ここのところ、
1日は長いんだけど1週間は短い・・・
という奇妙な感覚が続いている
mi-tamaでございます♪
そんな週末の夕暮れは、
あっという間に過ぎた平日の分
ゆっくり、ゆっくり 時間が流れているようです。

で、昨日、金曜日の帰宅後。
これから始まる「時間」のない「時間」の始まりに
ぶらぶらお散歩しながら、
デジカメの設定をいたずらしてみました~♪
↓ ↓ ↓

燃える、燃える~~~♪(爆)
ゆうべ、結構雨が降っていて
今日から2日間の「東北六魂祭」
ほんとに晴れるのか!? と心配していましたが
カラッと晴れて程よく風もあり、祭日和となりました。
そんな週末もmi-tamaはゆっくりまったり・・・デス♪
そして衝動買いしてしまったものが届きますた~
・:*:・(o ̄ー ̄o)・:*:・☆
| この2枚、 なんと対の作品になっていて 上の絵の柵の向こうの世界が 下の絵になっているのです。
(正確には絵じゃなくて写真ですが) わかります? 下の絵に、上の絵の天使像があるのが・・・。 ほんとは予算上、1枚の予定だったんだけど じゃぁ、どっちを先にする? ってなったら 結局決めらなくて・・・(笑) |
これを見た時、
ドキドキして止まらなくなったのデス・・・
特に上の絵。 この場所はタイトルにある通り
「天国と地球(現世)の境目」。 この場所は行ったことがあるような気がするけど
下の絵の場所は、
行ったことがないので正直、ときめかなかった・・・。
じゃぁ、なぜ買ったのか? というと
それは「天使の顔」を見た時、 ゾクゾクっときちゃったから・・・。
(なんでかは、ナイショ~~♪)
| |
と、いうわけでこれを眺めながら、
また別世界へと旅立つmi-tamaなのでありました~♪
┏( ̄▼ ̄)┛
今日はmi-tama、職場の歓迎会でした♪
係だけ、5人ででこぢんまりと
みんな、いいひと~~~~♪
集合時間まで1時間以上あったので
ちょっと寄り道して、夕日見学。



ふふふ・・・・・・・・・・・( *^艸^)
この猫サマがぞゎぞゎと動くことを妄想したら
もぉ ぞくぞく しちゃって・・・(//∇//)
思わずぽちっっ(*^^)ノ凸 としちゃいました~~♪
むっきょぉーーーーっっ♪♪♪
((o(*≧∇≦*)o))
| |
いけ~~っ!! ほふく前進だっっ!!!
。(≧ω≦。)
ア・・・デモムカデハニガテデス。 |
今日もほぼ一日
ネームランドと親交を深めたmi-tamaでございました
(▼∀▼)V
さてさて、ここのところmi-tamaの頭の中に
『賢者の石』
なるkey-wordが廻っておりまする・・・。
「鋼の錬金術師」では、血のような赤い色をしている石。
それもそうよね・・・人の命で出来てるんだもの。
世界大百科事典第2版では、
「哲学者の石」ともいう。賢者・哲学者はともに錬金術師の意。
錬金作業の最終段階で析出すべき概して赤色粉末状の物質で・・・」
と記述があるように、やはり赤い色をしているらしい。
だいぶ前になるけど、
ふとしたことから「賢者の石」に出逢ったんだけど・・・
Σ(・∀・ノ)ノ エ?
といっても手にしたわけではないのでご安心を・・・(; ̄ー ̄A ・・・
いやいや、そうでなくて
正確には「賢者の石と呼ばれる石に」デス(笑)
その石とは『エイラットストーン』。
「イスラエルの青い涙」とか「ソロモンストーン」とか呼ばれます。
銅・マラカイト・ターコイズ・クリソコラ・アズライト・テノライト等
普通では混じり合うことのない石が地殻変動などにより
奇跡的に生まれたといわれる石です。
ソロモン王のこよなく愛した石。
その後国石になり、輸出制限をしているため
今では手に入りにくくなっているようです。
この石・・・青碧なんだよね・・・
~( ̄。 ̄)
で、ブルーグリーンの色合いが強いほど高品質とされていて
紀元前から神聖視され、旧約聖書にも記されているのです。
原石だとこんな感じ♪
宝石としてアクセサリーになると
地球を切り取ったような石・・・。
どうでもいいことなんだけど、
『賢者の石』は、赤か青か・・・
廻り廻ってるmi-tamaなのデス。
いろいろあっていいんじゃない? ってのは無しだからね(爆)
ところで、みなさま、日本の国石、ご存知でしたか!?
( *^艸^)プププッ
4月になってしまいました~~♪
今日から新しい職場に出勤のmi-tamaでございます(//∇//)
ほっほっほ・・・。
初日は、ネームランドとの戦い
┏( ̄▼ ̄)┛
ネームランドってなんじゃ? って思うでしょ。
mi-tamaもこれまでテプラしか使ったことなかったので
もう、びっくり!!!
目が点 (・ ・) どころの話じゃない・・・。
なんで、ネームランド!?
面接で「テプラ使えますか?」って聞いたじゃないの?
(ーー;)
しかも、説明書がないときた
(; ̄ー ̄A ・・・
が・・・・そこが『テプラ使い魔』の異名をとるmi-tama。
手なづけちゃったよぉ~ん♪
( *^艸^)プププッ
そんなmi-tamaを朝送りだしたのは~~

☆・:*: ・ 妖精 ・ :*:・☆

わかるかなぁ~?
光るのだ~~ (ノ・ˇ∀ˇ・)ノおぉ♪
何とも言えない透明感がお気に入りデス♪
(* ̄。 ̄*)
これは「シャーロットバード」 という
イギリスのアーティストの作品。
今回購入したのはグリーティングカード。
もっと大判のフォトグラフィプリントやキャンバス・ジークレー
※ジークレー:原画を、デジタル技術で精緻に解析し変換したデータで、
紙やキャンバスに各色をジェット噴霧し原画を再現する技法
のものもあったけど
グリーティングカードだけがこの光る加工をしていて
それがすっかり気に入ってしまったのデス。
妖精の儚げな、今にも壊れそうな
それでいて眩いばかりに煌めく姿を
よ~く表現していると思うのデス。
といいつつ、次はこれのフォトグラフィが欲しいんだなぁ~~(笑)
グリーティングカードの絵柄は、
この中にいる妖精を拡大?したものなんだけど
カードにこの青はなく、
mi-tamaはこの景色、この水の青色が
吸い込まれそうなくらいスキなのだっっ!!!
もちろん他にも作品があるけど、あまり惹かれなくて
でもこれだけは、見ていると絵の中に吸い込まれそうな錯覚さえしてくる・・・。
というか、気付くと絵の中にいるのだ!!!
(*_*)
昔住んでいた景色・・・に似ているのかも・・・。