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昨日は晴れて涼しかった。 こんな感じだ ![]() そしてこれは面積の半分だ ![]() 明日から強い雨との予測 今日できる準備はやっておこう
2012年5月になった。 今年の雪解は遅かったらしい。 なので、4月に入ってからは毎日雑木林に通っていた。 5月から2,000平方メートルになった雑木林。 高床式のキャンプベースを作る準備や下草刈り それに先日の強風でボッキリと折れてしまった松の木三本の処理 そして、高床式の基本となった低床式倉庫つくりに始終していた。 今日からいよいよ高床式の板張りキャンプベースを作り始める。 一人で雑木林の中にいると、カモシカやテンにウグイス、熊蜂に見たこともないとび虫達がくる。 備蓄庫未完成なのだが、時間が延びていることが救いでもある。 着々と進行している。 山は良いぞ
Orb オーブ 明けの金星を撮ったら写りこんできたオーブ ![]() 家の中で居るのか?とたずねて写したオーブ ![]() これも・・ ![]() 見えるだろうか。 オーブは日本の玉響たまゆらとはまったく別物だ。 よく間違われてとらえられている。 オーブとは、肉体という乗り物に入る前の永遠の生命体だ。 関心がある方は、写真を撮ってみるといい。 漫然ととっても写らないと思う。 コツは、あなたが彼らから見て関心ある人物であることだ。
そろそろ気づいてほしいこと。それが以下の文章だ。 そして気づいたら、日常的な繰り返し軌道から抜け出していままでおこなったこともない、あなたにとって逸脱した勇気ある行動を起こしてみる。 すべての人間は、宇宙根源の意識がその肉体の中に自らの高い振動数を下げて減速して入った存在だ。いわば人間は宇宙創造の神が意識の膜の中に入り込み、窓の中から目を通して外を見ている状態だ。いわばその肉体の中に神を持っているともいえる。あらゆるものがこの同じ意識から生まれている。 私たちは日々体験するということを通じてそのフィーリングを膨大な宇宙創造の意識に届けているのだ。ゆえに死などはもともとない。それらは昔から永遠になかったのだ。善悪などなんの価値も持たないことがいずれ証明されよう。 それはこうだ。 悪(利己的な側面)は、ダイアの原石をカットする効果をもたらしている。悪によってダイアの新しい側面が磨かれたのだ。では善はどうか。善だけでは原石のままでダイアの輝きをもたらす新しい意識経験はもたらされない。つまり、過ちや苦しみ悲しみや不公平感、そして快楽的喜びと無常の悦びは、このプロセスゆえに高貴な無私の貢献と対等な行いの結果だ。それらは天秤にかけられジャッジメントされるような思考ではない。 すべて人の行いと思考において、浪費されるものは何もないと言うことを理解する必要がある。つまり、それらは経験値として統合されて全体にフィードバックされる。個人においての日常的なあの喜怒哀楽感情は、あなたが意識として人体構造にはいる前から設計されたとおりの結果なのだ。 私たちはあらゆる制限や規制、限界、恐れ、恐怖、不安心配を自らが創りだしていることを知っている。私たちは非宗教的な神の源から派生している存在であることを思い出す。その理解をもって初めて、あらゆる自己制限や規制、限界、恐れ、恐怖、不安心配を自ら克服することができる。 一人の個としてよりも集団で同じ目的およびそれぞれの人生の課題に取り組むことによって、異常なほどの力が発揮される。グループでなすとき、それは特別な成果を出す。一見不可能なことでも、グループであれば実に達成可能だ。 肉体という窓の中から外界を見ていられる時間がそれほどないと誰もが知ったとき、人々はどのような行動をするのだろうか。 それでも日常を維持することに尽力するのか・・・・な?
9月5日から開始している仙台シティFMラジオ3生放送番組をページにアップしています。 随時、放送終了後にMP3音源でアップしていきますのでぜひおき聞ください。 リンク→FM生放送番組アップサイト さて、今朝のニュースでヨーロッパ・ベルギーの大手銀行が破綻したと報じていました。すべてはシナリオ通りの進行です。 以前に何回も私の共同生活提唱サイトに書きましたが、さらに加速するのでそれらの備えは早くて悪いことは何もありません。まだなにもしていない方は、ぜひそれぞれの備えを始めてください。お問い合わせいただければ、なにをどれだけ要するかお知らせできます。
2011年9月 誰の目にも明らかな現象が出てくる月 余計なお世話かもしれないが・・・・ 十分な準備とまでは行かなくても、少なからず自分自身の意識を意識的に変化させているだろうか。それとも旧態依然とした変わり映えのしない毎日を過ごしているのだろうか。 どちらにしてもそれはあなた自身の選択だ。 あなたが作らないのならば、あなたが選択できない現実をこれから強制的に見せられることになる。すでにそうなっているのだが、さらにそのときに、今なにもしていない人々が選択できるものはひとつもないことに改めて気付かされる。他人が創った未来という現実に飲み込まれる。それはそのときには避けられない。 いまならまだ間に合う。それは、自分自身の意識で人々とまったく違う現実を作り出すことになるからだ。それを知っているもの、そして、その方法を知っている者は数少ない。 しかし、いまならまだ間に合う。8月、猶予を持たされたからだ。 これも余計なお世話だが・・・・ 誰も信じていないようだが、これから極端な凍結がやってくる。 マイナス20度が当たり前になる。何もしない人々でも、せめてその対処だけでも準備しておかなければ、あなたとあなたの家族はどのようにしてその難関をやり過ごせるというのだろうか。何を準備すべきでどこに住むべきか、その選択を意識的にしないと、そのときにはすでに間に合わないのは、子供でもわかることだろう。
