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モノスキー日記

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よきんさん

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 cuongroman@ Re:1月29日(金)   明るい挨拶(01/29) よきんさん 初めまして。ベトナムから来…
 よきん@ Re[1]:今年こそ!!(01/04) ぬかしんぼ8689さん (^O^)ア(^○^)ハ(^○^)ハ(…
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 よきん@ Re[1]:12月26日(土)   やる気を起こすには(12/26) あああさん なるほど、自己都合ではやる…
 よきん@ Re[1]:12月24日(木)   時のふるい(12/24) あああさん あけましておめでとうござい…

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この日記は、かつてモノスキーをやっていた頃(今も多少やってますが)に始めたことからこの名になっています。今は「物好きー」とでも呼んで下さい。
ただいまダイエットに挑戦中です。
2007年4月 82.5kgまで増えてしまった体重を何とかしようとダイエットを始めました。挫折と努力を重ね、今は68.0kgを目指しております。68kgになればBMI=21になれます。
私が経営するペアコム株式会社のホームページはこちらです。
2016年02月11日
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2月11日(木)   地球益

 「地球益」という言葉をご存知ですか。平成二十一年十二月、COP15に関連して、当時の鳩山由紀夫首相が「国益も大事だが、地球益も大変大事だ」と、記者団にコメントしたことに起因する言葉です。

 世界的に地球環境に対する意識が高まり、経営者や技術者の間で「地球益」を意識した技術や商品が生まれています。また、自社の利益の一部を環境保全へ充当するという方針を立てる人の輪が広がっています。

 本誌の発行元・倫理研究所では、今から二十年前、「地球倫理の推進」という方針を発信しました。地球倫理とは「地球人の、地球人による、地球人のための倫理」で、三つ目の地球人には、地球そのものも含まれます。

 私たちは日頃、地球環境や人類全体の利益を意識しているでしょうか。頭で理解しても、地球や人類という言葉の壮大さに、意識が散漫になりがちです。

 だからこそ「目標(意識)は高く、実践は足元から」の精神で、身のまわりのものを無駄にせず、整理・整頓・清潔を心がけたいものです。

 今日の心がけ◆地球のために身近な実践をしましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は(一社)倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在まで一日も欠くことなくずっと続いています。
著作権に問題があることは承知していますが、倫理の普及に役立ち、
かつO君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。
以上の点をご理解いただき、文章の取り扱いには配慮をお願いします。





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Last updated  2016年02月11日 22時41分58秒
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2016年02月10日
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2月10日(水)   雑用はない

 新入社員のKさんは、自動車販売店に就職して、もうすぐ一年が経過します。職場に慣れてきたものの、担当する仕事に不満を抱き始めていました。

 通常業務とは別に、FAXの送信を頼まれることが多いKさん。(FAXを送るために会社に入ったんじゃない)と、嫌々ながら仕事をしていたのです。

 Kさんの態度を見て、先輩のSさんは「FAXを送ることも大切な仕事だよ。自分の心が仕事を『雑用』にしてしまうんだ。もっと改善できることはないか、工夫してごらん」と助言しました。

 その後Kさんは、FAX送付状の挨拶文や、文面のレイアウトを工夫するようになりました。すると、送付先のお客様から「いつも心のこもった挨拶文を送っていただき、ありがとうございます」と電話でお礼を言われたのです。

 「雑草」という名の草がないのと同様に、「雑用」という名の仕事はありません。どのような仕事であっても、会社にとっては必要な仕事であると受け止めて、心を込めて働きましょう。

 今日の心がけ◆小さな仕事を丁寧に行ないましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所発行の月刊誌です。





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Last updated  2016年02月10日 08時17分27秒
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2016年02月09日
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2月 9日(火)   急な雨降りに

 Aさんが、職場の仲間と、昼食に出かけた時のことです。食事を終え、店を出ると、雨が降っていました。傘がなかったので、会社まで走って戻りました。

 ふと気がつくと、一緒にいたBさんがいません。Bさんに電話をすると、途中で雨宿りをしているようでした。

 <雨が小降りになったら、Bさんも戻ってくるのだろう>くらいに思っていると、一緒にいたCさんが、傘を持って外に出かけていきました。

 しばらくして、BさんとCさんが一緒に、傘をさして会社に戻ってきました。Bさんがお礼を言う様子を見て、<自分には傘を持って迎えに行くという発想がなかった>と、考えさせられたのです。

 何気ない日常の中でも、人の役に立つチャンスはたくさんあります。いつも気がつけばよいのですが、Aさんのような人もたくさんいるでしょう。

 よく気がつく人が身近にいれば、<あの人ならこういう時どうするだろう?>と、折にふれて考えてみるのも、自分を磨く方法です。

 今日の心がけ◆気づきの感性を高めましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
O君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。





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Last updated  2016年02月09日 04時58分51秒
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2016年02月08日
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2月 8日(月)   何のために?

 中堅社員として働くAさんは、職場で行なわれている朝礼に戸惑っていました。

 挨拶や返事を練習することが堅苦しく、『職場の教養』の感想を述べることも気恥ずかしくて、朝礼に前向きになれなかったのです。

 その悩みを、同じような朝礼を行なっている取引先の担当者に打ち明けました。その担当者も、最初は同じような戸惑いを感じていたそうです。

 その後、「何のために朝礼をするのか」という意義をはっきりさせることで、取り組み方が変わったといいます。その意義は次のようなものでした。

 1朝礼という共同作業を通じて、チームワークの向上を図る。2『職場の教養』を読み、感想を述べることで、考える力や自分を省みる意識を養う。

 3元気な声を出すことで、活力をもって一日をスタートする。4その日の業務を確認し、一日のイメージを共有して業務に取りかかる。

 朝礼への意識が変わり、少しずつ前向きに参加できるようになったAさんは、業務においても「何のために?」と考えるようになったのです。

 今日の心がけ◆朝礼の意義を再確認しましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。





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Last updated  2016年02月09日 04時58分06秒
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2016年02月07日
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2月 7日(日)   おもねらない

 既製の商品に改造を施すことをカスタムといいます。カスタムバイクの世界的アーティストとして知られる木村信也氏は、アメリカに渡って十年間、一人でこつこつとオートバイを作り続けています。

 その木村氏が、グリーンカードと呼ばれるアメリカの永住権を取得しました。しかも、ノーベル賞受賞者に与えられるのと同等の、最高ランクのカードです。

 その理由は、氏の手がける唯一無二のオートバイが芸術作品とみなされたことによります。氏は、自身のオートバイについて、次のように語っています。

 「芸術作品として認められようと思って製作してきたら、他人におもねるようなものになってしまう。そうではなくて、自分の思いを込めて作ってきたものが、結果として芸術作品とみなされた。これからも、自分が良いと信じるオートバイを作り上げ、それを認めてくれる人に提供していきたい」

 日頃私たちは、「どうしたら売れるのか」を考えながら仕事をしています。しかし時には、自分の理想とするものに心を向ける時間も大切です。

 今日の心がけ◆理想を追い求めましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。
朝礼に利用すると、とても効果が高いと思います。





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Last updated  2016年02月07日 05時02分10秒
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2016年02月06日
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2月 6日(土)   お客様からの苦情

 飲食業に携わるKさんは、接客に関する研修を受けました。苦情を受けた際の対応について、次のように学びました。

 1何よりも先に、こちらの不手際で起こったことは、誠意を持って謝罪する。

 2お客様の言葉に最後まで耳を傾け、こちらの言い分や都合で遮らない。

 3その後に、必要があれば説明や補足を伝えて対応する。

 4不快な思いをさせたことは動かぬ事実。誠心誠意、真心を込めて、最後に改めてお詫びをする。

 過去にもクレームを受けた経験を持つKさんは、その時の対応を振り返ってみました。まず口から出たのは言い訳でした。また、お客様の話が長過ぎて、途中で遮ったのです。その後、そのお客様は来店することはありませんでした。

 クレームが発生しないよう、万全の体制を整えることは大切です。その体制には、クレームを想定した心の準備や研修も含まれます。

 真のプロとは、あらゆる状況を想定して、その準備を怠らない人なのでしょう。

 今日の心がけ◆クレームへの対応を準備しましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。
職場の教養は、毎日当日分を掲載しています。職場の教養を使うと、活力あふれる朝礼が出来ます。
朝礼の準備などであらかじめ読みたい方のため、楽天ブログの当月の1日に、1か月分をまとめて掲載させていただきます。





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Last updated  2016年02月07日 04時58分52秒
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2016年02月05日
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2月 5日(金)   二つ褒める

 一つ注意したら、二つ褒めることを心がけましょう。

 注意される側にとっては、怒られてばかりいると、<自分はダメだ>と落ち込んでしまいます。褒められることで、やる気が出て、前向きに取り組む気持ちが芽生えてきます。

 また、「一つ注意したら二つ褒めよう」と心がけることで、相手を「褒める」という視点で見るようになります。

 褒めるためには、相手の良い点を見つけようとします。今まで気づかなかった新たな発見があり、視野が広がるだけでなく、相手に対する親愛の情が湧いて、コミュニケーションが深まります。

 これは、人だけではなく、仕事でも同じでしょう。仕事を褒めるようなつもりで、その仕事の良い点を見るようにすると、やりがいが生まれてきます。

 人も仕事も、良い点、褒めるべき点は必ずあります。注意点が気になったら、その倍の良いところを見つけましょう。

 今日の心がけ◆美点を多く見つけましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。
各地の倫理法人会では、毎週モーニングセミナーが開催されます。
特定の宗教や政治にとらわれることなく、多面的な学びができるのが特徴です。





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Last updated  2016年02月05日 07時52分48秒
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2016年02月04日
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2月 4日(木)   良い姿勢は良い結果を招く

 近年ゴルフ場では、カートを利用してプレーする人が増えています。それに伴ない、歩いてラウンドできるコースが減少しています。

 歩いてプレーする機会が減ると、ゴルファーの歩く姿勢が悪くなります。あるプロゴルファーは「歩くこともゴルフというゲームの一部なので、歩く姿勢が成績を大きく左右する」と言います。

 また、「プレーの調子が良さそうなお客様は背筋が伸び、颯爽と歩いている方が多いです」と話すキャディーもいます。

 ゴルフに限らず、スポーツの上達と姿勢は密接に関係しています。また、ビジネスの世界においても、一流といわれる人は、背筋を伸ばして、颯爽と歩く人が多いようです。

 車や乗り物での移動が多くなり、現代では歩く時間が少なくなりました。また、長時間のデスクワークやパソコン作業も、悪い姿勢を招く一因でしょう。

 できるだけ歩く時間をつくって、良い姿勢で歩くことを心がけましょう。

 今日の心がけ◆良い姿勢で歩きましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は(一社)倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在まで一日も欠くことなくずっと続いています。
著作権に問題があることは承知していますが、倫理の普及に役立ち、
かつO君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。
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Last updated  2016年02月04日 08時14分28秒
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2016年02月03日
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2月 3日(水)   心の鬼に克つ

 節分といえば、「豆まき」を思い浮かべる人も多いでしょう。隣近所から、「鬼は外、福は内」と、子供たちの大きな声が聞こえてきます。

 節分とは文字通り、季節の分かれ目のことです。もともとは春夏秋冬、年に四回ありました。

 その中でも、冬から春の変わり目は、草木が芽吹く時期であり、旧暦では新年が始まることから、立春の前日を指すようになりました。

 東京都西多摩の小学校では、創立以来、四十年以上にわたって、節分の豆まきを行なっています。伝統となっているのが、児童一人ひとりが、自分の心に棲む「鬼」をカードにして、その鬼を退治していくことです。

 「友達を思う心がたりない鬼」「すぐ人のせいにしてしまう心の鬼」「お父さんお母さんの言うことを聞かない心の鬼」など、鬼の種類は様々です。自分の「鬼」カードに向かって豆をまき、クラス皆で、心を新たにしていくのです。

 私たち大人も、節分の豆まきを機に、心の中の鬼を退治したいものです。

 今日の心がけ◆自己の弱さと向き合いましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所発行の月刊誌です。
職場の教養を利用すると、活力ある朝礼をするのに役立ちます。
倫理法人会に入会すると毎月30冊送ってもらえます。
ご希望があれば、活力朝礼のやりかたを指導してもらえます。(もちろん無料で)
お問いあわせはお近くの倫理法人会まで





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Last updated  2016年02月03日 07時58分22秒
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2016年02月02日
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2月 2日(火)   トラックの名前は

 運送会社を起業し、十五年になるB社長。毎年、事故が減らないことに頭を悩ませていました。大事故にはならないものの、「大きな事故の前には、小さな事故が重なって起きるもの」という話を聞き、気が気ではありません。

 ある時、同業者の集まりで、ある会社がちょっと変わった取り組みをしたことで、事故がなくなったという情報を聞きました。

 さっそく話を聞きにいくと、事故が減った経緯を惜しげもなく教えてくれました。それは、社長も社員も、自分が運転するトラックに、子供や伴侶など最愛の人の名前を付けて、挨拶をしているというのです。

 話を聞いたB社長は<何だ、そんなことか>と思いました。それでも、ものは試しと、まずは自家用車に「よしこさん」と、妻の名前を付けてみました。

 運転前に「よしこさん、今日もよろしく!」と声をかけると、いつもの車に対して、今までとは違った感情が芽生えるのを感じました。そして、無事に目的地に着いた時、「ありがとう」という言葉が自然に口をついたのです。

 今日の心がけ◆感謝を持って物を扱いましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
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Last updated  2016年02月02日 11時19分18秒
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