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よきんさん

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 まーしー5947@ Re:6月20日(金)   おふくろの味(06/20) いつも掲載ありがとうございます。23日…
 よきん@ Re:111,111の切り番残念!!(04/07) むかしむかし、こんな記事を書いていたん…
 SEIRO1956@ Re[10]:何人もの人から痩せたねと言われます。(05/17) よきんさん >SEIRO1956さん > >(`´) フ…
 よきん@ Re[9]:何人もの人から痩せたねと言われます。(05/17) SEIRO1956さん (`´) フーーーンッダ そういう…
 SEIRO1956@ Re[8]:何人もの人から痩せたねと言われます。(05/17) よきんさん >SEIRO1956さん > >消しち…

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ただいまダイエットに挑戦中です。
2007年4月 82.5kgまで増えてしまった体重を何とかしようとダイエットを始めました。挫折と努力を重ね、今は68.0kgを目指しております。68kgになればBMI=21になれます。
2014年07月22日
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7月22日(火)   苦手意識

 「それは無理です」「私にはできません」と、やる前から「できない」と決めつけてしまうことがあります。

 Aさんは、人前で声を出すことが苦手でした。職場の朝礼では、毎日スピーチの時間があるのですが、頼まれても引き受けたことがありません。<スピーチがなければいい職場なのに>と、いつも思っていました。

 ある日、先輩から「自分の能力は、案外、自分ではわからないものだよ。できる、できないと決めずに、まずやってみたらいいよ」とアドバイスを受けました。

 一瞬、反発心を覚えましたが、たしかに、やる前から「できません」と即座に否定してしまう癖がありました。

 「誰でも最初は自信がないもの、経験して、失敗を重ねて、ようやく自信が持てるようになる」と先輩に教わったAさん。その後は、苦手だと思っていた事柄でも、<まずやってみよう>とチャレンジする意欲が芽生えています。

 何事も、「できる、できない」ではなく、「やるか、やらないか」です。

 今日の心がけ◆まずやってみましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
職場の教養は、毎日当日分を掲載しています。
朝礼の準備などであらかじめ読みたい方のため、楽天ブログの当月の1日に、1か月分をまとめて掲載させていただきます。左のカレンダーから1日をクリックしてください。
翌月分の職場の教養は入力が出来た分だけ、20日に取りまとめて掲載します。
楽天ブログはこちらhttp://plaza.rakuten.co.jp/monoski/ 





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Last updated  2014年07月22日 09時22分24秒
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2014年07月21日
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7月21日(月)   海の日

 今日は、国民の祝日「海の日」です。

 「海の日」は、「海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う」ことを趣旨として、平成七年に制定されました。

 古来から日本人は、海の美しさを歌に詠み、讃えてきました。

  沖つ島 荒磯の玉藻 潮干満ち い隠りゆかば 思ほえむかも

 日本最古の歌集『万葉集』を代表する歌人・山部赤人の歌です。「沖の島の岩に見えている美しい藻も、潮が満ちて海の中に隠れてしまったら、その姿がしみじみと思われることだろうな」という意味です。

 この歌は、神亀元年(七二四年)二月に即位した聖武天皇が、国の平安を祈念するために紀伊国(現在の和歌山県)に行幸された折、お供をした赤人が、天皇を讃える歌と共に詠んだ歌です。

 万葉集の時代から千二百年もの時が経っても、海の美しさは変わらないでしょう。美しく豊かな日本の海を大切にしたいものです。

 今日の心がけ◆自然の恩恵に感謝しましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。





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Last updated  2014年07月21日 09時35分42秒
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2014年07月20日
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8月 7日(木)   自分流のルール

 <こうすれば良くなる> <より楽しくなる>と、日々、業務改善の工夫を凝らすことは大切です。

 山形新幹線つばさで、車内販売アルバイト歴二十二年の斎藤泉さんは、時に同僚の四倍を売り上げ、カリスマアテンダントとも呼ばれています。

 駅の構内に売店もある中、「ここで買わなくてもいいもの」をどう手にとっていただくか。心地良いサービスを提供するため、斎藤さんは毎日、五つのルールを自身に課しています。

 「予測する」「準備する」「確認する」「修正する」、そして、「反省する」ことです。特に、一日の業務を終えた後、小さな後悔を重ねつつも、次なる工夫や手段を考える振り返りを怠りません。

