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私の楽天日記のカテゴリーは ★韓国での生活と私の雑感 ★翻訳・通訳の仕事(本業) ★私の本棚から読書感想 ★だめだめ日本語講師の教室(副業) ★パク家の人びと ★旅行・観光・どっかに行った話 です。 トラバは禁止だけど、URLを使ったリンクは歓迎です♪♪ ミーナ@韓国の翻訳家 [全1232件]
今日は末っ子の卒園式だった。 なのに、その「お知らせ」をなくした。 「何時にどこで、おかあさんたちは何時にどこ?」 聞いて来なかったら、幼稚園に聞きに戻らせるよ! 10時から。幼稚園ではなく、入園式があった視聴覚室(劇場のような階段式の部屋)にて。 ここって園児が座れる分のイス(約70席)しかなくて、保護者が入ったら、端っこまでいっぱいいっぱい。 写真を撮ろうと押し合い・へし合い。 私の前に立つな〜〜!! 韓国人って、人との「車間距離」が近いけど、 私をさえぎっていたお母さんの一言:「ここ狭くて、写真撮れなかったわ!」って・・・ あんたが一番前に出て、一番撮ってたじゃん!! ![]() それにしても、今年はインフルエンザの影響で、行事が少なかったなあ。 助かったといえば、助かった。お弁当作りも金銭的にも。 4月 ソウルランド、 5月 ミニ運動会、アートファーム(どこ??) 6月 コエックスの水族館 これだけだ。2学期にはなにもない。 あと、5月の土曜日に家族で裏山に登るっていうのがあったけど、本人が行かないって言ったし、私も午後からは会話の授業なので、「わかった」って言ったのを記憶している。 卒園式には、卒園証書とみんな誰でも全員がもらえる賞(ウチの子はお行儀が良いで賞)、 シロフォン(木琴・学校で必須)、 クレパス、 アルバム(博士ガウン・帽子を着用)、 写真を入れたCDをもらった。 早速、CDを見てみると・・・・水鉄砲遊び、仮面作り、交通安全指導などなど、園内では色々やってたんだよね〜。 それで充分さ〜。 次女の時はオリニチプで色々したけど、でも、白タイツでお遊戯会なんて、やらずにすんで逆に良かったね〜。 あれ??授業参観なんてあったっけ??? 服装を見ると、夏らしいが、記憶に全くない。 小学校付属なので、小学校と同じく夏休みになるので、8月じゃないことはたしかで7月だ。 また、「お知らせ」なくして、私には知らされなかったとしか考えられない・・・。 しかも、よく写真を見たら、ウチだけ、体操着じゃないし・・・。 ![]() 「体操着、着てないじゃん!!」と言うと、 「いいの、いいの、この子も着てないでしょ」(←ピンクの子)って・・・・ 私自身はそういうの、とっても恥ずかしかったんだけど、ウチの子たちはなぜか全く平気。 いま、日本にいる長女も、皆とは違う韓国の制服で通っているけど、全く平気らしい。 目立とう精神は全くないのにねえ・・・。 最後に・・・「明日からまたお休みだね〜(←また、お昼作るのか・・・)」と言うと、 「え?そんなこと、聞いてないけど」という末っ子。 卒業したんだから、もう行かないんだよ!
