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■著書と読者のコメント◆著書に記載の私のメールアドレスは、迷惑メールを1日100件程度受信する様になったので廃止する事としました。(H20.5.30) ◆「純利益」をそのまま使って適正値を計算する理由 ◆著書に校正ミスが見つかりました。 (80頁の注記) 【誤】 期間中、株式分割や増資などで発行済み株式数などに増減がない場合は、上記計算式でOKですが、正式には第4部の表で計算してください 【正】 期間中、株式分割や増資などで発行済み株式数などに増減がない場合は、上記計算式でOKですが、正式には第5の扉の表で計算してください ◆株式投資の世界では、誰でも一時期儲かる事はありますが、最終的には 90%以上の投資家が損をすると言われています。 原因は適正値の2倍3倍といった高値で株を買ってしまうためです。 そんな中、この本には株初心者でも会社四季報などを使って簡単に 「株の適正値」が計算できる方法が紹介されています。単なる投資理論 でなく、すぐに役立つ常識的で現実的な内容です。 また、適正値計算以外には、企業の成長性を考える時のポイント、株の 売り時や暴落相場にどう対処するかといった事にも触れています。 読者のコメント(1) 読者のコメント(2) 読者のコメント(3) 読者のコメント(4) 読者のコメント(5) 読者のコメント(6) |