031679 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

明日のリョウ

PR

Recent Posts

Headline News

全169件 (169件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 17 >

April 24, 2016
楽天プロフィール XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
●4月16日(土)
  L 農業塾BBQ、畝作り 

農業塾のBBQ後、畝作り。

塾生の時は指導員が畝作りをしてくれていたが、チャレンジ生からは作付け表に基づき畝も自身で作らなくてはならない。

BBQが終わった14時過ぎから夕日が沈むまでの時間を要したが、はじめてにしてはなかなかと自画自賛していた・・・のもつかの間、

はじめての畝作り


数日後に降った雨で、通路に水が溜まりにたまった。

水がたまる通路


耕運機で通路筋を切った後、鍬で通路中央から左右になだらかな下りになるよう調整しないと(水路に流れるよう)水が溜まり、水はけが悪くなり、野菜に多大なる影響を与える。

一見簡単そうに見える畝・通路作りを肌で十分感じた後、水が引くのを待ち再度調整。

ただ土手と水路の境目にワタリを取り付けたのはなかなか。

土手と水路の境目にワタリ


●4月23日(土)

知り合いを通じ今後トマトやナス、キュウリ、三度豆等に必要となってくる竹(支柱)を竹やぶまで取りに行った。

ちなみにイボ付鋼管製支柱(太さ20mm、長さ2100mm)もネットで20本購入。

●4月24日(日)
  L 播種と定植

播種:ホウレン草、コマツナ、ニンジン、三度豆(頂きもの)

定植:玉レタス、サニーレタス、ハクサイ(3つとも頂きもの)

前々から試してみたかった、コンパニオンプランツで栽培。

コンパニオンプランツで栽培


手前からレタス、ニンジン(ベタ掛け右)、ホウレンソウ(ベタ掛け左)、レタス、ニンジン(ベタ掛け右)、コマツナ(ベタ掛け左)レタスでコンパニオンプランツ。

もう一方のコンパニオンプランツはレタスとハクサイ。

レタスとハクサイのコンパニオンプランツ


本来ハクサイの作付けは予定していなかったが、苗を頂いたので追加した。

ちなみに、玉レタス苗もサニーレタス苗も頂きもの。

三度豆の上にはもみ殻を散布。

頂きものの種で播種した三度豆


播種・定植後の圃場。

他の野菜を待つ新圃場_0424


一方、3月9日に播種したナス、

育苗中のナス_播種後約45日


同日播種のミニトマト、

育苗中のミニトマト_播種後約45日


そして4月7日に播種したキュウリ。

育苗中のキュウリ_播種後約15日


春夏野菜2016<チャレンジ編>7pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  April 30, 2016 09:12:46 PM
April 10, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類

