|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
5日、県高校野球春季大会決勝戦
「日大藤沢vs慶應」は「慶應が8-6」で勝ち「47年ぶりの優勝(3度目)」で終了した。 一連の「特待生問題」で準決勝の「日大藤沢vs創学館」 創学館の「特待生該当選手」が出場せず、監督も「ベンチ入り」しなかったり 第二試合「横浜vs慶應」は、特待制度を実施していたとして「横浜」が出場を辞退。 高校野球特別ルールで準々決勝で対戦した「東海大相模」が代替校になったが同じ理由で「辞退」した為「慶應の不戦勝」 になったりと ガチンコの勝負で勝ち上がった訳で無く なんとも複雑な「決勝戦」だった。 今月18日から7年に1度の神奈川開催「第59回春季関東大会」があるが 地元開催「4校」(ベスト4)に出場権があったが上記理由で「横浜」が辞退。 空いた「1枠」を準々決勝敗退校の間で「出場決定戦案」も出たそうだが結局、慶應、日藤、創学館「3校」の出場になった。 今回センバツ「ベスト4」「帝京」の「推薦出場」が決まっていたが「辞退」 関東各県でも春季大会途中で「出場停止」「辞退」したりと 真の「優勝」「準優勝」校が揃った大会では無くなり、 自分の中でも今一つ盛り上がらない。 [アマチュア野球]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |