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視力0,09が2,0に!視力回復に興味がない方←ゆめゆめここを開かないで下さい。(ナマ言っちゃってすみません。)
mid-knightの日記 [全196件]
回線が非常に混み合っております。 そのままで今しばらくお待ち下さい。
鮭親子丼・・・・800円 鉄火丼・・・800円 親子丼・・・800円 海鮮丼・・・900円 さんま焼き定食・・・750円 まぐろ刺身定食・・・800円 さんま刺身定食・・・800円 生姜焼き定食・・・750円 さば味噌煮定食・・・750円 てんぷら定食・・・850円 ランチの看板を見ながら、 「お、ここ結構あるじゃん」 「ここにしてみよっか」 と、わいわい6人くらいでランチに入ろうとすると 第一関門 店は雑居ビル4F エレベーターは3人乗り 階段で行くのは全くやぶさかでないのですが 今日び3人乗りのベーターって。。。 オイオイ大丈夫か?的な空気が流れるも まぁとりあえず入って見るか的なムードがちょい勝ちしてしまい 我々は潜入ルポを試みるのでした。 入って早速 「海鮮丼」「カツ丼」「さんま焼き定食」 「鮭親子丼」「俺も鮭親子丼」 と矢継ぎ早に注文をしようとするも、 店のおじさん「今日、海鮮丼ないのゴメン」 (この時以前日記に書いたうどん屋のおやじと同じ臭いを感じる) 海鮮丼注文した人「!!!」 店「後、カツ丼もない、 カツ丼の人「ぬなっ!!!」 店「さんまはある、さんまは後4つある、鮭親子丼は今日ない。」 「・・・」 僕「じゃ、じゃあなにがあるんですか?今日」 店「今日はねぇ、だから、さんまが4つできるでしょ、後生姜焼きがちょっと待ってね」 厨房に行って確認してるおじさん 店「生姜焼きが2つできるねぇ、後はづけ丼ならできるよ。」 店「あっ!さばの味噌煮が先着でイチ!!後は売り切れ」 って僕たち11時45分の確実に一番客なんですけど・・・ 店「生姜焼きとさんま焼きとづけ丼2・2・2でいいでしょ、 そうしときなよ、サービスするからさぁ」 僕ら「じゃ、じゃあそれで」 デカ皿に大量のお新香とデカ皿に大量の筑前煮が一皿ずつ出てきて 店「みんなで回してもらえるかな、お願いね」 そんなこんな食べ終わり(僕は生姜焼き、まぁ悪くない普通の味) 店を出るとメニューの載ったホワイトボードは油性ペンで書かれていました。 全体的に大胆すぎ
こんにちはmid_knight@恋愛チーフプロデューサー(ぶち壊す方)です。 プロデュースという仕事を初めて手掛けたのは 僕がまだ小学校2年生の時でした。 今でも目を閉じれば いつも仲良く遊んでいたK君をプロデュースしたあの日のことを 昨日のことの様に思い出す事ができます。 当時は恋愛のれの字もわからない子供でしたから、 もちろん恋愛のプロデュースなどできません。 絵です。 学校の写生会で描く絵をプロデュースしました。 誤解のないように言っておくと 僕には絵とか字の才能は皆無に等しいです。 ただ魔が差す才能だけは努力せずとも手に入れておりました。 (その件に関して言えば未だに才能の上にあぐらをかいております。) 僕ら小学校2年生のお題はにわとりでした。 いつものように二人で仲良く陣取って絵を描き始めると K君はある程度描いた所で僕に話し掛けてきました。 K君「だいぶ描けたぞぉ」(ドリフの大爆笑のバカ兄弟風) 子供なのでうまい下手もそうなのですが、それ以上に早い遅いが気になったんですね。 僕は内心『やっべぇこいつ速ぇ=俺負けてる』こう思うと同時に 魔が差したんですね。 僕「ちっちゃくね?鳥・・・。小っちゃくね?」 ダメダシです。 初プロデュースです。 