|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
個人投資家が相場で勝ち抜くための in-situ optimum な戦略・戦術を日々練っています。in-situ というのはサイエンス用語であって相場用語ではありませんが、「in-situ optimum = その場その場で最適な」というニュアンスで使っています。
相場以外にも、社会、政治、経済、環境、科学一般、インフルエンザ、原発問題、健康、エンターテイメントなど、さまざまな分野についても、発言させていただております。 All rights reserved.Never reproduce or replicate without permission. にほんブログ村 人気ブログランキングへ [全3250件]
日経平均は、長い間、相場のダイナミズムがなかなか回復せず、NYの夜間取引所と揶揄されてきましたが、最近になって、欧米並みのQE1を実施したことをきっかけに、ようやく、相場のダイナミズムが戻ってきたようです。 そうした中、あまり手間をかけずに、日経平均の取引をしたいという方も大勢おられるようです。そこで、多くの日経先物ディーラーたちが用いているシステムを一般用に簡略化したシステムを開発いたしました。これなら、誰がやっても儲からないはずがない。どうぞ、お試しくださいませ♪ 【本システムの内容について】 裁量はまじえず、一定の「ロジック」に従って、淡々と行なうルールです。 日中取引の寄付で建てて、日中取引の大引で返済とするのが基本ですが、夜間取引にそのまま当てはめても取引可能です。 また、ラージでもミニでも同じように適用可能となっています。 寄り付きのシグナルは、以下のような形で得られます。 実際に見送りとなるのは月に2~3回程度で、ほとんどは、買いか売りとなります。 寄付値が 9530円以上なら見送り 寄付値が 9320 円以上9530円未満なら買い 寄付値が 9310 円以下9100未満なら売り 寄付値が 9100 円以下なら見送り 「○○○○以上/●●●●以下なら見送り」というこの数値が非常に重要で、この数値が、その日の相場の変動範囲を意味しています。 本システムは、プロの先物ディーラーたちも用いているシステムから派生したシステムであるため、この数値は極めて有効です。 なぜなら、プロのディーラーたちは、先物がその価格をつけると、判で押したように利食いしますので、必ず一旦は止まります。 本システムを知っていれば、裁量取引においても、一番難しい利食いタイミングを知ることができるというわけです。 【本システムの実績について】(ラージ1枚の場合) ・2012年: 36勝 42敗(勝率46%) +28万円(進行中) ・2011年:112勝 91敗(勝率55%) +284万円 ・2010年:107勝110敗(勝率49%) -62万円 ・2009年:116勝101敗(勝率53%) +320万円 ・2008年:132勝107敗(勝率55%) +596万円 ・2007年:135勝106敗(勝率56%) +523万円 【本システムの構成について】 本システムの構成は、 ・本システム構築の仕方解説 ・本システム構築のためのエクセルシート からなっています。 解説を読めば、どなたでも、買いか、売りか、見送りかのシグナルを見出すことができます。 やり方に慣れるまで、丁寧にご説明いたします。 また、ご不明の点は、いつでも質問してください。 【お申込方法】 以下のメールアドレスにご連絡いただければ、折り返し、詳細案内を差し上げます。 w3t20f0r03f20g0gn0n20n0svdvo2@yahoo.co.jp (このアドレスは捨てアドですので、短期間の間に変更されます。ご連絡いただいた方には正式なメールアドレスをお知らせいたします) 【提供方法】 電子メールにて送信 【価格】 19,800円(税込)
●日経225先物・オプション/大引情報 波動カウントを大幅に更新いたしました。 超超長期から短期波動まで、すべての波動が下降となりました。 戻るべき時に戻れない相場は恐ろしいです。 ここは、だまって、下落に備えるべきと考えます。 <波動カウント:超超長期下降中・超長期下降中・長期下降中・中期下降中・短期下降中> ・下降^4^波 1989/12/29 38957 - 2008/10/28 6994(値幅-31963)超超長期下降波進行中 ・下降【A】波 1989/12/29 38957 - 1992/08/19 14194(値幅-24763) ・上昇【B】波 1992/08/19 14194 - 1996/06/26 22750(値幅+8556) ・下降【C】波 1996/06/26 22750 - 2003/04/28 7603(値幅-15147) ・上昇【D】波 2003/04/28 7603 - 2007/02/26 18300(値幅+10697) ・下降【E】波 2007/02/26 18300 - 2008/10/28 6994(値幅-11306)超長期下降波進行中 ・下降<A>波 2007/02/26 18300 - 2008/10/28 6994(値幅-11306) ・上昇<B>波 2008/10/28 6994 - 2010/04/05 11408(値幅+4414) ・下降<C>波 2010/04/05 11408 - 2011/11/25 8135(値幅-3273)長期下降波進行中 ・下降〔A〕波 2010/04/05 11408 - 2011/11/25 8135(値幅-3273)中期下降波進行中 ・下降(A)波 2010/04/05 11408 - 2010/09/01 8796(値幅-2612) ・上昇(B)波 2010/09/01 8796 ? 2011/02/17 10891(値幅+2095) ・下降(C)波 2011/02/17 10891 - 2011/11/25 8135(値幅-2756) ・上昇(D)波 2011/11/25 8135 - 2012/03/27 10255(値幅+2120) ・下降(E)波 2012/03/27 10255 - 2012/05/24 8496(値幅-1759)短期下降波進行中 なお、大まかに、以下のようなサイクルで想定しています。 ・超超長期波動:5年~数十年 ・超長期波動:2~5年 ・長期波動:1~2年 ・中期波動:半年~1年 ・短期波動:1ヶ月~半年 ・超短期波動:1ヶ月以内
日経平均は、長い間、相場のダイナミズムがなかなか回復せず、NYの夜間取引所と揶揄されてきましたが、最近になって、欧米並みのQE1を実施したことをきっかけに、ようやく、相場のダイナミズムが戻ってきたようです。 そうした中、あまり手間をかけずに、日経平均の取引をしたいという方も大勢おられるようです。そこで、多くの日経先物ディーラーたちが用いているシステムを一般用に簡略化したシステムを開発いたしました。これなら、誰がやっても儲からないはずがない。どうぞ、お試しくださいませ♪ 【本システムの内容について】 裁量はまじえず、一定の「ロジック」に従って、淡々と行なうルールです。 日中取引の寄付で建てて、日中取引の大引で返済とするのが基本ですが、夜間取引にそのまま当てはめても取引可能です。 また、ラージでもミニでも同じように適用可能となっています。 寄り付きのシグナルは、以下のような形で得られます。 実際に見送りとなるのは月に2~3回程度で、ほとんどは、買いか売りとなります。 寄付値が 9530円以上なら見送り 寄付値が 9320 円以上9530円未満なら買い 寄付値が 9310 円以下9100未満なら売り 寄付値が 9100 円以下なら見送り 「○○○○以上/●●●●以下なら見送り」というこの数値が非常に重要で、この数値が、その日の相場の変動範囲を意味しています。 本システムは、プロの先物ディーラーたちも用いているシステムから派生したシステムであるため、この数値は極めて有効です。 なぜなら、プロのディーラーたちは、先物がその価格をつけると、判で押したように利食いしますので、必ず一旦は止まります。 本システムを知っていれば、裁量取引においても、一番難しい利食いタイミングを知ることができるというわけです。 【本システムの実績について】(ラージ1枚の場合) ・2011年:112勝 91敗(勝率55%) +284万円 ・2010年:107勝110敗(勝率49%) -62万円 ・2009年:116勝101敗(勝率53%) +320万円 ・2008年:132勝107敗(勝率55%) +596万円 ・2007年:135勝106敗(勝率56%) +523万円 【本システムの構成について】 本システムの構成は、 ・本システム構築の仕方解説 ・本システム構築のためのエクセルシート からなっています。 解説を読めば、どなたでも、買いか、売りか、見送りかのシグナルを見出すことができます。 やり方に慣れるまで、丁寧にご説明いたします。 また、ご不明の点は、いつでも質問してください。 【お申込方法】 以下のメールアドレスにご連絡いただければ、折り返し、詳細案内を差し上げます。 u1f33084092124efepa39fq230d@yahoo.co.jp (このアドレスは捨てアドですので、短期間の間に変更されます。ご連絡いただいた方には正式なメールアドレスをお知らせいたします) 【提供方法】 電子メールにて送信 【価格】 19,800円(税込) |一覧| |