|
|
月の民のねむろのまったり日記
心の中でネガティブな気持ちを抑え切れなくなってしまったらもうどうしようもなるもんです。
もっと強くならなきゃなぁ・・・
まともな日記を書こうかね。
最近精神的にぐらついてばかりなので、こうして日記にまとめておくのは大事なことだろう。文章として自分の感情や、状態を表現するのは脳を活性化させるそうだ。
人間に生まれたことは素晴らしいことなのだろうか、結論から言えば、そうだろう。少なくとも、僕はそう思う。人間には良心というものがある。だからこそ、間違ったことをすることもあるだろうし、自分を疑うことすらあるのだが、そうして本当に正しいことを模索する力があるのも、人間であるからであろう。人間には個人差というものが存在し、それを意識する習性もある。だからこそ、優越感や劣等感が生まれ、争いは起きる。だが、その時こそ「大切なこと」を思い出すべきなのだろう。
「完璧でいたいのか?」そう聞かれることがあった。「完璧」とはなんなのだろう。何だか良く分からんが、僕はもちろん不完全だ。「完璧」な存在になれるとも思わない。だが、近づきたいとは思う。完璧なもの、それの姿を掴み、出来る限りそれを盗みたいと思う。
というか、まずはこの連日の吐き気を何とかせねばならないなぁ。
最近疲れているようで疲れていないような日々が続く。いや、気づけ、疲れてるんだ。
何だかんだで実習中にウィークリーマンションを借りることにする。少々値段が高いのがネックではあるが、健康第一なので多少無理をしてみることにした。場所は実習地から結構近く、今の場所よりもかなり楽になるだろうと思われる。
闇夜に紛れ、精神に未来への光を結びつける。
覚悟を決め、納得したものの心はダイアモンドよりも硬いはずである。
恐れるということ、それは殆どの人に備わっていることだが、僕にとって一番恐ろしいもの、こととは何なのかと考えてみた。しかし、思いつかないのだ。勿論、恐ろしいこととして思いつくものは数多くある。しかし、一番、これは難しい。一体なんだろうかなぁ・・・思いつかないことが一番恐ろしいことかも知れない。
今年も卓球部に一年生が入ってきた。どうもまた技術指導以前の問題がある輩が数人居るらしい。これは夏までにしっかりとシメておかなければなるまい。うむ、なるまい。
素直に生きること、それが周りをどれだけ傷つけることになったとしても、それは自分の生き方。それを選ぶのなら、それだけの意思、責任と決意をもって望まなければならない。
「こんな悩みなんて宇宙の出来事からすればちっぽけなことだ」という人が居る。それはどうなのだろうか。むしろ、宇宙に問題が起きた方が、自分にとっては小さいことに感じることもあるだろう。つまり、悩みを小さいと本当に決めるのは自分であり、自分の中ではビッグバンほどの悩みに感じることとてあるのだなぁと感じる。もっじゃもじゃ。
|