ちょっと思い出したことがあった。 就職のために、研修院ではみんな、エントリーシートとか履歴書を日本語で準備する。 それをチェックしていた時のころ。 みんな、理系なので、文章が下手なのは百歩譲って、文章の構成(段落など)から教えた。 でも、内容も・・・これまでの経験を書くにしても、具体性がないし・・・経験から得た具体性がないので、全く面白くない。 そう、日本語以前の問題だった。 韓国人の特徴として、自分を過大評価する傾向が強いので、 家族のことは書かない! 自分の生い立ちも要らない! 謙遜して書くこと! と事前にクギを刺したが・・・ 最後には、「会社をリードする社員になる」とか、「自分が社長だと思って一生懸命、働く」とか書いちゃうし・・・ 「日本では協調性が大切なんだよ。チームワークで仕事をしないと。」と話したら、 「韓国では、自分で考えて、自分で行動しないと、能力がないと思われます。」と言うので、 「自分勝手な判断して行動するのは10年早いよ!常に上司の意見をあおがないと。」と言った。 日本の会社もベンチャー企業が増えて、だいぶ変わったかもしれないけど、通訳していて思うのは、韓国では基本的なことは聞けないという雰囲気。 日本からお客さんが来てインタビューしたいというメールは事前に受け取って、アポも取ってあるので、一応、トップの人が待っていて、社長室へ案内されたり、大歓迎してくれる。 しかし、挨拶が終わって、質問に入ると、「そんな基本的な質問なら、おまえが答えろ」と部下に言って、選手交代してしまい、社長室から出されるハメになる。 さすがにこれまでは訳せず、「その質問には、こちらの方が答えてくれるそうですので、場所を変えて、会議室に移動しましょう」と言っている。 でも、インタビューの内容も事前に伝えてあるはずなのにねえ・・・。 結局、こういう風習があるから、伝達事項がうまくいかないんだろうな、韓国って・・・。 たとえば、電話で用件を話したとして、「その件なら、担当者に変わります」と言われ、電話を回されたとする。 すると、もう一度、同じことを言わなくてはならない。 待たされるのは同じなんだから、伝えてから、電話受けろよ!と思うが、そういう考えは一切ないらしい。 そうそう、先週末に幼稚園にそうじに行った時、一人の先生が異動するらしく、「○○地域とか、△△地域とか、希望は書いたんですけど、まだどこに行くかわからないんです」とのこと。 「次の先生がどうするかわからないから、ソレ、捨てちゃってください」と言われたものもあり、心の中で引き継ぎなんてしないんだろうな・・・と思った。 韓国の仕事としては、こんな風習なのに、私には「前の先生の授業を見てください」と呼び出すのって、全く理解できないぞ。 でも、私も学生の心配ばかりしている立場でもないので、韓国式の自己評価大の履歴書でも書いてみようか・・・とも思う。 おまけ:コミュニケーションもなく、一人だけの世界の翻訳の仕事。 お礼なんて言われることなんてほとんど、ない。 むしろ、一語・一字間違えても、クレームになる。 そんな中で、今日・・・ この度は早急にご連絡頂きありがとうございました。ぜひミーナ様にお願いしたいと思っておりましたので、今回のお仕事をお願いさせて頂きたく存じます。 お引き受けくださると、大変助かります。 (前後関係のため、一部やや修正&省略) というメールをもらった。うれしくて涙がでそう・・・。 やっぱり、これからも、自称本業・翻訳家を名乗ろうと思った。
週末になって、またまたE君から携帯にメッセージ。 「今日、日本の会社の方が来て、会議があったんですけど、まったくわからず、挫折しました」だって。 E君の日本語の先生として、こう言ったら、元もこもないかもしれないけど・・・ そりゃそうだ。当たり前。 教室での日本語なんて、いわば、井の中のかわず。 「当然です。勉強がんばってね」と返信したら、 「週末に授業している学院ってありますか?」だって。 「土曜日も日曜日もありますよ。サイト、見たら?」と返信したが、 「どこですか?」だって。 授業中に私が宣伝(?)してたの、まったく聞いてなかったのね。 研修院の先生はみんな、○○学院の出講だって言ったじゃ〜ん。 しかも、私は江南キャンパスにいるとか、 学院に通うなら、10%割引になるとか、 このレベルのクラスなら入れるとか、 さんざん言ったよね〜。 