●4月3日(日)
  L銀河星を散布 

事前に耕した畑に土壌改良剤である銀河星を散布し、よく土壌と混ざるように耕す。


散布量は約10kg(0.15kg/1平米×60平米/1区画)。

●4月7日(木)
  Lキュウリの播種、サニーレタスとキャベツの再播種

キュウリの苗づくりを開始(植えつけの約30日前)。

本来苗を購入する予定だったが、ナス同様種を頂いたので育苗をチャレンジ。

キュウリの種


4日後の4/11に7粒/1ポット全て発芽。

キュウリの発芽_4/12撮影


3/23にレタスとキャベツの苗づくりを開始したのが徒長がひどい。

徒長するレタスとキャベツ_播種後約20日


レタスやキャベツなどの好光性種子は気温が充分であれば発芽し光を求め上へ上へと成長してしまう。

そのため発泡スチロールで作った簡易保温室で発芽させ、発芽後半日近く暗室の中に置いておいたのがそもそもの誤りで、徒長の原因であったと考えられる。

この失敗を糧に、1粒/1ポット×6ポットのレタスとキャベツを再播種し、外に作った簡易ビニールテントの中に入れ発芽をまった。

結果、4日後に徒長とは無縁の芽が勢いよく顔をだした。

徒長なく発芽したレタスとキャベツ_4/12撮影


ちなみに好光性種子(光発芽種子)はニンジン、春菊、インゲン、コマツナ、ほうれん草、レタス、ハクサイ、キャベツなど。

嫌光性種子(暗発芽種子)はトマト、ピーマン、ナス、キュウリ、スイカ、タマネギ、ネギ、ニラ、大根、トウモロコシなど。

全てに該当するわけではないが、一般的に好光性種子は種が小さく、嫌光性種子は種が大きいらしい。

3/9に育苗を開始したミニトマトとナスは順調に生育している。

播種後約30日目のナスとトマト


春夏野菜2016<チャレンジ編>6pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  April 15, 2016 10:12:38 AM
March 25, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類

●3月23日(水)
  L玉レタス、サニーレタス、キャベツの播種

玉レタス、サニーレタス、キャベツの種


玉レタスは1粒/1ポット×10ポット、サニーレタスは1粒/1ポット×8ポット、キャベツは2粒/1ポット×7ポット播種し、20度前後で管理。

簡易保温室でポットを2段にし管理


●3月26日(土)
  L第一圃場の整理

塾生として最後の農業塾は、2年間お世話になった第一圃場の残菜処理。

俺の畝に残っている野菜は、新しい畝へ植えかえる予定のネギと、

根ごと抜きまた植えかえれば食せるネギ


根こぶ病に負けず、最後の最後まで食卓を賑してくれたブロッコリー。

まだまだ甘みたっぷりのブロッコリー


ただ他の人の畝には食べきれず放置され、花を咲かせている野菜が見受けられる。

綺麗な花を咲かせるアブラナ科のミズナ


アブラナ科特有の綺麗な花をさかせているが野菜にとって幸か不幸か・・・。

チンゲン菜も同科特有の花を咲かせる


ちなみに、同じアブラナ科の大根やキャベツ等も放置しておくと、黄色い綺麗な花を咲かせる。

約6年使用した第一圃場は、今年から米作り(水田)として使用され、数年後また野菜圃場として活躍する予定だ。

2年間お世話になった第一圃場


●3月27日(日)
  L玉レタス、サニーレタス、キャベツの発芽

24日に播種してから4日後、死種なく一斉に発芽。

玉レタス、サニーレタス、キャベツの発芽



春夏野菜2016<チャレンジ編>5pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  April 5, 2016 11:27:57 AM
March 19, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類

