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韓国ドラマに始まって、もちろん、日本のドラマも見てますし、台湾ドラマも嫌いじゃない。中国本土ドラマもみてみたけれど。。。そんで、最近タイのドラマもみてみたら、ちょっと、開眼させられました。こうなりゃ、全アジアのドラマも見尽くしたい、と思う今日この頃。
最近みて押しちゃいたいドラマ 『花男イケメンラーメン店』 新しく放送がはじまった韓国のケープルテレビのドラマ イルに持っていかれます。というか、キャラが生意気で、超かわいくて、育ちがよいってかんじで、でも、結構人生あまくみてたりして、やっぱ、かわいいって、ことで、イルの魅力が全開で、私の弱点になってしまった。ストーリーは読めるんだけど、それで、どうでもよくないっ?キュンキュンしたい方には、お勧めです。ほっぺにキスしてもらいたくなります。 スキップ☆ビート 華麗的挑戦 漫画をげんさくにした台湾偶像劇。 そりゃ楽しみしてました。トンへのポスターをみてから。。でも、結局、シウォンにもっていかれたのさ。ドラマとしては、なんだか、不完全燃焼ってかんじでしたが、見ているときはそれは、毎週たのしみしてました。なんか、シウォンが、ぐっと大人になって、放送の合間に『オーマイレイデイ』もみなおしてしまった。一回目はそうでもなかったのに、是がおもしろかったんだから、不思議(苦笑) [全290件]
タイのドラマ、映画ならまだしも、タイ語の勉強とかいったこととは一切関係なく、タイに住んでいるわけでもなく、いったいどれだけの人がみているんでしょうか。 韓国とか台湾とかは比較的探しやすいんだけど、(英語でも)タイドラマっていうは、タイ語が一切打てないので、ネットで探すのが限られる(ハングルも中国語もうてるでしょ、いざとなったら)ちょっとイラつきつつ。 なんでこんなに一生懸命さがしているかというと、アム(Aum Atichart Chumnanon アム アティチャート)にすっかりはまっちゃって。タイのラコーンっていうのは、英語を媒体としたアジアドラマというくくりのなかでも、少数派なのかもしれません。ちょっと、癖があるからね。でも、東南アジア圏を中心に根強いファンがいるから、ね。 まあ、写真とかみてもなんてことなかったんだけど、、好きになっちゃうと全部素敵に見えちゃうのは、もうどうしようもありません。。。我ながら、恋愛体質(擬似だけど)だな~ ボーイパコーンが出ていたロイマン(2011)をみて、ラコーンの世界にはいましたが、はまったのが、アムがその名をかっこたるものにした(と思ってます)ジャムロイラク(2008.Jam Loey Rak_が使われるみたいです。以下同様)。是を見てから、毎日のよう、いや、かかさず毎日、Y・Tでのでみて、心ふるわせてます。全編では3回以上みたかも。その合間に、ナムタンメイ(2008.Namtan mai)、タラヒマラヤ(2010.Thara himalaya)をみているという、こんなにチューブをみたことないっす。どのドラマも最後までみずにいられなかったす。 で、タイのドラマは幸運なことに、まだ、チューブで見られるんだよね。 そういえば、この3本は、男のほうが、あきらめずに攻めるなあ。ラコーンの男性主人公は、情熱的であきらめ悪くなければならないのです。女性のほうが好きなんだけど、障害があるっていう。好きなら何でもあり、見たいな風潮の世の中に、すきだけど、それを通せない切なさっていうのが、私としては、たまんないのかもしれません。 なぜ、アムが、たまんないかというと、もちろんハンサムっていうのも大有りですが(ちょっと小さいけど)、ちょっとしたしぐさとかがもうたまんないんだよね。そして、相手役に対する愛情の表現の仕方が、リアルっていうか、愛情たっぷりっていうのかな、もう。うまいって言うか、たまりません。 でも、キスシーンはあんまりないんだよね~タイドラマ。あっても、実際していないっていうのが多いみたいです。慣習でしょう。物足りない方がいるかもしれません。私は、あ~しないんだ。と思っちゃえば、平気。アフとアムはしてないですね。でも、1990年台生まれのスターたちがでてきて、韓国ドラマとかの影響もあったりしたりして(テレビで主人公が韓ドラをみてたりする)かわっていくのかな。。。