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ようこそマイブログへ
我が家のニャンコを紹介します 白くて毛がモアモアのペルシャ・シャムMIXのモアちゃん お口のまわりが泥棒ひげの男の子ビッケくん 7月に仲間入りしたミルクティ色の子猫ミルちゃん 時々登場するお庭猫のオレンジくん、ちびまる。勝手気ままなニャンコたちにふりまわされつつも癒されている日々です。 猫と花にかこまれて [全331件]
今日は雨 ニャンコたちはみんな 丸くなって寝ています
先週末から外猫たちにかかりきりでした 8日の日曜日も里親会の譲渡会に参加する予定だったのですが 土曜日に会の方から、今回はワクチン接種済みの子だけの参加になります、と連絡が。(譲渡した子猫に、まだ小さくてすぐに亡くなってしまった子がいたため、ワクチン接種ができるくらい成長し元気な子に限定するらしいです) では今日病院につれて行き接種しますといったら、 やはり接種してすぐは体調が不安定なのでチビ猫に負担がかかるということなので 今回は見送ることに。
その際、保護活動に協力してくれている動物病院を紹介してもらいました 早速チビたちを捕獲してつれていく準備 ご飯を食べている所をつかまえてケージに入れる作戦です そうしたら・・・なんと凶暴な黒ママがすんなりつかまってケージの中へ!! やったー!! なんといってもこの黒ママを手術しないと どんどんふえてしまうと悩みの種だったので 早速病院に連れていき手術の手続き 黒ママを病院に預けて帰宅 チビ猫捕獲作戦はまた翌日
日曜日に4匹中3匹捕獲できたので、手術をおえた黒ママを迎えに行く際に 診察とワクチン接種
「ちゅうちゃされたの・・・」 ムシもダニもいなくて元気で太鼓判 よかったね〜
残りの1匹は月曜日になんとか捕獲したんですが、協力病院は定休日だったので その系列病院へ。 この子はとても臆病な子でいつもかくれていて、触るだけでおどろいてパニック になってしまうようです 病院ではいつもの先生ではなく、新米の若先生・・・・ この先生・・・・ちょっと・・・・かも ケージからだしたチビ猫をのがして、しかも診察室のドアを開けたまま(先生側の出入り口)だったので処置室やスタッフ休憩室などに逃げ込み、網でおいまわすはめに・・・・ ありえない展開に・・・ やっと捕まえ、網にままワクチンを打つことに ・・・・針がはいっていないのかお薬がおさえてる私の手にぴゅ−っとかかってびっくり また挿しなおしてもぴゅーっタラタラ・・・・もうお薬がない 「網があつくて・・・新しいものを準備します」って・・・・だ・大丈夫???? 見かねて子猫をだしてしてもらいました
でも・・・・若先生、舞い上がっていたのかなんにも診察はしてないんですよ 体温も性別もムシも・・・・どうしてくれるの???? この病院にかかるときは若先生以外を指名させてもらおう、と おもいました。
風の強い日、行方不明になっていたチビ猫の消息がわかりました 木曜日の夜、1本の電話・・面識はない町内の方からでした 風の強い日の翌日、電話のかたの娘さんが車で40分くらいの保育園に出勤 保育園の駐車場にとめておくと中から子猫の鳴き声が聞こえるというので 職員の方がボンネットをあけ 探してみるとシマシマの子猫発見 とりあえずは保育園で保護。 でも猫アレルギーの子がいるため長くはおいておけない この子がどこからきたのか調べるうちに、 娘さんの駐車場近くで猫のことなら○○さん(私のこと)とご近所のかたにいわれ・・・夜の電話になったそうです お電話で子猫たちの状況をお話して(ママ猫がどこからか子供をつれて引っ越してきたこと) そちらでも是非引き取り手をさがしてください。 保育園においておけないのでしたらうちで引き取りますので・・・ということで土曜日また連絡をいただくことにしました そして、昨日その方からのお電話でもらってくれる方がみつかったとのこと 里親の方は私の母校の教師だそうです そのことをきいてとても安心しました
激しい風におびえて 家から離れた駐車場の車のボンネットの中にはいりこみ 40分ものドライブ それだけでもよく無事でいたものだと思いますが、さらに里親さんまでみつかるなんて 運の強い子です きっと幸せになると思います。
保護してさらに里親さんをさがしてくださった町内の○さん、 本当にありがとうございます
もう本格的に冷え込む季節 ベランダのニャンコたちもかたまって暖をとっています 11月1日日曜日、郊外のホームセンターで定期的におこなわれている 譲渡会に参加してきました
この会では我が家のヤンチャ娘ミルちゃんをいただいた経験があります 当日の朝、チビ猫たちをはじめて捕獲
いつものご飯の時間よりかなり早く起こしたので みんなまだ寝ぼけ顔 なにがおきたのかまだわかっていない様子
それでも6匹中5匹のみ 1匹はとても臆病な子でみんなのように無邪気にご飯に駆け寄ってこないので つかまえられませんでした
譲渡会は10時から 開始の時間には20人近くの人が集まっていました そのほとんどはワンちゃんをほしいという人たちでした この譲渡会は山梨里親会という団体が毎週日曜日、各地のホームセンター で開催しています この日は10人くらいのメンバーの方が犬担当、猫担当、譲渡審査など にわかれて対応していました 手続きと参加費1000円を支払い、チビ猫たちのケージをならべます この日参加の猫はまだミルクを飲んでいるよう猫から成猫まで40 匹くらい
結構 人はたくさん見にきています チビ猫たちははじめてのドライブ、たくさんの人・・こわくて5匹かたまっています
開始と同時に来ている方は本気で飼いたいと思っているため、 譲渡成立の確率が高いようです
うちのチビ猫も若いご夫婦に気に入られ様子 ご夫婦は1匹の予定で探しにきたけど、兄弟でかたまっているチビを 1匹だけ引き離すのがかわいそうに感じたらしく、2匹にするかかなり長い時間 迷っていました ご夫婦は2匹と決めたのですが、同居のご家族の反対で結局1匹のみ それでも迷っている間もずっとチビ猫を抱きしめていました 兄弟とは離れてしまうけど、きっとかわいがってもらえるね チビ猫のさみしそうな顔をみると切なくなって、 みんな連れて帰りたくなってしまいました
その後はうちの子より小さな子たちが4匹くらい譲渡が決まったようです
午後2時終了 なれないことにチビ猫たちもぐったり、私もぐったり・・・
この子たち、何をされても大人しくお利口にしています お疲れ様でした〜ママ猫のところに帰ろうね〜
この日の深夜、とても激しい風がふきまくっていました 朝、いつものようにご飯をあげにお庭にでるとチビが3匹しかいません 心配してあちこちさがしても姿はなし・・・ 夕方どこからか子猫の大きな鳴き声が聞こえてきたのでお庭や近所を探して歩いていると、数軒先の工場のおにいさんが子猫が入り込んで帰れないらしいと言っていました 工場に入れてもらい、一緒に捜索 大体の居場所はわかってもいろんな機材の陰でつかまえられませんでした おにいさんにもし捕まったら連絡してもらうことをたのみ帰宅 昨夜の激しい風でおどろいてパニックになってしまったようす 植木鉢も散乱していたし・・・恐かったんでしょうね
翌朝、チビ猫は4匹に増えていました どうやって帰ってきたのか、ママ猫が迎えに行ったのかわかりませんが とにかく良かった〜
でもあと1匹の行方は未だに不明
こんなことがあるからやはりお外での生活は危険 もらわれていった子は1匹でさみしいかもしれないけど 安全で暖かいおうちでかわいがられていると思うと 残りの子もなんとか里親をみつけてあげたいと思います
今週も譲渡会に参加したいとおもいます このブログ上でも里親募集します 気になった方はメッセージをくださいね 山梨県内か、近県にかぎられてしますが・・・ よろしくおねがいいたします
我が家のデッキにお住まいの黒猫親子 寒さに負けず、みんな元気に成長しています 食欲も半端ではありません たっぷりあげても あっというまに完食〜 ママのおっぱいだけだった頃に比べてみんなコロコロに太ってきました
先週まではデッキの上でだけ遊んでいたのが今は お庭の探検に夢中 行動範囲が広がると危険もふえるので ちょっと心配なんですが・・ おとといも朝ご飯のときの点呼にチビが5匹しかいない!! あわててさがしていたら駐車場のほうから「ピーピー」と子猫のなき声が・・ 黒ママもそのなき声に気がつき 走ってきて無事発見 そろそろ里親のことも考えなくてはいけない時期ですね
日ごとに朝夕の気温がさがってきていますね おそとのニャンコ、特に子猫たちの健康状態が心配です 本格的な冷え込みの前に 体力&脂肪をつけてもらわないとね・・
みんなでご飯の取り合い 黒ママは先に食べてちゃんと子猫たちにあげています
空の器(イチゴパック)にはいっちゃっています しかも頭にご飯粒をつけて・・・
またまたご無沙汰してしまいました 今月の中旬から体調が最悪でして・・・ 極度の肩こりからくる頭痛でなにもできませんでした シルバーウィークには久々に伊豆に旅行したのですが 観光も食事もできないような状態でした(私の体調が) 泊まった旅館はお部屋のベランダに檜の露天風呂がついていたので 海を眺めながらの入浴はとても気持ちよかったです そのお風呂のおかげか旅館にいる間だけは頭痛も少しおさまってゆっくりできました
旅行から帰ってきた我が家に一大事が!!! 黒猫ママが子猫と我が家のデッキにお引越ししていました 子猫の数6匹!!!6匹!!!6匹です・・・・ まだ生まれて1ヶ月くらいなので足元がヨタヨタしています 困った困ったと思いつつ、子猫の様子に釘付けです
全員シマシマ子猫です まだ手のひらサイズでママのおっぱいで育っています
体調が悪いとか言っていられなくなってしまいました〜 しっかり働かなければ子猫たちを養えないです・・・
釈然としないけど・・・ フォト蔵の写真が使えないので楽天の有料プランで写真を使います
朝夕はすこしひんやり 寒くなると薄着のミルちゃんはモフモフのビッケにくっつきはじめます ミルちゃんの行動で気温の変化がわかります
こちらは少し前の暑い日のミルちゃんです *手前にいるのは足のはえた「つちのこ」ではなくミクちゃんです
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