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米国ブログ 渋谷と銀座、「人の多さと清潔に驚く」
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0906&f=national_0906_037.shtml
<コピー> 米国のブログ「maeinthemiddleeast」では、訪日した米国人女性が東京の銀座や渋谷を訪ね、感想をつづっている。
銀座を訪ねた筆者は、米国の町で例えるなら、ロサンゼルスのビバリーヒルズにある高級店が立ち並ぶロデオドライブに匹敵すると紹介している。
銀座には有名デパートや高級ブティックが多く、夜になってもネオンが消えないと賑やかな様子を伝えている。またデパートの商品は豪華でとても高価だが、見ているだけで楽しめると記している。
銀座近くにある築地市場についても語っており、早朝に行われる魚の競り(せり)について、その活気を伝えている。昼食で食べたすしは水揚げされてすぐに市場に来る魚なので、まるでまだ生きているかのように新鮮だったと印象を語っている。
また、映画の「ロスト・イン・トランスレーション」で米国でも話題になった渋谷の交差点について、一度行ってみたいと思っていた筆者だが、想像以上にすごかったと驚いた様子をつづっている。
米ガイドブックでもお勧めの観光名所だったが、筆者自身これまでの人生で見たことがないほどクールな交差点だったと絶賛している。
筆者は、渋谷の交差点を通る人を見るだけでも、東京の人口の多さに圧倒されると語り、何よりも驚いたのは、数百万の人が混在する大都市の清潔さだとつづっている。 <* 日本では当然だが、町のゴミ、動物の糞、痰さえない> <* 街が綺麗も、宇摩説の普遍的理想郷の理由だ>
そして東京中のどの町のトイレも信じ難いほどきれいで、近代的だったと語っている。トイレの消音機について、米国には存在しないため、排泄時に生じる不快な音を消すための装置だと説明。東京のほとんどのトイレにあり、水流の音や、時には音楽が流れると伝えている。 <* お互いに気遣いの理想社会だから、生まれる>
忙しい観光を終え、渋谷の居酒屋に入った筆者は、靴を脱いで畳に座るスタイルの居酒屋に感動したとつづっている。一日の疲れを癒すことができ、異文化を経験できるすばらしい場所だったと振り返っている。(編集担当:田島波留・山口幸治) <* 座敷形態は、日本人は寛ぎ、外人に喜ばれる>
* 外人の目を通して、日本社会の清潔さでも凄さを知る。街が特別に清潔なのは世界一であり、この特異性は、皆の協力で行われて出来上がっていて、強制はほとんどない。
* 私たちは、知らない間に、世界中の宗教が教える教義・道徳・ルールなど、人間社会に必要な文化・思想を学んでいるので、日本には宗教は不要なのである。
* 神道に教義が無いのは、日本社会では不要であるためであり、日本人が無宗教で世界一秩序ある社会を作っている事実が、私が「日本は人類の普遍的理想郷」と言う実証である。
株の記事が1500回の記念
ネットを初めて、6年半になるが、今日で株に記事が1500回となった。株の記事は、一週間に5回であり、年末年始や祭日があるから、5回以下になる。
最初の内は、今の当日の相場解説より、面白そうな株などを紹介したり、相場の見方なども書いてきたのだが、二年前の衆議院選挙から、民主党、メディアの嘘が目立ち始めて、古代史と時事のを止めたり、縮小して、民主政権の危険を書き出した。
民主政権になって、民主党やテレビが嘘吐きだったと、気づいた人々が激増して、皆の目で、テレビ監視や、日本の凄い事実、在日の犯罪・特権などをブログに書く人が増大した。
一人、一人が、自分でネットで学び、いい記事を紹介するようになったので、メディアが伝えない事実が、幾つかのブログを見ることで、補足されるようになった。
今日見たブログでは、在日の生活保護、その他のトンデモナイ特権の紹介があった。5年程前には「在特会が必死で訴えていた」内容であり、モット詳しくなった。
周辺国の対日侵略工作資金にタカリ、汚染された反日左翼の進歩的文化人、民主党(元、社会党)、労組、メディアが日本の凄い事実を隠して、愚民番組と娯楽を垂れ流してきた。
戦後、60余年で、垂れ流された左翼と在日の嘘が広がり、常識化しているが、嘘は事実と言う光の前には脆く、多くの若者の嘘で出来ていた常識が崩れ落ちた。
先に、仏ブログで、「オタク」について書いたときに、日本のオタクが、今や日本の先覚者、知識人となって、初めて、家を飛び出して、日本のために集まり、集会・デモを行った。
フジテレビ・花王・ソフトバンク・サントリー・電通などに抗議して、韓(寒)流垂れ流し反対を叫んだのである。家に閉じ籠り、自分の好きな事をしてきたオタクが初めて、日本のために立った歴史的快挙である。
この流れは、メディアが無視して伝えないが、東京・大阪の大都市だけでなく、全国に波及して各地で抗議集会や、デモが起こっている。
売国テレビに、売国スポンサーは、資本主義社会の王様と呼ばれる消費者を騙し続けて来たのであり、事実を知って、抗議活動に立ち、不買い運動が起こった。
これも、今日見たブログからだが、花王の売り上げは増収予想から、10%のマイナスに転落した。しかも、決算変更と言う。相当に見通しが落ちたのであろう。
サントリーは、コンビニに行けば判るが、商品の販促に必死で、値下げや、食玩付で販売されているし、先に自販機で、60円の缶コーヒーがあることを知らせたように、地獄に向かっている。
巨額の宣伝費を使って、韓ドラ垂れ流しの結果、若い女性がだまされて韓国好きとか言う人も出ているようだが、韓国旅行でレイプされて死ぬ思いをしている少女たちがいる。
この仕掛け人の大黒柱一人、成田が死んだが、時代の変化を予見させるものであろう。まだまだ、戦後に垂れ流された嘘を信じている人々が多いが、オタクが中心になって日本の回帰が始まっている。非常に楽しみな動きが広がっている。
フジテレビ・電通・花王に抗議の大規模デモが起こった時、このログでは、新しい流れが出来たと書いたが、各地方都市にも広まってきた現在、保守の動きは広がっている。
そして、花王・サントリーの不買い運動は続いているが、テレビ広告を止めた、チョーヤの購入は、止まっているようだ。茶ー矢を買うことも、大きな運動であり、忘れず続けたい。
花王は、洗剤なので、直ぐには影響が出ないが、これから、反日テレビのスポンサーを続ける限り、事実が拡散・周知して長期に販売不振になろう。この経営者は間抜けな国賊である。
1500回、6年余りで、戦後に隠された日本の事実と、反日左翼と在日によって垂れ流された嘘が、消えつつある。歴史的な大きな時代の転換期である。
* 頑張れ!事実を知った主婦の皆さんと、行動力のあるオタクに最大の祈りと期待を寄せる。
株式市況と予想
ニューヨークは、32$高であった。円はほとんど動かず。東京は、-70円で寄り付いた。多分、米国系の機関投資家の先物売であろう。
日米株価単純比較が、11,16日に、日本の、-3,633になった後、それまで売っていた中国系の機関投資家の先物買いが出て、差が縮まってきた。
今週の月曜(28日)には、日本の、-2,944と二割ほど縮まったのであり、米国系機関投資家は、これ幸いと売っているのであろう。
午前中は、8,400円を底にした、横這いが続いて、11:00時頃に、8,398円と割れ込んだが、引けは、-71円と、400台を維持して終わった。
後場の寄りは、一気に、30円ほど売られて、8,380円台で、小動きの後、13:00時前に、-116円まで下げた。14:00時頃まで、底値で小動きだった。
その後、上げに転じて、大引けに向けた上昇し、引け前に、-42円をつけて今日の高値の後、余り下げず、高値に近い、-43円で大引けになった。
だう -43.21 円 安 8,434.61 TOPIX -1.22 Pt 安 728.46
ダウと、TOPIXを比較すると、ダウの方が、3.541と、3.5倍も多く下げている。機関投資家の先物売による下げであり、先に書いた株価比較のせいであろう。
サイコロは、ダウ、TOPIX共に、マイナスが外れて、同じマイナスが入ったので、ダウは、5:7、TOPIXは、6:6の変わらずで終わった。
明日は、ダウはプラス、TOPIXは、マイナスが外れる。こんな時は余り大きな動きが無い時が多い。米国次第であるが、大きな動きはないと見ている。
ただ、米国は、前日、291$の大幅上げで、今朝も、32$高で終わった。今夜の米国は、300$前後の大幅上げの可能性がある。
明日から12月であり、年末相場に入るが、政権が政権だから、余り大きな上げは期待できない。米国に連動して、ある程度の上げは有りそうだが、月中頃に切って置きたい。
* <* これは、イザのサイト、ここは昨夜載せている>最後に、先に「宇摩説視点173」を載せたが、172が下書きのままであることに、今気付いたので、1日遅れになるが、今夜の22:11分に載せることにする。よろしく
台湾で生き続ける「武特殿」と剣道と感謝
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/column/gaishin/536786/
<コピー> 台湾南部の高雄市に駐在している日本企業の友人が「今、家族で剣道を教わっている」という、教士8段の陳信寰(ちん・しんかん)先生(54)に引き合わせてくれた。
