まる。時に野太く、時にか細く、自在に声と効果音を使い分け、笑いを誘う。レパートリーは約70作品。「北斗の拳」を読んでもらった男子学生(21)は「コミックをここまでおもしろく表現するとは」と感心する。 鹿児島県に生まれ、神奈川県茅ケ崎市で育った。声優にあこがれ、高校卒業後、海辺で漫画を音読し始めた。22歳のころ、JR茅ケ崎駅前で成果を披露してみたが、立ち止まる人もない。その後、声優養成所に通って発声や演技などを学び、04年、29歳の時に演劇の街「シモキタ」でマンドクを再開した。 一人5役ほどをこなす熱演。額に白タオルを巻き、足袋を履いた風変わりな容姿。土日夜を中心に下北沢と井の頭公園(武蔵野市など)で活動し、いつしか街の名物に。今は多い時は1日40人ほどが投げ銭をする。 出版科学研究所(新宿区)によると、国内のコミックスと漫画誌の合計売り上げは、95年のピークから13年連続で減少し、08年の推定売り上げは95年比24%減の4483億円。 東方さんに注目する出版社もあり、20、21の両日には千葉市で開かれる小学館のイベントでマンドクを披露する。京都精華大マンガ学部講師で漫画評論家の大西祥平さんは「ここ数年、漫画に詳しいタレントが支持されるなど、漫画を他人に伝え、2次発信したいと思う人たちが増えている。東方さんの漫画読みは、誰にもまねできない表現方法。新たな発信の仕方として共感を呼んでいるのだろう」と話している。【松谷譲二】
家が駅から遠くなったから、と言うことでこの前買った日本一周する万歩計は羽田発、千葉ぐらいで壊れると事故に見舞われてしまいました。日本一周どころか隣の県からすら出られないという結末で終わってしまいました。 しばらくもう一度万歩計を買うかどうか悩んでいました。 でもやっぱり歩くことを楽しみにするのはいいことだと思い購入を決断。 今回は最近流行の遊歩計を買ってみた。 母を訪ねて三千里 ~お母さんに会うまで僕は絶対にあきらめない!!~ 宇宙戦艦ヤマト ~歩いてイスカンダルへ~ と、きらりとサブタイトルが光るラインナップの遊歩計なんですが、 僕は5月に新発売となった 課長島耕作 歩いてサクセス!社長への道 を購入。 90日間のゲームなので歩いてサクセスしたいと思います。
今日のローソンの店員の声がめっちゃ低かった。 それちょっと意識して低く出してんじゃないの?っていうぐらい低かった。 人が入ってくるたびに言ういらっしゃいませって言うフレーズがものすごい耳に残りました。 麒麟の川島の声を生で聞くとあんな感じなのかなと思いました。 低い声、うらやましい限りです。 |一覧| |
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