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Mayuka Habbickの日記

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2007年07月10日 楽天プロフィール Add to Google XML

 閉めようと思います。

今年に入ってから超忙しく、この際との管理にいたるまでに毎日が終わり、一週間が終わり、一ヶ月が終わり、さらに半年も終わってしまいました。
久しぶりに入ってきたら、寂しいお兄さんやお姉さんの不快な書き込みがあふれており、一応削除はしましたが、このまま続けていては、こういうことがずっと続く事が予想されますので、あと一ヶ月ほどでこのページを閉じようと思います。
ここでしか連絡を取り合えてない方、大変お手数ですが、急ぎ書き込みをいただけますようお願いいたします。何らかの方法で、今後もご連絡が取れるようにするご相談をさせていただきたいと思います。

一応、8月15日をめどに考えておりますので、どうぞよろしく!

なお、私の動きにつきましては、ちょっと前に出来上がりましたJJ Fellowshipのホームページのほうで皆様にお伝えしていけると思います。

ではでは!

Mayuka

最終更新日  2007年07月10日 09時28分29秒
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2007年03月16日

 Back to Nature! 2007の日程決定!

今年のBack to Nature!は、8月18日(土)から20日(月)と決定いたしました。
フリーページの情報を更新しましたので、確認してくださいな。

アルクの子ども英語(5月の頭に発売の号かと思います)でご紹介くださるようなので、みんな来てくれるといいなあ~。

最終更新日  2007年03月16日 16時44分45秒
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2007年03月09日

 丸善日本橋店、本日リニューアルオープンだそうです!

ああ、思えばいろいろな人との出会いの場を提供していただいた丸善日本橋店(WEST館じゃなくて)が閉店してからかなり経ちますが、本日ついにリニューアルオープンだそうです。
で、このリニューアルに伴い、要所売り場も充実するとの事、ご担当者の赤澤さんからご連絡をいただきましたので、ここに転記いたしますね。

以下、赤澤さんより~

3月末まで Kids’ ELT教材のフェアとして エンド台とを以下のタイトルで展開致します。
◆Longman : English Land, Super Tots, Super Kids, Go Go Loves English, Longman Picture Dictionary, Longman Children’s Picture Dictionary
◆Oxford : Let’s Go
◆Apricot : Learning World, Welcome to Learning World, Pink, Yellow, Blue

その他には 棚を利用してカードやゲームを通常よりも多めに展開しようかと考えております。
上記のELT教材については十分に在庫。

日本橋店のコンセプトは「The First MARUZEN」でございます。伝統と新しさの融合した店舗空間、厳選した品揃え、きめ細やかなサービスで、丸善「第一」の品質を提供する店舗を目指します。


ほほ~、リニューアルオープンと聞くと心が躍りますねえ。
今日は出かけていけないけれど、今月中には一回行きたいなあ~~~





最終更新日  2007年03月09日 08時13分34秒
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2007年01月06日

 初占い!

1月1日に、浅草寺に初詣に行きました。
お参りをしてから、ついノリで、コンピューター手相占いというやつをやってしまいました。

占いというやつは、たいてい良いことが書いてあるもの。
「満ち足りた穏やかな人生を過ごすタイプ」な~んて書いてあって「うん、よしよし。」と気をよくし、その並びに売っていた誕生日占いなるものも買ってみましたところ、、、

願望:自然の成り行きに任せる事。無理な願いを通せば、後に災難となる。(ま、そりゃそうだろう。。。)
金運:一攫千金の夢や、勝負事、賭け事には期待を持たない事。(生きてる事自体が博打の私はどうしたらいいのかな。。。)
健康:胸部疾患、腰から下の病気にはことに注意が必要。(ひえ~!)
職業:カラオケ喫茶、スーパー、歯科材料販売、また、家庭販売に優れた実績をあげる。(2007年は転職の年?)

