|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
miraipjの日記 [全480件]
私たちの住む通山には癒しのパワースポットがあって住民の拠り所となっています。美国ヶ池神社は美国ヶ池振興班の中心にあり平田往還沿いに建っています。大正4年に創祀され昭和61年には新築落成されて現在に至っていますが9月30日を祭日として例年つづけられています。 ![]()
これまで、そのまんま東元知事の応援ページとして投稿してきました。最近は投稿も忘れて1年ほど投稿しませんでした。 先月よりフェイスブックを始めまして、友達作りの手段として素晴らしいツールであると思います。これから、フェイスブックを通じて友達をたくさん作って交流を広げていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。
宮城県石巻市には、あの大震災を受けながら受験生の祈願で有名な「落ちそうで落ちない石」が”落ちなかった”そうでますます人気になっているという。ミニブログ「ツイッター」のつぶやきで広がり、訪れる人々が増えているらしい。 石巻市の中心部から車で30分あまりで着くその場所は釣石神社という。神社のある越波地区は北上川を逆流した津波に襲われ、76戸のうち73戸が流された。濁流は神社の境内を表土ごとえぐり、社務所や大鳥居ものみ込んだ。 水が引いた数日後、住民が見に行くと、巨石は震災前と変わらぬ姿を保ち、受験生が掛けた絵馬も流されていなかった。地震で石灯籠などは倒れ、巨石のすぐ下まで波が迫った跡があった。 “落ちない石”耐えた 石巻・釣石神社 落ちない石! 落ちそうで落ちない・・・釣石神社
本日の宮日の第2面に東国原元知事の退任の理由を取り上げていた。タイトルは『知事退任理由は口蹄疫』。4月17日にそのまんま日記で元知事が記述していたとある。この宮日の記事を読むと退任時には本当のことを言わず、今になって退任の本当の理由は『口蹄疫』だったと公表したみたいな表現に読み取れる。 しかし、元知事のブログでは 「このことはこれまで記者会見やインタビュー等で何度も説明して来たことであるが、一期で辞任した理由の一つに「責任」ということがある。」 という表現で理由のひとつとはっきり書いてある。この日のブログは東日本大震災の危機的状況において、今特に責任の取り方が取りざたされている時期であるので、自分としても一期で知事を辞めた理由について今まで何度も聞かれて、『その理由の一つとして』、今こそ一番いい機会なので口蹄疫の大きな被害が出たことの責任の取り方を書いたのだと思う。 元知事としては、辞任時にそれを言うには憚られる理由があってのことだろう。「職員に責任を取らせるわけにはいかない」といっても理由がはっきりせず、更に議論を呼ぶことになるということもあったろう。 もう一つ疑問に思っていることがあるのが『知事の動き』である。在任中にあれだけ全国を飛び回った東国原元知事の知事の動きが3~4行しかないことが多かった。それに比べて今の河野知事は十数行に渡って紹介されている。 おかしいなあと思いながら新聞を読んだものだ。公共性の高い新聞で意図するものがあってはならないと考えるが、ちょっと疑問に思い今日はつぶやいてみた。
田中好子さんの若すぎる病死が毎日のように報道され、葬儀の模様が長時間にわたって放映されたのは一昨日のことだったが、奇しくも同じ姓の田中実さんが首吊り自殺で亡くなったとニュースで知った。44歳であった。 借金があったわけでもなく、人間関係でも特段もめていたという話も無いそうで原因がまったくわからないとのことである。8年前にも古尾谷雅人さんが同じく亡くなっているのだが、同年代の45歳であったという。 私も親しい友人を8年前に自殺で亡くしてるが、みんなから慕われて人望のあるすばらしい人であった。友人の死を知った時の衝撃は本当に今も忘れない。鬱状態となり人が変わったようになっていたという話は聞いていて、何で相談してくれなかったのかが悔やまれてならなかった。 自分にできることは無かったか?もっと交流を密にしていれば!どうしてどうして!と何年にもわたって立ち直れなかった。身近な人の自殺というのは家族をはじめ周囲の人たちまで深く傷ついてしまう。 親しい人にそのような兆しを感じたら、役に立てる自分でありたいと思うこの頃である。
川南町長選、町議選入り乱れての選挙合戦も最終日となった。町長選は4人が立候補して必死の呼びかけや運動を繰り広げてきたが、私が特に注目させられたのが日高昭彦候補の挨拶作戦である。選挙戦スタート前からJA尾鈴入口のトロントロン交差点で毎日のように頭を下げる日高候補の姿を見ていた。 また、告示日以降は選挙事務所の前に数人の人たちが並んで道行く車にいっせいに頭を下げるのである。この作戦は以前にどなたかがやっておられたのかもしれないが、私にとっては本当に斬新であった。人と人の繋がりを第一に訴える日高候補ならではの作戦であろうが、オレンジ色のユニフォームと合わせて、何か暖かいものを感じた。 現職有利が最後まで言われる情勢の中で、内野宮陣営に安泰ムードが流れてしまえばひょっとしてひょっとするかもしれない。口蹄疫からの復興を現体制でじっくりやっていくのがいいのか?、新体制の思い切った改革で乗り切るのがいいのか?町民はどう判断するだろう。 また、町議選は13人の定員に対して14人が立候補して一人が落ちるということになるが、通浜から3人が立候補している点でここが一番の注目であろう。以前にも同じ状況が何回もあったがやはり一人は落選している。 自分の町の行政をまかせる町長、町議を自分の一票で決める重要な投票日が明日に迫った。清き一票を自分の信じる候補に必ず投じよう。 |一覧| |