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美竹姫のひとりごと・・・ [全3079件]
![]() Detroit Red Wings で、ここ数年チーム・キャプテンを務めてきたSwden 出身のDF Nicklas Lidstrom が、引退を表明した。 1970年4月28日Sweden 出身の42歳。 1989年エントリードラフト3順目 全体53位で、Red Wings に指名されて入団。 以後、今季まで20シーズンRed Wings 一筋で活躍してきた。 20年の現役生活で4度のStanley Cup 優勝に貢献。 2002年の優勝時には、ヨーロッパ生まれの選手として初めてとなるPlayoff MVP Conn Smyth Trophy を獲得。 今季は、怪我のため、キャリア最長となる11試合を怪我で欠場した。 20年の成績は、 1564試合(レギュラーシーズン)に出場 264ゴール 878アシスト 1142ポイント +/-レーティング +450 また1人、名Player がリンクを去った・・ お疲れ様でした。 Last updated 2012年5月31日 20時22分22秒
<小沢元代表>「国民の理解は我々に」 民主党の小沢一郎元代表は31日昼、自らが会長を務める勉強会であいさつし、消費増税法案に「現段階では賛成できない」と明言した30日の野田佳彦首相との会談について、「国民の理解と支持は我々にあると確信している」と語り、譲歩する考えのないことを強調した。 元代表は「税負担の前にやるべきことがあるというのが国民の大方の胸の内ではないか」と行政改革などを優先すべきだと主張。 再会談については「また話し合うかは分からないが、代表(首相)から呼ばれればいつでも結構だ」と語った。勉強会には衆参両院の議員約100人が出席した。 という内容。 「消費増税は待ったなしだ。協力してもらいたい」と消費増税法案の今国会成立へ向け協力を求めたが、小沢元代表は「大増税の前にやることがある。賛成と言うわけにはいかない」とあくまで法案に反対する考えを伝え、会談は物別れに終わった。 というやり取りが、あったとの報道だったが、 その中で小沢氏の言い分に対して野田氏は、散々やってきていると何度も繰り返し答えたというが、今回は法案を賛成しろという内容だが、散々やってるのはただの議論であって、法案通過にはほど遠いものだ。 そんなものを、実績と挙げられても何の意味もないし、偉そうに言わないでもらいたいものだ。 また、この会談決裂を受けて、外野の民主党閣僚から党員なら党の方針に従えなんて偉そうなことを言うが、マニフェストは党の方針や、国民との約束ではないのか? そんな勝手な理屈だから、マニフェストの実行はさほど重要ではないなどという発言が出てくるのだ。 小沢氏には、早々と今の腐りきった民主党に区切りを付けて、本当の意味での政権交代を目指してもらいたい。 Last updated 2012年5月31日 20時7分59秒
普段は冷静なレンジャーズのダルビッシュが冗舌になった。 日米通算100勝目を達成し、「チーム全体とファンが一緒に戦って実を結んだ数字。すごくうれしい」。 少し照れながら笑みを浮かべた。 会見後は、なぜかそわそわ。 理由は「この後、女装して、みんなの前で歌わないといけないから」。 リーグ単独トップの7勝目を挙げた新人右腕には、たまたま予定されていたパーティーで、大役が待っていた。 大リーグならではの雰囲気の中で、記念の白星を祝った。 という内容だ。 日本時間の今日、2ヵ月遅れで今季を開幕した松井秀喜選手が、早速のあいさつ代わりの1発をかまし、まだまだやれる!!とアピールをしたが、一昨日には、ダルビッシュ有投手が、メジャー7勝目を挙げた。 しかし、そのダルビッシュ投手にメジャー最大級の洗礼が浴びせられた… メジャーデビューした選手全てが通過する儀式ではあるが、ついにこの日を迎えたようだ。 普段は凛々しいこの姿… ![]() 使用前?? (素顔は…) ![]() 使用後(苦笑) ![]() Robbie Ross投手、Brandon Snyder 内野手と共に、女装をし、人気カントリー歌手SHANIA TWAIN(Canada)のMan, I Feel Like a Woman (1999)を熱唱??したんだとか… 仮想の大好きな陽気なアメリカンはノリノリ様子ですが、ダルビッシュ選手は恥ずかしさからかマウンドで見せる姿と大違いの棒立ち・・・ これで、名実もとにメジャーリーガー 今後もシーズンを通して活躍してもらいたいものだ。 SHANIA TWAIN ![]() Last updated 2012年5月30日 20時55分43秒
野田・小沢会談は物別れ、消費増税法案で協力得られず 野田佳彦首相は30日、民主党本部で小沢一郎元代表と会談し、消費増税法案への協力を要請した。 しかし小沢氏は増税の前に地域主権を目指した行政改革や社会保障の理念の実現、日本経済の再生などが必要だと主張、法案への対応で合意を得ることはできなかった。 今国会の会期末まで1ヶ月を切るなか、2回目以降の会談は決まっておらず、与党内の合意形成は不透明さを増している。 こうしたなか、前原誠司政調会長は「しかるべき段階では与野党協議を始めたい」としており、修正協議で野党側の協力を得て法案成立への道筋を探る展開となってきそうだ。 <就任後初の会談は物別れ、再会談も未定> 野田首相が小沢氏と会談するのは、昨年9月に就任して以来、初めて。 会談には輿石東幹事長が同席した。 首相は消費増税関連法案の今国会での成立へ向け、小沢氏に協力を呼びかけた。 これに対して小沢氏は「消費増税の前に政権としてやることがあるというのが、国民の気持ちではないか」と反論、 具体的には 1)中央集権の官僚支配から地域主権、地方分権の仕組みに日本の行政社会を変えること、 2)年金制度大改革など社会保障のビジョンの実現、 3)日本経済の再生 が成し遂げられない状況で消費税を引き上げることは納得できないとの持論を展開し、法案への賛成は得られなかった。 小沢氏は会談後、「大増税の前にやるべきことをやるのが、民主党政権の責任だ」と首相に伝えたことを明らかにした。 今後については「(首相と)一致点を見出せるかはわからない」としながらも「(民主党の)代表(である首相)から呼ばれれば、行かねばならないとの認識だ」と述べ、首相から要請があれば再会談に応じる考えを示している。 しかし、野田首相は「(小沢氏が)どういう問題意識を持っているかはよくわかった」と語ったが、協力を要請するためにさらに会談を行うかとの質問には「きょうはかなり率直な天下国家の議論ができた。そのことをもう1回反すうしながらどうするか考えたい」と述べるにとどめた。 会談に同席した輿石幹事長も再会談について「必要ならやるし、必要なければやらない」との認識を示しており、再会談が実現するかは不透明だ。 これに対して自民党の石原伸晃幹事長は「予想した通り何もない。首相は本当にやる気があるのか。率直に意見交換している場合ではない」と批判している。 茂木敏充政調会長も「一体改革を取るのか、小沢氏を取るのか、首相が明確に決断する問題だ」と選択を迫った。 <会期末まで3週間、しかるべき段階で与野党協議> 小沢氏の賛成を得られなかった首相だが、法案成立に向けて残された今国会の会期は3週間しかない。 法案を修正する中で賛成を求めていくか、との質問に首相は「基本的には会期があるし、国会審議が進む中で、今国会中に採決しなければならないという日程感の話はした」として「基本的なそのスケジュール感のなかでどう判断するかだ」と語った。 また、賛成を得られなくても衆議院で採決をするかとの質問には「今日の段階では、率直な意見交換ができた。基本的には賛成いただきたい」と答えるにとどめた。 輿石幹事長は「時期が来れば採決することになるだろう」との見方を示し、この日の会談は党内が一致結束して採決に向かうための「第一歩だった」と指摘。「内を固めるための会談だった」と説明した。 輿石幹事長によると、会談では衆院解散は「話題にはなっていない」。 野党から、野党協力を求める前に「小沢切り」だとの声があがっていることに関しても、「党内で誰が小沢元代表を切ろうと言っているのか。そのようなことが話題になるわけがない」とはねつけた。 野田首相も「できるだけ多くの同志が結束して、野党と向き合って議論して成案を得るというのが基本だ」と述べた。 しかし、前原政調会長は衆院採決について「首相から意向は聞いている。首相の意向も踏まえて、与野党協議をしっかりやっていくことが私の使命だ」と発言。 採決時期に関する野田首相の考えについては明言を避けたが、「タイムスケジュール感は言われている。それに則って、しかるべき段階では、与野党協議を始めたい」と語った。 <6月半ばまでが正念場> 消費増税法案をめぐっては、ねじれ国会の下で野党の協力なしに成立は望めない状況にある。 小沢元代表グループが反対に回れば、衆院でも否決される可能性がある。 衆議院で否決となれば、政治生命をかけるとしている野田首相は退陣を余儀なくされるため、否決の見通しとなった段階で、造反する議員を除名して、解散に打って出る可能性もあるとされる。 ただ、民主党の仙谷由人政調会長代行は30日午後のテレビ番組で「ギリシャ問題もあり、(解散を)今やったらまずいという雰囲気が強くなっている」と指摘。 「消費税引き上げの是非をめぐって総選挙になるのはまずいという雰囲気が、自民党の議員も含めて強まっている」との見方を示している。 自民党などの野党は、首相が小沢氏など民主党内の反対派と決別すれば法案に協力できる、という姿勢を示している。 小沢氏がたとえ消費増税関連法案の賛成に回っても、自民党などの野党が反発すれば、参議院での可決は難しくなる。 逆に、小沢氏との話し合いで最後まで協力が得られず、首相が野党との協力に活路を見出そうとすれば、法案成立の芽が出てくる構図だ。 現時点では「(民主党から)協力してくれという雰囲気ではない。国会で審議していくしかない」(石原自民幹事長)というが、前原政調会長がこの日、しかるべき段階から与野党協議を開始する姿勢を明確に示したことで、野党側との協力に傾斜して法案成立への道筋を探ろうとする政権の意向が透けて見える。 6月21日の会期末まで3週間。 首相が20ヶ国・地域(G20)首脳会議に出席する前の6月半ばまでが正念場となる。 という内容だ。 ほとんどすべての人たちが想像していた通りの結果に… 今の民主党政治は、官僚優遇、自己保身にしか目が向いていない。 正直、当時民主党を支持したが、ここまでひどくかつ、能無しの党だとは思いもよらなかった… 開けても暮れても、前自民党政権への恨みつらみを言い訳とし、泣き言のオンパレードだったかと思えば、お次は自らが批判していた派閥争い(もっとも、民主党では派閥とは言わないが…) 結局、お山の大将になりたかっただけ・・・ 自力で成れないものだから、小沢一郎氏の虎の衣を借りただけ・・・ 手に入ってしまえば用なし・・・とした結果がこのありさま… これが民主党の転落の末期の始まりだ・・・ Last updated 2012年5月30日 20時38分30秒
生活保護費不正受給、2人を逮捕 京都市が告発 生活保護費を不正に受給したとして、下鴨署と伏見署は30日、詐欺の疑いで京都市左京区田中玄京町、無職坂田政裕容疑者(57)と伏見区淀本町、自称無職松本秀之容疑者(58)を逮捕した。 坂田容疑者の逮捕容疑は2005年11月~07年5月、建設会社に雇われていたことを隠して約120万円をだまし取った疑い。 松本容疑者の逮捕容疑は07年4月~08年10月、運送会社に雇われていたことを隠して約250万円を詐取した疑い。 両署によると、坂田容疑者は容疑を認め、松本容疑者は「不正受給分を返すつもりだった」と供述しているという。 両署や市の説明では、坂田容疑者は計4回不正が発覚し、福祉事務所から返還請求を受けたが、ほとんど応じなかった。 松本容疑者は収入実態を分かりにくくするため勤務先の運送会社と個人事業主として事業契約していたこともあった。 市は今年1月、2人を告発していたという。 京都市の生活保護費不正受給額は2010年度に過去最多の約4億円に上っている。 という内容だ。 当然ではあるが、不正時給はもちろん良いことではない。 しかし、支給を認めた側には責任や落ち度はないのだろうか… 警察も、今はやりの生活保護費の犯罪を取り締まったことで、してやったり…というところかもしれないが、わざとらしいアピールにしか映らない。 公務員は、自分たちの正当性ばかり主張するが、本当に正当なのか、まっとうな仕事をしているのかなど検討される立場になる必要もあるのではなかろうか? Last updated 2012年5月30日 20時28分39秒 |一覧| |
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