なんじゃこりゃ~~~!
ポジティブな項目は、
結婚:良縁に恵まれます。
いや、いまさらそんなものに恵まれても、かえって家庭騒動の元だしねえ。。。(笑)




最終更新日  2007年01月06日 14時13分05秒
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2006年12月22日

 やられました~!振り込め詐欺ってやつです!!!

みなさん!!!

実際には、こちらから振り込んではいないので被害にはあっていないのですが、いや~、危ういところで引っかかるところでした~。
皆さんもどうぞご注意!ということで、ここに書かせていただきますね。
(ほかのところにもまったく同じ文面を書きましたので、重なって情報を受け取られた方はご容赦くださいませ。)

先週の金曜日の午前中(10時ごろだったかと、、、)、いかにも公務員~って感じの若い兄ちゃんの声で「葛飾税務署の早川と申します。ハビック ロバートさんのお宅でいらっしゃいますか?」という電話がかかってきました。
その内容は。。。

平成14年度の年末調整による返金額のお知らせの封書を送ったが、そちらから返金受け取りの方法についての返事がないので電話をした。手続きの期限が今日なので、今から言う番号で国税庁に連絡して、担当者と直接やり取りをしてくれ。お宅の担当は、内線番号326の西谷です。じゃ!
というような事でした。

この会話の中で、じっと聞いていただけではなく私のほうからも質問したりして、きちんと応答されたので、うかつといえばうかつなんですが、いや~、まったく疑いもしませんでした。で、言われた番号に電話をしたわけです。
すると、もちろん(?)内線番号326の西谷さんが電話に出たわけです。そして。。。

本人確認のために生年月日を教えてください。念のために、お電話をいただいた奥様の生年月日も教えてください。では、返金方法は銀行口座へのお振込みとなりますので、銀行名と口座番号を教えてください。今からコンピューターで振込みの手続きをいたしますので、通帳記入によって入金のご確認をお願いしたいのですが、ご近所に銀行窓口もしくはATMの機械はありますでしょうか?本日何時ごろご確認に出かけていただけますか?入金がされていてもいなくても、確認のために再度ご連絡をください。わたくし西谷と申します。

てな具合に話が進み、またまたうかつにも、何の疑いもせずに、聞かれるままに銀行の口座番号などなど伝えてしまいました。だ~って、このときも、こちらから質問をしたりあれこれ話をしていて、まったく疑問に思うような節がなかったのです。

で、その日は5時前にしか通帳確認に行く事ができなかったのですが、入金がされていない事を確認したので、とにかく、先ほどの番号に電話をしましたが、呼び出し音はなるものの応答なし。「役所ってとこは、5時って言ったらきっちり5時にはしめちゃうんだ~。」と思って、月曜日に、今度は昼過ぎに再度電話をしたけれどやっぱり応答なし。「世間の昼休みって、こんな時間だっけ?」と思いつつ、その日はもう電話ができなかったのです。で、火曜日に、今度は朝9時過ぎに電話したけど応答なし。「9時から仕事じゃねえのかよお!」と思いつつ、その日はもう電話をできるチャンスがありませんでした。

そして、一晩寝て冷静に考えてみて、「これはおかしい!」と思い、葛飾税務署の電話番号を調べて事情を話したところ、ここのところこの手の詐欺が横行しているとの話に、「やっぱり!」と思うと同時に「え~、まさか。。。」
一番の心配事は、私が渡してしまった情報によってどのような被害をこうむる事が考えられるか、だったので本物の税務署の方(こっちからかけたんだから確実に本物でしょう)にお聞きしたところ、実際にはこのあと第2ステップがあるんだそうです。

振込みがされていないので電話をすると、「おかしいですねえ。じゃあ、別の方法でお振込みさせていただきます。お近くのATM端末にお出かけいただき、そこからお電話ください。」となり、電話をすると「画面の“お振込み”というところを押してください。お振込先として、今からいう口座番号をご指定ください。その口座から、そちらの口座へお振込みをさせていただきます。」となり、結果として、自分の口座から相手の口座へとお金を振り込んでしまうと手口だそうです。