縁ある方々へ。 2011年6月・7月の二ヶ月間を準備期間として、海岸線にある平野部都市や河岸にある都市部から標高100m以上の中山間地に移動することを奨励してきた。しかし、それはすでに過ぎた。 準備期間にすることは、これから住む土地を選ぶことと水と食糧などの必要な物資機材の備蓄だ。 それらは、2011年8月10日(水)以前に完了していなくてはならない。 8月11日、12日、13日には、太平洋側の千葉県から和歌山県にかけての平野部は、その人口密集度合いによって311東北震災以上の壊滅的状態を招き入れる。 何もなければ幸いだが、あなた自身の意識と思考があなたのその日の現実を創造することになる。 同時にATM・列車などの高度にコンピューター制御されているシステムが停止する。それらはあらゆる物流の停止を含む。事前に必要な対策を家族・友人らと一緒に考え整えておくことだ。 しかし、そのすべてはあなたの自己選択によってのみなされることに気付いてほしい。 何もなければ幸いなことだが、起きてしまってからのあなたの現実対応は、とても困難を極める。それは準備がなされていないからだ。 今からでも遅くはない。 百万円ほどあれば当面の備蓄と事前移動は、今からでもできる。 すぐに行動に移せ。 2011.08.05
新しい世界観の誕生前夜には、まず「種」となる人々が現れます。この人たちは、現実の状態や性質をさらに進化させた理念や概念を持って、共有する集団としての意識を植え付け始めます。 初期の段階では、この「種」たちは文化の端に存在する「非主流派」で風変わりな少数派と見なされるでしょう。この人たちの解釈は、明確によしと認められ定着している現状の解釈と不一致であるという理由で、簡単に無視されたり軽視されたりし得ると受け止められるからです。 しかしやがては、旧来のパラダイムの教訓は、進化し新たな状況が発生し続ける現状を管理し、またそれに対して意味ある関係を提供する上で、ますます無力になりつつあることが判明してきます。 それにつれて「種」たちへの信頼は高まります。そして、ほんのちょっとした「転換点」がやって来て、それまでは単なる文化的な非主流派にすぎなかった理念や概念やモデルが、もっとも有効な現実の解釈として、突然、大多数の人々に心から受入れられるのです。 この時点で、この新しいパラダイムは、体制側のものとして受入れられ、制度化され、権力者に養護されます。そして、次の「種」となる先駆者たちは、別の方向に目を向けます。 エコビレッジは、とても近い将来の「種」となるコミュニティ(共同体)です。エコビレッジは、いま生まれつつある新しい世界観の文化的な縁取りそのものです。長年に渡り、エコビレッジは「人間の居住域の革命」と称される持続可能なデザインと生活のモデルを実験し続けてきました。 エコビレッジ・デザイン教育(EDE)では、この現代社会に起こりつつある画期的なパラダイムの転換の特性と質に関して、その背景や意味を特定し、浮き彫りにして、確立しようとしています。これらの特性と質の究極の本質と意味は、非常に崇高で「スピリチュアル」と呼ぶにふさわしいでしょう。 従ってEDE は、スピリチュアルという広義の文脈で、解決の枠組みを作るための、世界初の総合的、学際的かつ多元的な教育であり、教育の未来にひとつの先例を構築しつつあるのです。 この文章の著作権はJEPP(日本エコビレッジ推進プロジェクト)
今日から5月12日までの間に起こる世界を巻き込む激震と津波は想像を超える。 いま何をしておくのか 心構えはどう持つのか そして本来の人間の持つ能力とはなにか それをまとめあげておくことが必要だ その日以降三ヶ月間は、世界中のあらゆる動きが停止する しかし、その後あたらしい技術と意識とエネルギーが思考を変化させる それはぼくも見てみたいし関わりたいな~ 世界中で一番のパワースポット=人体の中にあり ここにきて3万平方メートルの土地を取得することができるところまで来た。 岩手県北上山地の標高500メートルの高原にある。 ヤギ農園、畑作、エネルギー自給とやることが一杯だが、 現在8人の仲間がいるが若い人が少ない。 子供たちは人類の宝だね やっぱり。 5月12日を生き残れますよう祈ります。 そして再会! 八木猛
まったく長町活断層が当家の前から始まっていたことには驚かされた。 311地震から今日で丸一ヶ月の411。 その間に二度目の地震でとどめをさされた。 片付けて床が見えてきたと思っていたら再びこの有様。 ![]() 当家の台所。これは予測していた4月7日二回目の地震時のもの。 ![]() これは和室。今回も襖というふすまが飛び交った。治した天井の照明器具は取り付け部から根こそぎ飛ぶ。落ちるのではなく飛んだ。 ![]() ローランド40キロアンプが横ブレで飛んでいた。飛ぶか?普通じゃない。 シンバルセットにシンドラやドラムマイク類がバラける。2メートルも飛ぶかな~? 記録として残したが、建物の破壊もあり、ここにはもう住めないという判断を先ほど下した。さてどこに移るか。とても良い町がある。葛巻町だ! 俺が行くところ必ず大地震が起きる。 妻いわく 地震をつれてきた 411のうわさが絶えない。 今日が411。 昨日から野営しているが 若くないことを悟る あれこれ、陰謀を探査するよりも 違う現実を創造したほうが速いな~とホントに思う。 八木猛 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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