 こうした自分流のルールを設定することは、易きに流されないため自らに課す、向上への足掛かりとなるでしょう。一日の業務の後始末として、今日の働きを省みる時間を割く習慣を身につけたいものです。

 今日の心がけ◆振り返る時間を持ちましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
著作権に問題があるかもしれないと感じないわけではありませんが、
倫理の普及に役立ち、かつO君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。





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Last updated  2014年07月22日 09時47分10秒
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8月 6日(水)   一見さんも大事なお客様

 常連客や昔ながらの取引先はもちろん大事です。では、一度きりのお客様には、どのように接しているでしょう。

 Mさんが初めての土地へ出かけた時の話です。たまたま入店した飲食店で、昼食を摂るために滞在できる時間は三十分程度でした。

 店から駅までの所要時間も、道順もわかりません。食事をしながら気にかけていると、女性の店員が声をかけてくれました。

 「○○駅から電車でお帰りですか?」と聞かれ、「はい、十三時半の電車に乗る予定です」とMさんは答えました。女性店員は、注文した料理を運びながら、自分の時計をさりげなく確認して、Mさんの時間を気にかけてくれていたのです。

 電車の時間に間に合うようにお茶を出し、わかりやすく道を教えてくれた店員の心配りに、Mさんは感銘を受けました。

 おそらく再び訪れることがないだろう来客に対して、状況を見極めて、丁寧に応対してくれた女性店員に、プロ意識を感じたのでした。

 今日の心がけ◆お客様の状況を見極めましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所発行の月刊誌です。





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Last updated  2014年07月21日 10時15分14秒
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8月 5日(火)   あわや大事故

 建設現場に勤務するEさんは、朝礼時に、道具の指差し確認をしています。

 ある朝、安全帯の紐が擦れていることに気がつきましたが、そのまま修理も新調もしませんでした。それから数ヵ月後、まもなく工事完了という時に事故が起こりました。二メートル弱の高所作業中に、バランスを崩して落下したのです。

 コンクリートの床を叩きつけられたEさんは、ヘルメットのおかげで大事には至りませんでした。しかし、命綱の役割を果たす安全帯の紐が引きちぎれていたことに、<もっと高いところから落ちていたら・・・>と、肝を冷やしました。

 事故の前には、必ず気の緩みが発生しているものです。安全帯の不良に気づいていながら、<これくらいなら大丈夫> <まさか自分が落下するはずはない>と、放置していたことを反省しました。

 小さな出来事や気づきを見逃さず改善していくことが、事故を防ぎ、職場環境をより良くしていきます。Eさんはその後、同僚と共に、道具の点検整備を徹底して、無事に工事を完了させました。

 今日の心がけ◆小さな気づきを行動に移しましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。





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Last updated  2014年07月21日 10時14分03秒
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8月 4日(月)   仕事の急所

 精一杯やっているのに仕事がはかどらない、成果が十分に上げられないなど、スランプに陥ることは誰しもあるでしょう。

 どのような仕事であれ、そこには押さえ所や勘所があります。仕事がうまくいかない時は、往々にして、それを外している場合があるようです。

 たとえば、仕事をする上で 1目的、2準備、3順序、4方法、5後始末、などのあり方を見直し、改善するだけで、仕事の出来は変わってきます。しかし、本当の急所は、1から5を行なう際の心持ちにあるのです。

 1から5のポイントに、心持ちを当てはめてみましょう。1世のため人のためという思い、2関係者の心の一致、3約束を守ろうとする積極性、4働きの勢いと喜び、5仕事を終えた際の感謝、などの程度が問われることになります。

 心は目に見えないだけに隠すことができます。また、その影響は気づきにくいものです。しかし、間違いなく、働きとその結果を左右する力を持ちます。

 仕事の形を磨き整えると共に、良き心を添えて働きたいものです。

 今日の心がけ◆喜んで働きましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。この「職場の教養」は書店で販売していません。
倫理法人会に入会すると30冊(無料で?)もらえます。職場の教養を使うと、活力あふれる朝礼が出来ます。





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8月 3日(日)   打ち水の効用

 八月に入り、暑さも盛りの時期を迎えました。

 環境意識の高まりから、近年、オフィスや家庭で、節電・省エネ対策が実施されています。電気をこまめに消したり、エアコンの電力消費を抑えるため、設定温度を高めにしている家庭も多いことでしょう。

 涼しさを呼ぶ工夫として、昔から行なわれている「打ち水」も効果があります。昨年の夏、Nさんの家庭では、エアコンが故障してしまいました。部屋の窓を開けて過ごしていましたが、暑さは増すばかりです。

 イライラしている時、子供の頃にしていた「打ち水」を思い出しました。早速行なってみると、熱気が和らぎ、自然の涼風を感じたのです。

 季節を楽しむ余裕もなく、毎日慌しく過ごしていたNさんでしたが、ほのかな風を感じる、心のゆとりの大切さを実感しました。

 天候気候を嫌がっても、人の力ではどうにもなりません。暑さ、寒さを受け入れ、季節を楽しむ心の余裕を持ちたいものです。

 今日の心がけ◆季節を楽しみましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
各地の倫理法人会では、毎週モーニングセミナーが開催されます。
特定の宗教や政治にとらわれることなく、多面的な学びができるのが特徴です。
入会すると、毎週のモーニングセミナーの他、経営者の集い(イブニングセミナー)などなど
いろんな学びの場に無料で参加出来ます。





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Last updated  2014年07月21日 09時55分20秒
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8月 2日(土)   包容力

 ある夜、K氏が帰宅すると、妻から「エアコンの調子が悪くて、冷房が効かないのよ」と言われました。

 <買い換えてから間もないのに、そんなにすぐ壊れるわけがない>と妻の言葉を疑いながら、リモコンを手にすると、表示が「暖房」になっていました。

 日頃から、妻のことを機械音痴だと思っていたK氏は、「リモコンの設定を冷房へ切り換えていないからだ」と語気も鋭く伝えると、エアコンの構造について、延々とレクチャーを始めてしまいました。

 下を向きながら話を聞いていた妻の口から出たのは、「あなたのことを思って、部屋を涼しくしておこうと思ったのに」という、か細い声でした。

 その様子を見て、K氏は、事あるごとに「あなたはいつも理屈で責めるんだから」と、妻から言われていることを思い出しました。

 数日間気まずい雰囲気が続く中、夫婦喧嘩が絶えない原因は、相手の気持ちを汲み取る包容力のない自分にあるのだ、とつくづく反省したK氏です。

 今日の心がけ◆相手の気持ちに寄り添いましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
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8月 1日(金)   変化は常に

 テレビで野球中継を観ていると、「○○投手のカーブの曲がり端を見事に打ちました」と、解説者が語っていることがあります。

 打者の手元で鋭く曲がるように見えるカーブですが、実際には、投手の手を離れた後、緩やかに曲がり始めていることが、様々な実験で実証されています。

 原因は眼の錯覚によるものですが、人の感覚や思考についても、似たようなことが起こり得ます。急に変わったように思える出来事も、気づかないだけで、実は以前から変化が始まっていた、ということがあるのです。

 「急速に高齢化が進む社会」「急劇に円安が進行した」などと耳にする場合も、必ずしも正しい表現とはいえないかもしれません。

 社会情勢や文化、経済、自然環境など、変化は常に起こっています。特に、経営者や幹部社員には、変化に敏感であることが求められるでしょう。

 魅力あるサービスや商品開発のため、時代の要求をいち早く察知して、タイムリーな業務改善を押し進めていきたいものです。

 今日の心がけ◆変化に敏感に対応しましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。
朝礼に利用するととっても効果が高いと思います。





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Last updated  2014年07月21日 09時52分14秒
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7月20日(日)   病からの気づき

 S子さんは昨年、ガンの手術を受けました。手術は無事成功し、再発の不安はあるものの、家族の温かい励ましを受けながら療養しています。

 現在は、自宅で、玄米菜食を取り入れた自然療法を中心とした生活を送っています。自分の置かれた状況を静かに振り返りながら、S子さんは、自分自身の内面の変化に気づきました。

 「太陽の温かい光、四季の移ろい、草花の芽吹きや美しい花々、大自然の大きな恵みや美しさんに、大きな感動を受けています。すべての生き物が、それぞれに今を精一杯生きている、とつくづく感じます」

 S子さんは今、これまで気づかなかった身近な幸せや大自然の恵みを感じられるようになったといいます。病気になるのは辛いことですが、病気をして得られる気づきもまた、かけがえのないものでしょう。

 病気のあるなしに関わらず、今自分がここにあることへの感謝を胸に、今日を精一杯生きていきましょう。

 今日の心がけ◆今に感謝しましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所の月刊誌です。





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Last updated  2014年07月20日 19時51分42秒
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