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殲滅眼ついに出てきたっ!!! 魔法の効果ではビミョーと思うとこが多々ありましたが、殲滅眼は思いのほかいい感じでした。 ![]() ![]() ティーア自体もかなり重要な人物で原作を最初に読んだときは、悪役じみた印象を受けていましたが、ティーアがただの悪役ではないとこもしっかりと描いてほしいものです。 あと、今回昼行灯がついに本性を明らかにしました。 ![]() ライナとフェリスでさえ倒すことができなかったフロワードを捕縛してしまうルーク。 ただの過保護ではなかったんですよ!! 混戦が続いていきそうです!! そういえば、疑問だったOPでのライナの衣装。 ![]() 失踪に併せ、衣装を替えたみたいですがちゃんと映ったカットがありませでした。
![]() まさか、この話になるなる1話にまるまる1話つぎ込むなんて・・・。 つか、早すぎです。 これって栞編が終わってからの話なのに、ここまで前倒しするとは。 まあ、キャラソンの中に空がいてこのクールないで攻略は栞までだったら最終回がコレになってしまうわけだから、当然の構成なのか? 桂馬が大暴走しているこの回ですが、これがなんとも面白いものです。 ![]() いつもは自信満々な桂馬ですが、打ちのめされそれでも先に進もうと奮闘すると言えば聞こえはいいですが、ただゲームするだけの話。 それでいながらいつも以上にいろいろな表情を見せる桂馬がいます。 ![]() ![]() ![]() 桂馬がここまで熱くなるこのゲーム、とてもやってみたく思えます。 クリアはまずできないでしょうけど。 ここまでくると、逆にどうしたらできるんだと思えてきますが。 ![]() オリジナルEDまであるとは、ホントに力入れてます。
コラボアンソロジーだと甘く見ていたことが悔やまれました。 存在自体は知っていたのですが、コラボアンソロジーとの事もありあまり気にしないでスルーしていたんですがすごく面白かった! コラボアンソロジーとして“文学少女”、バカとテストと召喚獣、吉永さん家のガーゴイル、学校の階段の4作品がそれぞれコラボされていましたが、コラボの仕方が思っていた以上にしっかりとしていてまるで一つの作品のようにまとまっていました。 『“文学少女”と乙女に集う召喚獣 』と『“文学少女”と殺された莫迦【フール】 』では前後する形で描かれており、野村美月さん、井上堅二さんが描くバカとテストと召喚獣と“文学少女”を読め、それぞれの雰囲気を感じさせながら一つの物語になっていました。 さりげなく爆弾発言をする遠子はキュンキュンさせられ、反対に美波とななせの友情には・・・。 また、ありそうでなかった心葉のあの姿が見れたりと見所多数!! 収録されている作品の中では学校の階段だけ未読でしたが、楽しく読めるすごさ。 『天栗浜のガーゴイル』ではもはや久しいといっても過言ではない吉永さん家のガーゴイルを読めましたが、懐かしの感じが――。 コラボの学校の階段のキャラもガーゴイル同様破天荒なキャラばかりでガーゴイルの地つなぎで読むことができたり、 『バカと階段と召喚獣』では双方の主要メンバー12人もが豪華登場!! 入り乱れての召還獣レースで、知略を巡らし、騙し騙されとバカたちがバカなことを繰り広げ、 『“文学少女”とやってきた走者【ランナー】』では主人公同士が互いの部活に入部する事態になり――。 新しい環境で本筋に絡むんじゃないかってくらい進展がありそうで核心に触れそうなエピソードがあったり。 コラボってこともあり他の方の作品を書かれた物ではなんとなく違和感があるとこがありましたが、一読の価値アリです!! 笑いもあればちょっと心に響くものありと1冊で多様な楽しみが詰まっています。 そして、学校の階段がとても欲しくなりました。 以前、買おうか迷っていた(バカテスや“文学少女”よりも先でした)作品でしたが、やっぱり面白そうです。 先月発売された学校の階段のコミカライズも思わず立ち読みして面白かったし・・・。 そのうち買いそうです!
今までも複写眼や勇者の遺物など出てきていましたが、本格的に謎が、闇が語られ始めました!! ![]() ![]() ライナ同様に大いなる謎を秘めたエリス家――ルシルという存在。 その謎が深まる中、それぞれの思惑が交差していきます。 ![]() ![]() 王のために楔を解き放つためにミルクを襲うフロワード。 フェリスやシオンとすごしてきて忘れていた現実を改めて突きつけられたライナ。 ![]() 幸せな日々のあった後だからこそさらに――。 そういえばミルク。 ![]() 衣装替えしていましたが、ミルクって当分出番が――・・・。
![]() ![]() なんかどうでもいいとは言わないにしろ、そこまで大事かってシーンでスタッフの本気を感じました。 原作にもあったシーンですが、ここまで再現するとは。 下野さんのはずした歌もコミカルです。 美生の攻略ですが・・・。 ![]() 『今日の大きさはゲーマーの脚力を超えている』 桂馬、ツッコむとこ違くないか? というか、ホント何してんだろって思えてくるシーンですが、コレも伏線なんで尚且つ美生の本質も見抜いて自分の人生を歩かせてるんですから桂馬って。 ![]() まあ、桂馬にしてみればコレはリア充じゃないんだから立派なゲーマーです。 いや、ホント。
![]() 総集編なこんかいですが、冒頭のイリスのレポートはうまいこと言ってますね~。 シオンとイリスがコレまでのライナたちの今までの旅を振り返ってますが、イリスの子供ながらの辛辣な言葉に対しさりげなくフォローしているやさしいお兄さん風のシオンが物珍しい。 ![]() 英雄王もここではただのシオンでいられるみたいです。 しかし、前回ではライナとシオンがBでLだとフェリスが言っていたようですが、ライナが旅をしている時連絡役としてイリスは城に出入りしてたんですから、王は(21)なのではという噂が流れてるのでは!!? っと思ってしまった回でした!! ![]()
前回ほぼスルーだったエルシィ回と次へと続く美生の話でしたが、 ![]() 『あくまでも妹です』 コレ、言わせたかったってだけじゃないですよね? 原作とおり無理やり桂木家に居座るエルシィですが、ホント桂馬父が哀れです。 ![]() 『とってつけたような妹イベントばかり繰り出しやがって!』 ![]() こんなシーンのあとこんなことを言ってのける桂馬ってある意味なんて漢なんでしょう。 そして2人目の攻略対象の美生の登場。 ![]() ありがちツンデレと思いきや・・・。 んーん、少々美生の声はイメージと違っていて首かしげでしたが、どうも来週には美生の話も終わるみたいでなれる前にフェードアウトしてしまうみたいです。 OP、EDを見る限り栞までで1クール終了みたいですがこんなハイペースでいいんでしょうか?
