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「世界平和女性連合」は、ボランティア団体ではなく
『統一協会(統一教会)』です。 統一協会(統一教会)の女性信者で構成された組織です。 騙されないように、よくよく気をつけてくださいませ。 統一協会(統一教会)のラヴ・シャワーとは、どの様なものか?を疑似体験されてみられたい方は、 こちらを↓どうぞ。 『ほめられサロン』 ※遊びのつもりでご覧になってくださいませ。^^ 真面目にご覧になられた場合、気分を害されることがございます。 いらっしゃいませ。m(_ _)m ※不適切な書き込みは削除いたします。 ※売り込みと思われる書き込みも削除いたします。 ※当ブログから無許可での転載を禁止します。 ![]() 大槻 義彦 博士 私の思考の基本 セーガン博士の本から抜粋しました。 『トンデモ話検出キット』 ・裏づけを取れ。 「事実」が出されたら、独立な裏づけをできるだけたくさん取るようにしよう。 ・議論のまな板にのせろ。 証拠が出されたら、さまざまな観点をもつ人たちに、しっかりした根拠のある議論をしてもらう。 ・権威主義に陥るな。 権威の言うことだからといって当てにしないこと。 権威はこれまでもまちがいを犯してきたし、今後も犯すかもしれない。こう言えばわかりやすいだろう。『科学に権威はいない。せいぜい専門家がいるだけだ』 ・仮説は複数立てろ。 仮説は一つだけでなく、いくつも立ててみること。まだ説明のつかないことがあるなら、それが説明できそうな仮説をありったけ考え出そう。 次に、こうやって得られた仮説を、かたっぱしから反証していく方法を考えよう。 ・身びいきするな。 自分の出した仮説だからといって、あまり執着しないこと。仮説を出すことは、知識を手に入れるための一里塚にすぎない。 なぜそのアイディアが好きなのかを自問してみよう。 ・定量化しろ。 尺度があって数値を出すことができれば、いくつもの仮説のなかから一つを選び出すことができる。 ・弱点をたたき出せ。 論証が鎖のようにつながっていたら、鎖の輪の一つ一つがきちんと機能しているかどうかをチェックすること。 「ほとんど」ではなく、前提も含めて「すべての」輪がきちんと機能していなければならない。 ・オッカムのかみそり。 データ―を同じくらいうまく説明する仮説が二つあるなら、より単純なほうの仮説を選べ。 ・反証可能性。 仮説が出されたら、少なくとも原理的(科学の)には反証可能かどうかを問うこと。反証できないような命題には、たいした価値はない。 『手相の勉強をしています』柚さん 全国霊感商法対策弁護士連絡会 【悪質手相勧誘撲滅委員会管理人vs元信者A】 【悪質手相勧誘撲滅委員会緊急掲示板】 ※当ブログは『悪質手相勧誘撲滅委員会さん』と提携しております。 ABC(元信者A)の書き込みを直にごらんになりたい方は、 こちら↓も合わせてご覧下さい。 『喧嘩場』 『喧嘩場 2』 一般者、観戦場 【悪質手相勧誘撲滅委員会管理人vs元信者A】にコメントを付けたい方は、 こちらに書き込んでください。 [ エイトさんが、 元信者Aと話し合った内容 ] “サンプル1号さん”による【悪質手相勧誘撲滅委員会緊急掲示板】への異常な粘着攻撃がまた始まりました。 ※『Kの国の法則』に注意してください。 アニメ「めぐみ」配信中 北へのミサイル開発資金ストップに協力をお願いします。 パチンコなんか儲からへんよ。 ![]() フォトアルバム脱会後のリハビリ日記 「無神論者・宗教の旅」 [全729件]
私は、現在、夢のような暮らしをしています。 経済的に。ではありません。 精神的に。とても『幸せ』。 そこには、お舅さんの存在がとても大きいのですけどね。 お舅さんは大病を患いながらも、病に挑みかかるように人生を生き切りました。 その人生に私も関わらせてくれました。 お舅さんは、私が親父にして上げられなかったことを、親父の代わりにさせてくれたように思います。 家族全員の心が1つになったときでもありました。 今でも、何かね・・・・お舅さんは生きているように思えることがあるのですよね。 それと、お姑さんとメッチャ仲が良くなっちゃいました。 いたるところに、お舅さんの心遣いが見え隠れします。 亡くなった後で分かる、お舅さんの温もりと言いますか・・・・思いやりと言いますか・・・・ お舅さんは口下手な人でしたから、心で表現していたのですね。 後から分かる愛情表現なんですね。 お舅さんは家族みんなが仲良く暮らしてくれることを切に願っていたのでしょうね。 お舅さんも、親父も、『千の風に乗って』が似合う人なんですね。
統一協会は、保護説得の事を『拉致監禁』と言って非難をしているが、 しかし、正体を隠し、その目的も隠し、何も知らない人を騙して勧誘した後、 多額の金を、その人から騙し取ったことが発端となり、それが殺人事件へと発展し、 アンケート調査と称して勧誘活動を行っていた女性信者が路上で刺殺されても、 統一協会は、その女性を助けようともせず、その場に放置したことに対しては何も言わず、 知らぬ顔の半兵衛を決め込んできたことに対しては何も言わないのですね。 統一協会の勧誘活動中に信者が巻き込まれた殺人事件に対しては、 『信者の自己責任』ということで片付けてしまうのでしょうか? 信者の人権問題は『拉致監禁』に関してだけ適応されるものなのでしょうか? 大きな疑問です。
親父は、 統一協会の組織構造と、その体質を、ほんの少しの情報量で分析し割り出しました。 その情報というのは【珍味売り】をしていた『お姉さん』から得たものでした。 親父が家で仕事をしていたときに、 北海道から『珍味』を売りに来た。という、素朴な感じの若い女性が尋ねてきたそうなのです。 親父も、その女性が『珍味』を全部売って来い。と言われていて、 全部売らなければ北海道へ帰ることが出来ない。という話を聞いて、可哀想になって『珍味』を全部買ってあげたのだとか。 で、親父は、 その若い女性と、いろいろ話をしていると、 なにやら、タコ部屋のようなところに監禁されている様子が感じられたので。 親父は、その若い女性に、 『オッチャンが、あんたを北海道の親の所に帰れるようにしてあげるから、暫く家に隠れとき。 あんたをタコ部屋に閉じ込めている親方が連れ戻しに来ても、オッチャンが追い払うたるから、警察が来るまで家で匿うてあげるから、それまでオッチャンの家に隠れとき。』 と若い女性に言うと、 その若い女性は【警察】という言葉に異様な反応を示し、『大丈夫ですから。』を連発しながら、逃げるように走り去った。と言っていました。 で、親父も、怪しい女! と思ったので、近所で聞き込みをすると、 近所の小父さんが 『あれは統一協会の信者やがな。大学生やのにから、大学へも行かんと物売りばっかりさせられてるねんがな。 あの子等は、もうすぐ朝鮮人の文鮮明の命令で朝鮮人の男と結婚するために韓国へ行くんやて。 知ってるやろ、統一協会いうて霊感商法で、ごっついこと人を騙して大金を荒稼ぎしてる宗教の教祖の文鮮明っちゅ奴。あれの信者やがな。』 と言っていた、ただこれだけの話から、 親父は統一協会という組織構造と、その体質を割り出し、 私のダメージを出来るだけ少なくするために時間を掛けて自主脱会することが出来るようにと、 私の眠ってしまっていた脳ミソを起こして思考回路が少しずつ働くようにしてくれました。 親父は電話だけを使って私を自主脱会させました。 それが出来た裏には何者も割って入ることの出来ない親子の絆があったからだと思います。 私が脱会するまでに関わっていた人は親父ただ1人でしたから、 脱会後のリハビリは自分ひとりで始めなくてはなりませんでしたけれど、 今、思い返してみると、T・K先生と、その教会の人たちの存在が大きかったですね。 年配の男性は『親父』みたいな方々ですから、 何か、のびのび出来て親父が複数いる実家へ帰っているような不思議な気分でした。 それに、年配の女性の方々は『瞼の母』のようなイメージでしたから。 居心地がいいです。
私の実家があった地域から最寄りの某駅前に美味しい喫茶店がありました。 けっこう繁盛していたのですけどね。 全てを黙認して『アンケートのお姉さん達』に協力していのでした。 だいぶ経ってから駅前の行きつけの洋服屋さんから聞きました。 お巡りさんだけに頼るのではなく、 商店街も全体で協力し合って『怪しいアンケート調査』から、お客さんを守ろう。ということになったのだとか。 そのときに、 駅前の喫茶店の店主さんは、『アンケートのお姉さん達』が怪しい行動をしている事を知りながら、 『アンケートのお姉さん』が活動している時間帯は貸しきり席を設けて、 『アンケートのお姉さん達』に協力をして全てを黙認していたことが分かったのだとか。 商店街全体での話し合いのときに、その喫茶店の店主さんは二度と怪しいアンケート調査には協力しないと約束していたのに。 ほとぼりが冷めたころに再び協力し始めたのだとか。 何回、注意をしても、暫く経つと、また協力し始めるので、 商店街全体で代表を立てて専門家に相談して、喫茶店の店主に店を閉めてもらったのだとか。 そのことが分かったのも私の行きつけの洋服屋さんで世間話をしていたときに出たのです。 『アンケートのお姉』さんが。 で、洋服屋さんが『アンケートのお姉さん』を追い払いに行きました。 その後、駅前の喫茶店の店主が『アンケートのお姉さん達』に協力していた事を知ったのでした。 過去に、ある1人の『アンケートのお姉さん』が殺害された同じ場所なのに、 殺人事件が起きた、その後も、『アンケートのお姉さん』は、そこが殺害現場であったことを知ってか、知らずか、同じ活動を続けておりました。 商店街の方々も、二度と同じ事件を起こさせないためにも、 『アンケートのお姉さん達』が出没するたびに追い払いに行っていました。 喫茶店が閉店した経緯を全く知らなかった常連さん達は、 「何で突然、閉店したんやろ・・・・? 繁盛していたのにな・・・」 と言っていました。
