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![]() 「ゴーカイ ゴセイ スーパー戦隊 199ヒーロー大決戦」視聴直後の筆者です。 特撮系の映画視聴後は“イカでビール”を摂取するのは、筆者のジャスティスなので 『『『周りにたむろってる ご家族のみなさんは あんまりジロジロ見ると“死神的なモノ”に出くわすから せいぜい気をつけるこった!!!』』』 視聴しながら、お馴染みのペンでメモを取ったのでコチラは帰宅後の本腰レビューでチェック。 んで、見終わった直後に思ったのは 『『正直 難しいよネ!』』 と いったコトです。 ------------------------------------------------------------------------------ “難しい”って感じたのは、 『ゴーカイ&ゴセイ以外の過去戦隊のみなさんの使い方』 賛否両論ありそーなカンジですが、まぁしょうがないかと・・・・ ちなみに筆者の視聴テンションに関していいますと 『『『最初から(が)クライマックスだぜぇ!!!』』』 で冒頭の「ママ・パパ・ボス・マコ(石野)・ヒュウガお兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!・cvデネブ」 極め付けなのが「獅子・カメレ女」の武力介入で最高潮を迎えた後は、ポツポツと過去戦隊の描写にカンドーといった流れです。 「モノホン中の人」の出演がナカナカの売りなワケで、過去戦隊のオープニング歌詞を覚えているとチョッピリ幸せになれるカモしれません☆ 多分 帰宅して 少し間をおいて「本腰のレビュー」 メモ・パンフ・WIKIなど見てイロイロ楽しみたいと思います。 とりあえず やっぱりスーアクの人が気になるトコロ 「新堀さん」ご出演とかだったら 鼻血噴きそうなんだけどなぁ にほんブログ村
6月19日綿流し祭りも無事(ヲタ間では)終わりました。 まぁ、暗くなったら劇中の「「狸巫女演舞」」を思い起こしたヲタの皆様が「リアル古手神社」に集うことでしょう・・・・ ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 『『『誰も来なかったので、代わりに全力で演舞しときました☆』』』 【受賞曲☆】 http://www.youtube.com/watch?v=ZNDB6Hq34gg 大石フォーム用に太ったせいか「「某 ビッグ・ザ・武道」」っぽく見えるのがステキ 「男の娘」の情念をたっぷり表現してやったぜ!! ------------------------------------------------------------------------------ 明日から普段の生活に戻るせいか、夕方になって痛車のみなさんが一台一台帰っていくのを見て “あぁ・・・祭りが終わるんだなぁ・・・・・” って寂しい気分になりました。 それにしても、 「綿流し祭り」で夕方暗くなったら古手神社に一人くらいいてもいいのになぁ・・・
綿流し本日の白川郷は、ナカナカひぐらしコスの方が多く見受けられ、先ほどは祭具殿前にて「ほぼフルメンバー」という光景に遭遇しました。 『『『まぁ"あうあう神"の夫である 筆者が揃っていないとフルメンバーとは認められんがナ!!!』』』 大方 川沿いに出向いて、劇中の如く"綿流しの儀"をキャッキャッウフフとおこなうことでしょう。 『『だが、貴様らは限りなくスイーツ!!』』 モノホンの綿流しというヤツをこの「「オヤシロの婿」」が叩き込んでやるZE!!! ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 『『腸流し・・・というか“本体流し"☆』』 急激に気温が上がってきたので、絶好のコンディションでした。 ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 財布とか入ってたウエストポーチを外し忘れてたヨ。 場所は「前原屋敷」の裏あたり ツナギの下は「某不二子ちゃんばり」の“ノー下着属性”だったので、聖地であられもない姿を晒しちゃったぜ。