タラヒマラヤでは、してました。かえって、ちょっとびっくり。 昼メロもたま~にシリーズで見ることがある私は、ふと思ったんだけど、タイのラコーン、日本風にアレンジして、日本の昼ドラに話をもってきたら、いいんじゃないかなと。日本バージョンもみてみたいです。 思っていたことをかいたら、ちょっとラクになりました(苦笑) アムのもまだ見たいドラマが2本ぐらいあるんで、ほかのもあるし(4 Huajai Haeng Koon Kao、タラヒマラヤはこのシリーズの1話)、日本の春ドラマも始まっちゃったし、台湾ドラマだって、『華麗的挑戦』の感想も書きたいし、『絶対彼氏』もみなくちゃならないし(JIROがずいぶん絞ってきてびっくり)、『屋根部屋の皇太子』だって見てるもん(どうかな、ちょっとずれてきたかな。いまみている韓ドラはこれだけです。)忘れられぬドラマの感想も書きたいし(ラーメン~~チス~~)、アムチューブループから抜け出したいと思います。。。思いたい。。。 ジャムロイラク
タイのドラマもみて、開眼したというのを、ちょっことかきましたが、はまっちゃったんだね、これが。 それで、そのドラマについて、かこうとおもうんだけど、タイ語をよめるわけもなく、タイ語でけんさくできるでもなく、日本語表記がさっぱりわからない。つまり、ドラマの名前も日本語じゃかけない状態。ネットで調べたけど、調べ方が悪いのか、あまりその手のサイトがない。(いろんな手のサイトはあるけれど) でも、書きたい。 ほかのアジア圏では、比較的人気があるらしく、英語字幕はファンベースでたくさんでてます。で、すべがないので、英語訳から、カタカナ読みしてみたりすることにしました。そのまま、英語表記で書いちゃうかな。 で、私がみてしまった(苦笑)のが、ラコーン(英語表記:LAKORN)といわれる種類のドラマです。通常、"劇"とかいういみだそうですが、通称で、日本で言うところの"メロドラマ"をさすらしいです。(by WIKIPEDIA) 一話が正味(cm抜きで)90分以上あって、14話ぐらいで、長くなると、21話とか、になるのは、韓ドラみたいだわ。当然、主人公二人の話だけじゃもたないので、いろいろはいってきます。時にはいらないとおもわないでもない。 いま、みたのが、5本ぐらいかな。それからの印象で言わせてもらえれば、台湾の偶像劇が、少女コミックなら、タイのドラマは、中学のころ読み漁っていたハーレクィンだわ~。ですから、ハーレクインが耐えられる方には、ぜひお勧めしたい。 男のほうは、大体、お金持ちで、もちろん、地位があって、ハンサム、超豪邸にすんでます。話は、あり得ないって、ことが多いんだけど、それを補ってあまりあるのが、俳優が、かっこいいんだよね。女優も美人。私が抱いていた南国色の強い風貌とは違って、なんかアジアとかヨーロッパとか、いろいろ混ざったいて、欧米の顔をした子が、日本人みたいな顔をした子と、普通にカップルになっていたり、この点でも、タイに対する印象がちょっとかわりました。まあ、この子達はえらばれたんだから、特別なのかもしれません。
英語名:マリオ、バリー、マーク、ボーイ(だって、本名よめないし。。。) マリオは、私が始めてまじめにみた、タイのかわいいーーーーー映画にでてました。映画もマリオもかわいかった。日本で公開されてた?しらべてみます。最初の二人は、西洋人とのハーフですが、マークは違うと思う。でも、きっと、中国とかいろいろなんだろうな。ボーイが一番私がおもっているタイ人にちかいかもしれません。 そして、いま私がはまって、毎日みているのが、この方です。通称がaum
顔が好みってわけじゃないんだけど、動くとたまんないんだこれが。
aff..きれいでかわいくて、声もすごいかわいいです。たぶん、タイを代表する女優さんだと思います。
どうも、俳優は、テレビ局の専属契約をしているらしく、人気がでると、おなじキャストで、違うドラマをいっぱいつくるみたいです。 なんか、昔の日本の映画のシステムみたいだ。タイはアジア地域では、その発展度とくらべても、テレビというメデイアが発達しているといわれているそうです。 と、ちょっとまじめな話をしたところで、また、ドラマみようっと。
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