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にっこりと… ほんわかと… 免疫力アップな日々。 [全367件]
トクホより、カメ。 つまり「噛め」。 先週のためしてガッテンは、「発見!トクホでやせる本当のコツ」という題でした。 けれども結論は、トクホは効果が小さい、やせるには噛むことが効果的、というものでした。 番組前半で、カテキン含有量が多いとされているあるトクホのお茶の実験を行って得られた結論は、12週間飲み続けて平均0.8キロやせられた、というもの。 これは、ダイエットする方が自然にカロリーを減らしてしまう効果や、普通のお茶の効果を除いた純粋な値、ということでした。 確かに効果アリ、と言ってもよいかもしれませんが、このお茶を飲んでるから、食べ過ぎてもOKということでは、決してないらしいです。 トクホは、あくまで生活改善の手助けとなるものであって、ダイエットの主役にはなれないようです。 番組では、トクホなどの「健康食品」の安全性・有効性情報が、国立健康・栄養研究所のHPで得られると紹介していました。 それより、体重を減らすには、噛むことが効果的、と紹介していました。 ある製薬会社で噛むことに重点をおいたダイエットが行われました。 その結果、参加者の96%が体重を減らせ、さらに血圧や肝機能、中性脂肪値も改善したそうです。 特に、箸を丁寧に使うことを意識して、一口ごとに箸を置き、ゆっくり噛むというレッスンが行われました。 噛む、ということは、今までにもダイエットに効果があることがいわれてきました。 アメリカでは、フレッチャーさんが、噛むことだけで体重を落とした話が有名で、フレッチャリズムという言葉があるくらいです。 噛むことで、なぜやせられるのか、という理由づけとして、褐色脂肪細胞の話を出していました。 褐色脂肪細胞とは、肩や背骨周辺にある特殊な脂肪細胞の名前で、脂肪を燃やして身体を温めるための熱に変える働きをするところです。 これを活性化することで、基礎代謝が上がり、やせることができるのだそうです。 よく噛むと、その刺激が脳に伝わって交感神経を刺激、ノルアドレナリンが分泌されて、この褐色脂肪細胞を目覚めさせるそうです。 そうすると、褐色脂肪細胞が活性化して、どんどん脂肪を取り込んで燃やしてくれるそうなのです。 また、噛むことで脳からヒスタミンが分泌され、満腹中枢が刺激されることも、ダイエットに役立つらしいです。 噛む、ということは、パロチンという若さを保つホルモンを分泌してくれるということをずっと前に聞いたことがあります。 また、脳細胞を刺激し、ボケ予防にも良いそうですね。 安易にトクホや健康食品に頼るのではなく、毎日の食事を大切に、ゆっくり噛んで食べるという、当たり前のことが大切なんですねえ。
一昨日ミッドランドスクェアシネマで、メトロポリタンオペラのライブビューイング「椿姫」を観てきました。 ヴェルディ作曲「椿姫」は、観たことのある方も多いと思います。 あらすじは、ビオレッタが青年貴族のアルフレードと恋に落ちますが、彼女は彼の父に頼まれ、わざと彼につれなくします。 彼女は死の病(結核)に冒されており、最後の時に2人は再会しますが、彼女の死で幕。 最後の再会場面では、最後を悟った彼女の悲しい愛の歌に、感動の涙で見ていられません。(実は見てるけど(笑)) 今回は、私のお気に入りのソプラノ歌手、ナタリー・デセイ↓が出るので、すごく期待していました。 【25%OFF】[DVD] ナタリー・デセイ「奇跡の声」オン・ステージ(期間限定) ※再発売 今回ちょっとがっかりだったのは、舞台と衣装が簡素だったこと。 舞台にはただソファーと時計があるだけ。 衣装も、現代風で、社交界の女性まで白と黒のタキシード姿。 当時の華やかな社交界の様子が、まったく感じられませんでした。 それから、ナタリーの調子が少し悪かったように思えたこと。 幕間のインタビューで彼女自身も高音をはずしたことを認めて、謝っていました。 そのインタビューの時にも彼女が咳をしていましたので、やはり体調が悪かったのかしらと思いました。 後で考えると、彼女はいつも役になりきってしまうので、結核の主人公を演じるために本当に調子が悪くなってしまったのかもしれません。 でも、演技はやはり素晴らしかったと思います。 彼女の演技力は定評があり、演技の上手いオペラ歌手、でなく、シンギング・アクトレス(歌う女優)とまで呼ばれているそうです。 それから、男声陣がよかったですね。 アルフレード役のマシュー・ボレンザーニも、ジェルモン役のディミトリ・ホヴォロストフスキーも、声・演技力ともにすばらしかったです。 ボレンザーニは、あの大きな身体に似合わない初々しい演技(?)で、声も柔らかく、かわいかった。 ホヴォロストフスキーはシュワちゃんに似ていて、なんだか可笑しかったけれども、声も演技も一流。 表現がストレートでわかりやすく、声量もありました。 舞台が簡素な分、歌手達の超一流ぶりが目立ちました。 さすがメトロポリタンです。 音楽を際立たせるために、わざと舞台をシンプルにしたのかもしれません。 それにしても、社交界の貴族のお屋敷も、パリ郊外の2人の家も、同じ舞台。 時計とソファーだけ(途中でソファーのカバーがはずされ、それが場所の変化を表していました)。 はじめて見る方には、わけがわからなかったかもしれません。 今日20日の夜の0時(21日)NHKBSのプレミアムシアターで、同じナタリー・デセイが椿姫を歌うので、興味のある方は、是非ご覧ください。 (他の配役は異なります) こちらは、エクサンプロヴァンス音楽祭で、ルイ・ラングレ指揮のロンドンフィル。 こちらでも残念?ながら、演出が現代風だということです。 でも、当時の人が初めて「道をはずした女性」(椿姫の原題、ラ・トラヴィアータの意味)が題材の歌劇を見た時の衝撃は、現代人がそういった主人公のオペラを見る感覚以上だったかもしれません。 どちらかというと、私は、普通の、豪華な舞台と衣装のオペラが好きです。 でも、ライブビューイングを観る時の豊かな時間は、何物にも代えがたい、私の宝物です。 今日はまたテレビでもナタリーが見られるし、幸せです
いつも「断捨離」にあこがれながら、モノをため込むのが好きで、なかなかできなかった私が、ずっと気になっていた本。 【送料無料】見てわかる、断捨離 本屋さんでちらっと立ち読みしたら、ムラムラと買いたくなりました。 (ぐっと我慢して、楽天で買った(笑)) この本(ムック)の槇村さとるさんの体験談の漫画と対談を読んで、槇村さんの気持ちに共感してしまいました。 彼女の家がどんどん片付いていく様子は、見ていて痛快です。 初めは、私はこれほどひどくない、と心の底で思っていました。 けれども、どんどん片付けが進んで、彼女の部屋と彼女自身も変わって行きます。 思わず、私もやりた~い、という気持ちになってきました。 他の方々の片付け例もたくさん写真と一緒に載っていて、とても説得力がありました。 「断捨離」の基本は、今の自分に必要なもの、自分が好きなもの、ここちいいものだけを残して捨てること。 この本のいいところは、写真が大きくてわかりやすいこと。 「断捨離」の具体的なやり方が上手くまとめられていて、見やすく、わかりやすいこと。 実際にとりかかる方法も、今までのノウハウがぎゅっとひとまとめにされていて、始めやすくなっています。 成功例と体験談を読んでいくうちに、どんどん引き込まれていきます。 今までもったいないと思って捨てられなかったモノが、私にも捨てられるようになるかしら、という疑問も実はありました。(笑) でも、とにかくやってみよう! ちょうど衣替えの季節でもあり、とにかく自分の洋服を片付けようと思って始めました。 恥ずかしながら、自分が着ないのにとってあった服のなんと多いこと。 サイズが合わない(いつか着られるようになる)、似合わない(歳をとったら似合うかも)、ちょっとシミがあるけれど普段着なら、とか、いろいろな理由で置いてある服がたくさんあって、自分でもびっくりしました。 一番困ったのは、主人にプレゼントされた服。 高価なのに、残念ながら私には全然似合わないモノが多いんです。 高いものだから、彼に悪いから、という理由でずっとおいていました。 この際思い切って捨てようか…と思いましたが、結局捨てられませんでした やっぱり、自分を変えるのって難しい…。 けれども、その他のいらない服は捨てることができ、もったいないと思える服は、実家に引き取ってもらって、誰かに差し上げることになりました。 なんと大きな袋2つ分 お陰で、クローゼットと箪笥の引き出しに隙間ができ、すっきりしました。 気持ちい~い、です。 次はキッチンを「断捨離」するぞ!
今年2月になってから始めた英語のトレーニング。 トレーニングとは名ばかりの、英語ゲーム↓をほんの少しの時間するだけ。 DSソフト 任天堂 英語が苦手な大人のDSトレーニング もっと英語漬け ニューヨークで使うために始めた英語ですが、帰った後の今も続いています。 必要もないのに続いているのは、私にしては珍しいことです(笑)。 以前に英語耳になるというブログで書きましたが、不思議なことに、ただ聞いているだけでも、聞き分ける力がアップするんですね。 このゲームは書き取りですので、聞く力に加えて、単語のスペルなどの書く力も向上します。 某CMで宣伝しているように「口から英語があふれだす」なんて状態にはほど遠いのですが、それなりに聞きとれるようになってきました。 ゲーム内のテストで、2月はまだレベルBだったのに、最近はAAレベルに向上し、たまには「S」も取れるようになってきたんです。 ![]() いい成績が取れると嬉しくなって、また続けられる、という好循環が続いているようです。 それから、トレーニングするとその日のハンコが貰えるのですが、ハンコがある程度増えてくると、いろいろなご褒美がもらえるんです。 新しいゲームや、新しいトレーニング場面など。 私が好きなのは、ぬり絵と、古い映画のセリフを書き取るゲーム。 ぬり絵は、英語の指示に従って、絵に色をつけていくゲーム。 映画は、カサブランカやオズの魔法使い、風と共に去りぬといった古い映画のシーンをDSで見ることができます。 いつでもどこでも、ちょっとした待ち時間でも、DSとイヤホンがあればできる気楽さもありますね。 毎日とはいきませんが、1日おきくらいにまだまだ続きそうです。 英語がもっと上手くなったら、また外国に行きたいですね。 ワクワク
ゴールデンウィークの幕が明けて、いい季節ですね。 今年は特にハナミズキが美しく咲き、街路樹のハナミズキを見ながらの散歩はとっても楽しいひと時です。 ![]() ![]() さて、本題です。 抗癌剤の研究は世界中で行われていますが、新しい薬の発明というわけではなく、既存の薬の形を変化させる場合もあります。 例えば、一昨年日本でも承認されたアブラキサンもその一例です。 アブラキサンは、パクリタキセルにたんぱく質のアルブミンを結合させて溶解性を良くしたものです。 薬としては商品名タキソールと同じパクリタキセルですが、溶けやすく、ガンの部位まで達しやすい、アレルギーの少ない、体に優しい改良品というわけです。 けれども残念ながら、アブラキサンの副作用は弱いものではありませんでした。 溶け易いので効き目が良くなったけれども、副作用も強く出る場合もあるそうです。 そこで、こういった副作用をなるべく少なくするために、腫瘍の部位にだけ抗癌剤を送り込む方法がさまざまに工夫され研究されています。 分子標的薬もその一つです。 もう一つは、ごく小さなカプセルに薬を封じ込め、病巣の近くでだけそのカプセルが溶けるようにした薬。 (癌だけでなく、様々な病気で応用できるそうです) 標的化ナノ粒子と呼ばれています。 このほど、マサチューセッツ工科大学やハーバード大学医学部、BINDバイオサイエンス社等のグループが発表したBIND-014はそんな薬の先駆けになりそうです。 詳しくはこのページをご覧ください。 このBIND-014は、ドセタキセル(商品名タキソテール)を小さな粒(ナノ粒子)に封じ込め、腫瘍細胞の特定の受容体(リガンド)に達した時に溶解するように設計されているもの。 しかもその粒子にいろいろな性質を持たせたり、薬の濃度を変えたりすることができるらしいです。 受容体に到達しないうちは、ドセタキセルが溶け出さないので、健康な組織には薬の副作用が起こらないのが、何よりいい点です。 今回はまだ第1相試験の途中だそうですが、前立腺がんや子宮頸がんなどの患者で転移巣が消失し、しかも副作用が小さかったという良好な結果が得られているようです。 動物実験では、腫瘍組織の周辺の抗癌剤濃度を高くできること、肝臓に薬剤の蓄積がないことが確かめられています。 実際の臨床で使われるまでにはまだまだ長い道のりがあるでしょうけれど、世界中で何種類ものナノ粒子を応用した薬剤が研究開発されつつあるようです。 乳がんは今でも使える薬が多いので、こういった新しい製剤も多くの種類ができることでしょう。 副作用が小さいのは、何よりも嬉しいことです。 これからも、こういった全く新しい考え方に基づいた抗癌剤が開発され、それが早く日本でも承認されることを強く期待して待ちたいと思っています。
今までず~っと、女性ホルモンは乳がんを悪化させる原因だと思っていました。 少なくとも、女性ホルモンに対する感受性がある乳がんに対しては。 ところが、このほどの研究発表では、一概にそうとは言えないというデータが出ています。 術後にエストロゲン単独投与を続けた人の方が、乳がんの再発が少なかったそうなのです。 再発した乳がんの場合にも、エストロゲン投与という一見逆の治療が有効なことがあるそうです。 これは、女性ホルモン感受性陽性の乳がん患者がアリミデックス等のアロマターゼ阻害剤が効かなくなった(耐性ができて、悪化した)場合に、行われました。 その3分の1に、腫瘍の抑制効果が見られたそうなのです。 そんなバカなことが、と思ってはいましたが、最近そういう療法を受けて効果があった患者さんのブログに遭遇したのです。 これまでと全く逆の治療法で、一般常識とはかけ離れた療法で、受けるのに勇気が要ったことでしょう。 ホルモン剤でも副作用がありますが、化学療法よりずっと軽い副作用のようです。 それに、いままで女性ホルモンを枯渇させていたことによる更年期障害のような身体への悪影響も、幾分か軽くなることも期待できます。 従来のホルモン補充療法というと、更年期を迎えた女性の救いになる療法ですが、乳がん患者さんには禁忌のはずでした。 子宮がんのリスクを減らすために、他のホルモン剤と合わせて用いられることも多いようです。 上記の研究発表の乳がん治療の場合は、子宮を摘出した閉経後の患者さんに対して、エストロゲン単独投与で行われたものです。 もちろんセオリー通り、女性ホルモン投与によって、乳がんが悪化する可能性も否定はできないでしょう。 けれども、上の2番目の文献によると、効果がある場合をあらかじめPETである程度予測できるそうです。 アロマターゼに耐性ができたら、化学療法を受ける前にPETを撮ってみてから、ホルモン療法を試す価値があるかもしれません。 ホルモン治療も、なかなか奥深いですね~。 いままで乳がんの新たな治療法というと、分子標的薬や、免疫療法でした。 でも、ホルモン療法という逆の発想から生まれた全く新しい道があったんです。 これからまだまだ、乳がん治療には発展がみられそうですね。
旅行で何を食べられるかは、観光と同じくらい楽しみですね。 成田とNYを往復したアメリカン航空で出された機内食では、ディナーがアメリカらしい?鮭または鶏肉とマカロニとチーズなどのメニューに、解凍したにぎり鮨が2個ついたもの。 機内食の朝食も、ピザやグラタンのように、これまたチーズや乳製品たっぷりのメニューでした。 あまり美味しくもなく、健康上も好ましくないメニューでした。 (予め予約すれば、ベジタリアンメニューも可能だったようです。) NYでは、安全面から高級ホテルを手配しましたので、朝食は(高いので)ホテルでは頼みませんでした。(笑) マンハッタンの街中ではたくさんのカフェや屋台があって、便利です。 ホテルのそばにもありましたが、そのメニューはといえば、菓子パンやドーナツ、ベーグルと、コーラやジュースなど甘い飲み物。 ハンバーガーやスナックに、フライドチキンや春巻きのような揚げ物中心。 米映画では、屋台で買った大カップのコーヒーやハンバーガーをオフィスに持ち込むシーンがよくあります。 これが、特にアメリカの食事事情を誇張したものではなく、結構普通のことなのだとわかりました。 米国の肥満率が66パーセントなのも納得です。 私も一度だけカフェを利用しましたが、それ以後の朝食だけは、自然食品の店で買ったこだわりの食べ物をホテルで食べるようにしました。 (オペラで夜更かししたので朝食遅めになり昼食は無し、夕食は普通のフードコートやカフェテリアで済ませました) 今回の旅では、ホールフーズマーケットを利用しました。 この店は地元でも有名な自然食品のお店で、全米では200店舗も営業しているそうです。 私が利用したマンハッタンのホールフーズマーケットでは、広い店舗に、彩りよく並べられた新鮮な果物や野菜、肉類やチーズの他、何種類ものサラダバーがあって、楽しいきれいなお店でした。 原料にこだわりのある洗剤や普通の食品も品ぞろえが多く、寿司を食べられるカウンターもありました。 (NYではお寿司の店も目につきましたが、値段高めの店が多く、ビジネスマンやキャリアガールなどに人気だそうです) 店内にはカフェテリアもあり、食事することもできますし、持って帰って食べることもできました。 ホテルでの私の朝食です。(3回分) ![]() (食べ始めてから写真を撮ることに思い至ったので、汚くってすみません。) ベーグルは、全粒粉とライ麦のプンパーニッケルの2種類。 一度に半分~1個食べると、お腹いっぱいです。 サラダは、食べかけの左手前がサラダバー、左上がパック売りのサラダ。 どちらもドレッシングのハーブが効いていて、美味しかったです。 左中ほどのヨーグルトは、豆乳ヨーグルト。 これもフレーバーが何種類かありましたが、イチゴは私には甘すぎました。 右上の白いパックは、ビーガン用のチキンサラダ。 ビーガンとは、卵も乳製品も鶏肉も食べない菜食主義者のこと。 それなのになぜ、チキン?かというと、本当のチキンではないから。 大豆と小麦グルテンを原料にしたチキンモドキ食品で、チキンのような噛みごたえがあって、けっこう美味しかったです。 右上に少し見えているのは、アップルパイ。 バターが入っていたようですが、美味しそうでつい買ってしまいました。 後から豆乳も買いました。 ![]() (写真は空のパックを日本に持ち帰って、膨らませてから撮りました。傾いているのはそのせいです(笑))) 左は、ホールフーズマーケットで買った、1リットル入りのビタミン強化したもの。 日本と同様、調整豆乳や各種フレーバー入りのもの、2リットル入りのまであって、ビックリしました。 牛乳はもっと種類が多かったです。 お米のミルクなんていうのもありました。 右は帰りのJFK空港売店で買った豆乳。 普通の小さな売店で豆乳を置いているなんて、ちょっと嬉しかった。 ちなみに、一般大衆用?のスーパーでは牛乳ばかりで、豆乳は見当たりませんでした。 実は、ネットで購入したコラーゲンとエノキエキスも持っていって、ホテルの部屋でコーヒーに入れて毎日飲みました(笑)。 飛行機に乗る時に、ドラッグと間違われないか心配でしたが(笑)、そういうこともなく、無事通過できました。 |一覧| |