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今日の二本目日記〜〜。明日からまた超忙しくなるので、たまってるネタをアップしておきます〜。
クレヨンしんちゃんを子供と見ていて、巨人の星のパロディシーンが登場した。 ![]() ![]() ![]() ![]() お・もぉ〜〜いぃ〜〜こんだぁ〜ら♪のテーマソングに乗って流れるこのシーン。 これは「巨人の星」をみた者でないと笑えないシーンである。 今や「ちゃぶ台をひっくり返す」という技は、星一徹のお約束技であり、 「逆鱗に触れ」た者が起こす行動を象徴する「合言葉」にもなりつつあるくらいである。 名探偵コナンといい、やはり大人が楽しめるアニメというのは長続きする要因の一つのようである。 そして、さらなる笑いを提供してくれたのが、「細かすぎて伝わらないものまね選手権」での 豊作の弟のセリフであった。 ![]() 『あんちゃんも大リーグボール2号なんか平気たいね。 バットの振りで地面のほこりば抑えながら ボールがホームベースの手前で急にドロップしてくるところば すばやく叩く訓練じゃもんね。』 小学生か幼稚園生のはずの豊作の弟の鋭い分析力と解説。 アニメを見ていた当時はそんなこと考えもしなかったが、 この重箱の隅をつついたような指摘技には大笑いした。 昔は一生懸命まじめに見ていたのにね〜。 でもそれをまじめに見ていた頃の方がよかったのかもしれないな〜。 しかし、このものまね選手権の内容はすばらしかった。ツワモノ揃いであった。 これこそ「玄人はだし」だね。 あとでみた「リンカーン」の芸人さんたちのモノマネがかすんで見えたもん。 素人さん、侮るべし…。
「7番、中森明菜、いつも笑顔でがんばりたいと思います。よろしくお願いします。」
昭和56年、1981年。今から25年前、 スター誕生 決戦大会に臨んだ中森明菜の映像です。 書類で落され、予選で落選し、「あなた童顔だからダメ」と言われようと あきらめず挑戦し続け 本選で山口百恵の「夢先案内人」♪月夜の海にぃ〜♪を歌い 1人の審査員から100点満点の評価をうけ、見事合格。 決戦大会でスカウトマンから多くのプラカードが上がり 成功への階段を一歩、歩き始めた映像であります。 夢はあきらめてはダメ。 で、わたしも願いが本当にかなったのよね。 といっても、それは娘がバスの中に忘れたカバンを取り戻したという話ですけど…。 その為に、50メートル先に走るバスを停めました(^.^)/~~~ 「天国の階段」のソンジュみたいに走ったよ。 あ、でも走ってバスに追いついたわけではないんですが…(^_^;) あれは、奇跡だった(T_T) 絶対に失いたくない!!!これしか頭の中になかった…。 これが願いがかなう秘訣ね。 あきらめなんか考えもしなかった。 明菜ちゃんもそうだったんでしょうね。 ![]() ![]() │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |
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