4月29・30日とニコ生で行われた 「ひぐらしアニメ第一期一挙放映」 第一期は余り好きではなかったのですが、予想を遥かに上回るくらい楽しませていただきました。 今まで気づかなかった発見もあり、キャプチャ画像もたくさん保存。 去年はひぐらし聖地探訪を1年怠けていたので、激しく行きたい衝動に駆られてしまうワケで・・・・ ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 『『『来ちゃった☆』』』 つい先程ニコ動でさんざんコメしまくった感動が未だ醒めません。 (コメント内容は"特撮ネタ"や"まどかネタ"を絡めるものが多かったが) 久々にリアル雛見沢に着いてとりあえず一休み。 嫁が落ち着ける場所ということで まずは 「祭具殿」に来ました。 この場所は アニメ第一期を見直して "圭一視点⇒地団駄演出ナシ" "詩音視点⇒地団駄演出アリ" に気づけたのに どえりゃあ感激。なんつーか聖地探訪の基本に立ち返った気持ちにさせられました。 このリアル祭具殿は現在シールドのようなモノがなされており、 "なんじゃらホイ"と思うのですが多分 雪対策の名残なのでしょう。 軽ーく周りを見渡すと、 「山には残雪」で「桜がボチボチ」と劇中ではお目にかかれない雛見沢を垣間見ることができます。 この後の行動を考えて現在展望台駐車場に陣取って記事を書いているのですが、 絶賛暴風雨に車を揺らされており、 『『『"梨花ちゃんハウスで真魅音にハシゴを揺らされている気分"を味わっております!!!』』』 第一期の「「顔芸」」は勘弁でござるヨ・・・にんにん ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 筆者は一昨年まで"ヘビーに"聖地探訪を行ってきたので、今更 第一期の映像を見たところでそうそう新しい発見もあるまいと思っていました。 まぁ実際に無かったのですが、今まで行った場所でも気になるところがあって 「「主に圭一・レナ・魅音が待ち合わせ&お別れするスポット」」 原作では確か「レナとの待ち合わせの場所」 第一期以外のアニメでは礼オープニングラストの「狸巫女がチャリンコで振り向いてる小道」 とされている場所です。 劇中では別アングルで撮られていて、ひんぱんに登場したこともあり、様々なアングルを写真に納めて楽しんでみました。 前出の祭具殿や圭一ハウスもそうですが、こういうスポットに迷いなくテキパキと撮影を済ませている自分の性能に改めて驚きです。 ------------------------------------------------------------------------------ さて、久々に来た白川郷について 現在パッと街中を車で通り過ぎたレベル なぜかわかりませんが"なんか前よりもスッキリしてるなぁ~"といった印象を受けました。 現在いる展望台を見渡しても、いつの間にやら「展望台の手すり」ができていて、その前の「砂利だった駐車場」も整地されております。 一番印象深かったのが、 「古手神社前に設けられた駐車防止柵」 あンの あまりの囲まれっぷりには軽くヒキましたわ・・・・ 毎回来るたびに思わされるのが 『観光に特化していくあまり、閉塞感が強まってきてるなぁ』 というコト。 国際的な面でも 多様な観光客の方が押し寄せてくるので、観光に従事している方はさぞ苦労しているかと思われます。 今後も数多く訪れるであろう筆者としては、マナーを重視して地元にご迷惑をかけることなく活動したいと思います。 『『『まぁナカには"聖地探訪"と称して"あられのない姿"で町ナカを徘徊する輩もいるらしいがナ!!!』』』 ------------------------------------------------------------------------------ この後は、今年まだ行っていなかった初詣を古出神社で執り行う予定です。 ついでに 道すがら 白川郷内の細かな変化もチェックしたいと思っています。 オナカがすいたから食事は「のむら」でソバだな。 にほんブログ村
~4月29日ここまでの歴史~ 【2011年】リアル雛見沢(白川郷)の左隣の地域に引っ越して“聖地探訪しまくりんぐ”と油断していたら、引越し後 一度も行けずに一年を過ごしてしまいました。 あと、自分の記事で「パート99」とかいう数字を見たら軽く吐きそうになったヨ☆ 【1770年】ジェームズ・クック一行が現在のボタニー湾からオーストラリアに上陸し、イギリスによる領有を宣言。 ------------------------------------------------------------------------------ 『『『最初から“雛見沢症候群L5”だぜぇ!!!』』』 などと久々に息巻いてはみたものの、現在は聖地探訪ブランク1年程たって「フツーの男の娘☆」として日々を送っており、そげに高いテンションを保てるハズもありゃしません。 ただ、心底「雛見沢村民」である筆者としては “雛見沢から離れると症候群レベルがうpするの法則” 発動で「幻覚・妄想・疑心暗鬼」が高まっているのは確実かと思われます。 さて、ボヤっとしていたら世間様に「ひぐらしメディア」が露出するコトが多くなり、不可思議に思っていたら 『『“新ひぐらし”が7月に出るとのコト』』 恒例の「“レナ&魅音/詩音”によるネトラジ展開」を心待ちにしていたら、先ずはニコニコ動画の方で 「「「ニコニコアニメスペシャル“ひぐらしのなく頃に”二夜連続放送」」」 という企画が執り行われるようです。 以前「らき☆すた」で同様の企画があった際、通信状態がよろしくなかった為“コメントと動画のズレ”に激しく悔しい思いをしました。 なので、今回はネカフェに出向いて問題を解消しちゃうんだからねっ! ちなみに「アニメ第一期」はキャラデザインや顔芸や惨劇演出などなど、どちらかというと“ブッチギリで嫌い”だったりします☆ 幸いなことに、現在“症候群がMAX中”なので「後ろからペタペタする嫁」のご助力を借りて視聴することと相成りました。嫁は第一期にはクレジットされておりませんが、 『『『今のオレのコンディションなら“嫁の出演シーン”を見る自身があるZE!!!』』』 (圭一にゴメンナサイ、祭具殿で地団駄 とかナ) ------------------------------------------------------------------------------ ![]() とりあえず、広告画像から 『『『テメェ!!さっさと"聖地探訪"とかして、“以前のようなあられもない姿"を晒せYO!!!』』』 というメッセージを感じまくりました。 (画像の風景の場所は存在しないが) あと、新タイトルのラストの漢字が読めなかったのですが、どーやら筆者の名前の誤植らしいので一文字足して正しくしておきました☆ 今のトコロ筆者が感じる 最大の特徴は 『『OP/EDがいままでになくギャグっぽそーなトコロ』』 ↓ “オープニング主題歌は「Happy! Lucky! Dochy!」で、梨花(CV:田村ゆかり)・沙都子(CV:かないみか)・羽入(CV:堀江由衣)によるUPPERチューンになっているとのことだ。 また、先日発表されたエンディング主題歌「前代未聞☆ミラクルチェンジ」はOVA各巻ごとに歌唱キャラが変わる他、OVAではもう1曲、新曲の追加が予定されている。” 作品づくりとしては新しい試みなので、どういう雰囲気になるのか非常に楽しみです。 メディア媒体として、地味ーに現在“ひぐらしテンション”を高めてくれているのが“超ド硬派作品”である 「「「アスタロッテのおもちゃ」」」 嫁のcvである「ほっちゃん」が“豊かなおバストからミルク”という必殺作品で注目していたら 「cv田村ゆかり嬢」による“青い髪+ボクっ娘+うら若きスケ設定”というコンボが発動。 どこぞの狸巫女を思わせます。 ちなみにこのキャラは「「ノーおぱんちゅ属性」」というスキャニングチャージ技をお持ちであり、この影響で 『『『新ひぐらし広告画像の“沙都子の頭の後ろに隠されている狸巫女の・・・くぁああwせdrftgyふじこlp;』』』 という けしからん幻像を描いてしまっているので、この「広告画像」と「アスタロッテ」でDVD発売の7月まで乗り越えられそーです。 もう一つ気になるのが 「「「10周年記念」」」という要素 “なんかココロ当たりのある数字だなぁ” と思ったら、 あぁ・・・・・ ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 『『『“また、戦えって”コトね・・・・』』』 ↓ “デケイド、デカッド (英: decade) 英語で10年紀、10年のこと。 decade(デケイド・10年)、century(センチュリー・100年)、millennium (ミレニアム・1000年)となる。 ラテン語で10のこと。元はdecennium(デケニウム、ディセニウム)と称する。” にほんブログ村
![]() TV放映されているオーズのレビューは行っていなかったのですが、 「「「仮面ライダーTV放映1000回」」」 ということで急遽執り行うこととしました。 ちなみに筆者はオーズを20話くらいから見始めたという「にわかヲタ」なので、割と"初見め"な記事になるかと思います。 なので、 「コアな特ヲタ連中」は 筆者にやさしくしなさいよねっ! オーズという作品になって、ナカナカ感慨深く思わされたのは 『『『"フォーム"という言葉からの脱却』』』 一般的には「クウガ」が最初となるのでしょうが、筆者的には 『"ティラノレンジャーのヒト"のジャンボフォーメーションがフォームの走りですた!』 としていただくと、カーナーリときめきます☆ キャラクターとしては "久々にヒーロー然たるスタイル(構え/アクションなど)だなぁ" とシミジミ思いました。 前作 「W」がスカしたスタイルだったので、ソコイラ辺がより引き立っているのではないでしょうか? 最初は過剰なまでのギャグ演出に違和感を覚えていましたが、今ではスッカリ慣れっ娘☆ っちゅうか、コレに関しては"人間くさい演技"に定評のある「高岩さん」の力によるトコロが大きいと思われます。 そして、往年の特撮ファンの方が忘れてはいけないのが 『『串田アキラさんによる"インターフェイスボイス"』』 串田アキラさんはイイ!言い回しのせいもありますが、良い意味でムダに"激気熱い!!" あと、なんといっても「アキラ」という名前がステキだ! ・・・って、おぉっと偶然にも、筆者の名前も「「「アキラ」」」だったZE☆ 『『べ、べつにアンタたちのデバイスに"声アテ"したいなんて思ってないんだからねっ!!』』 (※ "うら若きおにゃのコ"限定です☆) ------------------------------------------------------------------------------ ![]() 『『俺の"堤チーフ"がこんなに"ハジけたキャラ"なわけがない!!』』 「堤チーフ」といえば、 「某有名円谷宇宙人ガイアッーーー!!」に出演され、ダンディすぐる上司としてハァハァさせられたということは テメェらもご存知のコトだろう・・・ 本劇中の"社長職+ハイテンション+甘いもの(ケーキ)" という描写を見て、なんかデジャヴってるなぁ・・・と思ったら 『『『"ビルゴルディ"とカブってるのナ!!!』』』 過去回帰ついでに この作品では「1号・2号先輩の"滝さん"」「てつをRXの"霞のジョー"」ばりにライダーをサポートしてるキャラが、ドすげぇ性能をはっきしているのをみてビビりました ええ、あの「「超力ドジっ娘属性のヒト」」です。 巨大岩石でオーズのピンチを救うシーンなど、 『『"助かったよ ありがとう"レベルどころの話じゃありません!』』 強い女性というのは"ドM的"にはアリですが、 「超力でドジっ娘」というコンボは筆者の趣向としてはチョット難易度が高いです・・・。 スケがこういうポジションなので、この作品のヒロインを担うのは 「「「ゴトーちゃん☆」」」 ということで間違いないのですが、今回「伊達さん」に死亡フラグが立ってしまったので"かませ犬2号ライダー展開"してしまわないかと、心配しております。 なんだったらオレが「伊達さん」の後釜にキャスティングされて、 「ゴトーちゃん☆」とキャッキャウフフしてぇナ!オイ!! ------------------------------------------------------------------------------ ![]() それではいいかげん「1000話め」っぽいコトに触れたいと思います。 1000話である この「第28話」の印象を一言で申し上げますと 『『『"ワーム"のかわいさは正義!!』』』 です☆ 前話の流れで"ショッカー戦闘員と共に1000回映画作成"以外は大したネタもないのでわ??? と、浅はかなタカをくくっていたら、映画の「オールライダー」「オール悪者幹部」に匹敵する 『『"オール戦闘員"という見事すぐる発想!!』』 コイツには どえりゃあ「してやられた感」を得ました。 「千堂」とかいうヒトが なかなか魅力的で、ライダー1000回に出演するからには"なんらかの仕込み"のある方だと踏んで、ナカの人を調べたら 映画の「ブラック将軍」と同様「「謎の選出」」でした。 (わかるヲタの人は、筆者に教えてつかぁさい) ラストの「オーズ×ショッカー戦闘員握手シーン」は サソリロボや変身デバイスなど、最新の特撮技術を駆使した「ライダー」と、 "生田の狸や蛇が出てくるような、草ぼうぼうのほったて小屋スタジオで、機材もお粗末なものしかなく・・・・" (※映画パンフレット 藤岡弘さんインタビューより) という時代の「戦闘員」の夕焼けツーショットに激しくノスタルジックな思いにさせられました。 そーいえば、映画とのリンクは「堤チーフ」の宣伝以外は特に無さそうです。 アチラの世界は"超力ドジっ娘との出会い"がナンチャラカンチャラだからなぁ・・・・ ------------------------------------------------------------------------------ 「オール戦闘員」シーンは ワームとマスカレードとチャップ以外は、よくわからんかったヨ・・・・ 個人的には「「キャラショーに登場した戦闘員」」まで登場して欲しかったケド、さすがにそれは無理な お願いだわれ。 (クウガの"ベ・ミジン・バ"とかナ) しっかし、アギトのキャラショーパッケージの 『『『"横山光輝風 フードをかぶった戦闘員"のデザインは未だに 大きな謎だ・・・・』』』 にほんブログ村
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