この第2ステップについて、そういえば、雑誌かなんかで読んだ事あるぞ!!!と思いましたが、同時に「まさか自分がまんまとしてやられるとは。。。」という愕然とした思いに包まれる出来事でした。

教訓。。。
かかってきた電話で、相手が「どこどこの誰々です。」といっても決して信用してはいけない。「すみませんが今手が離せませんので、折り返しお電話させていただきます。連絡先を教えてください。」という。その電話番号に電話をかける前に、ネットを使って、その「どこどこ」の本当の連絡先を調べる。(いまどき、たいていの会社や団体はHPに連絡先を掲載している。住所しか載っていなくても、それを元に104で調べられる!)番号があっていれば電話してもいい。番号があっていなければ、その番号ではなく110にかけるべし。でしょ?

でも、私の電話番号はネット上に掲載していない(はず)ので、もし皆さんが電話に出たときに「Mayukaです~!」といわれたときには、"Hi, how are you?"とCarolyn風に聞いてください。"Fine, how are you?"とCarolyn風に答えたら本物です。あくまでも、Carolyn風に、というところがキーポイントですよ~。どう?だめかな?

なお、税務署だけではなく、銀行に確認しましたが、銀行では、名前・住所・電話番号・生年月日という情報をもとに問い合わせのあった相手に対してそれ以上の情報を提供する事はないという事でした。ただ、通帳・キャッシュカード・印鑑の3点のうちいずれかが何らかの理由で自分の手元にない状況であるならば、すぐに口座からのお金の引き出しができなくなるように連絡してくださいとのこと。
また、警察に対して連絡をしておけば、万が一何か不審なお金が引き出されたときに、そのお金を取り返す(誰かに補填してもらう)方法があるそうです。
ということで、私も早速警察に連絡しておきました。

年末のあわただしい中、みなさんどうぞご注意ください。

ちなみに、「国税庁」だといわれて教えられた電話番号は、03-3435-8385です。昨日の朝にかけてみたら、やっぱりまだ呼び出し音が鳴りました。逆探知とかして、警察でお縄にしてくれるってのはできないのかなあ

最終更新日  2006年12月22日 11時53分26秒
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2006年09月17日

 ああ、ぞうさんが。。。

昨日、娘が(また)チャーリーとチョコレート工場のDVDを見たらしい。晩御飯のときに「ホイップクリームって、泡たて器で鞭を打つみたいにするからホイップなんかあ~。でも、ほんまに牛を鞭で打ってホイップクリームが出てきたらおもしろいなあ。」と何気なく言った。

それを聞いていたダーリン、「ね、だから日本語は難しい。どうして鞭“を”打つの?鞭“で”打つんじゃないの?」と話に参加してきた。「それに、信号“を”曲がるって聞くと、信号機をぐにゃっと曲げる感じがする。信号“で”曲がるのはわかる。」

ここからは、「Mayuka心の中で考える」~
ん~、なるほど。でも、日本語では「鞭を打つ」のも「信号を曲がる」のも、まったく違和感がないなあ。ふむ~、でも、“を”と“で”では、ほんの少しだけど微妙にニュアンスが違ってくる気もするし。。。
ああ、もしかして「鞭を打つ」時には、鞭で打ってる人の側に立って状況を見ているけど、「鞭で打つ」時には、打たれてる人(?)っていう動作の対象が問題になってるのかなあ。

で、ここでMayuka発言する。
「ああ、きっとそれって動作の主体がどこにあるかに関係あるんとちゃうかなあ。」
間髪をいれず「え?ぞうさんの死体があるの???」と聞き返すダーリン。
「ぞぞぞぞうさんの、ししし死体~~~!!!」