ある種の転換期にあたるこの回ですが、本編に沿う形でイエットの話総カット!! 当然といえば当然ですが、今のところオリジナルで終了させるような感じは見受けられませんが、どうするんでしょう? 前回はあれだけ真剣になっていたライナたちでしたが、一転してイカダの上でやる気なくいるようで・・・。 ![]() 冒頭でもシオンとフロワードのシリアスな会話があったっていうのに温度差が激し過ぎですよ!! ![]() ![]() まあ、シリアスが続いてましたからドタバタな話もあるといいものです。 といっても、今後も怒涛な展開でこんなドタバタはこれが最後になるのかも知れませんが・・・。 そして題名にもあるとおり、『きる・ざ・きんぐ』――王の暗殺にっ!! ![]() ![]() といっても、またミルクが暴れたりイタズラを仕掛けたりと悩めるシオンが馬鹿らしくなるようなものばかり。 ![]() 親友同士の語らい。 考えてみれば、ライナとシオンが2人でいた時間はあまりありませんでいたが、当たり前な関係な2人。 今ではそこがキーポイントになるほどに・・・。 ![]() ライナという存在を知ったフロワードの冷笑が怖いですね~。
見ていて実に感慨深いものでしたっ!! サンデーで連載していた『聖結晶アルバトロス』を読んでいたみとしては、アニメ化までするとは・・・。 やっぱり、フィールドが合っていると違うんでしょうね~。 ![]() 『リアルなんてクソゲーだっ!!』 まさかアニメで聞くことになろうとは・・・。 内容は原作の第1話そのままのもので、 ![]() エルシィと出会い、契約。 (思えば彼女が一番ヒロインらしかった時ってこの瞬間だけかも) ![]() そのまま歩美の攻略まで――。 今にして思えば、増量ページの1話といえどよくまとめたものだなと思ってしまいます。いかんせん駆け足な印象があります。 最初の攻略の歩美を一度で終わらせてしまうとは・・・。 あと、いかんせん忘れていたことがあって驚きました。 首輪のことなんてすっかり忘れていましたし、合間合間のやり取りはなんとも懐かしく思えました。
今期から始まるアニメ特集で見かけてまず絵に魅かれ、確認してみるとどうにもお気に入りの声優さんが出演するみたいなので見ることにした作品です。 ちなみに気になる声優さんというのは、ヒロインの穹の田口宏子さんや瑛の阪田佳代さんなどもそうなのですが、決め手は悠を演じる下野紘さんでした。 ![]() 最初に見たときの印象のままのスタートでした。 事前情報はほぼ無いまま見たのでこの時点で悠と穹の関係性すら知らないまま見ていたので、穹ってヒロインなの? とさえ思えました。 まあ、穹がヒロインなのは確実なのですが、ほっっっっっっっとかわいいです、 穹!!!! ![]() ![]() わがままな穹ですが、悠に対し素直になれないながら甘えているシーンなどグッときます!! 穹の他のヒロインも続々と出てきて―――。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 瑛や奈緒は悠と面識があるようですが、どうにもぎこちない感じがしますが、そのあたりどう話に絡んでくるのでしょう? この二人が越して田舎でどんな物語をつむいでいくのか期待です――――、 ![]() って、チョット!!? 兄妹じゃなかったっけ? まさかここまでとは・・・。 『ヨスガノソラ』のこと見誤っていました。 ちなみに『きょうだい』と打って一発で『兄妹』と出てくるあたり、俺妹の影響でしょうか? 桐乃も『ヨスガノソラ』をプレイしたのでしょうか? その後も悠の妄想? ![]() の中でもあったりとこの二人って・・・。 ![]() そして最後にコレですから・・・。 のっけからどこまでいってしまうのでしょう。 と思っていたら、なにやら始まったショートアニメ・・・。 ![]() ![]() 渚家のメイドの初佳がメインのこの話、何のために? 奈緒のお風呂の時も思いましたが、できれば無駄なテコ入れとか無いほうがいいんですが・・・。 二回目のEDもカオスで、 ![]() ![]() ・・・コレも大事な伏線というかなんかなんでしょか? 見た感じの印象も内容も驚きな物ででした!! なんとも衝撃が多くありました。 見終えた後、調べてみて知ったのですが、悠と穹を演じるですが、下野さんと田口さんってefの紘とみやこを演じていた二人だったんですね!! 下野さんは分かっていましたが、田口さんは全然気づけませんでいた。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |