|
|
|
|
| ホーム | 日記 | プロフィール | オークション | 掲示板 | ブックマーク | お買い物一覧 |
|
萌える男の日記 [全264件]
青森県八戸市の女性市議会議員がいくらなんでも美人すぎると話題になっている。前回の統一地方選では、2位以下に圧倒的な差をつけてトップ当選したようだ。 公式サイトでは写真が見られる。また「デーリー東北」の記事では昨年4月に当選したときの記事と写真が見られる。公式サイトのプロフィールによると、1980年生まれの27歳で、父親も元八戸市議会議員のようだ。 市議会議員へGo!
競争の激しい芸能界を勝ち抜くために、関係者と寝て仕事を取る「枕営業」を行うアイドルや女優がいることは、 昔からまことしやかに囁かれている話。でも、その手の話が表だって語られることはほとんどなく、 信憑性云々も「良く分からない」というのが本当のところなりよね。でも、あるグラビアアイドルが 「枕営業」について自身のブログで告白。それを苦に、芸能界からの引退を表明したなりよ。 このグラビアアイドルは、埼玉県出身のせきあゆみ(19歳)。大きなメディアでは目立った活動をしていないため、 一般的な知名度は皆無に等しいなりが、DVDを発売したり、撮影会イベントを行ったりと、 東京・秋葉原を中心に活動をしていたようなりよ。グラビアアイドルの傍ら、メイド喫茶の店員もしていた、 との情報もあるようなり。 実際に「枕営業」をしていた……わけではなく、正確には「枕営業」を持ちかけられた、というところなりか。ほかにもギャラ持ち逃げや露出強要などを告白しているなりが、なんだか大変な世界なことだけは伝わってくるなりね……。 こうして「枕営業」の現実が白日の下に晒されると、芸能界では本当に「慣例」として存在し、日常的に行われているのでは……と、勘ぐってしまいそう。せきあゆみの告白で芸能界の何かが変わるわけではないなりが、少し考えさせられる一件だったなり。 http://www.narinari.com/Nd/2007077660.html
こちらによると、近頃、ベトナムのホーチミン市のファングーラオ通り、ならびに安宿街として知られる データム通りを中心に、出身地を偽る不良黒人と外国人をモノにして一旗上げようとするちゃっかり ベトナム人女性との間でトラブルが頻発しまくりとのこと。たとえば……… ホーチミン市在住のマイさんは、英語教師のエイモス(黒人)と付き合っていた。エイモスは 「俺の故郷はアメリカだべ。一緒にアメリカへ行こうっぺ。」 と、いなかっぺ口調でプロポーズ。 この言葉に人生を賭けたマイさんは、エイモスに言われるがまま数千万ドン(数十万円)を貢ぎまくりのヤらせまくり。 余談だが、“ベトナム人女性のアソコは小さい”という伝説は、ごく一部のエロ親父の間では通説となっており そんなマイさんのアソコにエイモスの黒光りしたエイモスが日夜抜き差しされていたと思うと少し興奮してくるが そんな話はどうでもいい。ジュン……… ともかく、そんなある日、エイモスは偽造クレジットカードの不正使用で逮捕! 取調べをしたところ アメリカ人だなんて話は全部ウソで、実際は貧乏な出稼ぎナイジェリア人であることが判明。こうしてマイさんは アメリカ移住の夢と、大金と、シマリの良いアソコを失ったのだという………。エイモス最低! ゆるせないわンッ! http://viet-jo.com/news/sanmen/070319115025.html いえもす.jpg
浅尾を守れ!一般撮影禁止 (スポニチアネックス) ビーチバレー日本連盟が今季の国内大会 「ファイテン・ビーチバレーJBVツアー2007」(27日開幕)で、 客席でのカメラ撮影を禁止する異例の通達を出すことを決めた。 昨季はグラビアで活躍する浅尾美和(21=ケイブロス)らを目当てに “カメラ小僧”がコートサイドに集結し、ネット上にセクシー写真が 流出する騒動もあった。 そこで「選手が集中できるように」(関係者)と撮影規制を決定。 25日に都内で紫と白の新作水着を披露した浅尾は 「若さあふれるプレーをしたい」と、ライバルとなる28歳の鈴木洋美、 26歳の浦田聖子(ともにウィンズ)ら先輩選手をけん制した。 あんなビキニでよくバレーなんて出来るな ムフフ・・・ ここにイパーい画像ありました。 毎日新聞
![]() [ローマ 6日 ロイター] イタリア北部のマントバ近郊で、5000─6000年前に埋葬されたとみられる抱き合った男女の遺骨が見つかった。発掘調査チームの責任者、エレナ・メノッティ氏は、「これまで新石器時代に2人一緒に埋葬された例はもちろん、こんな風に抱き合った形で発見されたことはなく、驚くべきケースだ」と語った。 同氏によると、埋葬されていた2人は男女にほぼ間違いなく、彼らの歯がほとんど原型のまま磨耗もしていないことから、未確認ではあるが若くして死亡したとみられるとの見解を示した。 同氏はまた、ロイターに対し「遺骨を発見した時、われわれ全員がとても興奮しました。私はこの仕事を25年間続けており、ポンペイをはじめあらゆる有名な遺跡の発掘に携わりましたが、これほど感動したことはなかった」と述べ、今回の発見がこれまでの発掘をしのぐほどの特別なケースだと説明した。 発掘調査チームでは、今後発掘された遺骨の死亡時の年齢や埋葬された時期の特定を進めることにしている。 これぞ永遠の愛・・・ 人骨をこんなにも美しいと思ったのは初めてです。。。 ![]()
・民主党の細野豪志衆院議員との不倫騒動で、「筑紫哲也NEWS23」(TBS系)のキャスターを 降板した山本モナさん(30)が 2007年1月30日にバラエティー番組「ロンドンハーツ」(テレビ 朝日系)に登場した。最初から不倫話で盛り上がり、「私はキスが我慢できない」「好きに なるのは友達の彼氏」など、ぶっちゃけトークがさく裂。バラエティーの世界での「大物」 振りを早くも発揮している。 山本モナさんが登場したのは「格付けしあう女たち」のコーナー。 今回のテーマは「ロクな恋愛をしてなさそうな女」。モナさんは女医の西川史子さんから ワースト3に格付けされ、「アノ写真(フライデー誌の不倫現場写真)が出なかったら、もっと 上位にランクできた。でも、路チュー(路上でキス)はいけないよ」とタシナメられるも、 「暗がりとかあってもですか?」と聞き返した。 飯島愛さんが「我慢できないの?」と聞くと、ためらうことなく「うん!」と答え、路チューは 日常茶飯事だったことを明かした。森下千里さんが「(モナさんが)いちいち計算できてたら、 最初から不倫なんかしないでしょ」と出演者全員に訴えると、モナさんは「いいこと言った!!」。 「我慢できないタイプ」だから、学生時代に恋愛相手の会社まで出かけるなど「ストーカー ちっくなことをしたことがある」という意外な一面も話した。 さらに、モナさんは自分の「恋愛体質」まで披露。 「ほんとかぶるんですよ、人と好きな人が。いいなぁ、と思った人って友達の彼氏だったり するんですよ」それで、「彼と寝ている時に女の人が入ってきて、もう2回も乗り込まれて いるし…」 どうやらモナさんは不倫騒動で開き直り、ニュースキャスターではなく、これからは バラエティー路線で本格的に勝負する気のようだ。 (j-cast) 典型的に進路を誤った人のようですね~・・・・・wwwww!! アナウンサー向き・・・じゃなくて バラエティー向きな人なんですよ、この人は・・・
NHK紅白歌合戦で物議を醸したDJ OZMAの女性バックダンサーが着用したのと似た「全裸」スーツが、宴会芸用のグッズとなって蘇える。イベント・コスチュームを手がけるクリアストーンが独自に開発、2007年3月にドン・キホーテや東急ハンズなどで販売する。 2007年1月24日付の日刊スポーツによると、年明けから「OZMAのバックダンサーが着用した全裸に見える衣装はないのか?」という問い合わせが各地の販売店などに寄せられているとの連絡を受けて、急きょ販売を決めたという。 (J-CAST)
|一覧| |