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歯が折れて(♪)とは・・・
1. MUMUさんたちとのランチの2日後に折れたので、間の抜けた顔を見られないですんだ! 前歯が折れるとホント間抜けな顔になるもんですね。 最初から間が抜けた顔をしてるですって?・・・う~ん・・・そうかも(^^; 2. 例の偽りの事前説明をした歯科医に通っていたころからヒビが入っていたんです。 問題の歯科医は、急いで治療しなくても化膿して歯茎に膿がたまってからでも治療できますと言って、治療しなかった。 それどころか、この医院内にて○○医学と称する歯科範囲を超えた整体のような行為と、顎をたたいて当った歯をを削るという医学的に確立されていない処置後、左の歯顎痛の激化や開口障害(おかげで12キロ痩せました)とともに、それまでなんともなかった左骨盤を中心とした左半身と右の歯顎と腰椎まで痛むようになり、 多くの大学病院の口腔外や補綴科を次々回ったが、皆 「原因不明の痛みが治まらなくては歯や噛み合わせ治療はできない」と言うばかりで、どこの大学病院もヒビの応急処置をして下さらなかった。 では何故各大學病院では「歯と体の不定愁訴・痛みとの関係」を「学会では否定されている」と言うのだろうか?? へたにいじって悪化した場合の訴訟を恐れているのだろうか? 噛み合わせと体のゆがみ、そして放置すると痛みが発生するという理論の下、ただの体操指導という偽りの事前説明でやりたい治療の実験を実行する、悪化しても偽りの説明を続ける、患者が治療に疑問をもつとケロっと「噛み合わせと体のゆがみの関係、痛みの発生という理論は学会で否定されてます」と言い放った! いつその理論は否定されたのか? いつその事を知ったのか? そして知った時点で何故即座にその治療をやめなかったのか? そして患者の痛みの激化の訴えを「痛いはずがない」と否定無視し、技量のある医師を紹介しない(多分、正当な治療ではないので、他医に知られなかったのだろう)・・・そんな「人を人とも思わない人格」(医事相談所職員の驚きの言葉)でなければ、告訴なんてしませんよ。 結局私の疑問は裁判で明らかにされなかった。 裁判は真実を明らかにする場ではなく・・・医師の落ち度と患者の症状の因果関係を100%証明できる証拠を提出できるかどうか・・・だけである。 証拠がすべて。 TVドラマの人情味ある裁判官や熱血弁護士なんてウソだ。フィクションの世界だから当たり前か。(もっとも一人の若い裁判官は熱心に被告の矛盾について質問して下さっていたが) 医療裁判での証拠とはカルテ。それを書くのは医師。保管するのも医師。 訴訟を起こす1年前に、地元歯科医師会に歯科医の紹介を依頼したら、「大學病院で治せないものを、開業医には無理でしょう」という回答であった。 さて歯が折れた時口腔外科に電話したが、看護師を通して「近くの開業医にみてもらうように」ということだった!! 大学病院で治せないものを紹介もなしに、いったいどこへ行けというのかと悲嘆にくれた 前歯は左右から三角に折れ、残った歯は細いねずみのような歯。笑うと我ながら情けないオマヌケ顔。とんがっているので、唇や舌に触れる度に痛かった。 新しい歯科医は、「これは痛いね、かみ合わせの問題もあるので、ゆっくり時間かけて治療しましょう。」 で、ねずみの歯のとがったところを削った。 その翌日から「腰椎が痛くない」・・・のです~♪ まだ左の歯だけでなく左の頭部顔面痛、他左胸痛、骨盤痛は続いているが、神経内科で薬を増量したこともあって、以前より楽になっている。 ちょっと・・・期待! 薬を飲み忘れると左痛はひどくなるが、やはり腰椎の痛みは起こらない。○○医学をされる前には無かった、あの後から始まった右の肩こりも起こらない~♪ 治らずとも、この状態が続きますように!! ![]()
え?え?!すごい!!腰椎の痛みがなくなったのですか?!
ちょっと疲労症状」強いのであとからまたよく読みに来ます。 どうぞ、このままピアノさんの痛みが消えますように。(2011.07.27 20:41:29)
そうなの。他は変わらないのだけど、でもここ3週間以上腰椎の痛みはないです。1箇所でも痛みが減ることは嬉しいです。このまま腰椎の痛み無しの記録が伸びることを期待しています。
特に腰椎は行動範囲に大いに関係しますものね。 イデデがしっかり左の頭から足先までに閉じ込められてます(2011.07.29 13:43:25) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |