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モノスキー日記

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よきんさん

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 よきん@ Re[1]:4月26日(日)   学生食堂の今(04/01) 職場の教養だいすきさん >27日がないよう…
 よきん@ Re[1]:4月26日(日)   学生食堂の今(04/01) 職場の教養だいすきさん ありがとうござ…
 職場の教養だいすき@ Re:4月26日(日)   学生食堂の今(04/01) 27日がないようなんですが、、、
 よきん@ Re[1]:4月11日(土)   失敗も一つの成果(04/11) ぬかしんぼ8689さん ありがとうございま…
 ぬかしんぼ8689@ Re:4月11日(土)   失敗も一つの成果(04/11) O君へ、応援してます。 たまには意見を…
 よきん@ Re[1]:4月26日(日)   学生食堂の今(04/01) ぬかしんぼ8689さん そんな席があるなん…

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ただいまダイエットに挑戦中です。
2007年4月 82.5kgまで増えてしまった体重を何とかしようとダイエットを始めました。挫折と努力を重ね、今は68.0kgを目指しております。68kgになればBMI=21になれます。
2015年04月25日
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4月25日(土)   わからないからこそ

 マネジメントの父と称され、多くの経営者の指針となった経営学者のピーター・ドラッカーは、「未来は予測しがたい方向に変化する」と記しています。

 スペインの哲学者・オルテガは、「われわれは明日何が起こるか分からない時代に生きている」と述べ、だからこそ未来は、あらゆる可能性に向かって開かれていると著書で綴っています。

 日常生活のあらゆる作業は、科学技術の恩恵によって支えられています。日進月歩で技術は進歩していますから、これから先、私たちの生活がどのように変化し、進歩するのかは誰も予測がつきません。

 しかし、科学技術の進歩も、それを作り出すのは人間です。未来は予測できないからこそ、私たちの努力で、いかようにもなるものです。

 変化興亡の激しい時代を生きるために、何が起きるかわからないからこそ、無限に広がる可能性に喜びを見出し、未来を肯定的に捉えて、今するべきことに取り組んでいきましょう。

 今日の心がけ◆明るい未来を切り開きましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は(一社)倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
O君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。





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Last updated  2015年04月25日 10時12分00秒
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2015年04月24日
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4月24日(金)   個性的な桜

 桜の木は、海外でも見られますが、ことに日本列島には、美しい花を咲かせる、いろいろな種類の桜が、集中して分布しています。

 現代では、日本の桜のおよそ八割が「染井吉野」と言われています。「染井吉野」は、葉が茂るよりも先に、花が木いっぱいに咲きます。

 成長が早く、植えてから十年足らずで立派な木になるため、江戸時代末期に作り出された新品種にもかかわらず、各地の堤防や公共施設に植えられました。

 しかし、最近では「染井吉野」以外の、「山桜」や「八重桜」などの伝統的な桜が見直されています。伝統的な桜には、その花の色や、花弁の数、咲く時期や散り方などに違いがあり、それぞれに豊かな個性があるからです。

 昔から日本一の桜の名所と言われている奈良県吉野山や、毎年テレビを賑わす大阪造幣局の通り抜けの桜も、「山桜」や「八重桜」などの伝統的な桜が、それぞれの個性のままに咲き、散りたい時に散ってゆきます。

 「染井吉野」だけでなく、各地の個性的な桜にも注目しましょう。

 今日の心がけ◆地方の特色を大切にしましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。
朝礼に利用すると、とても効果が高いと思います。





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Last updated  2015年04月25日 10時10分03秒
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2015年04月23日
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4月23日(木)   親孝行の会社

 茨城県を中心に外食産業を展開するB社は、「親孝行」を経営理念に掲げています。お客様からも、社員やパートからも支持を得て、業績を伸ばしています。

 B社が示す親孝行の「親」の字には、両親だけではなく、目上の人、上司、先輩など、お世話になっている人すべてを含みます。

 その親に感謝の気持ちを持って生活するのと、そうでないのとでは、人生における滋味の豊かさに大きな差が出ると、B社の社長は強い信念を持っています。

 働き手の確保に苦慮する飲食業界にあって、B社には、「親孝行がしたいので、この会社に入りたい」と、続々と若者が入社を希望してきます。

 物心ともに豊かに生きたいと願っても、その手段を知らなければ、思いを遂げることはできません。B社では、親孝行の一つの形として、初月給から、いくらかの金額を、両親やお世話になった人のために使うことを奨励しています。

 先人たちが編み出した「親孝行」は、より豊かに生きるために必要な心の持ち方を知る方法です。自分のためにも、親孝行をしていきたいものです。

 今日の心がけ◆感謝の気持ちを忘れずに生活しましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は(一社)倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在まで一日も欠くことなくずっと続いています。
著作権に問題があることは承知していますが、倫理の普及に役立ち、
かつO君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。
以上の点をご理解いただき、文章の取り扱いには配慮をお願いします。





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Last updated  2015年04月23日 09時26分45秒
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2015年04月22日
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4月22日(水)   得意と失意

 苦難に直面し、失意のどん底にある時に、声をかけてくれた人のことを忘れることはできません。

 S氏にも、そのような忘れられない人がいます。その日から二十年が経った現在でも、<今の自分があるのはその人のお陰である>という思いは消えたことがありません。

 仕事の失敗が続き、意気消沈していたある日、その人は「失意泰然」という言葉とともに、「仕事が思い通りにいかなくなっても、あせらず、くさらず、落ち着いて、堂々と構えることが大切だ」という意味を教えてくれました。

 長い人生には、物事がうまくいく時もいかない時もある。得意と失意は交互にやってくる。気をつけなければ、どちらにあっても自分を見失ってしまう一。そう捉えたS氏は、冷静に自分を見つめることを心がけるようになりました。

 その後、何かにつけて決断をしなければならない立場になった氏は、「失意泰然」という言葉が役に立っていることを実感しています。

 今日の心がけ◆苦しい時こそゆったりと構えましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所発行の月刊誌です。





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Last updated  2015年04月22日 07時52分03秒
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2015年04月21日
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4月21日(火)   お先にどうぞ

 地方から都心の職場に転勤したTさん。しばらくは人や車の多さ、移動する人の歩行の速さについて行けず、戸惑うことばかりでした。

 <そんなに先を争うように急いで歩かなくてもいいのに・・・>と思うことも、しばしばありました。

 ある朝の出勤途中、Tさんは、同じタイミングでエスカレーターに乗ろうとした女性とぶつかりそうになりました。ぶつかるのを避けようと、一瞬立ち止まると、その女性は「お先にどうぞ」と譲ってくれたのです。

 お礼を言い、先にエスカレーターに乗ったTさんは、ふと我を振り返りました。<いつの間にか自分も、先を急ぐように歩いているな。転勤してきてから数ヵ月が過ぎて、心のゆとりを忘れてしまっているのかもしれない>

 仕事の面でも、新しい職場に慣れるにつれて、小さなミスが多くなっていることに気がつきました。初心を忘れずに、また、外を歩く時には「お先にどうぞ」と言える心のゆとりを持ちたいと思ったTさんです。

 今日の心がけ◆心にゆとりを持ちましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。





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Last updated  2015年04月21日 11時17分29秒
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2015年04月20日
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5月10日(日)   思わぬ手紙

 入社三年目のIさんは、毎日多忙です。帰りも遅くなりがちです。

 その日も、デスクに溜まった書類を整理しながら、残業をしていました。すると、書類の間から、以前母親からもらった手紙が出てきたのです。

 「また顔を見せてね。元気に頑張って」という短い手紙でした。一人暮らしの自宅に届いた手紙を会社で読んだまま、書類の間に埋もれさせていたのでした。

 思いがけず出てきた手紙を読み返すと、心が温かくなりました。こうして忙しく働いている陰で、両親が応援してくれているのだと思うと、心が軽やかになり、いつも以上に仕事に打ち込むことができました。

 その日の仕事上がりに、母親に一枚のハガキを書きました。感謝の気持ちはなかなか口に出せないので、文章にして伝えようと思ったのです。週末には久しぶりに実家に戻り、元気な姿を見せることもできました。

 それにしても、なぜこの手紙が突然出てきたのかと、不思議に思いながらも、<今の自分に必要だったからかもしれない>と思うIさんです。

 今日の心がけ◆両親に手紙を書きましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所の月刊誌です。





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Last updated  2015年04月23日 21時53分43秒
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5月 9日(土)   休日は何のため

 四月から五月にかけての大型連休を指す「ゴールデンウイーク」という言い方が広まったのは、昭和三十年代のことです。高度経済成長に伴い、連休に、レジャーやショッピングを楽しむ人が増えました。

 連休に限らず、普段の祝日や日曜日なども、「いかに休日を楽しむか」という感覚が、現代では一般的でしょう。

 一方、江戸時代までの日本には、基本的に「休日」という概念がなかったようです。特に、農家や職人などは「やることがあれば働き、なければ休む」という生活でした。働くことが主、休みは従という意識であったようです。

 日頃何気なく用いている「労働」の「労」の字には、「ほねおり」「つかれる」という意味があります。働くことは疲れること、苦しいことだから、できることなら働きたくないという意味にも受け取れる言葉です。

 人間が生きていく上で、働きも休息も欠かせません。休日を楽しみながらも、「休みのために働く」という意識になっていないか、点検してみましょう。

 今日の心がけ◆働きの意識を再考しましょう

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Last updated  2015年04月23日 21時52分53秒
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5月 8日(金)   ハガキの投函

 Mさんは、取引先の担当者に、商談が成立した礼状を書きました。

 ハガキを投函しようと席を立つと、上司から「これも出しておいてくれ」と、ハガキを渡されました。Mさんは、自分の書いたものと上司のハガキが確かにあることを確認して、ポストに投函しました。

 その後、ハガキを投函したことを何気なく告げると、上司は「そうか、ありがとう」と、明るく返事をします。ポストに入れただけですから、特別に喜ばれることではありません。不思議に思っていると、上司はこう言いました。

 「投函したことを報告してくれたのは、君が初めてだ。無事に投函されたかどうか、案外気になるものなんだ。人に頼んでおきながら、虫のいい話だけど」と、笑って答えたのです。

 確かにMさんも、人に投函を頼んだ時、間違いなく投函してくれたかどうか、気になっても聞けないことがありました。

 業務は、行なって終わりではなく、報告して完了すると心得ましょう。

 今日の心がけ◆きちんと報告しましょう

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Last updated  2015年04月23日 21時51分38秒
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5月 7日(木)   芸人魂

 不意のトラブルで交通機関が乱れ、予定通りに目的地へ到着できない事態に遭遇することがあります。

 Aさんが寒冷地に出張した時のことです。ターミナル駅に下車すると、大雪のため、多くの路線が止まっていました。改札口の前は、荷物を抱えた人で溢れ返り、困惑して佇む人、駅員に罵声を浴びせる人たちで騒然としていました。

 すると、改札口前の広場の一角から、突如、歓声が聞こえてきました。乗客と見られる人が、大道芸を始めたのです。子供たちが大喜びする光景に、周囲の大人たちも穏やかになり、殺伐とした雰囲気が変わっていったのです。

 その後、復旧を知らせる放送と共に、観衆は大道芸人を残し、一斉に改札口へ向かいました。自身も交通障害に巻き込まれたにもかかわらず、場を和やかにし、周囲の人を楽しませた芸人魂に、Aさんは深く感銘を受けました。

 仕事にはそれぞれ本分があります。困った時こそ人を責めず、本分を自覚し、朗らかにサッと行動できる人でありたいものです。

 今日の心がけ◆自分にできることを考えましょう

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Last updated  2015年04月23日 21時50分44秒
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5月 6日(水)   私にできること

 南米アシデスに、古来より伝わる『ハチドリのひとしずく』という物語があります。森に火災が広がってしまった時、ハチドリは、口ばしで水を運び、たった一羽で火を消そうとしました。

 他の動物たちは、われ先に逃げ出し、「そんなことをして何になるんだ」と笑いましたが、ハチドリはこう答えました。「私は、私にできることをしているの」

 ハチドリは、世界で最も小さな種類の鳥です。しかし、もしハチドリが数百万、数千万羽と集まったら、山火事を消すことができるかもしれません。

 職場に山積する、一人ではどうすることもできない大きく複雑な問題も、小さな一歩から解決につながります。

<自分には関係ない> <自分の力ではどうすることもできない>と目を背けずに、<自分にできることは何か>を考えて行動を始める。そこには必ず応援者が集まり、大きな力を与えてくれるはずです。

 まず、あなたが最初の一羽になりましょう。

 今日の心がけ◆できることから始めましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所発行の月刊誌です。





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Last updated  2015年04月23日 21時49分19秒
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