●3月13日(日)
  L畑の耕し作業とバーク肥料散布

春夏野菜に向けての土壌作りの開始。

農業塾在籍の人なら誰でも借りれる耕運機で、

塾生なら誰でも借りれる耕運機


荒れた畑を十二分に耕した後、バーク堆肥を散布。

炭入りのドリームバークを使用


散布量は40L/1袋×6袋(1袋/10平米)。

バークの散布準備


本来60平米あると聞いていたため6袋準備したが、自身できっちり計測したところ約50平米(9.7m/縦×5.1m/横)しかなかった。

多少多めに散布しても問題ないため6袋全て散布。

バーク堆肥を畑全体に散布


散布後、耕運機で数往復し、土壌準備の第一段階が終了した。

バーク散布後再度耕した畑


同日夜、トマトの発芽を確認(9日に播種)。

ただ、恐らく培土内の水分量が多く、更に苗を外に出すタイミングが遅れたため徒長気味になってしまった。

徒長してしまったトマト苗


このまま成長しても良い苗ができないため、同日再度水分量等注意し、トマト、ナス共に4粒追加播種した。

●3月16日(水)
  Ⅼ ナス発芽

9日に播種してから7日後の16日にナスの発芽を確認。

播種してから7日後にナスの発芽を確認


●3月17日(木)
  Ⅼ トマト発芽

13日に再播種してから4日後の17日にトマトの発芽確認

再播種してから4日後にトマトの発芽を確認


●3月19日(土)
  Ⅼ 1回目に播種したトマトとナス、再播種したトマトの発芽

奥の4ポットがトマト、手前の4ポットがナス


苗の寝床は衣類収納ボックスを使用し、最高・最低気温計を入れ生育適温の18-20度で管理。

ちなみ、3/13に再播種したナスも11日目の3/24には全て発芽し、1つの種も無駄にすることなく顔を出してくれた。

発芽数日後のナスとトマト



春夏野菜2016<チャレンジ編>4pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  March 25, 2016 11:44:40 AM
March 12, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類

●3月9日(雨)
  L 新月の大潮に合わせナスとトマトの育苗開始

生憎の雨のため室内での育苗開始となった。

果菜類の育苗は初心者には難しいため、本来4月下旬頃に苗を購入し定植する予定をしていたが、トマトとナスの種を頂いたので、チャレンジ精神を掲げ育苗に挑戦してみる。

もらい物のトマトとナスの種


発芽用のたねまき培土と温度管理のため地温気温計を購入。

たねまき培土と地温気温計


たねまき培土を必要分ビニールシート等に広げ、20L培土に対し1Lの水をかけ空気が入るようにもみ混ぜた後、ポットに8、9割程度培土を入れる。

たねまき培土をポットに入れ播種準備


そして発芽率向上のため種をぬらし乾かした後播種。

発芽向上のため種をぬらす


ちなみ水に入れ浮く種はほとんど発芽しないようなので、沈んだ種を播種した。

ナスは3粒/1ポット×4ポット計12粒、トマトは2粒/1ポット×3ポット計6粒播種。

ポットにナスの種を3粒


地温気温計用を発泡スチロールで作った簡易保温室に一緒に入れ、発芽適温である25-28度に保ち発芽まで管理する。

簡易保温室で発芽まで管理


ちなみに色々試した結果、電気毛布を「2」にセットし、薄手の毛布を被せてやると簡易保温室内の温度を25-28度に保つことができた。

ただし寒暖差をつけるため、日中は電気毛布を「入」にし25-28度、夜は「切」にし18-20度で簡易保温室内の温度を保つよう調整。

春夏野菜2016<チャレンジ編>3pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  March 19, 2016 02:35:50 PM
March 5, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類
塾生の時は土壌作りから、栽培計画、種や苗の準備、更には堆肥や肥料、支柱やネット等、野菜生育に必要なものは全て農業塾が用意し、指導員の指示通りに動けば問題なく収穫に至った。

しかしチャレンジ生になると農業塾在籍扱いではあるが、土壌作りはもちろん、栽培計画から収穫に至るまで自身で動き準備していかなくてはならない。

ただ耕運機や鍬、スコップ等は貸してくれる。

3月にはいると土壌準備、育苗、栽培計画の準備をしていかなくてはならないため、この項からは『春夏野菜2016<チャレンジ編>』として記録を残していきたい。

●3月5日(晴)
  L タマネギ畝の雑草刈と第4圃場整備

タマネギ畝の雑草刈り前


約2時間要し雑草刈り完了。

タマネギ畝の雑草刈り後


続いて、塾生からチャレンジに行く人たちが使用する第4圃場の整備。

第4圃場整備前


荒れ果てた圃場を耕運機で60平×4区画と30平米×2区画、計6区画に区切り、極力平らになるよう鍬で畝を潰した。

第4圃場整備後


ちなみに俺が使用するのは道路側に面した1区画。

今季より使用する1区画(10m×6m=60平米)


本来30平米の1区画を予定していたが、指導員の勧めもあり、1区画60平米(塾生の時は約33平米)でチャレンジすることを決意した。

春夏野菜2016<チャレンジ編>2pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  March 16, 2016 10:18:29 AM
February 27, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類
2月度の農業塾

●2月6日(晴)
  L 第4圃場の駐車場整備とジャガイモ畑の畝整備

先週整備が完了した駐車場だけではスペースが足りないため、道路を挟んでもう一つ作ることとなった(第2~4圃場専用駐車場)。

先週完成した駐車場


土をならした後、トラックで運んできた大量の砂をならし、また運んできてならし、これを3回繰り返し、ようやくもう一つの駐車場が完成した。

第4圃場の駐車場


●2月13日(晴)
  L ジャガイモ畝の整備及び収穫

第2圃場にある塾生共同のジャガイモ畝は2つあるため、まず一区画を整備。

荒れ果てた畑を耕運機で耕し、通路の筋を切り、その筋を鍬でキレイにならし、そして畝の上底を平らにして完成。

第2圃場のジャガイモ畑の一区画を整備


続いて収穫だが、今季は今日をもってほぼ終えた。

今季の収穫を終えたニンジン


根こぶ病にかかり、昨年10/16に再定植(3株)してから約4ヶ月、最後の1玉を収穫。

再定植した最後の白菜


●2月20日(雨)
  L 休講

●2月27日(晴)
  L ジャガイモ畝の整備、種イモの植付け及びタマネギ苗の消毒

共同畝で育てているタマネギ。

11月下旬のタマネギ苗の植付けから早3ヶ月。

第4圃場にあるタマネギ畝


元気に成長しているが、萎縮病等の予防のため殺菌。

タマネギ苗の殺菌


殺菌剤は市販で売られているダコニールを1000倍に薄め使用。

殺菌剤のダコニール


ちなみにタマネギ畝から100m以内に病気を持ったタマネギ苗がある場合、感染する確率が高いため、今回殺菌を行った。

先々週に続き二区画目のジャガイモ畝を整備し、種イモを植付けた。

砂をかぶせ種イモの植付け完了


3月からはチャレンジ生として第4圃場に移動し、自身での苗作り(育苗)が始まる。

「月のリズム」に合わせ、予定として、

3月上旬:ナス、ピーマン、トマトの苗作り

3月下旬:レタスの苗作り

4月上旬:キュウリ、ズッキーニの苗作り、ネギの直まき

4月下旬:コマツナの直まき

ただその前に土づくりをしなくてはいけないのは言うまでもない。

塾生として2年間お世話になった第1圃場


マルメン農業記<秋冬野菜編> -2015年度完-






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  March 7, 2016 10:32:51 AM
January 30, 2016
カテゴリ:カテゴリ未分類
1月度の農業塾

●1月9日(晴)
  L 第二圃場の駐車場整備と餅つき

2016年一発目の農業塾は第二圃場の駐車場整備。

現在使用している第一場圃場の土壌は約6年使用しており、「土の疲労/病気」が否めないため、今年2016年より第二圃場で授業が行われることとなっている。

約6年使用している第一圃場


塾生・チャレンジ生・指導員合わせて約20人。

そのうち約半数が車通学で、更に3月までに第二圃場の整備も行わなくてはいけないため、駐車場の拡張作業が急務となった。

水汲み場もしっかり整備された第二圃場


第二圃場の駐車場_1月30日完成


駐車場の拡張作業が一段落ついた後は時期外れが否めない餅つき。

っと言っても、つくのは機械なのだが、1度/年、餅を食べながらの談笑は恒例となっている。

おろしポン酢ときな粉餅の2種類


●1月16日(晴)
  L 大根の粗漬けと各野菜の収穫

塩で大根の水を抜き、来週の本漬け備えた。

水抜き後の大根_1/16


続いて、収穫。

収穫野菜が少なくなってくる中、新たに定植した白菜(根こぶ病を患ったため)。

10/16の定植から約3ヶ月。

3株とも元気に育ち、収穫時期をむかえた。

立派に生育してくれた白菜


残り2株は外側の葉を紐で縛り防寒対策。

白菜の防寒対策


10/31に再播種をしたチンゲン菜。

不織布の中とはいえ寒さで生育するか不安であったが、約2ヶ月の時を経て収穫時期をむかえた。

食べ頃の大きさまで生育したチンゲン菜


●1月23日(晴)
  L 大根の本漬け、タマネギ苗の追肥。

水抜き後の本漬け_2月13日完成


昨年11/21に第二圃場で植付けしたタマネギ苗の追肥。

霜にやられず元気に育つ苗_植付後約60日



マルメン農業記<秋冬野菜編>35pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  February 20, 2016 06:03:49 PM
December 26, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
12月19、26日の農業塾

●12月19日(晴)
  L 各野菜の収穫

9月12日の種イモ植付けから約90日。

まちにまったジャガイモの収穫。

ジャガイモは葉や茎が黄色くなり枯れてきたら収穫時期なのだが、まだ葉が青々としているためベストな時期でない。

ただ手で浅い部分の土を掘り、顔をのぞかせているジャガイモを収穫することは可能だ。

土の表面近くで育ったジャガイモ


収穫が完了したのは1月上旬だが、収穫量はこの10倍以上であった。

更に収穫を続ける。

根こぶ病を患い4/7株中が生育せず廃棄処分になってしまったキャベツだが、ゆっくりそしてしっかりと育ってくれた3玉の内の1玉を収穫した。

キャベツの初収穫


●12月26日(晴)

毎年恒例のしめ縄作り。

去年より上手くできたと自負するしめ縄


しめ縄を玄関に掛け、2015年の農業塾を締めくくった。



マルメン農業記<秋冬野菜編>34pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  February 20, 2016 06:06:27 PM
November 28, 2015
カテゴリ:カテゴリ未分類
11月21、28日、12月5、12日の農業塾

●11月21日(晴)
  L 第二圃場でたまねぎ苗の植付け。

収穫は来年の6月予定。

●11月28日(晴)
  L 各野菜の収穫、畝整備、販売用(町のスーパー)大根の収穫。

第2圃場で生育している大根を約120本収穫し、水洗い後葉をテープで束ねて販売用大根の完了。

ちなみに105本ほど売れ、6000円ほどの売り上げがあったようだ。

自身の圃場に戻し、初収穫となるブロッコリー。

初収穫のブロッコリー_11/28


収穫した部位の切り口は雨等で腐敗してしまうので、

ブロッコリー収穫後の切り口


アルミホイル等でかぶせ防止する。

アルミホイルを被せ腐敗防止


10月25日にほうれん草とミズナの2回目の種落としから約1ヶ月、不織布をかけているとはいえ寒さが厳しくなる季節。

ようやく間引きの段階まで生育してくれた。

再播種から約30日のほうれん草_11/28


再播種から約30日のミズナ_11/28


一方で11月11日にビニールテントで種を落としたほうれん草はまだ芽を出して間もない。

ビニールテントで育つほうれん草_11/28


根こぶ病に負けず元気に育っているキャベツ。

収穫時期のキャベツ11/28


収穫全盛期のターサイとチンゲン菜

ターサイとチンゲン菜


12月5日(晴)
  L 年に一度のゴルフラウンドのため欠席。

12月12日(晴)
  L 廃棄野菜場の整理、各野菜の収穫

満杯状態になった廃棄野菜を軽トラに積込み、山奥の廃棄場まで。

満杯状態の廃棄野菜場


夜の鍋パーティーのため大根と白菜の収穫。

大根と白菜の収穫


春菊も収穫。

鍋に欠かせない春菊


ちなみに春菊は霜に弱いため、不織布を11月下旬より被せた。

マルメン農業記<秋冬野菜編>32pへ続く






楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  February 21, 2016 09:43:06 PM

全169件 (169件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 17 >

総合記事ランキング

Calendar

fortune

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2016 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.