昔、私がまだ独身の頃、 仕事から帰る途中、某駅で下車して駅前に出たところで『アンケート調査のお姉さん』に声を掛けられました。 大学での研究テーマに必要だから。と言っていたから協力していたのですが・・・ アンケートのお姉さん、自分から怪しさを暴露されておりました。 当時の、このときもエレガントな装いをしておりました。 アンケートのお姉さん: 「素敵なお洋服ですね〜。特に色の組み合わせが素敵ですね〜。とても良く似合っていますよ。」 私: 「似合うように組み合わせて着ていますから。」 アンケートのお姉さん: 「色について感心がありますか?」 私: 「色彩について勉強をしていましたからね。」 アンケートのお姉さん: 「それでしたらカラー・カウンセラーをしている人もいますから、一度、参加されて見ませんか?」 私: 「カラー・カウンセラーって何をやっているの?」 アンケートのお姉さん: 「色が人に与える影響、たとえば、運気を上げる色や幸運を呼び込む色だとかを教えています。」 私: 「嘘を吐いたらあかんねんよ。そんなもんは、カラー・カウンセリング、と違います。」 アンケートのお姉さん: 「嘘なんか吐いていません!」 私: 「色彩は占いとは違います。」 アンケートのお姉さん: 「カラー・カウンセリングは色彩とは関係ありません!」 私: 「色彩の知識を全くと言っていいほどに持っていない人にカラー・カウンセリングなんて出来ませんよ。」 アンケートのお姉さん: 人をバカにしたような笑みを浮かべ、 「あ! ハエ・・・。ハエもメタリック・グリーンですよね?ハエは好きですか?きゃはははは。」 色彩の話をする前に私の好きな色としてメタリック・グリーンをあげていました。 私: 「ハエは好きではありません。だけど、ハエも自然界には必要です。ハエがいなければ滅んでしまう植物もあるのですよ。 色彩もそれと同じです。色に差別などありません。 あなたに、こんな話をしても理解などできないでしょうけれど。」 と言い終えてから。 あんたは、どこの大学の研究室から派遣されて来とんどい! と腹の底から声を出しました。 すると交番所にいたお巡りさんが、 「何かありましたか?」と実に来てくれましたので、 私は、「怪しいアンケート調査をやっている人がいます。」と言ったのですが・・・・ アンケートのお姉さん、走って逃げて行きました。 お巡りさんがアンケート調査のお姉さんの後を追いかけてくれたのですが・・・・闇にまぎれて逃げられたと言っていました。 お巡りさん: 「今度、見かけたら、すぐに交番へ通報してください。」と言っていました。 それから暫くして駅前の喫茶店が閉店しました。 後から聞いた話では、『アンケートのお姉さん』との関わりが原因だったのだとか。
カンナさん、 ご結婚、 おめでとうございます。 いっぱい、いっぱい、幸せになってくださいね。
『カルト』の始まりは、いつ頃なのか? 『カルト』というのは何時からあるのか? それは、はるか大昔、人は、まだ文字というものを持つ以前、 壁に文字の変わりに絵を書いていた大昔、それ以前かもしれません。 『カルト』が何時からあったのか? そんなの分からん。 だけど、人間の脳と大きく関わっていることは確かだと思います。 『カルト』というと分かりにくいかもしれませんけど、 【宗教(信仰の対象)】と言い換えると分かるのではないかな? と思うのですが・・・・ 『カルト』と言うと、とんでもなく悪い奴等。という印象を持ってしまいがちですけれど、 もともとの『カルト』の意味合いは【宗教の信仰の対象】というもので、 『カルト』の全てが悪いものではないということなのですよね。 悪いのは【破壊的カルト】と呼ばれている反社会的行為を行うものなのですよね。 だけど、戦争という大量殺戮を目的とした行動を起こすとき、 それが成功し、自分達が勝利することを【宗教(信仰の対象)】に祈っているのですよね。 このような信仰のあり方も野蛮で怪しいとは思いませんか? けれど、それが宗教の歴史の内に秘められているモノなのですよ。 宗教というものは、何時、怪しくなってもおかしくないモノなのですよ。 真っ当なモノであり続けることが出来るか? 怪しくなってしまうか? それは、人間の心がけ次第ということですね。 物事を理屈に則って考えて理解するのではなく、 神秘主義的に考えることを放棄したかのように物事を捉え、 自己絶対化し、他者の価値観を否定し、 『我々の信じる【宗教】こそが、唯一、絶対である!』と思い上がり、 外界(現実社会)の情報を遮断し、内部だけの情報による情報操作によって他者の思考を誘導し始めたとき、宗教は怪しくなるのではないのでしょうか。 |一覧| |