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7次元のどこかの星が浮かぶ。
ここはどこですか? と尋ねたら、(あなたの原点があるところ)と答えが。 綺麗に輝くうすい緑の光の泉を誰かと覗き込んで、可愛い10代の女の子がそこからリボンのように光をくるくるワンドにまきとっている。それが自分だとわかった。 こうやっていくらでもここからエネルギーを汲み取って、いくらでも自由に使えた。 (思い出してね。あなたは癒す側の人だよ)と横にいる誰かが言う。 あ~そうか。いくらでも使えたな~このエネルギー。 「思い出す」という感覚がずっとわからなかったけれど、始めて感覚としてわかった。 これが「思い出す」なんだ^^ なんで使えないのか?なんで使おうとしないのか? そう質問したら金髪のある女の子が浮かんだ。 たくさんの人が教会のような所に列をなしていて、私は1人1人の頭に手をかざしてた。 無償で、ただただ癒されてほしくてその力を使っているようだった。 でもどうもその教団?に利用されたみたい。信者集めに。 最後は囚われて、反逆の異端者のように扱われた。 教団のあり方に疑問をもった途端に癒しの力が使えなくなった自分を教団は切り捨てた。 そしてその生を終える時、封印ではなく、ただ「今度生まれる時には平凡に」と願って目を閉じたよう。その願いを持って生まれているから、癒しの力や何かのエネルギーを自分が扱えるなんてことを簡単には認められない自分がいる。 でも癒しのエネルギーとのコードを切ったわけではないので、使えるけど、みとめられないという自分の中での気持ちのバランスがうまくとれずに不安定。 どうすればこのブロックを外せるか? (認めるだけ) -------------------------------------------------------------------------------- この時目の前にリアルにある方が一緒にいました^^ その人が瞑想している私に言いました。 「いいよ、認められないなら。やめても。使えないままでいいやん。それでいいんでしょ?」 って。 認められないと思いながら、心を向けて中途半端な自分。 このままでいいわけがないんだよね。 だから認める事にしました。 一気に手を置いている石の圧が大きくなって鼓動が早くなってからだが熱くなっていきました。 「もうすぐ弾けるよ~^^」 と。 そして自分自身の確認のために、その人の左上の頭上から今使えると認めたエネルギーを流してみました。 私「今、左上からエネルギーを流してるんですけど・・感じますか?」 「今?・・・うん。感じるよ。」(まじですかっ!!) 「あ、まって左だけじゃなく、上からも右からも感じる。足もとよりも上の方からシルクみたいなエネルギーを感じるよ^^」 私「そうですそうです~^^ボールみたいに上から流してます」 そこで目を開けました。 妄想じゃなく、他の人にリアルに感じてもらえたという事実にしばらく唖然。 いや~瞑想がリアルにシンクロするって快感w
はじめまして^^
ご訪問ありがとうございました♪ クリスタルの叡智のサポートで 扉が今まさに開けられていくのですね☆ よかったら、またお越しくださいね^^ ありがとうございます。 (2009.10.31 21:01:58)
>セレネ*。さんへ♪
コメント有難うございます~^^ この時導いて下さったのはセレネ*。さんの素敵なご主人様ですよね??^^ 本当にお世話になってます!有難うございます^^ またご縁があればセレネ*。さんにワイヤーアートを教えて頂く事があるかもしれません。その際は宜しくお願いします^^ (2009.11.01 02:50:10)
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http://hotfile.com/dl/117012520/213679d/rakutensoft.zip.html (2011.05.27 03:05:24) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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