そう・・・E君って授業であっても、授業外であっても、私の話を聞いてないか、すぐに忘れているらしい。 こういうタイプの男とは付き合いたくないと思った。 ウチの夫もこういうノー天気的発言をしては、私を激怒させるタイプだから・・・。 ま、E君は他人なので、返事を無視して、学院なんてどこでもあるんだから、近いところへ行け〜!!と心の中で思うだけだけど。 さてさて、週末の会話クラス・・・先月はレベルが低くて、コミュニケーションに困ったけど、今月はややあがった感アリ。 コミュニケーションができない人がいると、KYなことばかり言っている印象しか残らないんだけど、今月は一人だけ。 他の人が通訳してカバーしてくれたのだけど・・・ 来週、宿題をしてきてくれないと、KYになること、間違いなし。 こういう人って、まず、辞書すら持っていないのが特徴。 そして、質問もしない。 質問する基礎すらないからだと思うんだけど、必ず「大丈夫です」と言う。 週末でも、クラス分けテストしてほしいぞ〜〜。 E君の話に戻って、E君はJPT600は超えてますが、会話的には私のクラスに入れるかな、どうかなっていうレベル。 私も通訳として、知らない会社の会議に多々参加したことがあるけど、E君がそんな土俵に立って、自社の製品だとしても、やっぱり大丈夫だとは、到底思えない・・・。 君が勉強するより、会議の時だけでも、私を呼んでくれた方が早いよって返事しようかな。 なーんて。
約35日の冬休みがやっと終わった〜。 今年の冬休みは大雪やら、厳寒やらで、非常に冬休みらしかった。 もう寒さのピークは過ぎたと聞く中、冬休みが終わったというワケ。 冬休みの宿題もたくさんあったんだけど、ほとんど何もしないまま終わった。 子供一人でできる宿題なんてないので、私も宿題をあまり強要せず・・・いつも、ま、いっか〜〜!っていう感じ。 ところで、K君も就職が決まったとのこと。 3次が健康診断と聞いていたので、大丈夫だとは思っていたんだけどね。 「祝ってください」と文字が来たので、「おめでとう〜!!」と返事したのが先週。 明日から出勤だそうだ。 ちょっと遠くの会社で、寮暮らしになるので、もうきっと会えないね。 E君もたまに電話が来て、出れなかった(マナーモードで気がつかなかった)ので、 メッセージで「何?」と返信したら、 「聞きたいことがあったんです」だって。 仕事関係の日本語の質問だろうと思うわ。 E君も、私が前に住んでいたところの近くなんだけど、会社が遠いので、今は寮暮らしをしているはずだ。 ウチの末っ子も2月10日に卒園式があって、3月2日からピカピカの一年生。 ランドセルの代わりに遠足のナップザックのようなのを買わなくてはいけない。 たぶん、いなずまイレブンの絵のヤツかな?? それとも、カートレーダーかな?? ※今、マートに行くと、旧正月の贈呈セットとチマチョゴリを来た販売員、子供用のチマチョゴリ、中・高校生の制服、新学期の準備商品、冬のセールと・・・活気があって、行くだけでも、楽しい。 みんなが新しいスタートを切る中、私自身、春ってあまりいい思い出がないんだけど・・・ ジンクスにならないよう、あまり気にしないようにしますわ。
土曜日は親戚の結婚式だった。 私たちのいとこの息子なので、私たちの子供とまたいとこで・・・ 私たちの何なの??って、いつも思うんだけど、一応、叔母・叔父と甥っ子ってことにしている。 私たちのいとことは、一回り離れているので、息子も大きい。 いとこの結婚式←この時にも来ていて、すでに親戚一同公認だった二人。 その後も、いとこの日本食レストランで会ったりしているんだけど、私たちのイモ(母方の叔母)を「ハルモニ」って呼ぶので、やっぱり、一世代違うんだわ〜と実感したりした。 今回は、韓国らしい結婚式だった。 両家の母親入場 新郎入場 新婦が父親と入場 主礼(牧師の時もあり、教授など、社会的地位のある人の時もあり)による結婚宣言 ![]() 祝歌 ケーキカット ![]() 普通のフツウのケーキでした。 ここまで30分で終わり。 食事する場所に移動して、食券を渡して、各自食べて、各自帰る。 ここって、ソウル・江南の結婚式専門の式場だったんだけど、食券を受け取るおばちゃんにちょっとイラついた。 