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22名でのセミナーに参加、 飲んで歌ってまた呑んできました。 食事、おいしかった~! 魚の照り焼きが旨かったけど、 豚シャブが出色でした。柔らかかった(^^)v ![]() 温泉は3階にあります。 湯河原の湾を見下ろしながら のんびりと浸かってアルコールを飛ばしましたヨン! ![]()
世界のやまちゃん。 名古屋の伏見地区限定、きしめんタリアーナ。 ペペロンチーノ風 にんにくビンビン! メチャクチャハードでした。 ![]() 翌朝、早よから起きて温泉に入りました。 名古屋の街中にあるアパホテル! 茶の色したあったまるいい温泉でした。(^-^) ![]()
福島には絶品の温泉が沢山 あづま温泉 福島から西へ。土湯の手前を右折して急坂を登る。 足の先までジンジンしてくる露天風呂! 福島市内が見渡せる絶景。信夫山も良く見える。 ![]() 奥土湯 小滝温泉 土湯の脇を川沿いに上っていくと3軒の温泉宿あり。 真ん中の小滝温泉に入る。 道路端の露天。雪に覆われた小川が塀の向こうに流れている。 ・・・ ![]() 土湯温泉 山根屋旅館 上の湯が良かった! 茶褐色の炭酸水素塩泉。 岳温泉 空の庭RESORT 岳温泉て近いんだね。 りっぱな温泉街。大内宿を連想させるように 坂の真ん中にコンクリートの川。両脇に温泉旅館が並ぶ。 そこからちと離れた空の庭RESORTの温泉に浸かる。 ここの露天も足元からジンジンしてくる。 新しい造り。 ![]() 高湯温泉 花月ハイランドホテル 白濁の温泉に入りたくて高湯へ。 一番上のホテルへ。 この先にスカイラインは雪で通行止め! 雪の覆われた山々と、福島の街並みが遠くに見える。 白濁でいて肌に優しい。至福の時間です。 ![]()
那珂川を見下ろすところの露天風呂。 遠くには雪をいただいた日光の男体山が見える。 まばゆい景色とつるっつるの温泉! 贅沢だな~! ![]() 2件目は 喜連川城温泉 写真はありませんが、茶色の上等の温泉でした。 城下は無色透明のアルカリ単純泉だと思っていましたが ここは違う。 ぽっかぽか!
真鶴の丘の上から旭日を拝みました。 ![]() 朝風呂を堪能しましたが温泉ではなかったので写真は無しよ!
うす~いシルクのカーテンをかけたようなみなとみらいの空と朝日を浴び始めた船着き場! 万葉倶楽部の桧の露天風呂(湯河原温泉の湯)にのんびりつかってきました。 船着き場の左はインターコンチ、パンパシ、クインズタワー、ランドマークと続く。反対側は朝日でシルエットにうかぶベイブリッジ。絶景だよん。 ![]() 桧風呂の”湯河原の湯” つるりとするいいお湯です。 右にベイブリッジが見えます。 ![]()
南国の温泉、景色から違う! リゾートですね。 のんびりと浸かりました。 ![]() ![]()
湯西川と鬼怒川に紅葉狩り! 湯西川のダムに沈む渓流と紅葉が綺麗! もったいないな。 湯西川の一番奥の ”上屋敷平の高房” 山々が赤や黄・茶などカラフル! 一番いいときにきました。 ![]() ![]() 鬼怒川の ”仁王尊プラザ” 川沿いの露天風呂、ラインくだりの船を湯船にしているのが名物で、 つるっつるの温泉が評判! なんと、「舞台の湯」というのが出来ていた。 崖の途中に二つの湯船。見晴らしのいい混浴。湯船の回りも広く取ってあり、 椅子とテーブル、傘もある。 ねっころがったりしたら気持ちよかろう。 普通に脱衣してのんびり浸かった。 ライン下りの船のお客さんたちに手を振る。 フロントに確認したら水泳パンツか入浴衣着用のこと、との事。 男がすっぽんぽんじゃ女性客は入りにくいかな。失礼しました。 ![]() 帰りがけに仁王尊を拝みました。 下から股間を覗いたら立派なシンボルをぶら下げていらっしゃる。 グレート!2体とも立派なもの! ただで拝んじゃ申し訳ないのでしっかりお賽銭を入れましたよ!
箒川渓流に沿った処にある温泉。 岩がゴツゴツの岩風呂! たっぷり汗をかきました。 いいお風呂です。 ![]()
温泉に100回は確実に行きました。 一度に4件梯子したこともあるし、同じところにも行っているので、 どうかな? 120箇所くらいかな? 良く行きました。\(^^)/ 記念すべき100回目は夜の塩原温泉です。 箒川の渓流のすぐ脇に無茶苦茶熱い湯と チョイヌル目のお湯。 冷たい渓流に手をかざし火照りを冷ます。 流れる雲と渓流をながめながら体の火照りも冷ます。 ![]() カップルが3組と男二人の宿泊客、 そして怪しい男の日帰り客・・・?! 怪しくない目線に心がけなきゃね。 いやっ! 見ちゃいけまへん!! くわばらくわばら! │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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