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みほこです。
フィンランドに住んでいます。 あんなこと、こんなことをここに。 最近、トラックバックスパムが多いので、トラックバック禁止にしました。 さらに! 不適切な書き込みは、削除させてもらいます。
本宅ホームページは みほこのフィンランド 歩きに行ったときに撮った写真は こちら 手作りについての日記は こちら みほこNo.1の日記 [全1127件]
去年11月に、日本から送ってもらったはずの郵便物が到着しなかった。 中身は誕生日プレゼントである。送り主が 「中身が高額なんだけど、どうやって送ろう?」 と聞いたときに、 「フィンランドで荷物紛失したって私の場合はなかったし、普通の郵便物で送ればいい よ」 なんていっていたために、待てど暮らせも配達されないのに気がついたときには、後悔 した。 ところが、昨日(6月8日)のこと。 この送り主から ── 朗報! 荷物、戻ってきたよん とメールが入った。 話を聞いてみると、こういういうことである。 1.フィンランド側の不手際で、封筒が破損した 2.その結果、宛先が住所の一部と、通関申告書以外、わからなくなってしまった。 3.しょうがないから、切手と消印をみて日本に送り返してみた。 返送理由は"NO NAME"つまり宛先不明である。 4.日本で、とりあえず消印の郵便局に戻された。送り主も封筒が破損していてわか らなかっ たが、通関申告書の名前が楷書ではっきり書かれていたため、送り主が特定でき た。 5.送り主に郵便局から電話がかかってくる。 6.郵便局は送り主に、荷物とともに送料を返金。 送り主によると、封筒と中身の箱は破損しているがプレゼント本体は壊れもせず盗ま れもせず大丈夫だったそうな。 びっくりというか笑えるというか。 戻ってきてよかったよかった。送り主は、今度は別の方法で再送してくれるそうであ る。
去年11月に、日本から送ってもらったはずの郵便物が到着しなかった。 中身は誕生日プレゼントである。送り主が 「中身が高額なんだけど、どうやって送ろう?」 と聞いたときに、 「フィンランドで荷物紛失したって私の場合はなかったし、普通の郵便物で送ればいい よ」 なんていっていたために、待てど暮らせも配達されないのに気がついたときには、後悔 した。 ところが、昨日(6月8日)のこと。 この送り主から ── 朗報! 荷物、戻ってきたよん とメールが入った。 話を聞いてみると、こういういうことである。 1.フィンランド側の不手際で、封筒が破損した 2.その結果、宛先が住所の一部と、通関申告書以外、わからなくなってしまった。 3.しょうがないから、切手と消印をみて日本に送り返してみた。 返送理由は"NO NAME"つまり宛先不明である。 4.日本で、とりあえず消印の郵便局に戻された。送り主も封筒が破損していてわか らなかっ たが、通関申告書の名前が楷書ではっきり書かれていたため、送り主が特定でき た。 5.送り主に郵便局から電話がかかってくる。 6.郵便局は送り主に、荷物とともに送料を返金。 送り主によると、封筒と中身の箱は破損しているがプレゼント本体は壊れもせず盗ま れもせず大丈夫だったそうな。 びっくりというか笑えるというか。 戻ってきてよかったよかった。送り主は、今度は別の方法で再送してくれるそうであ る。
サイトのテコ入れをしようと自分のメインのサイト (http://mihokono1.world.coocan.jp/)を見に行ってびっくり。 最後に更新したのってほぼ2年前だった。 前より時間の使い方がうまくなってきたので、そろそろなんとかせねば。 と、誓いの言葉を書いてみる
こないだからラジオで妙なニュースを聞くなあと思ったら、来月からなんと大人のおも ちゃを普通のお店で売るようになるそうな。 大人のおもちゃににた肩こりをほぐす機械じゃないよ。 イオンとかそんなお店にという意味だ。 タブロイド紙に載ってる写真は女性向で男性用ではなかったが、 「子供たちになんて説明するんだ」 という家族連れたちの声を紹介していた。 それをいうなら、朝からシモネタの絡んだラジオの広告もやめりゃいいのに。 クリスマスにバイブレーターおくりましょうとか、ヤギ男がマリアンナに「お前のジン ジャークッキーを食べたいから家に入れて」という広告とか。 後者は、ヤギ男=すけべ男、ジンジャークッキー=女性器という意味がある。
久しぶりにここに来てみたら、アクセス数が減っている。 フィンランド語を勉強したい人に、フィンランド語で空耳。 ここって、youtubeは表示できなかったのかな。。 http://www.youtube.com/watch?v=Lo_edXUlrT8 このリンクにとんでねー
続きはまた後ほど。
タイトルをみて、何のことか分かった人は、ちゃんと去年のフィンランドのニュースを把握していた人かあるいはフィンランド通だ。 ゴスの服を着たSofi Oksanenが賞をとった小説、会社の人からかりたので読みます。写真はこちら。 あ、ここにも紹介が WSOYの紹介ページ 今日は、表紙だけ読んだ。 というのは冗談で、1949年5月を読んだ。 まあ、半年以上かかるだろうよと会社の人にも宣言したぐらいなので、のんびりお付き合いを。 |一覧| |