次女がトイレに行くというので、食券を渡して私たちは中に入ると、 おばちゃんが「じゃあ、お子様だけ後から入れますね」というので、 安心して席で待っていたら、いつまでたってもこない・・・。 私が迎えに出て、また入ろうとすると「食券は?」と呼び止められた。 今、私が出たの見てたでしょう?! 「お食事、お済ですか?」って声かけたじゃないのさ〜〜!! 次女も結局、食券がないからって、このおばちゃんに入れてもらえなかったらしい。 さっき渡したチケット+さっきの言葉、記憶にないわけ!!?? 式の後、新郎・新婦は、韓服に着替えて、親戚にペーベク(挨拶)をするんだけど、私は会話の授業があるので、先に帰った。 残念は残念だけど、夫をはじめ(!!)、上のようなトラブルがあったのに、のんきに後から来るし、まったく気を使わないので、余計、腹立ったわ〜。 ちょっとムカついたので、夫に何も言わず、さっさと一人で地下鉄で移動した。 韓国ってこういう変なおばちゃんが仕事をしていて、優秀+大卒だからって、仕事がないのが実情。 こういう変なアジュマこそ、仕事しなくていいよ!!って思うし、 私の学院の受付にも変なワケわかんない女の子がいるし、 先日の通訳のクライアントの泊まっているホテルの受付も、預けたはずのメッセージがないとか言うワケわかんない女で、 なんでこういう人が採用されているのかって考えると、ホント韓国社会ってわかんない!って思う・・・。
生徒を見ていると、ホントに未来のことなんてわからないなあと実感することがある。 いつだったか、E君が「先生、JPTで600点取りました。」とメッセージを送ってきた。 600点なら、企業に提出しても恥ずかしくない数字だ。 「これで、就職できたら、先生にごちそうしますね!」と意気揚々だった。 その後すぐに、面接があるというので、とっても期待していたが・・・ 「先生、日本語も自分の専攻も関係なくて、要るのは体力って言われたんです・・・」 と泣き顔付のメールが何度も何度も送られてきた。 直接、電話で話しても、いくらなぐさめても、落ち込んだメッセージが続いた。 でも、その会社は蹴ったにしても、落ちたにしても、今になってみれば、半導体の会社に入社できたんだから、結果オーライだよね。 書かなかったけど、この時、E君と私の二人っきりじゃなく、実はもう一人K君がいた。 「成る時はなるし、成らない時はならないのよ」と私が言ったら、 「願えば、すべて与えられる・・・」とかK君が言うので、 私:「それって、聖書の話?」 私:「私たちは近い未来しかわからないから、じたばたしちゃうけど、神様は遠い未来までわかってるから、どんなに願っても、成る時は成るし、成らない時は成らないのよ。最善の準備と努力はしても、結果は神様にゆだねないといけないよ。」と言ったら、 K君:「神様(ハナニム)??先生はプロテスタントですか?」と聞いてきた。 いや、そういう問題じゃなくてさ〜。 私:「じゃ、ハナニムじゃなくて、なんて言ったらいいの?シン(神)??」と聞いたら、 K君「ハヌル(天)と言ってください」 わかったよ、ハヌルでも、ハナニムでも、私の言いたいことは同じだ。 E君だって、前の会社落ちたときは絶望的な顔してたけど、今になって、落ちて良かったんだって思えるっていうことだ。 以前、K君にゲームの賞品として、日本のお守りをあげたら、 「ボクの宗教と違っていても、大丈夫ですか?」と聞いてきた。 「え?これって絹だし、きれいでしょ?要らないなら、返して。他の人にあげるよ・・・」 「あ、違うんです。いいなら、いいんです」だって。 そんなに、厳密に考えなくても・・・。 厳密に考えたら、そのお札だって、翌年には、買ったところに返しに行かないといけないよ・・・。 K君って、まじめすぎるのかもしれないね。 「ところで、実はさ、私も履歴書だしてて、採用の電話待ちなんだよね」と告白したら、 E君「なんだ、僕達と同じなんですね!」と目を輝かせていた。 「私、フリーランサーだから、自分で仕事とって来ないといけないのよ・・・」 「じゃあ、アルバ(バイト)なんですね。」 「そうそう、バイトと同じよ・・・ E君:「がんばってくださいね!」だって。 ありがとう。 でも、あれ? もしかして、立場、逆転しちゃった??
