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MKJPの日記 [全38件]
ハイエースは非常に多くの荷物を積むことができ、旅行に出かけるときにも業務で使用するときにも機能性の高い自動車です。 しかし、荷物を出し入れするときのリアゲートの開け閉めは、男性であっても力を入れないと閉めることができません。 特に身長の低い女性の場合では、開かれたリアゲートを閉めることが困難になってしまうケースが多くあると思います。 そこで、ハイエースに簡単なカスタムを施すことでリアゲートバーを取り付け、リアゲートを閉じるときの動作を簡単にできるようにするのも良いと思います。 どのような形状にするか?ということなどは好みによって変わると思いますが、ホームセンターなどで販売されているステンレス製のパイプなどでも作れると思います。 固定方法は、リアゲートに穴をあけてターンナットなどを使用して固定すると思いますが、比較的強度が必要な部分になりますので、ボルトやナットのサイズにも注意して選択するようにしてください。 このようにしてリアゲートバーをハイエースのカスタムによって取り付けると、簡単にリアゲートを閉めることができるようになりますし、力を入れやすくなりますので怪我などの心配も減少すると思います。 リアゲートバーをカスタムでハイエース(200系)に取り付けるもう一つのメリットは、マリンスポーツをする場合などにウェットスーツなどを一時的に掛けておくことにも使えたりもしますが、重量のあるものは注意して掛けてみてください。
アクアのカスタムは、TRDから豊富なカスタマイズ・パーツが発売されているので、選択肢も豊富かと思います。 まだ発売されたばかりのエコカー・アクアですが、さっそくカスタマイズ・パーツを用意してしまうあたり、TRDのサービス精神の高さをうかがえます。 アクアはコンパクトなハイブリットカーと言われています。 そのため、エコな面ばかりが強調されていますが、アクアをスポーティーに乗りこなしたい、と考えるオーナーもいるはずです。 そんな願望をTRDのカスタマイズ・パーツがかなえています。 アクアをカスタムするなら、TRDでエアロパーツも、サスペンションも、マフラーも用意されています。 TRDのエアロパーツを装着すれば、アクアのスタイリッシュなスタイリングをアグレッシブに変貌させられます。 フロントスポイラー、サイドスカート、リアバンパースポイラーの3点セットになっています。 リアバンパーはディフューザーが一体化されていて、スポーティーな印象にしてくれます。 ハイレスポンスマフラー Ver.Sは、ハイブリッド車に取り付けるものとは思えないような仕様になっています。 ステンレス製のデュアル・テールエンド・タイプになっています。 純正の状態だと、マフラーがバンパーの奥に隠れるようにして装着されています。 それだけに、TRDのハイレスポンスマフラーを取り付けることによる、ドレスアップ効果は計り知れません。 もちろん、チューニングに大きな役割を果たしてくれるのは、言うまでもありません。
アクアはコンパクトなハイブリットカーということで、発売前からたいへんな注目を浴びてきた車種です。 そのため、発売後は多くのアクアが街にあふれることになると、容易に想像されます。 他のオーナーのアクアたちに埋もれてしまわないために、ドレスアップにパワーを注ぎたいものです。 自分だけのアクアを創り上げたい! というオーナーの願望をかなえるべく、トヨタ直系パーツメーカーであるTRDからは、多くのドレスアップ・パーツが発売されています。 たとえばエアロ3点セットです。 フロントスポイラー、サイドスカート、リアバンパースポイラーのセットで、装着すればエクステリアの印象が高まります。 インテリアのドレスアップ・パーツとしては、本革シフトノブが魅力的です。 こちらのお値段は1万290円。 本革というのは誰もが憧れるものです。 車内をのぞいて、本革シフトノブが装着されているのを見れば、羨望が集まることは間違いないでしょう。 アクア用に赤いプッシュスタート・スイッチがあります。 純正ではエコカーらしく、こちらが青になっています。 これを赤いスイッチに付け替えることで、インテリアの印象が引き締まります。 アクアのサスペンションやホイールなど、足回りのドレスアップパーツは、標準グレードであるグレードLには装着不可となっています。 このため、グレードを選ぶときは、ドレスアップの必要性があるのかどうか、しっかり考えてから選ぶようにしましょう。
アクアのステアリングを交換する場合、トヨタ純正の30系プリウス用ステアリングシェイクダンパを取り付ける人が多いようです。 いろいろな意味で、アクアとプリウスは共通の構造をしています。 なので、30系プリウス用ステアリングシェイクダンパを取り付ける場合でも、スムーズに作業できるわけです。 まずは好みのステアリングを見つけましょう。 これに、ステアリングシェイクダンパを取り付けます。 ビスで固定するだけなので、取り付け作業はいたって簡単です。 ビスは2本あります。 ここまでできたら、あとはアクアのステアリングを取り外し、自作した新しいステアリングを差し込むだけです。 ステアリングは、インターネットオークションで多く出品されています。 こちらで探せば、質の良いもので、しかもリーズナブルなステアリングが見つかりやすくあります。 上位グレードにしかついていない本革巻きステアリングを、LグレードやSグレードのアクアに取り付けることも可能です。 シルバーカーボンのステアリングも素敵ですね。 インテリアのスタイリッシュさがグンと上がります。 ステアリングは、走行中の反応をじかに感じることのできるパーツです。 インテリアのドレスアップという意味で選ばれることの多いパーツですが、機能性についても、しっかり選びたいものです。 また、ステアリングの取り付けは難しくありませんが、きちんと取り付けられているか、確認することも大切です。 商品によっては、曲がった向きにしか取り付けられない場合もあります。
ヘッドライトをHID化すると、かなり明るくなります。 なので、アクアのオーナーは、ヘッドライトのHID化をすることが多いようです。 夜間に高速道路などを走るとき、道路が暗いと感じることがあります。 とくに、今は節電を重視する傾向があるため、暗めの照明しかつけていないことがあるのかもしれません。 ドライバーとしては、少々不安な状況でもあります。 LEDのフォグがついていても、やっぱり暗いと感じることはあるようです。 そんなときは、HID化しかありません。 アクア専用のHIDがあります。 ヘッドライトLOWビーム用のライトです。 こちらを取り付ければ、問題ないかと思います。 社外品を使用するときは、アクアに取り付けられるかどうか、必ず確認しましょう。 アクア専用HIDは、耐熱用テープがついています。 装着の際には、こちらのテープを使って貼り付けます。 取り付けは、自分で専用HIDを用意し、取り付けてもいいし、カーショップに頼んでも良いでしょう。 ただ、アクアは新しい車種なので、カーショップによっては、取り付けを断られるケースもあるようです。 その場合は、自分で取付しましょう。 カーショップで取り付けをする場合、必要な費用はHIDキットと工賃を合わせて60,000円程度です。 ただ、もっと安くなる場合もあります。 めぼしいカーショップをいくつか回って、かかる費用を比較してみるのも良いかもしれませんね。 もちろん、安いHIDキットを見つけるためのサーチも必要です。
アクア HID化をします。 アクアのHID化は、難しい作業ではありません。 ただ、いくつか注意すべき点はあります。 作業を簡便にするために、HIDキットを購入し、取付する人が多いようです。 今回もHIDキットで取り付けをします。 使用するHIDキットには、車両側と接続するためのコネクタが付属していました。 これを使えば、簡単に接続できます。 コネクタは逆差し防止用のツメが中にあります。 なので、入りにくいからとグリグリ押さないように。 プラスとマイナスを確認してから差し込みましょう。 これを調べるには、検電テスターを使います。 これで+と-を識別できるようになります。 アクアでは、車両コネクタのロックのツメを下にして、向かって左がプラス、右がマイナスになっています。 続いて防水キャップを取り付けます。 まずはキャップにグリスを少し塗り、カプラに押し込むようにしましょう。 こうすると、スルリと入るようになります。 端子のロックのツメは向きを間違えないようにしましょう。 逆に取り付けてしまうと、固定されません。 なので、すぐに抜けてしまいます。 正しい方向で差し込むと、カチッという音がします。 差し込むときは、この音が出たか確認しましょう。 防水キャップを差し忘れた場合は、ツメを精密ドライバーなどでコネながら配線を抜きましょう。 これでアクアのHID化は完了となります。 55W 5000Kの非常に明るいライトになり、夜道も安心です。
アクアのラゲッジランプをLED化することにより、屋内を明るく照らせるようになります。 純正の状態だと、少々暗いです。 アクアの屋内で書き物をしたり、文字を書いたりするときには、LEDのほうが見えやすくなります。 明るい色になるので、ドレスアップ効果もあります。 アクアのLED化の方法は簡単です。 まずはレンズを剥がしていきますが、こちらは内張りはがしを使えば、簡単に取り外せます。 ユニットを取り出します。 カプラーを外し、カバーを取りましょう。 この状態になったら、ハロゲンランプを抜き取ります。 ツメで固定されているだけなので、すぐ取り外せます。 その場所に、LEDを装着しましょう。 カプラーを差し込むだけでLED化は完了です。 カプラーは本当に便利です。 点灯確認してみましょう。 きちんと点灯するようなら成功しています。 元の状態に戻しましょう。 これでアクアのLED化は完了となります。 プレート型のLEDをラゲッジランプに取り付ければ、屋内をまんべんなく照らせるようになります。 ラゲッジランプの交換をすると、次に他のランプもLED化したくなることが予想されます。 1つの場所と、別の場所のライトの色温度が異なると、気になってしまうためです。 このため、最初からルームランプセットを用意しておいたほうが良いと思います。 セットで用意しておいたほうが、単品で買うよりも安くすむからです。 屋内のライトをLEDで一新すれば、気分も明るくなります。 |一覧|Recommend Item
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