ダーリンの頭の中で一瞬の間に流れたであろう数々の画像や映像(角を曲がるとぞうさんが死んでる?いやいや、鞭で打ったからぞうさんが死んじゃった???などなど)が想像され、いや~、久しぶりに涙流して笑わしてもらいました。

いやしかし、確かに日本語って難しい。

今や我が家では定番の笑い話となっている、食事が終わったときにダーリンが言った「さあ、みんな、ごちそうしよか。」しかり。
(彼は「ごちそうさま」のつもりだったが、家族内というインフォーマルな場にはふさわしくない?敬称の「さま」を省略したつもりだったらしい。でも、「パパ~、もうこれ以上食べられません~。」笑)

また、逆に、あるとき、自分の非を認めて謝りたい気持ちを丁寧に表現するつもりで「それってお互いさまの責任だから」と言ったダーリンに、「お互いさまってどういう意味さ!!!そんな風に逃げるのは卑怯だぞ~!」と激怒してしまった場面しかり。
(「お互い」だと一緒にがんばろうって言う感じだけど、「お互いさま」って言われると「あんたも悪かったんだからあきらめてよ」っていう感じしません?)

ともあれ、「動作の主体」を「ぞうさんの死体」とリピートしてしまった「父さんの失態」でした。


最終更新日  2006年09月17日 12時50分58秒
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2006年09月10日

 X men

映画を見に行った。
ダーリンは、肩からぶら下げたビニール(?)の現代式三角巾(??)で腕をつっているが、それでも映画が見たいということで、娘二人をつれて合計4人で出かけた。

映画が始まって気がついた。
1と2を見ていないのは、4人のうちで私だけだった。(いまやっているのは3らしい。。。)

「めっちゃ、おもしろかったなあ!」というダーリンと、「結構泣いた。」という娘。
いまいち話についていけなかった私は、「ん~、まあ、おもしろかったけど、ようわからんなあ。。。」だった。
やっぱり、物事は1から順番に重ねていかなくちゃいけないんだと、改めて確認した。

今度の休みは、レンタルで1からみよ~っと。

最終更新日  2006年09月11日 00時06分32秒
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2006年09月09日

 ダーリン、骨折。。。

ベトナムに出張中のダーリンは、予定では昨日の早朝に大阪に戻ってきているはずだったのに、おととい熱射病で倒れた(文字通り、気を失って倒れたらしい)時に、倒れ方が悪く(体重もあるし。。。)左腕を骨折したという。
昨日の夕方、「怪我した。腕が痛い。今日は一日起き上がれなかった。骨が折れてるかも。病院にいく。心配するな。」みたいな文面が、すべて小文字で打たれたメールが届いた。最初は何かの(いつもの得意の?)冗談か何かかと思ったけど、何度も読み返してみて、「ん~、これはマジらしい。。。」
「心配するなって、あ~た、それ、無理無理!いったい何があって、どの腕のどこが痛くて、ほんで、また何で倒れたんやな???」というメールを打って、返事が来たのは明け方3時ごろ。(ベトナムとの時差は2時間。あっちがこっちの2時間前。)ようやく様子がちょっとわかった。

海外で病気になったり怪我をしたりというのは、なんとも不安な話である。
「ま、でも、彼は外国人だから大丈夫か。」と一瞬思って「はっ!」と気がついた。彼はベトナムでも「外国人」なんだ。。。
つまり「外国人」という単語を使うときに、自分の頭の中にあるdescriptionとして「日本以外の国の人」というカテゴリーが出来上がっている。そして、「彼は外国人」「今ベトナムにいる。」「ベトナムは日本以外の国」「外国人(日本以外の国の人)がベトナム(日本以外の国)にいるんだから、大丈夫」という図式が、無意識に出来上がっていたらしい。
ん~、なんていうか、なんとも「自分」を中心とした思考回路だ!!!

これは、小さい子どもが「いち、にい、たくさん。。。」と数えるのと同じようなものではないか!!!いや、「いち、にい、たくさん。」なら、まだ3つのカテゴリーに分かれている。
でも、私の「外国人」descriptionは、「日本の人」と「日本以外の国の人」の二元論の上に成り立っている分、「いち、にい、たくさん。」よりもさらに未分化な概念だといえよう。。。
ああ。。。

話を元に戻すと、結局、ダーリンは急遽予定を変更して(大阪での仕事をキャンセルして)、今朝、成田に帰ってくる。
ところが、私のほうは、おとといあたりから大挙して日本にやってきているレゴ関係者とともに、今日は日帰りで西宮に行くことになっている。
レゴだから(?)、もちろんデンマーク人、それからデンマーク在住イギリス人、ドイツ人系のデンマーク人のほか、今回は、オーストラリア人、オーストラリア在住アジア系の人、シンガポール人、シンガポール在住インド人、などなどなど、「外国人」オンパレード!
(昨日は丸一日会議で、またもや「英語」がコミュニケーションツールであることを身をもって感じる日だったということは、またどこか別の機会に囲うと思う。)

ところが、この「外国人」オンパレードの中にいると、「日本」とか「外国」とかいう概念にまったくとらわれていない。あるいはとらわれている隙がないというのか、「国が違っても教育は同じところを目指すんだ!」という視点でのディスカッションとなる。

ん~、まとまりがつかないけど、そろそろ出かけなくちゃ。

「心配するな。」というダーリンを心配しつつ、西宮に行ってきます!




最終更新日  2006年09月09日 07時37分35秒
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2006年09月06日

 quebecさんを見習って!

久しぶりに日記を書いてみよっと!

今日は、レゴのお仕事で、生ものの4歳児さんたち相手に、レゴのレッスンをさせていただいてきました。

今日のレッスン目標は、”「はい」「いいえ」で答えられる質問を通して、論理的に推理する力を育てる”みたいな内容で、実際には、色あてクイズでした。
色を言うときに、「赤ですか?」と聞かずに、「それは○○の色ですか?」と質問するように促すのです。その「○○」を考えてもらうの。

ところが、レッスンをさせていただいた会場に、ポケモン大百科~!みたいな本があって、子どもたちの注意はそっちにそれるそれる。。。

私が「黄色いものは何がある?」と聞くと、「レモン!」とか「バナナ!」とか言ってほしいこちらの期待をまったく無視なさって、「ピカチュウ!」でした。。。
そのほかの色も、もちろんポケモンの名前が続出!おばちゃんは、それらの何語やらわからん単語をリピートすらできない始末。。。
その昔、ポケモンの歌ってやつが出たときには、「生徒をあっ!といわせる」という偉大なる目的のため、徹夜状態で最後まで歌えるようになっていたはずなのに。。。

本題に戻すと、レゴのレッスン。

英語のレッスンもおもしろいけど、レゴのレッスンもおもしろい。
レッスンが面白いというか、子どもの様子を観察することによって、「こんな風に声をかけたら、こちらの意図したところについてくるかな?」などなど考えながら子どもたちに接するライブの感覚がたまらなくおもしろい。さらに、こちらの意図したところよりもっと深いところや遠いところに向かっていく子どもたちの姿を見せてもらえるとき、「教える人」になってよかった~!という幸せを感じる。

よ~し、来週も楽しむぞ~!


最終更新日  2006年09月06日 21時59分17秒
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2006年06月30日

 「英語教育」6月号&7月号

6月も今日で終わりという日になって、やっと、「英語教育」の6月号と7月号の掲載コラムをアップいたしました。
雑誌に掲載するに当って、紙面のスペースの関係で切り取った部分もそのまま入ってます。あと、ひょっとしたら、校正の時に訂正した英文の間違いが、この原稿では訂正されていないかも。。。
ご購入くださった方は、読み比べていただくという楽しみ方も試してみてくださいね。

最終更新日  2006年06月30日 08時34分03秒
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