採用の電話をもらって、早速翌日から会社に出勤しているE君。 そのE君から初出勤後、帰宅時間にメッセージが来た。 ちょうど私も家に帰るところで 「どう?会社は?」と聞くと、 「いいですよ。TVでよく見るサラリーマンみたいです」だって。 おお、自分自身を楽しんでるな〜。 そして、翌日。(←通訳の日) 昼頃にまた、E君から電話が来た。 私、「通訳の仕事」だって、言ったよね?! ・・・にもかかわらず、電話してきたということは・・・?? なんだか不安になってきたけど、クライアントのいる前で電話するのも失礼だし、 しかも、翻訳の依頼の電話も来ていて、それには断りの返事をしなくちゃいけないので、メッセージを送ったりしていた。 こういう時、タッチパネルっていい!!と思った。 今、持ってる鉛筆で何気なく、画面をタッチして、送信できるので、机の上で操作しても、そんなに違和感がなかったもん。 指でボタンを押していたら、やっぱり「何してるの?!」って思われちゃうもんね。 そうそう、また、夜になって、E君から電話が来た。 「先生、やっぱり、もう会社には行けません 「会社で翻訳するように言われたんですけど、わからなくて・・・」 なーんだ。 「プロの翻訳会社に頼めばいいじゃん」と言ったら、 「出張のために必要な知識だし、専門用語だから・・・」だって。 「でも、プロなら、どんな専門用語でも翻訳してくれるよ。」 (意味はわかってないと思うけどね。(←私 「あ、そうそう、『風邪はたちが悪い』ってどういう意味ですか?辞書にも載ってないんですけど」 「『今年の風邪〜』でしょう?」 「ああ!!そうです。『今年の風邪〜』です」 「性質が悪いってこと。教室でどんなに勉強した!と思っても、足りないでしょう?でも、それがプロの世界だから、がんばって。私も一生勉強だと思ってるよ」 翻訳のために残業になったらしいE君。 私もビジネス用語やマナーって難しいと、通訳するたびに思うわ〜。 言葉だけじゃなくて、名刺の渡し方、車・エレベーターの乗り方、席の座り順・・・・。 出張の前は死ぬ気で勉強しなくちゃね。 まだまだ勉強することは多いぞ〜。がんばれ〜!! あ、ぜんぜん、話は変わるけど、先日、日本の妹(ナース)が盲腸で手術・入院したとメッセージが来た。 しかも、痛くて眠れないとまた、メール。 ナースなんだから、痛み止めもらうとか、ナースコールすればいいじゃん。 いつもボタンで呼び出されてるんだろうに。 その後、「手術した部位」を撮って送ってきた。 お腹にでっかい「ホチキス」が7本くらいとまってた。 「キモイよ!!」と返信したけど、最近では、そんな風に縫うの? で、それを取るのはやっぱり「抜糸」というらしい。 3月に医療の通訳の引き合いも来ているので、ちょっと興味はあったけど、やっぱりキモイ・・・とても、ここには載せられない・・・。 |一覧| |
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