|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
第二試合は「愛工大名電-北照」
【前回の日記の続きです。】 「名電」は 何年前?でしょうか? 東海大相模グランドでの練習試合に来た以来です。 対する「北照」 初めて見ます。 神宮大会は2年ぶり3回目の出場だそうです。 1年生が先発に5人、この日2番手で登板したエース「大串」も1年生。 と若いチーム。 ![]() 関東一、浦和学院と関東キラーの「名電」 一回、4番ライト「松岡」センター前 二回、8番ピッチャー「濱田」犠牲フライ 三回、「松岡」ライト前 と1点ずつ得点。 五回、6番ファースト「鳥居」のタイムリーなど2点を追加。 「北照」は 一回、4番ライト「高山」タイムリー三塁打で一度は同点に追いつくが… 四、五、六、七回と四球やヒットでランナーを出すが 名電エース「濱田」や名電野手の好守など要所で抑えられ 八回、内野ゴロの間の1点が精一杯だった。 特に六回、1死満塁でレフトフライから本塁への名電「荒木」捕殺が試合を決定づけるシーンでした。 ![]() 名電 111 020 100 |6 北照 100 000 01x |2 ![]() 愛工大名電は前回出場した16年「第35回大会」(準優勝)以来7年ぶりの決勝進出。 あの時の決勝は「名電-柳ヶ浦」 名電は 堂上直倫(中日)、先日のドラフトで西武1位に指名されたJR東日本「十亀」がいて 柳ヶ浦はベイスターズの抑え「山口俊」がいました。 柳ヶ浦 8-2 愛工大名電 でした。
[生観戦]カテゴリの最新記事│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |