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チーム未勝利の日記 [全502件]
ご無沙汰しています。 この所いろいろ諸事情がありまして更新をサボっていました・・・ 本日は更新できそうなので日記を書きます。 昨日は某ゲーセンにて年齢無制限のドラクエペア戦がありました。 ここ最近更新していませんので書いてませんでしたが、ペア戦ではM師範さんとのペアで2連覇中。 当初M師範さんはIMTメンバーである愛弥君とペアを組む事になっていましたので、未勝利は参加しない予定でした。 しかしM師範さんの大人の事情によりM師範さん欠場(汗) 急遽、代打で愛弥君とペアを組む事になりました。 肝心の抽選も通り、自身ペア戦3連覇を狙う事になりました。 1回戦。 お相手は体力にものを言わせてゴリ押しするのが得意な常連さん。 なので体力は6000オーバー必死+ナイトリッチ+ドラゴン系だと予想します。 これらのデッキを予想した時、削り負ける可能性が大きいので回復デッキで逃げ切る戦法をとりました。 つばぜりも負けない自信がありましたので・・・(笑) 試合が始まりますと、やはり予想通りのデッキ・・・体力は6100オーバー。 なおかつダメージが通りにくいので削り切るのはキツイですね(汗) こちらは賢者+僧侶のダブル回復デッキ。 結果つばぜりに勝った時点で勝負あり!ってな展開で無難に勝利。 まぁ相手のSPビッグバン2発に助けられたのも大きかったですけどね。 準決勝。 お相手は強豪のはらぼうさん親子。 前の試合で回復デッキを見せているので、デッキ予想としては回復が追い付かないくらいの高火力デッキ+万が一の事を考えつばぜりは回避すると考えモンマスデッキと予想。 なのでこちらは回避率に期待して魔法使いミニモン+僧侶回復デッキで行きました。 試合が始まり、画面に映し出されるデッキはこちらの予想とドンピシャで、やはりゲリュオン込みのモンマスデッキでした。 ゲリュオンの高火力を予想しての魔法使いミニモンでしたので攻撃を結構回避してくれます。 それに加え、所々でベホイミを入れてましたのでHPはセーフティーゾーンをキープ。 結果、削り切る寸前でオーブが溜まり、とどめの一撃で勝利。 決勝進出です。 決勝戦。 ここを勝てば自身ペア戦3連覇となります。 決勝戦のお相手は痛恨デッキを多用するのが好きなペア。 なので1回戦で使ったダブル回復デッキに戻しました。 準決勝が終わってすぐ決勝戦なんですよね。 デッキを変える時間ももらえない・・・ 決勝戦のお相手のデッキはライノ+ボストロールを含むビッグモンスターデッキ!(汗) HPも6300オーバーといった感じ・・・ しかし試合は一方的な展開になってしまいました。 いくらHPが多いと言っても打撃耐性が無いモンスターが多いのでダメージが通りやすいし、痛恨狙いなのでメタキンガードもあればミスも多い。 逆にこちらのバギマは効きまくり!会心も出まくり! 結局ベホイミは使わず、SPも1枚だけしか使わずしてオーブ満タン。 とどめの一撃を刺して試合終了。 これにより愛弥君ドラクエ2初優勝! おめでとう! そして未勝利、ペア戦において3連覇達成! ありがとうございます。 決勝戦はちょっと展開に恵まれた感じもありますが、これもドラクエクオリティ。 使ったデッキも逃げデッキなので卑怯と思われるかもしれません。 しかし以前自分は「勝負に徹する」と宣言しました。 なので勝ちに拘らせて頂きました。 でも逆に考えれば、つばぜりに負ければ負け確定!みたいなデッキでもありますので、つばぜりに勝てば未勝利の勝利は阻止できるはずです。 次回、年齢無制限があった時参加するか分かりませんが、機会があれば4連覇を狙ってみたいと思います。
10日の日、某ゲーセンにて2010年、最初の年齢無制限のドラクエ大会がありましたのでエントリーしました。 今回は珍しくM師範さんをはじめ、優太パパさん、げんちゃん、更には多くの常連さんといったいつものメンバーが当選し、未勝利も当選いたしまして、某ゲーセンに顔を出すフルメンバー参戦!的な感じで始まりました。 未勝利の1回戦。小学生の男の子。 メタスラ・リザードマン・はぐれメタといったモンマスデッキ。 しかも勝ちやすいようで削りにくいデッキ構成。 まぁ前日の乱対で同じデッキを使っていたのもあるし、つばぜりを避ける為、モンマスを使用する事は予想はできました。 なので削りに行かない、逃げデッキを使用しました。 結果、HP判定で未勝利勝利。 この対戦はSPカードが勝敗を左右しました。 男の子はオーブを溜めるのに使ったSPは進化の秘法。 対して未勝利は相手のデッキを見た瞬間「オーブを溜めるのはキツイ。HP判定で勝つ」と思っていましたのでギリギリまで粘りギガデイン。 このギガデインを使用した事によるHP差が大きかったです。 続く2回戦はげんちゃんを1回戦で破った大会常連の大人との対戦。 この方は賢者を多用するので、こちらも賢者で対抗。 結果、つばぜり勝利し、そのまま試合も押し切り勝利。 反対ブロックではM師範さんと優太パパさんの対決がありましたが、M師範さんの勝利。 これにより決勝戦で未勝利VSM師範さんの対決が実現するかと思われましたが・・・ なんと!M師範さん準決勝敗退・・・ 痛恨のSP忘れみたいで負けちゃいました。 で、続く未勝利の準決勝。 お相手は、はらぼうさんのご子息との対戦。 こちらもつばぜりを避ける為、モンマスを使用する事までは予想できたのですが・・・ 試合が開始され画面に映し出されたのが、なんとまさかの「ゲリュオン」!! ォワタ・・・ メタキン装備する主人公に攻撃が集中するもののガードは一度も出ず、回避も出ず。 エクスプロージョンは全員にHITして1000オーバーのダメージを喰らうし。 それに対しこちらの攻撃、1ターン目から連続ミスのオンパレード!(笑) 最後もエクスプロージョンが全員にHITして終了。 なすすべ無く負けちゃいました。 ゲリュオンにノーミスで攻撃されたら手も足も出ませんって・・・ まぁROMにも嫌われた感じもありますが、自分の読みが外れ、はらぼうさんの作戦勝ちといった所ですね。 って事で未勝利準決勝敗退。 決勝戦ははらぼうさんご子息と、M師範さんを破ったモンマス使いの男の子。 はらぼうさんご子息は賢者、それに対し男の子はやはりモンマス。 接戦だったのですが、ご子息の最後の攻撃が通常ダメージであればモンマス使いの勝利ってな場面で、皆も「モンマスによる初優勝か!?」と思った矢先・・・ 会心の一撃!!で終了。 これにより、はらぼうさんご子息初優勝を飾りました! おめでとうございます。 こんな感じで幕を閉じた2010年最初のドラクエ大会だった訳ですが、とにかくモンマスが多かった大会でもありました。 一応、対モンマスも視野に入れてのデッキ作りだったのですが、まさかゲリュオンとは・・・ ステップアップ大会なら要警戒でしたが、今回は通常大会だったのでノーマーク。 これが敗因ですね。 次回、また参戦するチャンスがありましたらモンマス前提デッキで行かなければなりませんね。 つばぜりやらせてもらえないんだし。 世間では「子供にはつばぜりは不利」と思われていますが、自分は全然そんな事ないと思っています。 まぁ未就学児や小学生低学年であれば不利ですが・・・ 実際、某ゲーセンで乱対している小学3~4年生くらいの男の子連中がいますが、つばぜりなんか大人顔負けですよ。 普通に大人に勝ちますし。 この男の子連中は、未勝利がつばぜりのやり方を教えた訳でも無く、未勝利やM師範さんとかのゲージ止め・連打方法を見て盗み、やりやすいように独自にあみ出した打法。 連打には得意・苦手もあるかもしれませんが、そんな小学生もいるって事ですね。 モンマスを批難している訳ではありません。 モンマスだって立派なデッキ、戦略。 つばぜりを回避するには最善策です。 未勝利が何を言いたいのかと言うと・・・ 常勝を目指すのであればつばぜり必須という事です。 モンマスで常勝を目指すのはムリとは言いませんが、かなりハードルが高いと思います。 「つばぜりに勝てないから・・・」と言ってモンマスで玉砕アタックしても成功率は「?」だと自分は思います。 更に大きな大会を狙うならなおさらつばぜり必須。 つばぜりの猛者達が集まるのですから。 その辺を認識しながらモンマスと主人公を使い分けるのもスキルなのではないでしょうか。 まぁ未勝利はそのスキルが無いから負けた訳ですが・・・(笑)
しばらく放置している間に年が変わってしまいました(汗) 皆様、新年あけましておめでとうございます。 昨年は思うように更新できなくて、ちょっと不甲斐無い結果に終わってしまいました。 今年は合間を縫ってなんとか更新して行きたいと思いますので、宜しくお願い致します。 皆様が良い年でありますように。
先日の土曜日、福島市で恐竜のエリア決勝がありました。 M師範さん家と優太パパ家が出場する事になってましたので、夜は祝勝会かチクショウ会をやろう!と言う事で結果報告を待ちますが・・・ 結果はチクショウ会になってしまいました。 って事で福島市で合流したS.Hパパさんもいわき入りする事となり、会長宅でチクショウ会が始まりました。 途中、のんパパさんも合流して宴は朝方までヒートアップ!する事に。 で、結果は案の定、みんなで二日酔いとなりました・・・(笑) 日曜日はドラクエの年齢無制限ステップアップ大会がありました。 そこで二日酔いのままエントリーする皆さん! で、二日酔いメンバーではM師範さんと未勝利が当選しました。 気分が悪く、頭も胃もペナったまま試合開始となりました。 まずは未勝利の1回戦。 二日酔いと寝不足でどうにも頭が回らず、デッキなんか思いつかず、とりあえずステップアップ大会と言う事でマジミニだらけになる事必死! ですので僧侶回復デッキで無難に勝ち進む予定でしたが・・・ ステップアップ大会だとレベル25以上であれば一律レベル25まで引き下げられますのでHPに不安が残ります。 僧侶回復デッキだとなおさらHPに不安が残りますので、とりあえずのHP底上げ役にボストロールを入れる事に。 しかしこれが大誤算!! お相手デッキは予想に反してマジミニデッキではなく僧侶。 しゅくふく+アンデットマン+いばらドラゴンといったデッキ。 これを見た瞬間「これはマズイ・・・」と思いました。 みのまもりも状態異常耐性も無いボストロールに攻撃が集中する事が容易に予想されます。 お相手開幕SPビッグバンでこちらのHPを削りに来ます。 これはつばぜりに負けた時の保険ですね。 あとは状態異常攻撃とベホイミで逃げ切る作戦ですね。 2ターン目、つばぜりは勝ちましたがやっぱボストロールに攻撃が集中します。 アンデッドマンのかなしばりがボストロールにHITすれば追加効果で呪われます。 これが何ターンも続いたのでオーブも溜まりません・・・ いばらのやけつく息は全然効かなかったので、今度はしめつける作戦。 これがシールド小僧にHIT! なんかやる気が無くなります・・・ そんなこんなで試合はお互いオーブも溜まらず最終ターンまでもつれました。 しかしHP的に未勝利圧倒的不利。 このまま行けばHP判定で負けます。 勝つにはだいたいの計算では300以上のダメージを喰らわない事。 なので300以上のダメージを喰らうのはアンデッドマンの攻撃がボストロールに行った場合。 その他の攻撃は300以下。 なのでお相手バギマもベホイミもマズイ。 考えられるのは、お相手攻撃は主人公以外、特技メインなので風のマントで防げますが、お相手バギマ・ベホイミだった場合アウトとなってしまう。 なので未勝利が選んだ選択は相手を止める事。 いばらは止まらなくても良い。 アンデッドマンと主人公さえ止まれば勝てる。 そう思いSPを突っ込みますが、止まったのは主人公のみ・・・ ォワタ・・・ いばらはやけつく息だったのでノーダメージ。 主人公は止まっているのでノーダメージ。 こちらの攻撃が終わり、HP差は約200位の差で未勝利が勝っている。 残りアンデッドマンの攻撃がミスれば未勝利の勝ち。 HITすれば負け・・・ まぁ当然の如く攻撃はボストロールに行ってしまい、ミスするはずもなくォワタ・・・ HP判定で負けとなってしまいました。 試合が終わって冷静になって考え直すと、つばぜりに勝った後が後手後手に回ってしまったのが敗因。 ボストロールに攻撃が集中してしまうので1ターン辺りのダメージが大きい。 その為回復以外の技を選択する余裕が無かった。 そしてボストロールは止められまくりでお相手にダメージを与える事すらできない。 当然オーブも溜まらない。 結果、デッキ選択ミスが敗因だったと思われます。 しかし、この集中攻撃仕様なんとかならないもんですかね。 こんだけボストロールに集中されるとムカツキを通り越して呆れてきますよホント・・・ って事で未勝利1回戦敗退!(笑) で、M師範さん準優勝! 二日酔いじゃなければ優勝でしたね(笑) しかしステップアップ大会はマジミニの為にあるようなもんですね。 なんの苦労もなしにHP2400オーバーですからね。 未勝利が組んだデッキなんかボストロールを入れて2500オーバーがやっと。 レベル25にしてみれば豊富なHPに加えて高回避率・高火力となればマジミニ安定です。 でも、マジミニ以上にステップアップ大会最強かも?と思ったデッキ(?)もありました。 奇襲攻撃には最高ですね! しかし・・・ 二日酔いで大会に出ない方がいいですね(汗) 画面見てるだけで目が回りまして気分が悪くなりオエッっとなりますから・・・
昨日はな~んの大会も無く、しかも次章までカード補充はなし!って事でドラクエもできず・・・ 仕方が無いので某ゲーセンへ直行! 到着するとM師範さん達が乱対厨。 なのでしばし見学・・・ しかしミニモンは強いですね(汗) 強さの秘密はなんと言ってもあの「回避率」ですね。 今更ですが・・・ あれだけ回避されると打撃メインのチームは涙目ですね(笑) しかし、回避率の他にも強さの秘密があるんですね~ それなりに打撃耐性や呪文耐性もあるし、攻撃力も大型モンスターと比べても遜色ないです。 状態異常耐性なんかも優秀な部類ですよね。 HPに関しても、相性を重ねれば十分過ぎるほどありますしね。 言うなれば回避率が高く、状態異常耐性にも優れた大型モンスターと戦いっているようなもんですね(汗) そりゃ~強いわな! HPもあって回避率も高いからHPも削りにくい。 しかも攻撃面に関しても火力は十分ですので削り切れる能力も持つ。 つばぜりに勝てばとどめの一撃まで逃げ切る戦法も取れるし、削り切っても良し。 負けた場合でも削り切れる能力があるからそんなに不利にもならない。 相手が僧侶だったらマズイですが・・・ まぁ全てにおいて万能、バランスが良いから強いんですね。 ですので回避率の高い対ミニモンデッキを組む上で、必中である呪文を使えるモンスターは1体は入れておきたい所ですね。 たびたび今更ですが・・・ でもこのミニモン、もうちょっと弱体化しないもんですかね? ミニモンなんだから攻撃力をもうちょっと下げてもいいんじゃない? ゴーストのメラとかピクシーのデインとかちょっと威力が高くない? ミニモンなんかが使う呪文なんか200前後で良いと思うけどな。 弱点モンスターに当たった場合でも1.2倍程度で良いと思う。 打撃にしたってそう。 スライムやピクシーの打撃技も200前後で良いと思う。 そして主人公である魔法使いの生息地は草原・森から外して欲しい。 これだけでもかなりの弱体化が見込める。 前から言っているように、ミニモンにはメリットが多い。 魔法使いミニモンに関して言えばデメリットなんかほとんど見当たらない。 だからミニモンだらけになるのは自然の流れ。 リスキーな部分が無いからデッキが集中してしまう。 ミニモンチームを組む上でのリスキーな部分を出して欲しい。 そうなればミニモンチームだらけといった状況は少しでも回避できると思う。 でもそうなると逃げ切り僧侶デッキやHP任せの逃げ切り戦士チームが多くなっちゃうのかな? でもミニモン一色の今の状況よりはマシな気がする。 バランスって難しいね・・・ これだけ特攻武器が充実してきているんですから、いっそのことミニモンキラーなんて武器出してくれないかしら? だったら弱体化しないでも良いな。 バトマスで出すとバトマスだらけになっちゃうから、空気になりつつある武闘家なんかが良いかな? 主人公もミニモンなので、ミニモンキラーがあったら面白いと思う! ミニモンチームなんか組んだら全部標的!(笑) 魔法使いミニモンも使いづらくなる! そうなると使う職業やデッキにも幅が出来る! ペア戦でミニモンデッキや僧侶デッキも使いづらくなるね・・・ムフッ シングル戦でミニモン対決なんかも見れなくなるかもね・・・ムフフ お互いミニモンキラーを警戒してミニモン入れないかもね・・・ムフフの そうなるとミニモンキラーをめぐる職業・デッキ予想合戦になるね・・・ムフフのフ だせ!スクエニ!(笑)
ドラクエにおける超回復デッキ。 それは・・・ 違うっ!! ドラクエじゃなくて恐竜キングの話。 一昔前、一世を風靡したデッキ・・・ パウパウ+かいふく+はんかい そう!ディノニクスの超回復デッキ。 あの当時とすれば画期的なデッキ。 2000竜の攻撃力を持ちながら1000竜同様最高のテクニック値を持つ竜。 その高いテクニック値を生かしたデッキ、超回復デッキ。 しかし! 今は攻撃力重視のデッキ構成となっている為、超回復した所でお話にならないのが現実。 またDT・JAオンされたり、SP竜でフュージョンされたら一撃必殺でォワタ・・・なのが超回復デッキ。 DT・JA竜の強さは2000竜。 しかしながら高いテクニック値を持つのがDT・JA竜だったりする。 それだったら体力も少ないし、プラスαの無いディノニクスを使うより、特殊超技も使える、DT・JAオン出来る竜を使うのは自然の成り行きでしょう。 ディノニクス・・・ ハッキリ言って今の時代ではカス同然である竜であります。 しかしながら未勝利的には最近のお気に入りデッキである。 ってかこれしか使ってないと思います。 なんて言うのかな? もう一撃必殺の試合にはあきあきして来たってのが本音でしょうか。 ゲージが溜まってDTオン!でジャンケン勝って終了。 追い込まれてフュージョン!でジャンケン勝って終了。 なんかね、ジャンケンゲームの様でジャンケンゲームを通り越してる気がします。 出し手を楽しむと言うより、なんか1手勝ちすれば勝ちみたいな流れ? 今の恐竜キングも面白いとは思いますよ。 面白いとは。 ですがね・・・ ん~。分かって下さい。 エリア決勝とかなら勝ちが全てですから全然アリだと思います。 ディノニクスなんか使って遊んでいる場合じゃないですからね。 しかし通常大会ともなると、勝ちが全てでもないと思うんですよね。 未勝利の感覚ですのでご了承下さい。 出し手を楽しんだり、いろいろなデッキで遊んでみたりってのがあっても良いと思うのです。 その点、超回復ディノニクスは出し手という点から見れば、最高に面白いデッキでもあると思うのです。 パウパウが点灯するまでの出し手、組み立て。 そして相手心理を読みながらパウパウが点灯するまで誘導する。 そしてパウパウ点灯後が真の醍醐味! 負け手連打も良し。 負け手連打が基本の超回復デッキ。 そこへ相手がパウパウ消化しに必殺を出す所の裏をかいて必殺勝ちに行っても良し。 そして必殺を喰らってからが本当の勝負!! ここで勝つのと負けるのでは天と地の差があります。 勝てば「かいふく」+「はんかい」の超回復発動!! しかしながら負ければ体力の少ないディノニクスですので、パウパウが点灯しているとなれば超ピンチ状態のはず。 ジャンケンに負けた時点で試合終了の可能性大であります。 しかし超回復した時は至福のひととき・・・ でもね、同じ技を使うならば体力も豊富、かいふくタイプだしJAオン出来る分、ブロントの方が全然良いんですよね。 でもなんでディノニクスに拘るか? 答えは簡単。 面白いから(笑) 体力も少ない、DTオンもフュージョンもできない。 不利な条件が重なるからこそ面白い。 ですので、2頭戦の場合、未勝利はほとんどこの組み合わせしか使いません。 1頭目・・・ディノニクス+パウパウ+かいふく+はんかい 2頭目・・・SPオピスト+ショック+オーシャン+(パーは相手によって変える) ですので対策もカンタン! 勝つのもカンタン! 未勝利と対戦する方はシードと言って良いかもしれませんね(笑) しかし、こんなカスデッキでも勝てる事があるから恐竜は面白い! 一撃必殺同士で対戦するより全然面白い。 ちなみにSPオピストは一撃必殺ではありません。 使い方によっては脅威なだけです。 しかしながらやっぱ基本はジャンケンだよなぁ~って思います。 DT竜やSP竜を使わない制限ですと、やっぱ面白い。 一撃必殺はデスだけにとどめておけば恐竜の衰退も少しは遅らせる事ができたのかな?と最近思っています。
昨日はな~んの大会も無くヒマ~な日曜日でした。 あまりにも何もやる事が無かったので昨日は読書をしていました。 本を読む事は人間のスキルも上がるのでどんどん読書をしましょう!! ってな訳で土曜日の夜はモンバト野郎どもが集結して乱入対戦祭りとなりました。 祭りと言っても3人しかいなかったのですがね・・・ 3人でも盛り上がるのですが、やっぱ大勢いた方がもっと楽しくなると思いますので、心当たりのある方は土曜の夜20:00以降、某ゲーセンへ集合して下さい。 で、対戦をやっている方なら気付いていると思いますが、弱い方へ攻撃が集中してしまう事。 例えばドラゴンキラーを持った主人公が行く先はほとんどドラゴン系。 あと雷系に弱いマシン系などがいた場合、デインの行く先はマシン系。 打撃に弱ければそっちばっかりに攻撃が集中してしまう。 呪文に弱ければそっちばっかり。 各種属性に弱い方ばっかり・・・ ちなみにバトマス+キース+アンクルで遊んでいた時の話。 お相手もバトマスでキラマ2+サーベル。 お相手は打撃攻撃メインでその単体打撃攻撃が全てアンクルに向かう。 アンクルの場合、この3体の単体攻撃から受けるダメージは300オーバー。 ちなみにキースの場合300切ります。 ってな感じでアンクル集中攻撃を受け、そしてサーベルに痺れさせられ、会心もメタキンに行かずガンガンダメージを受けォワタ・・・ 続けて同じデッキでやってみるとやっぱアンクル集中攻撃。 この対戦ではキースに1回、バトマスには0回。 せっかく相手が使うデッキの読みが当たったのに、攻撃が全然違う方ばっか・・・なんて事の救済処置なんでしょうが、これもちょっと・・・と思う事しばしば。 まぁメタキン盾もそうなんですがね。 やっぱ相手がどんなデッキで来るか?なんてのはドンピシャでなかなか当てられないものです。 ですので弱点を補うのにバランス良くデッキを組む。 しかし、その弱点を補ったつもりだったのに逆に弱い方へ集中砲火を受ける。 まぁその逆もあるのであいこなんでしょうが・・・ う~ん。これが良いのか悪いのか悩む所です。 つばぜりが苦手となると削りデッキに頼る事になるので、負けても削り切れる能力のあるデッキ、純粋な削り合いなら大歓迎といった所でしょうか。 しかし、つばぜりも戦略のひとつと考えると、つばぜりに勝ったのになんのメリットも無いのは・・・と思うプレイヤーもいると思います。 つばぜり前提ゲーにならない為にもこの集中砲火仕様もありって言えばありですよね。 ゲームバランスが良いのか悪いのか・・・ここ最近悩みます。 でも、モンバトは削り合いがメインだと思うのでこの仕様が本来の姿なのかな? ん~。でもちょっと納得しがたい集中砲火もなんかなぁ・・・ そうなるとやっぱ魔法使いミニモン最強!ってな結論に辿り着く訳ですね。 コイツらのデッキとしての安定性はピカイチですね。 まぁ以前より脅威ではなくなった感じはしますが・・・ 話変わって、友達の店員の話。 つばぜりの剣を刺すタイミング中に話し掛ける行為。 これってマナー違反ですよね。 また叩いている最中に話し掛ける行為。 これもマナー違反ですよね。 で、対戦中に散々人が使っているデッキをボロクソに叩いていたのに、その人が帰ると使いだす。 これはマナー違反じゃないですけど、それはちょっと・・・となります。 そんな人が世の中いるって話ですけどね・・・ |一覧| |