するとK君は画用紙に超どアップの鶏を描き直し始めました。 その間にもちろん僕は、 『よっしゃひとりライバルが減った、俺めっちゃうまく描いたる』 と自分のデッサンに酔いしれてます。 めちゃくちゃミドルサイズの鶏を描きながら。 K「できたぞ」 『早っ!!なんだこいつ』と思いつつも 僕「んーちっちゃくね?もっとさぁこうハミ出るくらいデカくてよくね?」 K「まだぁ?まだちっちゃいの?くっそーまだかぁ。」 なんか知りませんが完璧言いなりです。 その後ビグザムとドズル・ザビ位の比率でようやく完成させたK君の 満足げな顔が今でも忘れられません。 ![]() (↑まさにこんな感じ。しかしこれよりも鶏が紙からはみ出しまくりの絵でした。) この話 更につづきがありまして、 K君はその絵で入選しました。 ちなみに僕の絵は箸にも棒にも掛かりませんでしたとさ。 この時はかなりへこみました。 しかし、翌年超巨大へちまを描いたら佳作になりました。 その翌年も貪欲に狙っていったんですが、 4年生になると残念ながら巨大戦法は通用しませんでした。
PUB(ポップアップブロック)のせいで書いたの消えた。 ちょっとムカついた。 DELLのノート(備品)折りそうになったお。 ハンケチを持ってないので、 今日は早く帰って ハンケチの角噛みながら「キーッ悔しーっ!」てやってきます。 ってかこんな夜はHP君にありったけのダメ出しをしないと眠れそうもありません。 逆にワクワクしちゃってます。 もう逆に。 でわまた。
以前福岡に出張に行った時に 電車で降りる駅を間違えてしまったら、 駅員さんが降りるべき連絡を入れておいてくれて 「話を通しておいたのでキップは要りませんよ。」 と、親切にしてもらったという話をこの日記に書いた事があって その時は、 心無い東京ではそんな事ありえない。感動した。 みたいな事を書いたと思うのですが 今日はなんと東京で失くしたキップ代を請求されないという 奇跡の現場に立ち会いました。 まず、僕が今日キップを失くした経緯としては 恐らくこういうことだと思うのです。 朝一番で客先に立ち寄るという事で 気合を入れて向かったわけですが、 間違った方向に、つまり、昼飯を何にするかという事に対して 気合を入れて考えすぎてしまっていまして、 乗り継ぎ用の自動改札にもかかわらず 自動改札からペロリと舌を出すキップを取り忘れた。 という事なのだと思います。 あるとすれば、この理由か落としたか位しかないので。。。 で、駅職員に事情を説明しても どうせ、料金を払わなければいけないのだろうけど 一応無駄な抵抗を試みるか、と。 恐らく、女性の方なら顔パス的なラッキーな話もきっとあるのでしょうけど、 僕ほどの男になると、キップを落とした旨を駅員に伝えると 乗った駅を聞かれ、間髪置かずに金額を請求されて終わりです。通常は。 それが東京です。 花の都、大東京です。 とはいえ、一応無駄な抵抗をしてみまして。 サラリーマンが 「本当だよ!キップ買ってたんだよぉ!!俺やってねぇよ!」 と息巻いて文句を言っても 100%意味が無いので、それこそ単なるカロリーの無駄な消費なので あれだな、上目づかいしかないな!ここゎ。 と佐藤玉緒ヨロシク目をウルウルさせながら 事の経緯を説明すると 説明もクライマックスを迎える一番いいところにもかかわらず 「じゃあ、次回は気をつけて下さいね!!」 と、ちょっと怒り口調で それこそ、彼が制服を着ていなかったら舌打ちでもされかねない勢いで 改札横から追い出されるように 通過を許可されたのでした。 へぇ、東京も捨てたもんじゃないジャン。 |一覧| |
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