宮本武蔵を開祖とする二天一流の宗家免状も持つ陳先生が約80人のお弟子さんと汗を流している稽古場を訪ねてみると、なんと日本時代に建てられた「武徳殿」そのものだった。
関連記事 記事本文の続き
武徳殿とは、戦前の日本で武道振興などを目的に設立された大日本武徳会の全国各地の道場の名称。戦後の同会解散によって多くの道場も失われている。
高雄武徳殿も長らく放置されたが、市の史跡に指定され、7、8年の大改修を経て、本来の武道場としてよみがえり、今は陳先生が管理者となっている。
台北郊外の新北市でも、忘れ去られ取り壊し直前だった武徳殿を台湾大学の学生が"発見"し、保存が決まった時期でもあり、感慨深く眺めていると、地元ロータリークラブの前会長でもある陳先生は、「来年3月11日、ここを会場に世界の剣士を集め『震災1周年復興祈念・国際都市剣道交流大会』を開催しようと準備中です」と明かしてくれた。
「私は武道家。日本の復興は、私を育ててくれた日本武道で元気づけたい」という陳先生の計画の成功を願わずにはいられない。(吉村剛史)<以上>
* 私は、「日本社会が人類普遍の理想郷である」と、書いているが、台湾の成功は、その凄い日本の文化・思想を継承しているから起こっている。
* 嘘吐きの韓国が日本にタカリ、何度も経済危機を助けられても事実を伝えず、今も嘘の慰安婦でたかる。たかる事でしか、国・経済を支えられないのと、対照的である。
* 台湾の東日本大震災への義援金は、額でも、国民一人当たりでも、断トツであった。なお、この義援金、民主政権で滞っている。共同募金会とともにどこに横流ししているのか?
* とにかく、師範の陳先生も日本に感謝して、「日本武道で元気付けたい」と、国際試合を計画中という。戦前日本が残した、まことに嬉しい誠意である。
中国の現状、芸術家、艾未未氏の妻連行
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/536736/
<コピー> 中国の著名芸術家で人権活動家の艾未未氏の妻路青さんが29日午後、警察に連行されたと、香港公共ラジオ(電子版)が伝えた。既に釈放されているかどうかや連行の目的などは不明。
同ラジオによると、艾氏が脱税容疑で4月に拘束された際にも、路さんは連行されている。艾氏によると、路さんに対する今回の公安当局者の態度は丁重だという。
脱税容疑をめぐっては、中国当局は罰金などの支払いを艾氏側に命令。艾氏は異議申し立てを準備し、当局への批判を強めていた。当局は、艾氏がわいせつ画像をインターネット上に掲載した疑いもあるとして捜査を進めている。(共同)
関連記事 <以上>
今回も、反戦平和、人権派弁護士は、声明も出さないで無視するのであろう。日頃、もっともらしい屁理屈を並べるが、実体は日本弱体化のための言動なのである。
戦後日本が、周辺国の対日侵略の工作資金にタカリ汚染された左翼、反日左翼が日教組などの労組、社会党(現民主党)、メディアであり、日々、日本弱体化に励んでいる。
上の記事では、中国政府の嘘の部分がない。この詳細は、先に(2011,11,11,00,01)に載せた。その一部をコピーで載せる。
<参考資料>2011,11,11の早朝記事
嘘と贋物社会で示される中国人の思い
http://kabu003himiko.iza.ne.jp/blog/entry/2505017/
<コピー>
【大紀元日本11月10日】「朝起きたら、庭には金で折った紙飛行機がいっぱい転がっていた。これはまさに神の世界のような話だ」。中国当局に1500万元(約1兆8千万円)の追徴課税と罰金が課せられた著名な芸術家艾未未氏は、ドイツの国家ラジオ局「ドイチェ・ヴェレ」の取材で、多くの市民から支援を受けている感動の秘話を語った。
同氏の事務所には、現金を自ら届けにくる支援者が長蛇の列を作っており、7日の早朝だけで、776枚の送金通知が郵送されてきたという。 <* この取材、さすが、ドイツ国家ラジオ局ですね> <* NHKさんは、何をしてるの?韓国ヨイショに多忙?>
そして今年4月、当局は脱税の罪で同氏を逮捕。国際社会の圧力により6月に仮釈放したが、1日、北京市の税務当局は同氏に対して、1500万元の追徴課税と罰金を15日間以内に支払うよう命じた。一日遅延すると、20万元(約240万円)の滞納金が発生するという。同氏は脱税の罪は事実無根であり、自身の反政府言論への報復であるとコメントした。 <* 反戦・平和団体、人権派弁護士の汚染を示す無視> <* 政府の実態を知っての貸付は、政府批判でる> <* 国民の不満が、信用皆無の社会で貸金送付を起こす> <* これまでに、政府に泣かされた人々の思いが籠る> <* 強権政府もネットの批判を無視できなくなっている>
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